温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >152ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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若かりし頃、彼とツーリングの途中に貸切のお風呂にはいりました。結構大きめな浴槽で、ゆったり入る事が出来ます。家族連れにもいいですよ。お湯は褐色のちょっと熱めだったので水でうすめてしまいました。(もったいない!)夏の真っ盛りだったので周りの緑も綺麗でサイコーでした。ほんといい温泉です。
8人が参考にしています
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露天は3つあるしかなりオススメだね^^
1人が参考にしています
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4月の半ば、運良く部屋が取れ3度目の宿泊が出来ました。
ここだけの白い湯に浸かりたい、山の芋鍋食べたい、
ただそれだけの一念で。
何度行っても行くたびに好きになる宿です。
今回も露天のお湯の入れ替えの日でした。
沸きたての新鮮な湯に浸かってきました。
湯が新しいうちは透明なんですね、それと鮮度がいい。
時間が経つにつれ、湯面の上部からだんだんに白濁していきます。
鶴の湯温泉、ここは雰囲気が良い。
普段とは違う空間で時間を忘れてのんびり出来るのがいい。
宿泊すると初めて見える鶴の湯の姿です。
鶴の湯も少しずつ変化しています。
混浴露天が改修されて広くなっていました。
併せて露天の脇の脱衣所も改修されて広々となりました。
中ノ湯も少し場所が変わっていました。
もちろん鶴の湯の風情は全く損なわずに。
今度はいつ行けるかな、いつ泊まれるかな。
一度行くとまた行きたくなる宿です。0人が参考にしています
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手術後の療養にと思い、フラっと行ってみました。ごみごみした街の中の狭い自分の部屋でじっとしているよりはいいのではないかと。
大正解!!!
行く前にアクセスやお部屋、自炊について電話で問い合わせたのですが、宿の方がとても丁寧に質問に答えてくださり、東京からの電車・バスの乗り継ぎまで全部教えてくださいました。
その時に個室か大部屋かで迷ったのですが、私の場合は大部屋で本当によかったです。プライバシーを気にする方でなければ、大部屋は楽しいですよ。着いてすぐ、明日帰るという人から食料をたくさん頂いたり、隣りにいらっしゃった年輩の方と三食共にしながらたくさんお話をしたり、一緒に食事を作ったり、郷土料理のおすそ分けを頂いたりEtc…
オンドルはかなりあついです。部屋に初めて入った時はモワッとしてじわーっと汗が出てくるほどです。初日は暑さのためあまり眠れませんでしたが、だんだん慣れてくるにつれ、それが心地よくなります。温泉には汗を流し、涼みにいく、って感じ。温泉もサウナや泥風呂まであって楽しめます。Tシャツの替えがあるといいです。洗濯機もあります。洗濯物はオンドル部屋に干しておけばすぐに乾きます。
5泊6日で10500円!(宿泊料、電気ガス代、入湯税、消費税)私は鍋と寝袋を持参したのでその分の費用は浮いています。インスタントの食材は少し持っていきました。米、そば、うどん、調味料、豆腐、牛乳、お菓子、おつまみ、カップめんなどは売店で売っています。生鮮食料品も前日に希望すれば仕入れてくれるそうです。
湯治は最低でも7日から10日は必要ということでしたが、私の場合は手術の傷も具合良く、何よりあたたかいオンドル部屋で楽しくリラックスした時間が過ごせたのがよかったです。時間の許す限り贅沢な暇な時間を試してみてください。1人が参考にしています
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4月の週末に、夫婦で泊まりました。
予約がとりにくいそうですが、6日前にダメもとで電話したところ、
一番安い部屋が、奇跡的に空いてました。
時期的にもよかったのでしょうが、案外直前に電話してみるといいかもしれません。
日帰り客が帰ったあと、ゆったり入浴しました。
泉質は、文句のつけようがありません。
夜中に起きて、夫婦で混浴の方にも入りました。
しかしこの混浴、いろんなところから丸見えです。
ああいうところで、よからぬことを考えてる輩はいないと信じてますが。。。
料理は、山菜中心の素朴な料理だけど、東北らしくしっかりした味付で、ごはんがすすみます。
「温泉といえば、ゴージャスな部屋と風呂と食事、ひまつぶしにはカラオケを」なんて人には絶対おすすめできません。お風呂入るくらいしかすることありません。でもそれが最高なんです。0人が参考にしています
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一昨年の夏に友人と二人で行ってきました。
さすが東北を代表する秘湯だけあって
あのしなびた風情は何とも言えずいい感じ(^^)
乳白色の湯も心地よく、肌がつるつるになりました。
お湯や雰囲気に関しては申し分ないのですが
ただ気になったのは露天風呂の蜂・アブの多さ!
(夏場だったことと、山の中だったこともあるのでしょうが)
頭の上を飛び交っているものですから、いつ刺されるのかと気が気でなりません。
おばちゃんたちも、入浴しながらはえたたきで必死に戦っていました。
なので評価をちょっと辛くしました。
春先や冬はいい感じなのでしょうけどね。0人が参考にしています
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今回で2回目 あきれはてています。
大曲保健所は16日、ノロウイルスによる食中毒を発生させたとして田沢湖町の玉川温泉旅館(関保社長)の食堂部門を同日から7日間の営業停止処分にした。同旅館では13日から食堂部門を自主休業している。患者は宿泊客58人で、うち女性1人が同町内の病院に入院したが、現在は全員、快方に向かっている。
同保健所によると、13日午後零時半すぎ、同旅館から「宿泊客が食中毒のような症状を訴えている」という連絡が入り、調査したところ、10日の夕食後から同様の症状を訴える宿泊客が複数おり、14日までに58人(男性21人、女性37人)の患者が判明。このうち18人の便からノロウイルスが検出された。9日か10日に同旅館で出された食事が原因とみている。
(3月16日秋田魁新報社より)2人が参考にしています
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今年のお正月、家族水入らずで温泉いきたいなぁ~。という父のわがままをしょうがなく受け入れ、久しぶりに私と妹同時に実家に帰りました。キャンセル待ちで取れたんだよ!って喜ぶ母。
何の期待もしないでついていったら、チェックイン前から入れたプールは空いていて、気兼ねなくもぐったり、泳いだり…いいじゃん!楽しいじゃん!次はお風呂!すごーい!綺麗~!掃除も行き届いていてホント、ホスピタリティー♪なんだ、すごくいいとこじゃん!
温泉のお湯はというと、何かとすぐ体がかゆくなる敏感な私の肌でもとても気持ちよく、何度でも入りたくなるお湯でした☆これが一番のポイントですね!一泊で計五回くらい入っちゃいました。
湯瀬ホテルは、はじめて「温泉って効くぅ~!」と感じさせてくれたんです♪お父さん、お母さんありがとう
絶対またあのお風呂に入りたいです。2人が参考にしています




