温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >411ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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結構有名な野湯だと思うのですが、今まで登録が無かったのが不思議。守るためにしてもその存在はかなり名の知れたものだと思うので口コミさせていただきます。
1.岡山県真庭市、米子道・湯原ICから降りて、郷緑温泉方面へ向かう。
2.郷緑温泉到着の800メートル位手前に、緑色のガードレールの橋があるのでそれを渡る。
3.渡りきったら即右折し300メートルくらい進む(道路陥没箇所あり車は要注意)
4.どんつきに墓地がある。そこから川に降りる。
無料の野湯ですが、地域の人々にかなり念入りに整備されており、シーズンになると野湯とは思えないほど。
ただし、湯が入っていなかったり、湯温が低いので夏場向きといえます。
無色透明(わずかに緑色)無味無臭、僅かな泡つきあり、季節にもよりますが泉温は38℃位に感じた。
目隠しはありますが、原則混浴、水着での入浴もOKと思われます。
湯原の無料露天風呂と違い、温泉街にある川の露天風呂ではないので控えめな印象がありますが、個人的はこちらのほうが好みです。8人が参考にしています
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すぐ近くにある千代田温泉がなかなかいいお湯らしいとの噂をきいて訪問した際についでに立ち寄ってみました。
ところが、ついでだなんてとんでもない話で、なかなかどうしていい施設でした。男性と女性でお風呂の作りが違うのですが、女湯は露天風呂なんかもあってかなり充実していたとのこと。うちの奥さん(かなりの数の温泉に行ってます)も絶賛してました。思わず長湯したくなるいい風呂だったそうです。男湯は残念ながら露天風呂はありません。また、外の景色も見えるには見えるのですが、ホテル裏の山の斜面が見えるだけ・・・
でも、かなりセンスがよくくつろげるお風呂でした。
このホテルの売りはお風呂も含めてそのセンスの良さと食事にあるようです。
バーや食事処のメニューをみていても「これはぜひ一度泊ってみたいなぁ」と思わせるような内容でした。
また、ステーキ食べ放題やお寿司食べ放題なんてコースもありました。たしか3000円台だったと思います。ゴルフパックなんかもありました。
近いうちに会社の若い連中とゴルフもかねて宿泊にきてみたいなと強く思いました。おしむらくは、近場にあまり観光名所がないことでしょうか。
でも、広島市内からでも一時間くらいでこれますから、ちょっとした宴会なんかに使ってもいいかなとも思いました。15人が参考にしています
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300円を払いイザ温泉へ。受付の方に44.2℃です。熱いので充分にかけ湯して入って下さいとの事。充分にかけ湯してからでもピリピリして半身浴が限度です。蛇口のぬる湯でクールダウンしても3回が限度でした。それでも脱衣場で少し横になってました。後で成分表を見ると単純弱放射能泉で、その成分の影響だったのでしょう。
それと、浴場の外には飲泉場と足湯があります。ここの新鮮な放射能泉を柄杓で一杯飲んでみると、後で約3時間に渡って体の奥の方からフツフツと細胞が活動しているように感じてビックリしました。10人が参考にしています
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施設は広く綺麗ですが、プールが併設されていることもあり、ぬるいお湯は温水プールに浸かっているようでした。夜8時過ぎに利用しましたが、インターから施設までのガソリンスタンドは全て閉まっていました。
4人が参考にしています
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元健康ランドということもあり、入館料1050円で凝った造りの風呂から漫画が豊富なリクライニングルームもあり寝る準備OKでしたが、0時に閉館ですと起こしに来た従業員の声が…
入館時に確認しなかったのが誤算でしたが、風呂と料理は申し分なく近くのマンガ喫茶で一晩しのぎました。12人が参考にしています
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かれこれ20回位の訪問したでしょうか。体感42℃の内湯で十分に温まって、カランのぬるめの湯でクールダウンし、体感43.5℃の熱湯で半身浴する。これを数回繰り返し火照った身体で浴場を後にする。これが私の温泉三昧です。
8人が参考にしています
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湯原温泉内の旅館です。短時間ながら日帰り入浴も受け付けていまして、今回はそちらで利用しました。脱衣所は鍵のないタイプですから、貴重品は帳場で預かってもらいます。オオサンショウウオがいる池をぐるりと回って浴場です。
内湯は大き目の浴槽、露天には岩風呂があります。照明を控え目に落ち着いた雰囲気となっています。泉質はアルカリ性単純泉で、加温・循環・消毒あり。ただし消毒は清掃時のみと記憶しています。ですから消毒臭は感じられませんでした。新湯投入も多く、オーバーフローもしっかりしているので循環かどうか分からないくらいです。熱めでサッパリした湯は浴感に乏しいものの雰囲気のいい湯となっています。丁寧にお湯を扱っているなというのがよく分かる良質な宿だと思います。アメニティーはDHCの3点セットで、こちらはお初でした。3人が参考にしています
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下湯原温泉の日帰り施設です。露天風呂のみという構成で、雨よけはあるものの雨天では利用しにくいかもしれません。施設は脱衣所が小屋のところと茅葺屋根っぽいところの2箇所にあります。泉質はアルカリ性単純泉でオーバーフロー多め。つるつる感のしっかりした硫黄臭の嬉しいお湯です。湯温が高く、43℃ほどありました。湯使いの詳細や泉質の数値を控えてくるのを忘れてしまいましたが、体感では文句なく心地よい湯だと思います。
1人が参考にしています
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国道2号線から国道180号線に入り、新幹線をくぐった直後の交差点を右折します。すぐに左折して右側。岡山西警察署の北隣になります。エントランスまわりから落ち着いた雰囲気でして、2階には無料の漫画コーナーがあります。畳のスペースで寝転がりながら漫画を楽しむこともできます。今回はぜいたく入浴だったかな、岩盤浴なしでお風呂は全部楽しめるコースにしました。
内湯は主浴槽(桃の湯)、入浴剤浴槽、水風呂、サウナ、アイテムバス群とあります。銭湯コースの場合は桃の湯のみで、アメニティーもなし。かなり窮屈な状態を強いられますね。特にアイテムバスからはオーバーフローが多く、ゴミ類をしっかりと出していました。
露天風呂はこれでもかと温泉大浴槽、壷湯、寝転がりスペースなんかもあります。露天はデッドスペースが多く、それゆえに開放感あるのびのびとした雰囲気になっています。泉質は単純冷鉱泉でpH9.0、82.2L/min、20.6℃、0.23g/kgとなっています。湯使いは加水・加温・消毒ありとのこと。個性や特徴のない湯でして、匂いや浴感についても特に感じるものはありません。消毒が控え目でその点では助かりました。
温泉目当てとはいかないかもしれませんが、朝の7時からの営業ですし、存在を知っていると何かと使えそうなところではあります。アメニティーはフィードのゆずシリーズ2点セットでまずまず。まあ近くを通りがかったらまた入っていこうと思います。1人が参考にしています









