温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >50ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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個人的主観ですが、こう言った大規模温泉ホテルって好きじゃないです。
今回は仕事の都合で、ここに泊る事になりました。
ここを経営しているのは、男鹿温泉郷に三軒のホテルを持つ会社だとか。
従業員の方に聞くと露天風呂は『男鹿ホテル』が一番だと。
残念ながら大きい露店が仇となって?、冬期休業になってしまうとか。
確かに湯は悪くない。海に近いからかナトリウム泉で、よく暖まりました。
露天風呂は落ち葉が気になったものの広さも十分だし、手前と奥では湯温も変わる為、場所を変えつつ長湯を楽しみました。
食事も魚介類中心のメニューに、男鹿半島名物『磯焼き料理』のショーもあって、オリジナリティあって良かった。
宿に責任は無いのでしょうが、同じ日に観光バスで大挙して宿泊していた隣の国の連中の、
あまりの傍若無人な振る舞いとマナーの悪さに、かなり気分を害した。
経営の安定の為には仕方ないのだろうが、ああ言う輩と同宿するのは嫌だな。5人が参考にしています
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この宿の馴染客に付き合って、宿泊しました。
近隣には有名旅館が揃っており、敢えてここに泊る理由は??と言う思いがどうしても抜けませんでした。
風呂は内湯が男女別に一つづつと、露天風呂が一つ。
露天風呂の脱衣所には、洗濯機が鎮座。。。
露天風呂の周りには、宿の爺さんが手塩に掛けた?盆栽が。。。
食事は鮎の塩焼きを始めとして、質量共に満足出来ました。
私みたいな温泉好きにはちょっと理解出来ないのですが、
話し上手聞き上手な女将の魅力で、常連さんが多い宿みたいです。4人が参考にしています
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お湯は良いし、ロケーションからして秘湯感もかなりのもの。
食事も地産の山菜や鯉・岩魚にきりたんぽ鍋と、盛沢山且つ満足度は高かった。
たまたま私が泊った日には熊肉は出ませんでしたが、
そう言ったマタギ料理もオリジナリティがあって良いと思います。
が、行ってみたら露天風呂は冬季閉鎖だと・・・
来年には冬場も入れる露天風呂を新設するとの事だが、
電話予約の際に一言あってしかるべきかと。
また古い建物は全く苦にならないが、雑然としており、温泉旅館なのか個人の家なのか判別が難しい様な・・・
宿泊料のコストパフォーマンスは低めです。
画像は閉鎖中の露天風呂。水が張ってありました。8人が参考にしています
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とにかくみかん色の湯は凄い! 析出物アートはココもなかなか。
年3回はポンプが壊れちゃうほど…。
ナトリウム-硫酸塩泉の湯は飲用もできます。
お湯も特徴がありますが、景色も非常にいいです。露天から見渡す男神山もgoodです。3人が参考にしています
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一番の目的であった乳頭山の中にあるとある温泉からの帰り登山道を下ってきて汗を流す為に日帰りで利用した。男女別と混浴が別の場所にあって着替えが必要でした。
泉質:(男女)単純温泉(PH4.0)加水・(混浴)単純硫黄泉・両方掛け流し。
まず始めに男女別の方から入浴した。薄く色が掛かっているような感じで酸味と硫黄臭と少量の湯の花がありました。割と刺激は少なめなので入りやすいと思います。移動して混浴の方に入浴。薄い酸味と硫黄臭、白濁の湯で適温より少し低い位で長湯もできそうであった。
営業している宿の中では乳頭温泉最奥の宿となっていて鄙びた感じが強く感じられました。
温泉評価:(男女)76/100(混浴)82/1004人が参考にしています
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平日に宿泊して当日は自分1人の宿泊であった。
一泊二食10650円。1人泊
【建物】
木造校舎を移築したものであり中は古いと思いきや結構新しい
【部屋】
六畳和室でその日は自分1人のみだったのでT付きの部屋。
冷蔵庫は部屋に入ってすぐ脇の所。液晶TVあり。BS見れました。
特に物はなくテーブルのみなので広く感じました
【接客】
夫婦で経営なさっているようで秘湯にある民宿で対応も民宿風味。
奥さんが夕食時だけ少しオネエ言葉風味だったのと、
親父さんが夕食の時間を再三強調してくる以外は気になる所はなく
何か親戚の家にいるような気にもなってくる
【食事】
夕食は18時厳守ですとの事であった。夕食は六品ほどで山菜や川魚など山の物が多い。きりたんぽ鍋もあり汁がチト濃い目かな。
【温泉】
Ph2.6の酸性・含鉄ーアルミニウムー硫酸塩泉の加水有の掛け流し。
内湯では粘土色の湯が豪快にオーバーフローしていた。カランは一つのみ。ドライヤーは無かった。
湯温は内45℃露42℃程でしたが朝は温度が逆転していた。味は酸っぱくて不味い。匂いはせず。メタケイ酸を520mg含んでいる為か肌荒れしていた所が治った。
【その他】
クレカも使えますが親父さんがいる時のみだそうです。
【感想】
地震で客足が遠のいたとおっしゃっていたが最近常連さんがまた来る様になったと奥さんがおっしゃっていた。
全体的に癖があるので好き嫌いははっきりと分かれると思われます。2人が参考にしています
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北海道・九州・四国どこに行こうかと決めあぐねていた所、アブが本格的でない乳頭温泉はどうだろうか?というオススメをとある場所で戴きましたので新幹線とレンタカーの2泊3日で行ってみました。初日は時間の都合で此方の休暇村さんにのみ日帰り入浴しました。明るい施設で秘湯感とは無縁のような物となっていて敷居は低そうでした。受付では若い女性3人が愛想よく接客していたのが印象的であった。
泉質:(乳頭)Na-炭酸水素塩泉・(田沢)単純硫黄泉・掛け流し・加水(乳頭)。
二つの源泉を持っていて内湯主浴槽に乳頭の湯という薄い笹褐色のある湯が利用されており重曹臭と焦げモール臭がする湯でツルツル感のある物となっていました。内湯小浴槽と露天には田沢源泉が利用されていて白濁硫黄臭の弱酸味のある温泉であった。
露天風呂はブナ林に囲まれていて森の静かな風を感じる事ができ、行き詰った思考がクリアになっていくような気分にさせてくれる物でいつまでもここに居たいと思わせる程であった。
温泉評価:81/1004人が参考にしています









