温泉TOP >鳥取県 >鳥取県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >33ページ目
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鳥取県の口コミ一覧
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浴室
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施設外観
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米子自動車道の米子IC.から車で約10分。皆生温泉から日野川を渡った対岸、海を間近に臨む日吉津温泉の一軒宿。以前、日帰り入浴しました。近代的で、宿泊も快適そうな建物。石造りの内湯では、ナトリウム・カルシウム-塩化物泉を満喫。露天風呂はありませんが、この日もお客さんが続々来ていました。前に雄大な大山、後ろに美保湾という抜群のロケーションにありながら、温泉地としては穴場的かも知れません。
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日野川の河口近く、皆生温泉の中心街から少し離れた所に佇む宿。以前、温泉博士の特典でタダで(当時の入浴料は500円)日帰り入浴しました。受付を済ませ、大浴場「バーデゾーン」へ。全身浴の内湯を始め、石組みの露天風呂では、無色透明のナトリウム-塩化物強塩泉に日頃の疲れを癒されます。湯上がりには、20畳の和室とリクライニングチェアを20台備えたリラックスルームを完備。わずかな時間でしたが、のんびり過ごせました。
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皆生温泉の老舗旅館「ひさご家」を前身とする、数寄屋造りの純和風旅館。以前、一泊朝食付きで利用しました。現在は、ホテルNO.1グループの経営でリスタートしています。陶芸家の河井寛次郎ゆかりの宿としても知られ、現在日本に残る彼のデザインの建築物は、氏の自宅と昭和32年に設計されたこの宿だけなのだとか。なるほど正面玄関「民藝館」は、趣ある佇まい。アンティークな談話室も、雰囲気にマッチしています。風情ある露天風呂を備えた大浴場の内湯では、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物泉を満喫。4000坪の敷地に広がる日本庭園も、一見の価値ありです。
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水産会社が営む、昭和39年開業の料理旅館。祝日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払い、エレベーターで屋上の露天風呂「大空海」へ。洗い場もあり、シャンプー等のアメニティは馬油系。10人サイズのタイル張り木枠浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物泉(源泉名:中央温泉貯湯槽6,8,10,18,30号)が満ちています。源泉63.8℃を、加水して湯温40℃位で供給。PH7.3で、肌がややツルツルする浴感です。メタケイ酸を43.5mg含むせいでしょうか。白い綿状の湯の花が、沢山舞っています。屋上で見晴らしはいいですが、風が強いと大変かも。一度服を着て、1階の大浴場「金波の湯」へ。帳場を背にして廊下を真っ直ぐ進み、突き当たりです。脱衣場から階段を少し下がったところに、天井が板張りの浴室。洗い場は広いです。30人サイズのタイル張り石枠内湯で、湯温は41℃位。口に含むと、しょっぱくて後味が苦い。ナトリウムイオン2874mg、カルシウムイオン1692mg、塩素イオン7087mg、硫酸イオン932.4mgを含む成分総計12,94gの濃い湯で、よく温まります。窓の外には、坪庭と石灯籠。露天風呂に続き、こちらも貸切状態で楽しめました。
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昭和30年開業した、皆生温泉の全室オーシャンビューの宿。以前、一泊素泊まりで利用しました。全館畳敷きで、素足に優しく、いぐさの薫りに癒されます。また、部屋は純和風の数寄屋造り。大浴場「月の湯」と「華の湯」は、朝夕で男女入れ替わり。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、疲れも癒されます。また、木造りの露天風呂専用の館「湯喜望殿」の男湯「だんだん」では、多彩な浴槽でまったりできました(露天岩風呂以外は沸かし湯なのが残念)。次回は露天風呂付きの客室に泊まって、夕日に染まる日本海を眺め、新鮮な海の幸を味わってみたいです。
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皆生温泉の波打ち際に佇む、正にオーシャンビューを楽しめる宿。以前、一泊朝食付きで利用しました。フロントのある東館と、道を隔ててラグジュアリーな客室を持つ新館「海の四季」のニ棟構成。展望浴場「美保の湯」で、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物泉に旅の疲れを癒されます。また、ひのき風呂「汐風の湯」では、間近に海を眺めつつ、リフレッシュできました。昨年4月、東館をリニューアルしたとのことなので、また訪れてみたいです。
4人が参考にしています













