温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >64ページ目
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山形県の口コミ一覧
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2012.4.4の低気圧被害により休業中です。
1人が参考にしています
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日帰りで訪問。入浴料は400円。加水、加温、循環すべて無しの100%かけ流しで、当日の湯温は少し高めとのことだった(43℃位)。泉質は含硫黄ナトリウム・カリウム塩化物泉で、源泉温度が高いラジウムを含む協組4号と低い協組5号源泉を混合してかけ流しにしている。
5F屋上に展望露天風呂と、1Fに大浴場(斧川の湯)と別館側にある小浴場(こまちの湯)がある。露天風呂は、石造りで前面と片側面の半分が開けていて、見晴らしがいい<写真>。おそらく女湯からは建物は見えないが、男湯からは他の旅館が見える。洗い場は無い。
大浴場は、10人位がゆったり浸かれる清潔感のある湯舟と、洗い場もシャワーが6つある。小浴場は(大浴場より湯温が高いと聞いたので)パスした。
大浴場の入口に壜牛乳(120円)の冷蔵庫があり、フロントで後払いなのが粋。当日はお昼頃だったためか貸切り状態で、400円を十二分に満喫した。5人が参考にしています
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ちょっと急ぎめに利用しました。大きな駐車場は車でいっぱいでしたが、中もやっぱり混んでいました。ロッカーを使ったのですが鍵をかけずに使われているものが多くて空いているのを探すのに手間取りました。
お湯はやや緑黄色のかった透明なもので塩味がします。ですがかなりの塩素臭もします。まあこれだけの人数が利用するのですから致し方ないところでしょう。
お風呂から上がるとロッカーの前がふさがっていて近寄れません。しばらく待ってやっと服を着ることができましたがすぐ両横や後ろにも人がいるのでぶつからないよう細心の注意が必要です。
浮き足立つような感じで外へ出ました。
受付の人は感じがいいし利用客のマナーもわりによかったのですが、とにかくざわざわしていて落ち着かないのが残念でした。15人が参考にしています
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蔵王へ向かう途中に気温「-6℃」という表示が出ている中、凍った急坂を上ってたどり着きました。
貴重品ロッカーはなく、受付でスーパーのような小さい袋に入れて預かってくれます。
浴室・浴槽は木造りで湯治場という感じ。カーテンのついたシャワーブースが3つあって、シャンプーや石鹸はここで使うことになっています。
お湯はけっこう勢いよく注がれていて、浴槽の内側は湯の花で白くなっています。かなりの酸味、そしてふんわりと硫黄の匂いがして細かい湯の花が舞って素晴らしいお湯です。内湯でもそう熱くはなく、朝いちで空いていたのでゆっくり浸かって堪能しました。
露天はなにしろ零下の中ですから温水プールくらいのぬるさでこの日はちょっと無理でした(気温の高い季節ならとても爽快でしょう)。
浴槽の中はとても滑りやすいので注意が必要です。5人が参考にしています
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村田ICから高速に乗ったら山形道が事故で通行止め!!作並街道経由で雪道を走って3時間以上…やっと温泉に…気持ち良い~雪道の疲れがじわ~っとお湯に溶けて行く!!秋保、作並、天童温泉を素通りして来たかいがあった。でも帰りの雪道でまた疲れるなぁ(笑)
3人が参考にしています
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斉藤茂吉ゆかりの老舗の宿『山城屋旅館』は、2010年6月で閉館していますよ。
2人が参考にしています
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湯治一泊6500円で、宿泊してきました。
RC造の建物は風情は無いし、全体的に雑然としており、客を迎えると言う感じではない様な・・・
まぁ食事は良かったので、コスパには優れている宿だと思います。
が、残念なのはお風呂。ヌルスベ感は、先達が言う程には感じられませんでした。
ここよりもヌルスベ感のある湯は、すぐに3~4軒は思い起こせます。
何より残念なのは、湯の花キャッチャーで湯の花がほぼ完全シャットアウトされている事。
その湯の花キャッチャーを触ってみたら、それは凄いヌルスベ感。
黒っぽかったり白っぽかったりする湯の花を、湯船に満たしても、
それほど毛嫌いする人は居ないと思うのですが。
と言うか、それほど千客万来な感じの無い宿です。
泉質を売りにした町興しで、ドロドロのエッジの利いた湯の花まみれの方が客を呼べる気がしました。8人が参考にしています







