温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >51ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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有名な横手十文字のラーメンを食べに行った帰りに立ち寄りました。比較的すいていて施設も綺麗だったがお湯の印象はごく普通で、源泉温度が低く加温循環式消毒ありだと銭湯のような感じがしてしまう。土日祝日だけでもリンゴ風呂をやっていればだいぶ違うと思うけど、。
9人が参考にしています
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日曜日の夜、日帰り入浴してみました。湯沢横手道路の雄勝こまちIC.から、車で約1分という好アクセス。門から玄関までのアプローチは、高級旅館の雰囲気を漂わせています。館内に入り、突き当たりのフロントで、入浴料700円を払い、そのまま右手に進むと大浴場。脱衣場の鍵付ロッカーも、大きくて使い易いです。15人サイズの石造り内湯の真ん中に、ラジウム鉱石を配置。お湯は無色透明で、湯温42℃に保たれています。さらりとした浴感の、ナトリウム-塩化物泉。上がる時、服を着ながら分析表を見ていると、源泉は秋の宮温泉郷の新五郎湯となっていました。フロントのスタッフの方に、「横堀温泉は涸れてしまって、今は新五郎湯の運び湯なんですか?」と尋ねると、昔からこちらではこのスタイルなのだそう。露天風呂はないので、運び湯で700円だと、ちょっと料金高めかなぁ。
10人が参考にしています
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正直、ノーマークでした。秋の宮温泉郷のパンフレットを見て、寄ってみるかと訪問。ナビの案内に従って着いてみると、ここ温泉なの?といった外観。隣のドライブインは、営業してないし。玄関に向かうと、入浴の方は200m先の峠の駅ラ・フォ-レ栗駒までと書かれているので、また車で移動。入浴料480円を受付で払って、また戻り、ようやくペンション風の建物へ。脱衣場に入ると、先客はなく貸切状態。6人サイズ石造り木枠浴槽には、緑褐色のナトリウム-硫酸塩・塩化物泉がかけ流し。湯温は40℃位で、鉄サビ臭。PH7.0で、少しキシキシ感もあります。湧出量毎分570リットルのため、湯口からドバドバ出ています。湯口付近や床も、茶色に変色。奥にドアがあり、露天風呂かと思いきや、もう1つ8人サイズの石造り木枠内湯。窓が大きく、畑や山の紅葉がよく見える。というか、道路から丸見えなんじゃない?湯温は39℃位で、さらにぬるめ。ゆっくりと長湯してしまいましたが、上がってから結構汗をかきました。思いのほか、いいお湯です。
14人が参考にしています
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秋の宮温泉郷にある、日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。受付で入浴料630円を払い、ご主人に初めて来ましたと伝えると、丁寧に館内のお風呂を案内して頂きました。まず、フロント近くの「大浴場」をのぞいてみましたが、先客が数人いたので、先に館外の川沿いの混浴「野天風呂」へ。先客はおらず、貸切状態。15人サイズ石組み浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物泉が満ちています。湯温は42℃位の適温で、PH7.3ながら、ツルスベ感もあります。そばを流れる川の先には、滝と紅葉が見え、開放感も抜群!続いて、建物に戻り、奥の「露天風呂」へ。脱衣場は男女別ですが、入ると混浴。6人サイズ木組み浴槽には、小さな白い湯の花も見られます。湯温は、42℃位。もう1つ、8人サイズ石組み浴槽もあり、こちらは41℃位。こちらも貸切状態で、秋の渓谷美を堪能できました。最後に「大浴場」に戻ってみると、先程までの先客もいなく貸切状態。12人サイズ石造り木枠縦長浴槽が2つ、平行に並んでいます。左側が深さ130センチで、右側が85センチ。湯温は42℃位で、やはり適温。その奥に10人サイズの浴槽もあり、こちらは43℃位で熱めです。さらに右の窓際には、4人サイズの石組み浴槽もあり、湯温42℃位。奥には、打たせ湯までありました。次回は寒い季節に、泊まりで湯めぐりしてみたいです。
30人が参考にしています
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立ち寄りで内湯の「天狗の湯」とその外側にある露天に入ってみました(道の反対側の露天には入っていません)。お湯の第一印象は、妙に湯が堅いなあというものです。湯が悪いというわけではないのですが、これはちょっと合わないかなあと感じました(その前に近くの別の温泉に入っていたからかもしれません)。内湯の方は適温でしたが、外側にある露天は誰かが水を流しっぱなしにしていたらしく、温かったです。
気になったことと言えば、風呂から上がったときに、体を少し休められる椅子などがあれば有り難いのですが、洗面台と着替えをするだけで精一杯のスペース(人がすれ違うのがやっとのスペース)しかないので、内湯を上がった後で、慌ただしい気分で外に出ることになってしまいます。
ということで、お湯と施設の評価は3としました。2人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料600円を、券売機で払うシステム。浴室に入ると、30人サイズの源泉100%木造り浴槽を取り囲むように、様々な浴槽があります。かけ湯、洗い場、頭浸浴、蒸気浴、歩行浴、打たせ湯、蒸し湯、ぬるい湯、50%浴槽、熱い湯、弱酸性の湯と、外に露天風呂と、温熱浴のスペースといったラインナップ。1つづつ試していったら、全身余すところ無く堪能できます。一番人気は、メインの100%浴槽だが、湯温が40℃位しかなく、ぬるい。透き通った薄い緑色の、酸性-含二酸化炭素・鉄(Ⅱ)・アルミニウム-塩化物泉は、ちょっとした擦り傷でも、激シミ!! 飲泉もできますが、7~8倍に薄めても、レモン水のようにすっぱい。多くのお客さんが、好みの浴槽でゆっくり玉川の湯を楽しんでいました。訪れた時は秋真っ盛りで、宿の周りの紅葉がとてもきれいでした。
6人が参考にしています
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田沢湖から玉川温泉方面に向かう国道を車で走り、宝仙湖にかかる男神橋を渡ったところにある、一軒宿です。日曜日のお昼過ぎ、日帰り入浴して来ました。入浴料700円を払い、浴室へ。15人サイズの石造りの内湯には、透き通った茶色のナトリウム-硫酸塩泉が満ちています。口に含むと、しょっぱい鉄サビ味。PH6.7ながら、少しツルツル感もあります。湯温も42℃位で、適温。続いて、外の露天風呂へ。石組み浴槽は、外気温低下・危険防止の為、湯が張られていませんでした。仕方なく、もう1つの屋根付木造り浴槽へ。6人サイズとそれほど大きくもなく、草木が繁り湖も見えませんが、空気に触れ、陽に照らされたお湯が、鮮やかなみかん色に!カメムシが大量発生して、カメムシ臭が気になるものの、かけ流しの湯を、貸切状態で楽しめました。
5人が参考にしています
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芸術的な露天風呂、茅葺屋根の本陣はいつ見ても秀逸を極めている。
だが「日本一の秘湯」と謳われたのも、もう一昔前までの話のような気がしてならない。
人でごった返す露天風呂。この人気の風呂が混むのは覚悟の上、致し方ない。
が、入浴をまるで見世物かのように眺める観光客(特に最近目に付くのは韓国人・中国人の客)は何とかならないものだろうか・・・
通路から風呂が丸見えで、そこに観光客の列が絶えず横切り、立ち止まる風景には、毎度ながら旅心を挫かれる。
楽しみの一つ、山芋鍋の山芋は硬かったり柔らかかったりで毎回味が違うのも非常に残念(甘く柔らかい時が当たりな気がする)
今や秘湯という意味でなら、鶴の湯より同じ乳頭の「黒湯」の方が堪能できるのではなかろうか。4人が参考にしています








