温泉TOP >鳥取県 >鳥取県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >80ページ目
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鳥取県の口コミ一覧
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お湯は源泉掛け流しのほんまもん!源泉温度49度は熱いけど、温泉好きなら是非入っておくべき三朝や羽合にも負けないいいお湯です。
建物そのものもいい感じですが岩井温泉街(街とはいえないかも)も寂びれた感じのいい景観です。お湯を楽しむだけなら5点満点です。
ハチ北へスキーに行かれた後なんかは良く効くと思います。3/1訪問。5人が参考にしています
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2月7日(木)、泊まってきました。
大阪からスーパーはくとに乗って3時間で倉吉着。駅の改札を出ると旅館大橋の旗を持ったおじさんに出迎えられ、マイクロバスで約15分で宿へ。道中はみぞれが降ってました。
ロビーに入ると宿裏の三徳川に正対したゆったりとしたソファーに案内され、まずは抹茶とお菓子のおもてなし。
部屋で一息つくと、さっそく露天・せせらぎの湯へ。みぞれが雪に変わって寒さが増し、湯船まで歩くのに震えがきたんですが、湯が温かくてホッとする。
体が温まったところで湯船横のホルミシスサウナへ。扉を開けるやもうもうとした湯気におそわれたんですが、それはスチーム蒸気にラジウム泉を注入したという代物。疲労回復や細胞の若返り等々の効能を期待して丹田で呼吸する。蒸気が旨いというか一遍で気に入って、汗が滴って心地いい。
部屋でしばし休息をとってから、今度は内湯・ふくべの湯へ。ここには外に展望寝湯という一人用の檜造りの湯船があるんですが、川向こうからは丸見えになる為でしょう、さっきの露天もそうでしたけど衝立があってさして展望はききません。それでも雪が牡丹雪になってしんしんと降り注ぐのは見えてました。
せっかくの三朝なんだから外湯も廻りたかったんですが、外は雪が降り続けていたのでそれは止め、その分宿の湯を満喫することにして夕食までのあいだ再びホルミシスサウナへ。
夕食は部屋食で、仲居さんが出来立てのものを一品一品運んでくれます。どれも量は少なめですが工夫が凝らされていて旨い。私は活あわびのステーキを別注したんですが、それは板前さんが部屋まで来て目の前で作ってくれました。特性のアボガドソースがかかっていて美味。
8時半からまたホルミシスサウナに入った後、9時の男女入れ替えを待って、その足でいよいよ巌窟の湯へ。元々川から湯が自噴していたところに湯船をそのままつくったというだけあって、四つある湯船は底がどこもチョー凸凹。一番上のトリウム泉は希少な上世界一の濃度と分析表にあったので堪能したかったんですが、いかんせん湯が熱くてそんなに入っていることができず。その代わり私が気に入ったのが一番下のラジウム泉。一人用でぬるく、かといって体が冷えるほどではなく、寝転がって長湯をしていました。(この日は宿泊客が少なく、どこの湯もほぼ貸切のようにして使えたからできた贅沢なんでしょうが)
翌日も雪が降りしきり、帰りの電車の時間までどうしようかと悩んでいましたが、仲居さんのすすめでルンルンバスという観光バスに乗り、半日倉吉を見て廻ることができました。
ああ、いい湯、いい宿でした。
早朝の部屋からの眺めの写真をつけます。9人が参考にしています
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クチコミを見ていると、温泉はいいが料理において、よかったと言う方と残念と言われる方にわかれていたので、ちょっと不安に思いながら2/6に宿泊しました。
温泉はまちがいなくいいですねえ。特に貸し切り風呂(2つあるうちの大きい方)は、これ最高です!雪が降っていたので、屋根がなく、後から聞くとカサ(頭につける)があったようですが、気づかず雪にふられながら入りました。10人が入れる貸し切りに2人ではいったので、大変よかった。貸し切りに寝湯のような所も有り、大満足。もちろん一般のお風呂もとてもよかったと思います。評価の分かれている料理は、料金によっても当然中身が違うので、なんとも言えませんが、私は料金の割には、大変コストパフォーマンスは高い所だと思いますね。
接客も、大変よかったです。とっても愛想のよいお部屋係の方でした。
また、夜中の2時までお風呂に入れるので1時半すぎにはいったのですが、腕時計を脱衣場に置き忘れてしまいましたが、翌朝フロントで管理されてました。(ラッキー!)
きっと、最終の巡回などの従業員さんへの教育が徹底されているんだろうと関心しました。1人が参考にしています
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シルク風呂は今までに入ったことのないめずらしい湯でした。肌もすべすべになるし温まります。露天風呂の雰囲気も良く、落ち着きます。温泉が飲めるのもうれしい。
1人が参考にしています
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日帰りで利用しました。お風呂は種類がたくさんありお湯の温度も丁度よく最高でしたが、お料理はがっかり...まずかにのお刺身がしなしなで、見るからにおいしくなさそうでした。(甘~くとろとろのお刺身を食べたかったのですが、カニカマの方がおいしかったかも)後のかにも量はあったものの味は悪く、値段には見合わない料理だと思います。もう2度と行きません。期待して行っただけにがっかりです。
1人が参考にしています
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温泉の幟を頼りに細い坂道を登りました。民家も多くありお宿はほんの少しのようです。
地元に根付きながらも、「観光」からは忘れられた温泉街だと坂を上りながら思いました。
坂を上りきったところに共同浴場はありました。
トイレはありません。外の公衆トイレを使います。
内湯のみ。カランもシャワーもありません。桶がいくつかあるだけです。
「白金の湯」と呼ばれている、無色透明無臭の清涼なお湯がトクトク注がれています。
お肌がやわらくなる感じ、ゆっくりと入るとなんとも気持ちがいいお湯でした。
4人も入れば一杯の浴槽ですが、皆さん譲り合いながら大変マナー良く入浴されておりました。
桶も綺麗に整頓され、本当に地元の人たちに愛されているのがよくわかりました。
いつまでも大切に残して欲しい共同浴場でした。10人が参考にしています
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事前に情報を仕入れずに突撃でございます。
ですので、帰宅後に以前は「床が木でアオカビだらけ」と言う
話しや写真を見て、改装されたことを知りました。
床はタイル(結構高級そう)に替わっていました。
シャワーなども新しい感じでしたが、なんと故障中でした。
お湯はラドンあり鉄分あり塩分あり泡もつき、
メタケイ、メタホウ酸の多い夢の名湯らしいです。
お肌がしっとりいたしました。好きな浴感ですが、
全部ごちゃ混ぜといった感じで、なんだかかわった温泉です。
店内に「掛け流し」のポスターがありましたが、掛け流しではありません。
「循環、ろ過、塩素使用しています」と別紙に書いてありました。
まあ、新湯はかなり投入されているようです。
塩素臭はありませんでした。
地元の方に愛されている温泉とのこと。
白髪のおじいさまがお一人で取り仕切っていらっしゃるようなので、
どうかいつまでもお元気で・・・と思ってしまいました。
三朝からこちらに向かったのですが、北海道に似た景色が辺り一面に広がっていて、
とても気持ちのいいドライブになりました。0人が参考にしています
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