別府温泉保養ランド
- 総合評価
-
- お湯
- 4.8
- 施設
- 2.7
- サービス
- 2.2
- 飲食
- 2.5
-
- 検索
-
-
行った
2008年09月02日
セブン さん
仕事で近くに行った時には必ず寄っています。
月に3回ぐらいです。
今までこの季節に悩みの種になっていた背中の湿疹が
見事に治ってしまいました。寒くなるまでには
もう少し通ってみようかな、と思っています。
まぁ、確かに、いろいろ書かれているように、
良い所、悪い所ありますが、温泉については最高ですよ。
自分も地下の泥湯には入りません。メイン(?)の露天風呂より
奥の露天のほうがいいような気がします。
露天の上の露天風呂は何のためにあるかわからないから、
無くしたほうが良いと思います。あそこは女性の見張り場みたいですから。
(隣の風呂はお湯も張ってないのに)
土日は変な輩がいるようですが、自分の行く平日にはほとんどいませんよ。
マナーも特に悪いことはなかったです。やはり、1人ぐらいは
女性の後を付け回したりするのもいましたけど、
逆に人が少ないとそういうことするのも、目立ちますから、
あまりエスカレートはしなかったですね。
このような温泉はあまりないので、無くなってしまうと
残念です。同じ男の立場からいいたいですが、
女性が入ってくるときは目をそらす。前は隠す。など、
最低のマナーは守って欲しいですね。
2人が参考にしています
行った2008年08月19日
たん さん
大変良い温泉でした。肌がすべすべになりました。
女性には、十分すぎるくらいに配慮されてあると思います。あれだけ女性に配慮してあるのであれば、男性にも少し配慮をして欲しいと思いました。
女性が露天風呂入るところは男性から見えないように、仕切がもうけられていますが、男性から露天風呂へ入るところは、女性から丸見えです。タオルで前を隠そうとしても、階段が滑りやすいのでうまく前を隠せません。女性から見られて気にならない人も多いと思いますが、若い男性は入りにくそうにしていたように感じました。
露天風呂に長く入っていて、男性が露天風呂へ入って来る時にじっと見ていた女性の方がいました。こういう女性は、少ないとは思いますが、時々いるようです。
全く気にせず前も隠さない男性もいますが、気にする男性もいます。男の場合、隠したくても男だからと言うこと隠す事態が恥ずかしいと感じる人もいます。(特に若い人?)
男女平等に、男性が露天風呂へ入る時に女性から見られないで入れる場所を作っていただければ嬉しいです。2人が参考にしています
行った2008年07月31日
初泥湯 さん
初めて行ってきました。思ったよりきれいな温泉ですね!女性にも優しい温泉に生まれ変わって、フロントの方の対応も優しかったです。平日なのに、お客さんが多くてびっくりしました。また行ってみたいと思います。
1人が参考にしています
行った2008年06月21日
千湯記 さん
みなさまのカキコミを十分拝読させていただき入湯しました。
別府駅からバスで20分強で到着。
1.飲み物は別府駅のダイエーから持ち込み
2.今日はメガネをやめてコンタクト
3.泥湯の泥はすくっても、目で確認しない
4.泥湯は足元を確認して、すり足歩行
5.お昼は、ここを出てから別府市内で食べる
等々を実践。
で、肝心のお湯は「もうサイコー!!」です。
湯上りも、全身の毛穴が開いてポカポカしてます。
まさに横綱級の温泉です。
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行った2008年06月01日
ぐらむ さん
クチコミで施設がボロイのは十分承知してたので
純粋に泥湯だけを楽しんできました。
離れたところにある露天の泥は粘度も強く
全身泥パックするには最適でした。
ただ相当ぬかるんでるので足元に気をつけないと危いですね。
十分に露天側の泥湯を満喫したあとの地下鉱泥浴場で事件は起きました。
露天と同様に泥をすくって身体につけようとした瞬間、
泥をすくった手を見たら尋常じゃないほどの髪の毛が付着!!
声にならない悲鳴あげてました…。
当分トラウマで泥湯は入れそうもないです。
【公式サイト】
http://www18.ocn.ne.jp/~hoyoland/1人が参考にしています
行った2008年05月30日
極端 さん
こちらの温泉の良い所は、広い露天風呂で、ゆったりでき、
温泉の質も最高。
悪い所は、衛生面、安全面、に問題ある所。
各自、どこに、こだわるかによって判断が大きく変わると
思います。
話は、それますが、悪いコメントの記事だけ、削除し、よい
記事のコメントを残すのは、平等でなないと思います。4人が参考にしています
行った2008年05月03日
organic さん
泥湯で有名な温泉ですが、まず感じたのは施設が想像したより古いことで、都市部で一昔前にはやったまさに健康ランドそのものです。受付から浴場までは距離があり、メインの泥湯にたどり着くまでに幾つもの湯船を通り過ぎます。入り口はすべての浴場で男女分かれているにもかかわらず、実際に中に入ると合流する・・・、確かに女性にとっては非常に入りにくい設計であると思います。泥湯は期待通りのものでしたが、他の方のクチコミにもあるように清潔感に?マークが残りました。意外にも内湯のコロイド湯が正統派酸性硫黄泉として高評価で、こちらの方がおすすめです。施設の規模はとにかく大きく、独特の雰囲気(決して上品ではありませんが・・・)を持つ温泉です。
2人が参考にしています
行った2008年04月24日
mad_accel さん
あの泥湯はクセになるなぁ。温度も丁度いいし、なんてったってあの感触はヤバ過ぎ。忘れられない気持ちよさ・・・。
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行った2008年03月20日
イーダちゃん さん
去年の3月下旬に初めてこちらの泥湯に浸かり、その不思議な泥湯の魅力に取り憑かれたイーダちゃんは、08' 3/19の月曜日、とうとう!---ウワーイ(^o^)/ぱちぱちぱち---こちらのお宿に宿泊を決めることができました。
いや~ 料金とかはこちら大したことないんですが、なにぶん僕、関東モンなんでね、地の利がわるく、いきたいなあいきたいなあとは思っても、いろいろ世間的制約やらしがらみとかもありまして・・・
ですから、約1年ぶりにこちらの懐かしい建物の前に立ったときは、それは嬉しかったなあ。
時刻は夕の16:00。
受付で記帳してるだけで、もう硫黄の濃い香りが鼻腔にこうガツーンときて・・・部屋に荷物を置き捨てるやいなや、さっそく野外の露天へ向かいました。
コロイド湯の前の湯棚で服脱いで、地下の黒い泥湯地帯を通過してゆくと風景がふいにひらけて、
ああ、ひさしぶり!
上天までカコーンと突きぬける春空と、激しく噴き上げる噴泉の蒸気と、硫黄の香りをあたりにぷんぷん振り撒いている広大な懐かしい泥湯の湯船がそろってお出迎え。同窓会で久方ぶりに初恋の相手と顔を合わせたときみたいに、胸がきゅっとなりました。ええ、マジ。
いささかいかれてるかも、と自分でもやや思ったのですが、ウーム、でも、こちらの泥湯の魅力はどういったらいいんでせうかねえ?
なにしろ、こちらの泥湯はあったかいんですよ。肌の奥まで染み通るような皮膚感。あと、硫黄の濃ゆ~い香りね。両手にすくって嗅いでみると、オーソドックスな硫黄臭に別府独自の酸っぱ・さわやかな酸味がいくらか加味される感じです。
あと、こちら、奇跡の足元湧出湯でしょ? ぬくい、ぬめりけのある湯船の底の自然の泥の層にお尻を置いていたら、腰の周りからときどきぷくぷく、ぷくぷく、と暖かいあぶくが柔らかく這い上ってくるんです。
「おお、おお、可愛いやっちゃな~」
なんてひとり悦にいっていると、空のむこうでぴ-ひょろろと鳥が鳴き、その下の明礬大橋の橋げたのうえの道路をミニチュアのトラックがゆーっくり通過していくところ。
紺屋地獄の源泉のさきには、前面の山肌が裸になった扇山が見え、そのむこうにはなだらかな丘陵の由布岳が見えてます。
雲がゆーっくりした呼吸で空のなかを流れ、それが泥湯の白い湯面に映っています。お。あそこにちぎれ雲。こっちにはひょろながの飛行機雲。
ご、極楽・・・(^.^;>
翌朝の6時には、なんと泊まり客の特権で、この世界的に貴重な広大な露天の泥湯スペースをイーダちゃんひとりで独占するといった、超贅沢な偶然を傍受でき、イ、イーダちゃんは・・・も~ 死にそうなくらいハッピーでありました。
日本一ってコトバは死語になりつつあると僕は思っているのですが、こちら「別府温泉保養ランド」には、あえてその形容を使ってみたいと思います。
ええ、こちらのお湯、世界十傑に比す湯です。
最上級の賛辞を捧げたいです。あ。でも、お食事はべつね。食事は、う~ん、まずかったあ。ほんと、まずかった。
でも、いい、温泉が極上だからいいの、とイーダちゃんはこちらの泥湯に最上の五つ星を思いっきり捧げるのでありました。
(でも、再訪ゆえ、事実上の点数はなしです。あしからず)
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行った2008年03月03日
ゴッズ さん
別府温泉保養ランドにはこれまで3回ほど入りましたが、やはりココは泥湯という珍しい温泉ってことで個人的にかなり気に入ってます。
暖かい沼に入ってるって感じで何かワクワクしますし、これまで入ってきた温泉とは全く異質の温泉ですね。
あえて短所をあげるならば、
①施設が古いこと
②温泉からあがるときにシャワー(薬湯)が冷たいので冬はキツイこと
③混浴目当てのあさましい奴がたまにいること
ぐらいですかね。
まぁそれでもその短所を補って余りあるほどの魅力があるのは確かです。1人が参考にしています
行った2008年02月09日
おにゆり さん
施設は一昔前のサファリを思い起こさせる
牛小屋のように区切られた内湯。
一歩足を踏み込めば足への感触は泥ならず砂利(笑)
先に入られた女性が悲鳴を上げていた「気持ち悪いですぅ」
こんなのも楽しみの一つであったりするわけですが
わけわかめの長すぎた廊下や厩の如き湯殿から忍者屋敷へと変化します
押しても開かない板戸を蹴り開け 泥に身を浸しての潜り戸を抜けると
人様の踏みわけた泥はまだ宜しいが一たび岸辺に近寄りますと枯れ木が
これでもかと足裏を攻めてまいります 臥せ手多しの泥合戦も楽しい♪
平日の昼下がり客もまばらでございます殿方との視線合戦は全くないが
先客と金髪の娘さんが岸辺を歩いていかれるのを目で追っておりますると
境界線あたりで気が着かれたか救いの眼差しビームを送って来られました
「恥ずかしければ こっちへ周れ」と万国共通ジェスチャーの出番です♪
それで「湯」ですが 泥湯よりも内湯のコロラド硫黄泉あれ よろしいなぁ
ボコンボコンと唸る湯の音聴きながら どの湯船より一番長湯した私です♪1人が参考にしています
行った2008年01月27日
すからべちゃん さん
隣町の日出町の者です。三回目ですが、今回初めて露天にチャレンジしました。あいかわらず、内湯のドロ風呂は気持ち悪いですが、(ただし効用は抜群で軽いアトピーは一回でつるつる)外に出る時、かなり手前から体を沈めながら入れるし、男湯とは仕切りがあるので、ぜんぜん気になりませんでした。(仕切りはちゃちですが)まあ、今の季節寒くて男湯も少ないようでしたが・・
ドロの上を歩いて進むのは、まるで雲の上でも歩いているような(まだ行ったことの無い世界ですが)不思議な感触です。今の時期かなりぬるめですが、探してあるけば、暖かい場所も見つけられます。泥の感触が気持ちいいので、普通の露天と違い飽きずに何時間でもいたい気分になれます。内湯は禁止事項がたくさん書かれてちょっと不愉快になりましたが、露天のドロ風呂に入れば、そんな些細なこと忘れてしまいました。改善してほしい点は、ドロを洗い流すお湯がかなりぬるい。もっと温度あげてちょうだい。夏ならまだしも・・・また来月入ります。1人が参考にしています
行った2007年12月10日
くまぷー さん
2007年12月4日に両親と行ってきました!
12月にしてはとても寒い日だったので、温泉施設内の気温が外気温と変わらなくて、正直死にそうなくらい寒かった~(汗)
今の時期は、体調にあまり自信がない方はかなり厳しいかもしれません…(^^;)
施設は、皆様おっしゃるように、営業しているのかしていないのか不安になるくらいの建物で、かな~り濃い昭和の香りが漂っていました。なんでも昭和40年代に作られた建物なのだとか…。
平日だったので泥の露天風呂には男性女性含めて数名しかおらず、女性用に仕切りもありましたので、人目は気にせず入ることができました。
お湯加減は、上澄みの部分はぬるめですが、下の泥部分は場所によって温度差がありところによっては熱く感じるくらい。
九州の大地を感じました!!(≧▽≦)
母はあまり鄙びた場所が得意ではないので反応はイマイチでしたが、父は気に入ったらしくかなりじっくり浸かっていた様子です。
この温泉で一番びっくりしたのは、父の慢性的な手の関節炎が一時的ですが良くなったこと!!!
父は温泉の効能をあまり信じてはおらず、1回や2回入ったくらいでは中々効果なんて出るものじゃないよ…と、常々言っているような人なのですが、1度の入浴で2日間くらいはかなり痛みが引いていたようです。
今は元に戻ってしまったそうですが、今度機会があったらもっと1ヶ月くらいじっくり湯治してみたい!と言っています(^^)
それと、もうひとつ思ったことがあります。
塩原温泉や草津温泉に比べると、ここのお湯は硫黄臭さがそれほど無かったような気がします。
私だけかもしれませんけれど…。
塩原温泉のあの強烈な卵のような臭いを想像していたからでしょうか?
別府温泉は、凄まじい蒸気が町中から上がっていて、色々な種類の温泉を楽しめる町でした☆
また機会があれば、ぜひとも言ってみたい温泉地です!!
1人が参考にしています
行った2007年11月18日
年金暮し さん
色んな評価はあるでしょうが私達には最高でしたよ、あの泥の量、質とも最高でしたしいかにも体に良さそうでした。混浴である事で悪い評価を受けるのは筋が違う気がします、この泥湯ではさすがにタオルも持って入れませんが妻は体中泥だらけにしたら恥ずかしくないのかそのままであちこちの湯船を回りよそのおじさんとベンチに腰掛け平気で世間話をしてました。
ここは撮影禁止ってのは後で知りました、うちのだけですから勘弁して下さい。1人が参考にしています
行った2007年11月12日
なな さん
2007/11/11に行ってきました。
温泉好きなのでいろいろな温泉にいっているのですが
とても個性的な温泉だと思いました。
このクチコミを前日に見てビビリながら行ったのですが、
私は行ってよかったと思っています。
確かに他の皆さんが言っているような事(痴漢的な視線、不潔)
が、多少はあったと思いますが、私はそんなに気になりませんでした。私個人での評価は4です…が、一緒に行った男性のほうが施設の不潔さに嫌がっていたので評価3にしました。
迷っている方は、とりあえず行ってみて下さい!!1人が参考にしています
行った2007年10月23日
あい さん
囲いが多くなって、女性には入りやすい所となったと思います。
おばちゃんと話しましたが、毎日浮遊物など掃除しています、との事でした。休日は脱衣場がいっぱいになるほどの人気だそうですよ。2人が参考にしています
行った2007年10月13日
こやぶん さん
7年ぶりに,秋分の日に1泊2日で行って来ました。
①宿泊施設について
以前と変わっていない古い宿泊施設でしたが,冷暖房が完備しており衛生面にも配慮されているので,気分的にも落ち着くことができました。
②露天風呂について
安全管理が不十分だったことに対して不満が残りました。床石が破損していたり,湯船の中に不要な竹の杭が突き出していたり,仕切り板の釘がむき出しなど。一つ間違うと負傷につながり懸念されます。
古い施設でも手入れが行き届いていれば客は満足します。この点を経営者の方は考えてほしいですね。
4人が参考にしています
行った2007年10月08日
武 さん
どうも評価を見ていると賛否両論で気になっていました。昨日行ってきました。私は他では体験できない素晴らしい温泉だと思いました。泥湯にも種類があり、とろとろな感じの湯と、完全に粘土質のべったりとした湯と、成分が一番濃いというさらさらと湯とあります。とにかく泥湯という、他にはない体験したことのない面白い体験はとても楽しかったです。普通の硫黄泉のお風呂もあります。湯がぬるめだったので、結局3時間半入りっぱなしでしたが、まだいたいくらいでした。
たしかに団体男性客がくると「その手」の話題をしている人はいましたが、混浴なのだから仕方がないと思います。男女の高い仕切りを作れば、絶対開放感はなくなります。
泥の髪の毛なども、確かに上げてみると1本くらいありますが、しかたがないこと。それが嫌なら入らなければいいと思います。でも気になるほど、汚い泥だとは思いませんでした。
評価を読んでると客のマナーについて書いてあることが多いですが、それは温泉とは別の問題だと思います。温泉そのものの口コミを見たいと思います。
ただ、レストランで大分名物「団子汁」を食べましたが、これはお勧めしません。
1人が参考にしています
行った2007年09月07日
みっふぃー さん
ガイドブックに載ってる泥湯に見せられて8月末の平日に行きました。皆さんが言ってるような怪しい人は見かけませんでしたよ。(目が悪いので気づかなかっただけなのか…ただ単に相手にされていなかっただけなのか…)建物や中の雰囲気は古い学校みたいで異様なものがあり入りづらい。中の泥湯は髪の毛が泥をすくうと絡まってきました。これは耐え難いものがありました。中の泥湯は顔等に塗るものではないそうです。美肌とかではなく関節痛とかに効果があると働いてる女性が説明してくれました。(外の泥湯は塗ってOKだそうです)外の泥湯はすくっても髪は絡まず天候にも恵まれ最高でした。女性で入ってるのは自分だけでしたが・・・味わったことがないくらい湯上りの肌がすべすべでした。しかし2日間位は硫黄の臭いは取れませんでしたが(-3-)ぷいーん でもそとの泥湯は最高!入らずして帰るのはあまりにももったいないです。
1人が参考にしています
行った2007年08月21日
混浴ファン さん
別府保養ランドは、実は好きな温泉(泥湯)なんだけどね。
そもそも湯治場なんだから、いろんな柵だとか全部取っ払ってしまえばいい。
昔はなんにもなかったんだから。
そのほうが、変な客(覗き目的)は来ないと思う。
純粋に泥湯を楽しもうという方、湯治目的の方、保養ランドのファンの方以外は来ないでしょう。
女性・男性問わず、本当に泥湯に入りたい人だけを対象にすればいいじゃん。
そうすべきだね。
今後のことを考えるとそのほうがいいよ。1人が参考にしています
行った2007年06月17日
moca さん
保養ランドという名前からは想像もできないような大きな池のような温泉にびっくりしました。温泉の底は場所により温度も違い天然そのもの。何よりもびっくりしたのは温泉から出た後シャワーを浴びて帰ったのですが帰りの飛行機の中でも硫黄のにおいが取れず旦那と臭いかなと周りの人に気を使うぐらいすごい。タオルも二度洗ってもかすかに硫黄の臭いが・・・。日本で一番臭う温泉ではないかと思いました。
1人が参考にしています
行った2007年06月09日
しまじろう さん
大分に長期出張した折には、土日に一日3箇所の温泉をはしごをする温泉好きですが、ここは別格です。イオウの匂いがすごい!!入浴後服に染み付いて洗濯してもしばらくは抜けません。露天風呂がメインで、体を洗うところはほとんどありませんが、イオウ臭のすごく強い泥湯の露天風呂(混浴)が売り物で、一生忘れないくらいインパクトある湯なので、一度体験してはと思います。
1人が参考にしています
行った2007年05月28日
ぴいすけ さん
訪問日2007.5.26(土)13時頃
愛読している「一湯入魂」という秘湯本でも見開き2ページを使って紹介されているすごい温泉。
しょぼい感じの建物や内部の飾りつけ、あまりやる気の感じられない働いている方々・・・
いろいろと気になる点もありますが、あの泥湯のすごさですべてを帳消しになっちゃいます!
言葉が出ないです。
まさに圧巻です!1人が参考にしています
行った2007年05月26日
めーちゃん さん
県内は佐伯に住んでる主婦で~す!
大分県内に住んでいながら、先日初めて行ってみました。
コロイド湯はとっても肌に良さそうで、ふやけるまで浸かってました(笑)実際出てからでもスベスベ感があって気持ち良かったですし。ちょっとした肌荒れだったんですけど治った気がします。続けて行ってみようと思っているところで、小学生の子供も肌が鮫肌みたいになってるので効能があればいいなぁと連れて行くつもりです。
露天については、皆さんが言ってるみたいに迷惑する感じじゃなかったです。大分や熊本の混浴とかには家族で行ったりしますが、混浴は普通、一つの湯船に男女が一緒に入るのに、ここはきっちり仕切られてて、かえって管理されてる気がしました。
湯船の移動についても、まあそりゃお風呂で裸は当たり前なので混浴ですからちょっとぐらい見られてもしょうがないかなと?逆にまだ見てくれるんだなぁと安心?しました(笑)
確かに、移動の度に一緒についてくる人がだんだん増えて、どこに行っても5~6人同じ顔がいましたので、私から話しかけたら案外気さくに話が弾んで面白かったです。これが混浴っていう文化だなぁ~って実感(^-^)
一つ気になったのは、露天の泥の中に木の葉や枝が混ざってて、これはもっと定期的に濾したりして、掃除する間隔を狭め綺麗な純然たる泥だけにしてくれたら、もっと気持ちいいのにって思いました。
掃除だけ綺麗にしてくれたら、気持ちよくて私は、絶対タオルを持たずに全裸でうろうろしちゃうよ!
マナー違反か?(笑)1人が参考にしています
行った2007年05月19日
ME from OITA さん
皮膚が弱くアトピーではないんですけど、小さい頃から汗疹とかに悩まされてきました。いい温泉に入って皮膚を良くしたいってずっと思ってました。
大分に住みながら今回初めて別府温泉保養ランドに行ったんですけど、温泉の質はとても良いと思います。
上がった後も硫黄の匂いがしみついてて、癒されます。
しかも、肌がツルツルです。これは効きそうな感じがするので、しばらく通ってみようかと思ってます。
みなさんの言うように、男性客の中でマナーの悪い人は確かにいました。僕にだって異性の裸を見たいっていう思いはあると思います。でも、だからってマナーに反することはしません。
僕のように本当に湯治目的で来てる人だっていると思います。
そういう人たちの事も考えて、みんながマナーを守って入ってくれれば本当にすばらしい温泉だと思います。
帰り際、突然雨が降り出して、埼玉から旅行で来てた人達を旅館まで乗せていってあげましたが、その人たちも最高だったって言ってましたよ。
まぁ一度行ってみるといいと思いますよ!!1人が参考にしています
行った2007年04月25日
ピー助 さん
今まで5回くらい行って来たけど最初に行った時は日曜日だったので人がたくさんいたからのんびりできなかった。二回目以降は平日に行ったのでほとんど人はいなくリラックスできました。
泥湯は好みがはっきり別れるでしょうね。私は気持ちよかったと思うけど。
あと最初に入浴した日曜日のときは確かに情けないおっさんが何人かいました。同じ男でもさすがに目を覆いたくなるような気分でした。でもあの強烈な硫黄の匂いは疲れた体には本当に良く効くし不眠症も治ったし・・・いつの間にか腋臭も治っていました。治療目的なら最高の温泉ではないかと思いますが。
行くなら土日祝日以外の日が良いと思います。1人が参考にしています
行った2007年04月09日
はるる さん
先週の土日兵庫から新幹線で小倉まで行きレンタカーを借りて別府まで行きました。初めて訪れる別府の至る所からの湯煙が上る風景に感激し、溝からも湯煙が上ってることに驚きました。(どれだけお湯が出ているの!)。そして目的の別府健康保養ランドに行きました。泥湯が楽しみでしたが、こちらで髪の毛、のぞき、露出等など不快な思いをされたとあったので、不安な部分もありました。行くと女性はヘアキャップを渡され(無料)着用とのことで、泥の中に髪の毛が大量に混じっているということは無かったです。不安な混浴も男性の方は多くいましたが、皆さん紳士で変な行動をしている方はおらず、ホッとしました。泥が気持ち良く、露天泥湯の地面から直接沸いてくるパワーに圧倒され、面白くて、また機会があれば是非、訪れたい温泉です。
1人が参考にしています
行った2007年03月31日
イーダちゃん さん
07'3月28日、羽田から日本航空でとうとういってまいりました、神の国・別府へ(^O^)/
28日は幸い好天に恵まれ、大分空港から別府に至る道程は、もうサイコーの開放感でした。僕、九州は実を言うとはじめてなんですが、こちら、関東と時間の速度がなんかちがいますね? のーんびりした、肩の力のほどよく抜けた風景。生き生きした緑。かーんとした青空。それから道程でよく見かけた菜の花の集落・・・九州は菜の花の国ですね。こちらでは菜の花を主食にしてるんじゃないか、と部外者に思われかねないくらいの、あちらこちらの目に鮮やかな黄色は非常に印象的でした。
別府到着は15:40。そこから僕はすかさず明礬温泉を目指しました。ずーっとずーっと寝入りばなに「行けたらいいな」と思いつづけてきた歴史があるんですもん、明礬温泉の別府温泉保養ランド!
鉄輪でバスを乗り換えと、亀の井バスの乗客は僕ひとり。へえと思っていたらバスの運ちゃんがいきなり話しかけてきました。
「お客さん、別府ははじめて?」
「ええ。凄いっすね、この・・湯けむり」
「そりゃあね、どこ行くの?」
「別府温泉保養ランドです」
ああ、それならね、と運ちゃんは別府温泉クリニックから保養ランドへの道筋を丁寧に説明してくれました。
菜の花のところどころ黄色い道筋をバスは走り、16:40、とうとう到着デス。逸る心を抑え1100円を払い、長い廊下を歩くと、そこらかしこから巨大な湯けむりがゴーッとあがってて、もう目が点状態。別府ってどんなとこだ。凄すぎる!
廊下の果てに座敷の広間の休憩所があり、お風呂はその先の領域にありました。がらりと広間の戸をあけて・・・やや暗い着替え所ですっぽんぽんに・・・で、で・・・まずは内湯のコロイド湯に浸かりマス。やや白い、泥の分量は恐らく淡いだろうこのコロイド湯・・・柔らかくてあったかくて、極上でやんした。かなりびっくりしたのですが、まだ先がある。地下の泥湯コーナーを抜け、ぐるり室内を巡って、野外の大混浴露天に・・・とうとう(ToT)到着しました。
ああ、憧れの泥湯!
それにささった写真通りの木の手すり!
そして、はるかな山にかかった東洋一の明礬大橋の景観が!
わあ。来たんだなあ、と感無量。しずしず入り湯してみますと・・・震えました。
あったかい。かつて経験したことのない、一種異様な、超心地いいあったかさです。足裏にはもちもちと柔らかい泥の感触が大量に、歩くたびにまとわりついてきます。足がときどき深く沈むんでバランスに注意しいしい自分の陣地を探します。風呂脇の石の窪みに自然の椅子っぽいところを見つけたんで、そこに腰かけ、肩まで浸かり、泥湯を堪能致します---どぅあーっ! 柔らかすぎます。あったかすぎます。心地よさすぎです。硫黄の香りもこれまた極上。温泉の概念がマジ変わっちゃいました。
大橋のうえをおもちゃみたいなバスが走って、それに向かって手を振ってみて、抜けるような春の青空、やや夕暮れが迫ってきてる感じで、ちょっと脇では温泉の蒸気がしゅわーっと高く吹きあがってて・・・僕は、もう恍惚、恍惚の三昧境・・・それ以外の気持ちはまったくなかったですねえ(~~^;)
お。うぐいすがぴーひょろろ(この表現はキャンディさんの真似であります)いいなあ。日本一じゃないかなあ。
あ。女性もヘアーキャップをつけて、ふたり、いらしてましたよ。クチコミでよく見た、男性客のけしからぬ行為があるんではとしばらく監視してましたが、その夕の男性客は皆紳士でありました。
ああ。あまりにいい湯なんで、泥湯にもかかわらず、僕、秘儀・お湯の鼻腔吸いを敢行しちゃいました。飲泉もしただよ~
皆さん、明礬温泉「別府温泉保養ランド」は、極楽です。宿に帰って寝るときも、泥湯の硫黄の香りはまだ濃く肌に残ってました。あーん、「別府温泉保養ランド」万歳デス~!(^O~)/1人が参考にしています
行った2007年03月26日
どんなか さん
宿泊してきましたので参考にして下さい。
まず、ここは高級なリゾート旅館であることを期待していくといけません。あくまで、湯治目的の滞在型保養施設で、施設の設備などは、古い民宿並です。田舎の公民館だと思えば良いでしょう。ですので管理している方々も田舎のおじちゃんおばちゃんだと思えば、気安く声もかけられるという物です。
【温泉について】温泉の質は最高です! 銀のアクセサリーなどは、着けるどころか、最初から持って行かない方が無難です。そこにいるだけで変色します。湯は強烈な成分だと思います。臭いも強く、湯上がり後も身体についたにおいが消えることはありません。泥の効果も格別です。とくに皮膚の保湿効果でしっとり、また入浴後もいつまでも身体がポカポカです。
【料金について】
一泊朝食込みで7000円弱。公共の宿並で、この温泉が体験できること炉考えれば妥当な価格設定です。ここは人気がないのでしょう。繁忙期でも充分に空室があると感じました。穴場です。
【設備】注意したいのは、ここでは石けん、シャンプーが使えないと言うこと。髪は洗うことが出来ません。髪を洗いたい人は、別の温泉に洗いに行く必要があります。
お部屋は、ごく一般的な和室で、特に不潔と言うこともなく、ただただ普通です。布団も新しいシーツがあり、清潔です。
お風呂の清潔感ですが、女性はシャワーキャップ(無料)が義務づけられており、髪の毛の対策が改善されています。露天は、虫や枯葉などが浮くのは仕方がないでしょう。
【接客】
有名な女将が外まで見送るという、隅々まで行き届いたホスピタリティはありません。これも至って普通です。フロントの対応も特に悪くはありません。田舎の公民館レベルです。
【覗き変態について】
これは宿泊客ならではの恩恵だと思いますが、宿泊客は、内湯は24時間オッケーです。私たちも夜中にコロイド湯に入りに行きましたが、貸切状態で、最高でした。朝は一般客は9時からですが、宿泊客は外が明るくなれば入浴出来ます。のぞきが気になる方は、一般客が入浴する前に行けば堪能できます。女性はバスタオルを二枚で全身をガードすれば万全です。湯船に入る直前までバスタオルと巻いて、湯船に使ってしまえばお湯が透けて見えることもありません。湯船から外に出るときは、仕切り板の囲いのあるところまで移動して、バスタオルを巻ながら上がればガードできます。
【美観】施設の設備、建築など、高級和風旅館のような完璧な和風情緒でコーディネートされてはいません。むしろそう言うセンスの無い普通の人が経営している宿です。お気楽に温泉を楽しみたい人。温泉の美観は特に何もいらない。よいお湯が楽しめればそれでオッケーと割り切れば、これほど快適なさばさばした良さのある宿はありません。1人が参考にしています
行った2007年03月18日
源泉掛け流し さん
エキサイティングな泥湯でした確かに足にまとわりつき、それ自体とてもきれいとは言えませんが話のネタに一興でしょう。
予備知識として混浴は覚悟してましたが、20歳のアメリカ人の女性2名と一緒に入るやいなや、虫のごとく集まる10名ぐらいの男性利用者の好奇の目にさらされ不愉快この上なく、そそくさと彼女たちを連れ立って出ました。品位に欠ける。
「生理の人」は入らないでと必要以上に提示してあるのはこんな人がいるんでしょうね。男性はタオルで隠してとか。基本的なことが出来なくなっている、たんやつばを吐くなとか、何処の観光地もマナーが本当に悪くなってきているのが実感です。2人が参考にしています
行った2007年03月03日
ピングーツアーズ さん
先日初めて別府を訪れました。旅行前、泥湯だけは絶対に入りたい!ととても楽しみにしていました。
ところが、いざ入ってみると(内湯の泥湯)、お湯はとてもぬるく、底に溜まっていたぬめぬめとした泥の感触の他、つぶつぶしたものと海草のようにまとわりつくものとの感触があり「気持ち悪い」と思いました。何となく汚いような気がしてお尻はつけられませんでした。果たしてこの物体の正体は何か?と恐る恐るすくってみると、それは灰色の泥に含まれた砂粒のようなものと髪の毛でした。2回すくってみましたが2回とも髪の毛が見えました。私は髪の毛が大嫌いなので一編に気持ちが覚めてしまいました。
また、男女混浴となる出入り口付近には「混浴」という注意書きのようなものが欲しいです。または、入る前に女性誰しもが目につく場所、例えば脱衣所などに、風呂全体の地図と注意書きが欲しいです。休憩所にあったことは覚えていますが、入浴前に必ずチェックする人はそう居ないでしょう。何も知らない人は、外に出た途端、男性と遭遇してびっくりすると思います。私は、ガイドブックに「露天風呂は男女混浴なので女性は覚悟が必要」と書いてあったことを知っていましたので、外湯に行くつもりはありませんでしたが、蒸し湯や滝湯も混浴ということはチェックしていなかったので、「蒸し湯はこちら」という矢印通りに進んでしまい、びっくりしてしまいました。
衛生面での不安や不快感が生じ、また女性への配慮が足りないのでは?と思いますので、考えていただけないものかと思います。
私は二度と行きたくありませんし、人にも薦めません。3人が参考にしています
行った2007年02月27日
kmdsk さん
帰ってきてから、タオルについた泥を分解してみると少なくはない髪の毛が泥に混入していることはわかりました。
昭和の雰囲気を満喫できますし、真新しいスーパー銭湯が好きな人は受け付けないと思います。
それと、女性(男から性的対象と見られるような?)には、かなり厳しいでしょう。昼間はかなり下品な男性がうようよしていますんで。
温泉自体は、硫黄の強い匂い、体にまとわりつく泥、温度も十分に高いし、コロイド湯だけでも十分に名湯です。
フロントの従業員の方も何かの宗教を信じておられる(たぶん仏教)のか、普通に親切でした。心配するのは、施設の老朽化と、若い世代の従業員がいらっしゃらないことですが、タクシーの運転手さんに聞きましたが、無くならないだろうと笑っておられました。
シャワーの出が悪すぎるのとシャワーの水が冷たいので、泥を洗い流すのはちょっと難しいです。
実感した効能は、僕は非アルコール性脂肪肝炎と医者に言われているんですが、最近そのための薬を飲んでいなかったので、悪心があったのですが、この温泉に入ってから悪心については完全ではないですが改善したように思います(内臓疾患にも効くのかなと思います)。
それと、宿泊して、三度、入湯し、合計2時間以上は湯に入ったとおもいますが、確かに、肌がすべすべになります。
予備知識なしでこの温泉に行けば、いい思い出になると思います。
※項目別に評価するとか、減点法で採点して評価するとか、そういう類の温泉ではないです。
古き良きという雰囲気、20世紀がそのまま残っているので、落ち着くし、確かに、暖房が別料金なのはちょっとどうしようかと思うので、その点は、どうかなと思います。お茶のための湯沸かしにも少し改善してほしいと思いました(客室内に魔法瓶だけでは少し不便かな)。
夕食は、まずいということはないです、美味しいほうだと思いましたし、気後れしてしまうような立派ではないですし、また、質素すぎてつまらなくもないです。 朝食も、朝から豪華な朝食であればどうかしてると思うんで、海苔と生卵と~みたいな予想通りのものでした。
一人でも宿泊できるのでそれもいいと思いました。
のんびり一週間ぐらい滞在して湯治もしてみたい気がします。1人が参考にしています
行った2007年01月20日
虚心 さん
施設の広大さは管理に手間取ることだろう。このさい多少の施設の老朽化や外観には目をつぶり、しばし自然が私たちにこのような恵みを与えたことに感謝したい。
昨年も趣味の会の人たちを別府に連れてきて、一番びっくり、そして喜んでもらったのがこの温泉施設である。
立ち上る湯煙、いや水蒸気。ビックリ箱のように、奥に進むたびに現れる湯船。そして大露天の泥湯のパノラマ。以前行った人も、まだ奥があると知らず、露天風呂まで行かないで帰った人もいた。白濁し硫黄の臭いに満たされ、ああ、俺は温泉に入っていると叫びたい温泉施設。行くときは必ず、行ったことのある方に同行していただかれ、この温泉の素晴らしさを体感し、満喫されますように。1人が参考にしています
行った2006年12月11日
泥湯ビギナー さん
昨日行ってからこのクチコミを見たのですが、指摘されているような内容は、ある程度改善されたと思います。
・少なくとも男湯は、髪の毛が気になることはありませんでした。女性にはヘアーキャップを義務付けたのが効いているのでしょうか。
・外湯は男性が女性側に入れないようにした結果、かなり安心できるようになったようです。若い女性のグループも結構来ていました。男性は岩に寄りかかった向き(結果的に女湯側を向く)、女性は男湯に背中を向けた向きで浸かっているのは、まあこの程度は仕方がないというレベルでしょう。
・私と同行の女性は、外湯に入る手前で浸かってしまったので問題なかったと話していました。小さなお子さんを連れた若い夫婦が、境界の柵の部分で楽しそうにしていましたし、男女のグループ(友人など)でも思い切って行ってしまえば楽しいと思います。
・ただし、女湯側を上から見下ろす位置にある風呂はいただけません。ここには、女湯に人が出入りするのを見張っている人が数人いて、時折立ち上がって覗き込んでいました。ただ、出入り口まで結構距離があるので、湯の中から立ち上がったりしなければ実際には見えないのではないかと思います。しかし、同行の女性陣も「あれは気味が悪かった」と話していましたし、男性から見ても情けないことこの上ないです。
・個人的には、あの「見下ろす位置の風呂」は廃止して、大きな露天風呂は完全に男女別にしてしまえばいいと思います。奥の風呂はそのままでもいいかもしれません。全体には施設が老朽化していますが、私は情緒があって良いと思いました。肌に良さそうだし、女性がどんどん来るようになればむしろああいう人は来にくくなるのではないかと思います。1人が参考にしています
行った2006年12月05日
にゃんちゃむ さん
皆さんのコメントを読んでから11月22日に入ってきました。
脱衣所が目の前のコロイド湯と繋がっているのがまず一度目の驚き。年に3度ははるばる山口県からやってくるという奥様方に出会い、バスタオルでのガ-ド法を教えて貰いながら、室内の低温泥湯に浸かる事20分。これ以上浸かると湯当たりしやすくなったりかぶれたりするそうな。そして一緒にかたまって混浴泥湯に出ていき、蒸し湯に行くまでの道のりで、男だらけの浴槽に私だけ迷い込んでしまい二度目のビックリ。(初混浴なので…)
女性側の混浴入り口を見下ろす人、タオルで隠さず裸のまま歩く人、兎に角いろんな男の人が居るので用心が必要です。心構えをしておくと滅多に慌てません!!どうか平常心を保っていてくださいね。
外の混浴泥湯はその日はとても熱く、2分と入っていられずすぐに室内へ。毎回薬湯シャワーを浴びるのが、冷たくてちょっと苦痛でした。あれは温泉なのかな?最後にコロイド湯に入ってから出たのですが、その日の夜から、足の、正座をして地面と接合する部分が真っ赤にかぶれてきてかいかいになりました。(因みに正座して入っていたのは室内の泥湯)私は肌が弱いので、20分でも強すぎたのかも…。あとは何も起こらず、心身共に気持ちよく肌もすべすべと綺麗になりました。翌朝には治っていたので安心安心♪
私は寂れている所や個性的な所が好きなので、ここはツボでした。あ、泥は顔に塗ったらいけないそうですよ。若い女性が他にも来ていましたが、やはり外の混浴には行かれていないみたいでした。果敢に入った私って…。山口の奥様方、有り難う!!1人が参考にしています
行った2006年11月09日
guest さん
行く直前にこのクチコミを見つけ、考え込んでしまったのですが、装備を充実させて、覚悟して行ってみました。
すると予想に反して快適な泥湯体験ができたのです。
まず露天への出入り口が簡素ながら板塀に囲われていて、沈みながら表に出ることができました。それから混浴とはいえ、男湯と女湯は丸太の柵で隔てられており、むやみには近づけそうもありませんでした。神経系の効能をうたっているもう一つの泥湯へは、確かに男湯側の地面を歩かなくてはなりませんが、バスタオルの重装備があれば、頑張れそうです(むし湯への数メートルも同様です。)。
施設のスタッフ(おばちゃん)もこまめに巡回しているようでしたし、不審者に気づいた方は・・・というフロント直結ブザーがありました。
湯船に浮かぶ髪の毛もまったく見当たりませんでした。
この他に今日の状況としては、人が劇的に少なかったことも幸いして、不快な視線を送ってくる男性には遭いませんでした。
シーズンオフなのか、平日だからなのか、施設が対策を施したからなのか、理由はよくわかりませんが、とにかく、これまで拝見してきた受難の様相はかなり改善されているのではないかと思います。
鉱泥は評判どおり均一で細かく、街中のタラソテラピーの施術料金を思ったら、ここは絶対オススメです。
男性の不快客だけでなく、「生理中の女性は入浴お断り」とわざわざ貼りださなくてはならないようなマナーの悪い女性もいるようです。これはいただけませんね。1人が参考にしています
行った2006年10月27日
旅行者 さん
口コミを確認してから行けば良かったです。(残念)
湯船の中の髪の毛などは泥湯のすばらしさで我慢出来ますが露天に
いる変な人達はどうしようもありません。行くところ行くところついて来て下から覗き込むように見ています。施設の人も改善する気はないのでしょうか。皆さんが言っているようにお湯(泥湯)は大変すばらしいと思いますが、あの変人は...(怒)...私が男だったらぶん殴ってやりたい気がします。2人が参考にしています
行った2006年09月16日
千代のブル 女版 さん
保養ランドに行くのは4度目でした。
確かに、かなりのマナーの悪さに相変わらず呆れた、そして面白い!
4度目となるとコツも覚え、バスタオル(少々厚手)を持参し、護身術も知っている。
女性客を見れば、湯船を移動とともに数名の変態男ももれなく付いてきます。1人が参考にしています
行った2006年09月12日
麒麟 さん
TOPへ戻る別府温泉保養ランドに再び行ってきました。前回は、平日昼間にもかかわらず、ここの板に書かれているように、明らかに覗きというか、女性が出てくると後ろから追いかけるといった変態的な行動をとっている人もいましたが、今回は夜8時ごろに行ったためか、誰もおらず、貸しきり状態でした。ゆっくりとはできましたが、人が誰も来ないため逆に寂しかったように思います。そういうことからすると、女性のグループなんかには夜のほうがお勧めかもしれませんね。
1人が参考にしています
行った2006年09月12日
あきちゃん さん
1 初めて来たときはカルチャーショックを受けました。
泥湯につかる、ただそれだけで幸福。
コロイド湯もいい味出してます。
待合室に貼ってある、湯治中の藤波の写真もイケてます。
2 ただ、リピートするごとに気になるところが
増えてしまいます。泥の量が異様に少ないときが
あったり、脱衣所にゴミが散らかってたり。
泥の中の髪の毛も気にしないようにと思っても、
やっぱり気持ち悪い。いつも「泥にまみれちまえば
髪の毛なんて、これくらいなんてことないって」
と無意識に気合い入れている自分に気づく。
しかし、しかし、あの開放感、醍醐味が味わいたくて、
別府に来たときは必ず寄ってしまうのです。
ここの泥湯でこってり、場所を変えてひょうたん温泉で
さっぱり、というのがお気に入りのコースです。
3 ただ、女性にはかわいそうなくらいキツイ湯だと思います。
青森の酸ヶ湯ほどではないにしても。
女性用入口のに向かって陣取っているオッサンのせいで、
連れの女性が露天に進めませんでした。
男女関係なく、カップルや仲間で泥湯を楽しめるなんて
最高、と思ったのに。はあ~。
私も男ですので綺麗事は言うつもりはありませんが、
混浴が消えてしまうことのないよう、
ここはひとつ男はぐっとこらえましょう。1人が参考にしています