温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >693ページ目
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フリーペーパー「ぱど」の携帯版にこの温泉のサイトがあり、割引券が手に入ったので、久々に利用してみようと思い立ちました。ここを訪問するのは実に10年以上ぶりで、足立区の住宅街にあるという変わったロケーションと塩辛いお湯だということ以外はあまり記憶になかったのですが、このサイトのクチコミを見るとあまり評判がよくないようで、期待せずに出かけてみました。
温泉は、泉温33.2度、pH7.3、毎分200リットル湧出のナトリウム・塩化物・強塩温泉。10年前と同じく露天風呂のみ温泉使用で、浴槽の湯は黄色の混濁があり、塩辛い味がします。循環・消毒ありで、はっきりとした塩素臭がします。
設備面では、休憩所と脱衣所が狭く洗い場が広すぎるなと思いました。併設の食堂は休憩所とは別々で、飲食しない利用客にとっては風呂あがりはのんびり過ごしづらい印象があります。
期待せずに出かけた施設では、それが裏切られることが意外とあったりしますが、ここはだいたい前評判のとおりで、定価の料金ではちょっと高いなあという印象です。
(2011年5月入浴)3人が参考にしています
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JR五日市線初乗車を兼ねて、平成9年6月に行きました。開湯は平成8年とのこと。
妻と、JRのホリデーパスを使い五日市まではオレンジ色の201系電車で、五日市駅からは機関車バスで、ミニトリップ気分。
奥多摩の山間地へ、円形の木造建物の印象。
先客は多く、館内は混んでいた、リュックを持った人が目立った。
瀬音の湯やさわらびの湯の時もそうだったが、中央線、青梅線、西武秩父線沿線方面は週末の都内からのオアシスと化する。
この都心、首都圏のオアシスとして、平日は良くても、週末は捌ききれなくなる は仕方ない。
混んでいるのにカランが少ないのは嫌である。
行列ができる程では無いが、待っている様子がうかがえる時は、何か気を使う。
そんな所に待ってなかった人が早速席を取ってしまう人がいると、困る。
こんな処で口論になるのもいやだし…
待っているのか訊くしかない。
当時は露天は片方のみ、週替わりである。結構入っていた。 お湯はぬるぬる感が印象に残る。
遠足気分で楽しめた。
しかし、良い温泉でまた行きたいが、混雑を思うと足が遠のく。
当時
入館料3時間800円
タオル付
館内着レンタルあり
1997H9.6.1入浴3人が参考にしています
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温泉になったらしいということで行ってみました。
近隣のチェーン店だった川越の湯楽の里が温泉でなく閉店してしまったので急遽あわてて掘削したのかわかりませんが、とりあえず行ってみました。
感想としてはそれ程「温泉」という感じはせず、以前とあまりかわないかなというのが正直なとこでした(汗)
食べた食堂の料理もおきまりの感じで特にどうこうという感じも無く、
ボディケアも閉店した川越と同じところがやっているのか何となく雰囲気が似ており、すいていて今ひとつという感じでした。
お店全体的に老朽感がないこともなく、今更めずらしくもない温泉にしてもちょっと厳しいかなというのが感想です。0人が参考にしています
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今年の夏は、SAKURAで1日ゆっくりすることにします。
何時間いても延長料金がないので、
朝からお風呂入って~出て~ご飯食べて~昼寝して~
また、お風呂入って~の繰り返しが出来ます。
家を空けることで節電にも協力出来るしね。0人が参考にしています
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念願の秋川渓谷!やっとコテージが取れて彼と泊まりで行ってきました。同じ東京とは思えない景色!温泉から緑を眺めているだけで疲れがとれます!!
夕食の刺身と天ぷら御膳も美味!15時から販売のカフェ丼の豚バラ丼もおいしかった~。野菜の直売所あり、泊まりの方はコテージのキッチンでお料理も楽しめます。ただ残念だったのは、マッサージかなぁ。私たちには合いませんでした。
でも全体的にコスパも文句なし。カップルにもオススメです。1人が参考にしています
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墨田区石原、両国と錦糸町と業平橋の丁度中間地点に位置し、下町の中の下町と言った感じの場所にあります。石原三丁目の交差点から三つ目通りを向島方面に200メートルも行った右側、路地を2本目で左折するとすぐに見えてきます。平日19時頃に行ってみた時には、店内はお客さんが6,7名は来ておりました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン23席)
シャワー(2席)
水風呂(25℃、弱バイブラ)
中温温泉(41℃、バイブラ)
高温温泉(44℃、弱バイブラ)
クスリ湯(41℃、ブルーハワイ、弱バイブラ)
主浴槽(40℃、座湯2席、バイブラ、打たせ湯1席)
足踏湯(40℃、弱バイブラ、深湯、床でこぼこ有り)
浴室内はそんなに広くはありません。洗い場とシャワーが置かれ、水風呂、中温風呂、高温風呂は黒湯になっています。クスリ湯はブルーの入浴剤が入れられていました。主浴槽は座湯が2席とバイブラエリア、うたせ湯が1席ずつ付いていました。珍しかったのは足ふみ湯があることで、深湯の底に石のようなでこぼこがあり、そこで足踏み?が出来ると言う寸法です。
昔ながらの銭湯の雰囲気を色濃く残している半面、狭いながらも非常に機能的かつ多彩な湯船の数々。人気になる訳ですね。1人が参考にしています
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入口正面にある越後屋。ここで浴衣を選ぶ。
女性用は7種類、男性用は3種類。帯の色も選びます。
浴衣はひも付きで着くずれにくくなっています。0人が参考にしています
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初めて行きましたが8周年だそうです。ダンナと二人平日午後に、ひとり¥1000のクーポンで入りました。TVなどでも以前はよく紹介されていたので、だいたいのことはわかっていましたが、一度ぐらいは行ってみようと思ってました。
だだっ広い受付前には行列用のロープが張ってあります。正面奥には越後屋という浴衣受渡所。ここからいったん男女に別れて浴衣に着替えて、そこから江戸の町風のテーマパークに出て、その一角にあるお風呂に入るというやっかいな仕組み。お風呂に入る前に浴衣に着替えるというのはちょっと・・・。
テーマパーク風の江戸の町にはいろんなお店が並び、蕎麦屋やうどん屋、居酒屋、子供用の縁日の屋台、奥に北海道の味を揃えた店などがあります。外の庭に足湯もありますが、この日は雨だったのでパス。それらを一通り見学してからお風呂へ。
浴室は天井が高く広々としていますが、温泉浴槽は中央の高くなっている湯船と、その下の両脇にあるふたつだけ。あとは白湯です。露天も意外と狭く、岩風呂の大小、5つの一人用の桶湯もありますが温泉ではありません。平日で客が少ないので岩風呂のお湯があまり循環していなく、髪の毛がけっこう浮いてました。もっと豪華なお風呂を想像していたのでちょっと拍子抜け。
カランはひとりずつ区切られていてスペースも広く、シャンプーセットのほかにクレンジング、かかときれいが一人ずつ置かれています。
肝心の温泉ですが、割とどこにでもあるナトリウム-塩化物強塩泉。中央の湯船は薄黄色く濁っていて両脇の湯船よりは少し濃度が濃いかな。アンモニア臭が強く塩辛いお湯です。少しツルツルします。加水、加温、循環ろ過、消毒ありです。浴後はすべすべします。
お風呂は他にサウナやミストサウナ、ジェットの寝湯、4~5人用のぬる湯の浴槽が3つ。絹の湯は細かな泡の白いお湯ですが、ここはお湯の循環がよく気持ちよかったです。
北海道のラーメン¥680を食べましたが、味噌ラーメンを食べたダンナは日高屋の味と似てると言ってました。
1,000円ならまあいいか、という程度の施設です。今年9月まではキャンペーン期間中で1,980円。通常料金の2,980円は法外な値段と言わざるを得ません。0人が参考にしています
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都電荒川線三ノ輪橋の駅から程近く、ジョイフル三ノ輪商店街のアーケードの中ほどにあります。実は数日前にも一度行こうとして開店時間に行ってみたのですが、震災の影響なのか10時半開店になっていたため、30分待つのも・・・と言う事で断念しました。今回は開店後の10時40分頃に入りましたが、開店を待っていたのか御隠居さん達が大挙として訪れていました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン40席程度)
背面ジェット湯(41℃、ジェット4席)
バイブラ湯(41℃、座湯1席)
電気風呂(41℃、1席)
座湯(41℃、2席)
水風呂(20℃、弱バイブラ)
草津温泉(40℃、バイブラ)
草津温泉寝湯(39℃、2席)
和倉温泉(40℃、バイブラ)
この銭湯、フロント式で靴箱のカギを預けてロッカーキーを受け取る仕組みです。フロント式の銭湯はその手のタイプが多いです。お客さんが多いので、もしかしたら入場規制なんて事もあるのかもしれません。朝一だったからかお客さんがかなり多く、湯船も入るのに他のお客さんが出るのを待って、と言う感じになりました。
湯殿については洗い場が40席近くあり、湯船も豊富です。バイブラバス、電気風呂、座湯、更に水風呂があり草津温泉(湯の花から抽出した入浴剤)、和倉温泉(大量の塩を入れているらしい)などなど、かなりバラエティ豊かです。ただし、それぞれの湯船が小さく、その点には多少の難ありではあります。
古い銭湯で、お客さんも多いので、その点で銭湯初心者、或いはスーパー銭湯などのリゾート型入浴施設に慣れている人にはカルチャーショックを受けるような場面もあるかもしれません。しかし、キングオブフロント式銭湯!と言っても良いくらい、東京銭湯としては充実した湯殿のラインナップには魅力を感じることと思います。4人が参考にしています









