温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >959ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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岐阜のスキー場帰りに行きました。
宿泊も出来る施設ですが、日帰り温泉でも入れます。
スキー後にしては比較的空いていて、とてもよい感じの温泉です。
けっこうぬるぬるした感じで入浴後もポカポカしました。
露天からみる雪景色がとてもきれいでした。
ここならまた行っても良い場所です。
水曜日はレディースデーで400円になってました。1人が参考にしています
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2/3、土曜日に家族で一泊しました。@16,000円はちと痛いが、まず部屋に通されてびっくり。5人なので2部屋頼んだのですが、両方とも8畳+6畳の続き間、つくりは古いが堂々の数寄屋造、しかも(ここ重要)、丁寧に手入れされてどこもピカピカ。
仲居さんによると全室そのつくり、先祖代々伊東の地主、先代先々代は市長も勤めた地主の家だそうで、となりのコンクリートのハトヤがかすむ貫禄、敷地6000坪に邸内には滝まである。
従業員の応対も非常に行き届いており、気を使いすぎず、気持ちいい。おふろでいっしょになった同年代のお客さんも「ここは気持ちよくすごせるからちょくちょく来ます」といってた。
露天がまたすばらしい。時代物のケーブルカーでとことこあがっていくと、市内一望、ちょうど当日は満月だったので、海上の月を眺めながらの湯浴み。自家源泉、かけながし、だからお湯が元気。ほんのり塩味で苦くて、といってべたつかず、さらさら。混浴だけど午前6時から7時半、午後7時から10時半は女性専用タイムなので、かみさんと娘はその時間に突撃していた。
内湯と露天がそれぞれ別源泉を持っている。内湯は単純泉で42度、長湯向き、でもやっぱり源泉かけながし。
☆5つにしなかったのは、混浴の露天の脱衣室が男女に分かれていないのが女性にはちとつらいこと、最低16000円だはそうそうとまりにいけない。
でも今まで100軒近くとまった温泉旅館で、お部屋はまちがいなく一番よかった。節約してでも、またいきたい!6人が参考にしています
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浴槽から流れ出る湯に、寝転がって体をあずけているおじいちゃんたち、砂利風呂、大浴場横の庭で火照った体を冷ましながら話しに興ずる地元の人々、大広間でステテコ姿で弁当をひろげるおじいちゃん、老朽した施設…、ここは一体どこなんだ、いまは一体いつなんだ、って感じですけど、このような雰囲気が私は好きです。
ただ、洗い場の排水溝の周りに湯がたまり、きたないモノがプカプカとよどんでいるのはいただけません。5人が参考にしています
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お風呂は、いろいろとあって良かったです。お部屋の係の人は、とても親切でした。夕食は、料は、とてもおおかったです。朝食は、美味しかったです。
3人が参考にしています
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イーダちゃんとASKaさんの「あっつい湯」と言う情報を聞いていってみました。
2/2夜到着、伊豆長岡はちょうど道を隔てた向かい側にある光淋へは4~5回行っているのですがこちらは初めてでした。
すでに真っ暗でしたが道路沿いの「湯らっくすの湯」の看板に案内されて住宅街の駐車場に。
そこに平屋の温泉らしき建物を見つけました。
車椅子用のスロープもあり、入り口の下駄箱にも段差がなく浴室まで完全バリアフリーになっていて好感が持てます。
共同湯なので脱衣場は脱衣かごと棚方式。貴重品は受けつけ前のロッカーに入れましょう。
この日のあっつい湯は44度弱と言う感じ。最初は指先が痛いですが慣れれば大丈夫(なはず)
久々にあっつい湯を楽しんで帰ってきました。
地元の方が多いようで「こんばんは」と気軽に声を掛け合っていました。
300円と言う価格も良心的。早朝6時から営業と言うのも魅力的な伊豆の共同湯でした。
(石鹸シャンプー類は置いてありません、自前のお風呂セットを用意していきましょう)
自宅にいるような畳の休憩室もくつろげました。1人が参考にしています
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本日行ってきました。
温泉の質はそれなりですが、施設としては最高です。
併設の気楽坊は何度か行ったことがあるのですが、はるかにいい施設が他にもたくさんできてきたので、足が遠のいていました。口コミで良い評価だったので、久し振りに御殿場高原に行ってきました。
良い点:
・平日に行ったのですいていた (1 日に何度も貸し切り風呂状態だった。特に、天空の湯が貸し切り状態で最高だった)
・景色や開放感がいい (特に、天空の湯は富士山の見える露天風呂としては自分の知る中で最高。)
・繰り返しになるが、天空の湯から見る富士山は絶景
・18 歳未満お断りなので、騒がしくなく、落ち着いて入浴できる
・施設全体が木造で落ち着いた感じ
・フェイスタオル、バスタオル、歯ブラシ、ヒゲソリが使い放題。
・給水の水にも紙コップが用意されている (水のほかにお茶も数種類ある)
・10 台ほどあるマッサージチェアーがすべて無料
・囲炉裏が 2 つあり、くつろげる
・読書室もある (ただ椅子と壊れたパソコンがあるだけだったけど)
・スナックコーナーみたいな場所もあり、ビールやジュース、せんべいなどを買える (私はモチを買って、テーブルの炭火で焼いて食べた)
・休憩室の寝床の数が多い
・気楽坊よりは温泉の種類が多い (ただし、ここより種類の多い施設は他にもたくさんある)
悪い点は、温泉の質がいまいちなことくらいです (これを致命的ととるかは人によりけりですが)。
ちなみに、天空の湯に気付かない人もいるようで、人の後についてきて「こんなところもあったんだ」と感激している人もいました。
茶目湯殿に行くときは、絶対に天空の湯に気付くべきです。
天気が悪いと閉鎖されるそうです。
帰りのイルミネーションもきれいでよかった。
場所柄、夜は冷えるので帰るときの防寒対策は必須です。
私は絶対再訪するつもりです (暖かくなってから、また平日に)。0人が参考にしています
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内湯は『山峡樹林の湯』と命名され、男女それぞれ内湯に露天風呂・サウナも付いています。
大型旅館らしく、20~30人が一度に利用できるほどの大きな内湯で、脱衣所も広く清潔でアメニティも充実しています。
ただ源泉が近く、高温&湯量が多いので、熱い(44℃)のが玉に瑕です。
湯口付近はとくに熱く(近づけないので測定不能だが、多分50℃位)、とても入れる温度ではありません。(笑)
混浴露天風呂『山峡槍の湯』ですが、別館地下1階から半地下の駐車場を通り、旧道を渡って反対側の谷底にあります。
なので結構な移動距離があります。冬季は積雪・凍結があるので、チョット躊躇してしまいますね。
『山峡槍の湯』への降り口にはケーブルカーがあります。(どこへ行くの?)これに乗って『山峡槍の湯』へ行くのです。
歩道もありますが、急な斜面(冬季は積雪で通行不可)なためケーブルカーに乗った方が楽チンです。
ボタン操作1つで自動運転されています。乗った瞬間、童心に帰ったようにワクワクするのは私だけでしょうか?
ケーブルカーを降りるとすぐ左手に長屋のような建物があります。貸切露天風呂と女性専用露天風呂です。
いずれも十分は広さがありますが、勿体ないのは周囲が壁で囲まれているので上空の景色しか見えないことです。
歩道に沿って50mほど先へ歩くと『山峡槍の湯』の入口があります。
脱衣所は男女別になっていて、棚があるだけの簡素なもので、洗い場などもありません。
それぞれの脱衣所から一歩外へ出ると、広~~~い『山峡槍の湯』があり、ここで男女一緒になります。
お風呂の周囲を1周すると100m以上あるのではないでしょうか。それほど広い露天風呂です。
中央部には巨岩を配し、頂上には大きな番傘が立てられています。
この付近にいれば背後からは死角になるので、ジロジロ見られることもないですよ。それ以前にこれだけ広いので他人が気になることはほとんどないと思います。
女性用脱衣所の出口付近には飲泉・湧水がいただける場所もあります。
その横では源泉が滝のように(ていうか滝です)注がれているので、真冬でも温度が下がることがないのです。
お湯は無色透明無味無臭、広いのでところどころで温度が異なりますが、おおよそ38~43℃位です。
自分の好み場所(温度)を見つけて、北アルプスの雄大な眺めと、大自然の風の香り、素晴らしいお湯の恵みを満喫して下さい。
ところで、『山峡槍の湯』はお湯の中のあちこちに岩が沈んでいます。(椅子の役割でしょうか?)
日中は目で確認できるのでいいのですが、夜間は全く見えないので、躓いて怪我をすることがあります。ご注意下さい。1人が参考にしています
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う^^~んやはり源泉湯量の関係で特色感が足らない感じ。
0人が参考にしています





