温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >7ページ目
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青森県の口コミ一覧
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ここのお湯が好きで、毎年冬に「どこかにマイル」で青森を狙って行ってました。
雪の中、青森駅からバスに乗り、遭難しそうになりながら山内ヘルスセンターを目指すのが青森旅行のお約束だったのですが…。
22年末に休業と聞き、現在もまだ再開の見込みはないのでしょうか?
閉鎖するには惜しすぎる!12人が参考にしています
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ピアドゥ内テナントであるイトーヨーカドーが2024年8月31日に閉店となりますが、こちらは閉店しないとのこと。毎回様々コラボしており、
来月はホロライブコラボがあるとのことで楽しみです!
スーパー銭湯ではあるが、入館制ではないので
一度浴室からフロントへ戻ってしまうと再入浴不可
だし、シャンプーなど備え付けはないので持参しましょう。日中はご年配方、夕方以降は若者たちで賑わう八戸市の娯楽スポット!ただしタトゥーがある方は入館不可!マナーは守りましょう
ニフティのクーポンで安く入浴できました。
卓球30分300円はおすすめ!9人が参考にしています
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水風呂サウナも広いのでいい。
5人が参考にしています
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源泉かけ流しのため、湯船(内湯も露天も)から常に温泉が溢れ出でいて、清潔感がありました。また、茶濁りのしょっぱい温泉で、すっごく良さそうな泉質でした。また入りに行きたい!!
6人が参考にしています
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とにかく熱いお湯でしたが疲れがとれました。お昼前なのに地元の人が結構いました。
3人が参考にしています
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休業が長く続いているようですが、あのお湯が忘れられない…洗い場の雰囲気も好きでした。何とか再会してほしいなぁ…
9人が参考にしています
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温泉は源泉かけ流し。
心をこめて作られた郷土料理。築約100年の趣のある建物。昔ながらの懐かしく素朴な雰囲気に包まれています。とてもありえないような格安の金額で、宿のご主人があたたかくもてなしてくれます。また是非もう一度宿泊したくなる宿です。6人が参考にしています
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念願叶って約15年ぶりに再訪しました。後継者難から廃業の危機に面していたそうですが、この温泉を愛してやまない現オーナーに経営が引き継がれ、無事に存続できることになったようです。ただ、泊まりは当面の間、素泊まり限定とのことです。今回は5月の宿泊で2名1室14000円でした(1人あたり7000円)。 超久しぶりの訪問でしたが、大トイレがボットンから簡易水洗に変わったこと以外、ほぼほぼ変わっていなかったと思います。相変わらず極上の湯で半端ない湯量。トド寝を全国に知らしめた温泉は健在でした。湯殿は色んな意味で究極のレベルだと思います。
24人が参考にしています
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テレビを見ながら入る琥珀色のツルスベ湯
国道339号線から細い脇道に入った旧十川のほとりに佇む、大浴場が地域の方に公衆浴場としても使われている温泉旅館。しかも、なんと24時間営業なのだとか。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
一見外観はラブホテルっぽいですが、館内は普通の温浴施設です。入浴料350円は、玄関を入って右側奥の券売機で。入浴券を受付のBOXに入れ、すぐ左側に男女別の大浴場があるので、左側の男湯へ。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーもあり(有料10円)。浴室に入ると、左右に7人分のシャワー付カランと1人分のシャワーブース(シャワーも温泉)がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
右斜めに10人サイズのタイル張り石枠内湯があり、黄褐色透明の単純温泉(源泉名: 太刀打温泉)がかけ流しにされています。泉温48.2℃を加水あり・加温なしで、44℃位で供給。PH8.3で、肌がツルツルする浴感です。循環なし・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと鉄臭がして少甘味。壁にテレビが設置されていて、思わず目が行ってしまいます。
右奥に進むと、3人サイズのタイル張り石枠内湯があり、こちらは湯温42℃弱位。ジャグジーが付いています。
続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。囲まれているので、景色は見えません。観音像を眺めつつ湯浴みをしていると、急に雨が降ってきて退散。結局内湯に戻って、少しだけ貸切状態でまったりしました。
主な成分: ナトリウムイオン258.5mg、アンモニウムイオン0.1mg、マグネシウムイオン1.0mg、カルシウムイオン2.2mg、フッ化物イオン0.5mg、塩化物イオン315.4mg、臭化物イオン0.9mg、硫酸イオン3.4mg、リン酸水素イオン1.0mg、炭酸水素イオン146.5mg、炭酸イオン9.0mg、メタケイ酸221.9mg、メタホウ酸3.9mg、遊離二酸化炭素2.9mg、成分総計0.980g
※なお、平成24年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。19人が参考にしています
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アブラ臭がする琥珀色に輝く塩味の温泉
JR五能線の木造駅から、徒歩で15分弱位。つがる市(旧木造町)の田園地帯に佇む、三角屋根と黄色い外壁が特徴的な温泉銭湯。土曜日のお昼頃、利用してみました。
入浴料390円は、玄関を入って正面の券売機で。玄関から正面に男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり(有料10円)。浴室に入ると、左右に18人分のシャワー付カラン(カランも温泉)がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
中央に6人サイズのタイル張り石枠内湯が2つ前後に連なっていて、いずれも黄褐色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 浦船源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温55.2℃を加水・加温せず、奥は42℃位、手前は43℃強位で供給。PH7.4で、肌がしっとりスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、淡いアブラ臭とモール臭が混じった匂いがして塩味がします。
奥には、打たせ湯と源泉水風呂もあり。週末なので絶えずお客さんが訪れてましたが、水風呂と交互浴を楽しみながらまったりできました。
素泊まりのみですが宿泊営業もされているので、一度泊まってじっくりと湯浴みを満喫してみたいものです。
主な成分: ナトリウムイオン2703mg、アンモニウムイオン5.8mg、マグネシウムイオン11.2mg、カルシウムイオン14.9mg、アルミニウムイオン0.1mg、第一鉄イオン1.1mg、リチウムイオン0.2mg、フッ素イオン0.9mg、塩素イオン3381mg、臭素イオン8.2mg、ヨウ素イオン1.5mg、硫酸イオン0.6mg、リン酸イオン0.4mg、炭酸水素イオン1739mg、炭酸イオン60.0mg、成分総計8.319g
※なお、平成元年の古い分析書しかなかったので参考までに。
※また、分析書には源泉名・泉温・PH・成分総計など記載されていなかったので、諸兄の温泉ブログを参考にさせて頂きました。15人が参考にしています

、性別:男性
、年代:40代






