温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >321ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
中国・四国地方の口コミ一覧
-
山口県下関市のおなじみドーミーインホテルになります。平日朝食付き駐車場付きで9000円程度。JR下関駅からだと徒歩10分以上かかる港に立地し、駐車場1000円はちょい高い気もしました。
今回は仕事の関係でチェックインが遅く、チェックアウトも早朝の為あんまり温泉に入れなかったのも事実、書いた本人が自己陶酔するような高品質な口コミではありませんが御容赦頂きたい。
プレミアムとホテル名に付いていますが、色々宿泊したドーミーの中では中級レベルな感じ、ほんの少し老朽化してたり、部屋のシャワールームのサッシに黒黴を感知した。また部屋が空いておらず喫煙部屋になったのだが、猛烈にタバコ臭かった。もう少し清掃して欲しい気がしました。
備品類は文句無しのクオリティ、今回は時間の制約上10分で済ませましたが朝食も相変わらず美味しいです。トラフグな訳が無いですがフグ料理が多数揃っていました。
さて温泉ですが、屋上部分に立地し、景観は巌流島と門司港、これ以上無い下関のロケーション、露天風呂に浸かりながらは正直厳しいが立ち上がればその美しい夜景を拝めます。(日中なら浸かりながら景色が見えるかも)
ラインナップは主浴槽・水風呂、写真のような4.5人サイズの露天風呂・サウナ、洗い場が少なくドーミーの中では小規模ですが、湯に関しては成分30.6gの高張泉が加温あり・循環あり・消毒ありで利用されています。消毒臭は意外に控えめでした。舐めると恐ろしくしょっぱい。
下関にはまた行く事もありそうですが、街中で温泉付きとなればやっぱりここが本命でしょうか、川棚温泉は市内でもかなり離れていますから・・・。16人が参考にしています
-

サウナもジャグジィーも小さいながらあり、この値段なら良かと思います。温泉も良かった。
1人が参考にしています
-
安く宿泊するなら・・・
広島県東広島市のホテル付き複合型レジャー施設です。
平日に一泊朝食付きで値段は6000円程度でかなり安め。プランに温泉入浴券付きだったので追加料金はありませんでしたが、大浴場を利用する場合は宿泊者でも通常500円発生します。
施設に関しては、東広島市の西条中心から少し離れた場所で二号線の近く、ゲーセンとボーリング場を併設しており、夜10時頃のチェックインでしたが、大浴場は大学生で芋の子洗い状態でした。
夜は11時最終受付の12時、朝は8時から。特に宿泊者専用タイムはありません。利用者は9割程度が日帰り利用、日常使いの施設として愛されているようです。
ホテルに関してはやや古い施設ではありますが、部屋も広く値段相応というよりは値段以上の満足感はありました。
ただし、温泉施設そのものについては、遠方から来て日帰りで利用しただけであれば、恐らく★1になってたかなという感じ。内湯、露天共にかなりキツメの消毒+温泉由来では無い臭みを感知、かなり草臥れてる感じ。ラインナップは内湯がアイテムバス群、露天が写真のような浴槽が一つのみ(浴槽浅めで温度設定低め)景観は無く『ホットカモ』のネオンがやたら目立ちます。
広島県でも温泉極貧地域でありこういった施設自体も少ないのですが・・・ただし宿泊利用で値段とサービスを考えるとまぁこんなもんでしょうか。
□■追記■□
2017年1月5日から、朝風呂が無くなり営業時間が朝10時からになるとのことです。 宿泊でも朝入浴出来ないのかなぁ。。。12人が参考にしています
-

2016年8月29日の
情報です。サウナ利用者は、レジ(受付兼)にて、輪ゴムの付いた青いプラスチックのタグを受け取り、保証金?(店の人いわく)100円を預け(帰るときタグと交換)返金される。意味不明?でしたが、脱衣場のロッカーが有料で100円必要(返金無し)忘れ物をして、施錠すると、更に再び施錠するために100円必要となるので、浴室で使うタオルなど、ロッカーを閉める前に確認して入るべし。ロッカーは有料なので、百円玉を忘れずに、脱衣場で服を脱いだ方が良いです。当方はロッカーの中にタオルなど忘れ施錠しタオルを取り出すはめになり、ロッカー代2百円。たまたま、百円玉が有って助かりました。(既に、裸だった)お湯はとても良かったです。5人が参考にしています
-
かんぽの宿の名残そのまま
愛媛県松山市の宿泊施設です。現在は運営が変わり(詳しくは存じませんが)施設名が『美湯のやかた夢寛歩道後』に変更されてます。全国でもそうですが、元かんぽの宿は漢字でかんぽの名称が残ったままですね。
さて、こちらですが松山市と言えども溝辺町の高台の住宅地に立地、土地勘が無い人にとって『道後』をイメージすると失敗しそう、道後温泉本館まで3km位離れており、どちらかと言えば石手寺の遍路宿といったところか。
平日朝食付きでダブルベッドの部屋を利用し7780円、8月って事で閑散期より高めの設定となっていますが、部屋はリフォームされているものの、6畳和室を無理やり洋室にしてベッドで部屋の半分以上を占めるような感じ、部屋からの景観はモロ県営住宅の裏庭側。なんか大学時代にワンルームの友達の家に泊まったような感覚でした。
施設はかなり巨大で、迷路のような造り。節電の為か全体的に薄暗い。ちょうど中央部分が3F吹き抜けの螺旋回廊となっており、四国八十八か所すべての寺の写真が閲覧出来ます。
さて温泉ですが、奥道後温泉からの引き湯で、加温・循環・消毒あり、ややツルツル感があり消毒臭は控えめではありますが、ホテル奥道後で味わえるような硫化水素由来の香りは完全に飛んでいます。内湯は大浴場・泡風呂、露天は写真のような浅い浴槽が一つ、特に景観は無いですが閉鎖感は意外に感じませんでした。日帰り客を積極に受け入れており夜はそれなりに混雑してます。
夜9:00-11:00 朝6:00-9:00が宿泊専用タイム。
朝食はバイキングですが普通です。品数は多めですが、特に変わったモノは無し。
受付から食事処まで、店員さんの接客はすこぶる宜しかった。
ただし、自分自身かなりの数の旅館を宿泊出張利用しているのですが、相対的に考えると、繁多期とはいえこの値段でこの部屋・立地でこの値段はちょっと割高に感じました。17人が参考にしています
-

東京から遠征。プライベートで初めての四国。
はじめにカルチャーショックを受けるのが、券売機に記されるなんとかセットが複数あり、内容がまったくわからないこと、買い取りなのか???レンタルなのか???石鹸類は全部有料で、タオルに至っては、バスタオル800円!! まよわず200円手拭い×2枚で済ませることに。
浴場は広い。関東では見たことない電気風呂。けっこうしびれるので、いきなり電極間に全身をさらしてはいけません。はじからそーっと行くべし。
弱アルカリのナトリウム塩化物泉で、露天の源泉加温なしの湯だけが天然泉を実感できるところ。35℃くらいなので、サウナの後に好適。露天の濁った湯は海水のような香り。
飲食は養老の瀧なので、まあ、それなりの。8人が参考にしています
-
ロハスとは、Lifestyles Of Health And Sustainabilityの頭文字を並べたもので、「健康で持続可能な社会を志向する生活様式」の意味だそうです。島地地区振興協議会で通称を公募して決めたそうです。天然ラジウム泉は、感覚的には特徴の無いものでした。
内湯が一つだけで、掛け流されています。湯出口からは途切れることが無いものの勢いが不規則で天然の噴き出しをイメージさせるものでした。
シャンプー,ボディソープ付き510円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。19人が参考にしています
-

お盆休みに三瓶に2泊を計画し、2泊目の宿として泊まりました。ラヂウムを目指して、ということではなかったのですが、結果オーライの大成功でした。温泉そのものについては他の方のコメントがあるので、省略します。
宿としては温泉民宿の雰囲気で、とても身近に感じます。また価格もリーズナブル。それに夕食・朝食とも部屋食でした。最近改装したとのことで、ツインの洋室に6畳の和室付き(食事やテレビはこの部屋で)、トイレもウォシュレット。お盆の最中なのに宿泊客は我々夫婦のみ。独占しました。
玉砂利の庭もきれいで、手入れも行き届いています。春は桜・サツキ、秋はキンモクセイや楓の紅葉が綺麗でしょう。
これからも、フラッと三瓶に行ったときにお邪魔しようと思います。おそらくいつでも空いているのかと期待しています。18人が参考にしています
-
24時間営業のドライブインに併設された温泉ですが、玉喜温泉と糸根温泉の二つのラドン含有泉を使った多彩な湯になっています。
内湯は、大きな湯船に玉喜温泉を使い、ジェットバスや電気風呂も付けていました。この湯は、かなり循環させているのか、特徴の無いものになっています。ツボ押しの金属が背凭れに突き出た座湯もありました。素晴らしいのは、玉喜温泉と糸根温泉をそれぞれの湯船に仕切った湯船が有り、玉喜温泉は熱湯、糸根温泉はぬる湯の設定になっていました。先に玉喜温泉に浸かって塩分を感じたのですが、糸根温泉の方が更に濃い塩分となっていました。そして、ラドン含有量も糸根温泉の方が多いです。
露天風呂は、内湯とは逆に糸根温泉の方を温めていました。玉喜温泉の方は、釦起動の打たせ湯装置が付けられています。
シャンプー,ボディソープ付き750円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。49人が参考にしています
-
音戸うずしお温泉となっていましたが、住所が同じなのでたぶんこの温泉なのでしょう。3階建ての2階部分に浴室が有り、1階と3階にはレストランがあります。現在2階で温泉の受付をしていますが、1階に移すようなことが書かれていました。音戸は平清盛縁の土地だそうです。高濃度炭酸泉の装置が故障しているとのことで、祝日ですが平日料金で利用出来ました。脱衣場には、水素水のサーバーが無料で使え、お土産にペットボトルも一本くれました。
内湯は、一つの湯船ですが、ジェット水流の寝湯とバイブラの寝湯が作られていました。内湯の湯は無味となっていました。
露天風呂は、三つの湯船があります。 一つは、塩味の効いた湯になっていて、瀬戸内海からの潮風に吹かれながらの心地よい湯になっていました。高濃度炭酸泉となるべき湯船は、湯出口からの供給は無くぬるめの設定となっていました。もう1つは水風呂。15℃位の設定で、クールダウン出来ます。
シャンプー,ボディソープ付き平日料金700のところJAF会員証提示で650円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。17人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~








