温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >936ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
東海地方の口コミ一覧
-

昼過ぎに立ち寄りました。
入浴料千円はちょっと高いかな・・・フェスタオルはロゴ入りは一枚くれるけど・・後わざわざ館内着に着替えやなあかんのはめんどくさい。
それに2時間という制限つき・・・
源泉加温した浴槽に浸かりました。滑らかな硫黄の香りする温泉でした。
源泉かけ流しはこの時期は水風呂に入ってるように冷たくて長くは入っていられへんけどね。
加温やけど滑らかな湯は気持ちよかった!
カランのお湯も源泉でそれは贅沢な施設やと思った!
値段が高いから近くに猪の倉温泉あるからそちらに行くかな・・
値段高いってこともあり5人程しか男性は客がいませんでした。21人が参考にしています
-

-
三重県亀山市、前から気になっていた公共の150円温泉です。(老人は100円!) 値段が安いので相当な混雑を懸念して今まで訪問していなかったのですが、本日平日休みを利用して行ってみました。
ナビの示す所に行くと、うーーん、看板も無ければ、どう見ても外見は完全な福祉施設??
???な感覚でとりあえず正面玄関から入るとさらに???な感じです。こういう系統の場所にはほとんど訪問する事はないのですが、市の職員が多数普通に働いており、なんとなく市役所の福祉相談センターのような感じ。温泉以外の訪問者のほうが圧倒的に多く、ものすごく違和感がありました。
温泉施設はすぐにわかります。券売機には確かに150円。ただし平日のこんな時間から同年代の働く同年代職員達の前を通り過ぎて。老人だらけの150円福祉価格の温泉に入るのは・・違和感なのか、それともつまらないプライドなのか。
さて、施設内は内湯エリアと、露天風呂のみですが、それなりに広いです。さすがにアメニティ類の備え付けは無いです。
加温・循環・消毒ありとのことですが、消毒はかなり控えめな設定で、微黄色の透明湯からの香りは源泉の香りが勝っていました。またツルヌル感もあり湯の状態はそれほど悪くありませんでした。
三重県の温泉に入ったのは結構久しぶりなんですが、やっぱりといっては何ですが、三重県民のマナーの悪さが目立ちます。
ロッカーのカギは掛けない、靴箱は使わない、掛け湯せずにドボン、極めつけは、脱衣籠を男女別入り口のすぐ近くに放置する男性・・・。 県民ショーに投稿したくなるくらい三重県だけ特にマナーの悪さを感じてしまう私は異様なのでしょうか。3人が参考にしています
-
多くの方の口コミが日帰りなので、宿泊した感想をお伝えします。
まず、お湯に関してですが、贅沢な湯使いをしてくれているのは嬉しいけれど、お湯自体に個性は感じませんでした。
決して悪くはないけれど、温泉オタがうなるようなものでもありません。
誤解の無いようにもう一度書きますが、お湯自体は悪いものではありません。
宿泊者の特権?としては、宿泊者専用の貸し切り(画像参照)と、大浴場(サイズは小浴場でしたが)があります。
また、大露天風呂は、日帰りの方たちが終了する午後9時以降がおすすめ。
星空を眺めながら、広大な露天風呂でまったりと過ごせます。
ただし、朝風呂は午前8時までですから、朝食前にお風呂は済ませましょう。
施設に関してですが、宿泊棟は敷地の最も奥まった場所にあり、フロントからだと結構な距離を歩かされますが、宿泊棟からお風呂や食堂へはすぐにアクセスできます。
宿泊棟内以外に階段等はありませんので、距離を除けばバリフリー的にはOKかと。
飲食は、一泊二食付きの代金が8,000円という事もあり、豪華絢爛とはとても言えない、質素な夕食と朝食でした。
これはこれで、不満はありません。
総じて、宿泊料金なりの満足度は得られます。
この値段なら、まぁ、いっかって感じです。
仲間5~6人集まるのなら、コテージもいい選択かもしれません。11人が参考にしています
-

10月23日に『アクアイグニス』なるリゾート施設としてリニューアルオープンすると聞いて行ってきました。
まず敷地内の広さにビックリ。
外観も館内も近代美術館のようなお洒落な造りに変身していました。
まだ14時だというのに辻口パティシェがプロデュースされたというカフェのメニューは完売状態。おまけに奥田シェフプロデュースの割烹は休館日でした。
う~ん。残念。
さて、温泉はと言うと…。
湯は変わらずに良いです!
見た目に似合わず濃い湯で短時間の入浴でも
湯疲れしそうになりました。
この日は寒い日でしたが とてもポカポカして
疲れが取れて身体が楽になりました。
私は以前の庶民的な施設のほうが落ち着きましたが
慣れるとこの新しい施設も居心地が良くなるかも知れませんね。0人が参考にしています
-

再開したのに、タイトルの(閉館しました)は修正入らないんでしょうか。
それは置いておいて一度閉館していたことにはビックリしました。
行くことがなくなっていた間にあんなことがあったとは…
まあまた再開したということで個人的には嬉しいです。
だいぶ前は結構お世話になっていましたし、なつかしい気持ちもあります。
覚えている限り、温泉の方は至って普通でしたね。
開放感は結構あるかと思います。他の温泉施設と比べると料金が高いですね。
今は通常ですと800円みたいです。因みに磐田の湯は平日500円です。
しかし、平日の午後7時以降入館の場合は500円になるので、時間調整次第ではお得でしょうか。
なんかなんだで行っている方の多い温泉ですよね。3人が参考にしています
-

羽島温泉のすぐ隣にあります。これがうかうかしているとややこしく、どちらに行ったらいいのかよく分からん感じでした。迷いましたし間違えました(笑)。2種類の浴室があるようですが、当日は清掃の関係で奥側の浴槽のみが開いていました。空豆型の浴槽が1つだけ。露天もありません。ここには褐色透明の湯が張られています。泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物泉で5.730g/kg、37.0℃、pH7.2とありました。土類臭が少しばかりしています。浴感は特にありません。消毒臭は普通レベルです。
聞きますに隣の羽島温泉の方が湯元とかで、湯使いなんかに違いがあるのか分かりませんが、あちらと比較して少し高い入浴料金ということもあり、アメニティーは馬油のシャンプーとコンディショナー。柿渋のボディーソープという旅美人の優れたアメニティー類が使えます。湯にも個性がありますし、抜群とは言わないもののぼちぼちというのが正解でしょう。どちらも立ち寄ってみてください。0人が参考にしています
-

前回本館の側に入りレポしましたので、今回は新館の方に行ってきました。本館から施設をぐるりと回ったところにありまして、こちらはホテルらしいいでたちのところです。受付は1階ですが浴室は2階になります。こちらにもお風呂用の受付があります。
新館の売りは温泉ではなく、韓国系のサウナでしょうか。「養老汗蒸幕」というのがありまして、こちらかプールを選ぶ形になります。どちらのコースを選んでも浴室の利用が可能になります。養老汗蒸幕を選択しました。
専用のサウナ着を着てバスタオルを頭からかぶり、天井の高いサウナ室にこもって5~10分。これを数セット繰り返して汗を出し、休憩はロビーで水を飲みつつ雑誌や新聞を読みながら・・・という感じです。バスタオルのお蔭で顔がチクチクすることもなく、しっかりと汗をかいてクールダウンで爽快感を味わうという、なかなか嬉しい時間となりました。足が熱くてたまらない人はビート板の上に乗るとか、専用の靴下を貸してもらうとかできます。何かとサービスがいいです。
こちらにも温泉浴室がありますが、あくまでもおまけ。泉質は本館同様のナトリウム・カルシウム-塩化物泉でやや茶色に濁った湯です。浴槽はやや小さめのが一つだけで、熱めの湯が使われています。本館のぬる湯と比較すると鮮度が落ちる印象で、やはり循環湯ではないかと。アメニティーはリーブルのスパシアス3点セットでして、本館とは差をつけています。値段が一格違いますからね。
こちらは湯目当てというよりかは養老汗蒸幕を中心に楽しめばいいのではと思います。ホテルらしい落ち着きもありますし、そのような雰囲気がお好みなら是非こちらをといったところです。6人が参考にしています
-

オープンしてそんなに何年もたってる訳ではないので、施設はきれいです。
お湯は普通って感じですねっ。
岩盤浴も土日祝日は半額だと言うことでした。(今だけ!?これからも!?10月1日スタートとも書いてあった…)
岩盤浴内もきれいな感じだし 落ち着いてはいれました。
ちょっと残念だったのが営業時間が、土日祝日が他の喜多の湯は26時までなのにここは25時までだった事です。4人が参考にしています
-
名古屋インター近くに出来たスーパー銭湯で、まだ新しく綺麗な施設です。水は流行りのナノ水を使っています。
内湯はナノ酸素泉とナノ炭酸泉がメインになっています。ナノ酸素泉はシルク湯のように細かい気泡となっていました。ナノ炭酸泉は身体に付着する気泡が細かいです。この二つへ交互に入ることで相乗効果が得られるそうです。
ジェットバスとバイブラの座湯が有りましたが、こちらは塩素の臭いが強かったです。
露天風呂の入口には寝転び湯が有りました。普段は青天井ですが、雨降りだったので、折り畳み式の屋根が広げて有りました。しかし、溜まった雨が滴となって落ちていましたので、結構冷たかったです。
展望ナノラジウム泉は湯船にラジウム鉱石が使われています。晴れていれば遥か名港が望めるとの触れ込みですが、植え込みが高くて外界の景色は何も見えませんでした。
ナノ人工泉は三重県(?)奥飛騨の湯にしてありました。これは、月替わりで全国各地の温泉にするようです。
大きさの異なる石壷湯は御影石をくり貫いて作ったものだそうです。
レストランのメニューは多彩です。花しょうぶ御膳を頂きましたが、見た目は派手なのに煮物は冷えていて卵焼きはパサついていました。
レストランにはアイスバーがありました。通常は380円ですが、料理とのセット価格は280円です。8種類のアイスと3種類のソースにフレークが食べ放題です。
シャンプー.コンディショナー.ボディソープ付き650円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。18人が参考にしています






