温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >613ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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某クーポンを使って一泊朝食付プランで行ってきました。ここの売りの一つにCheckin&outがお昼の12時なので最大24時間滞在出来るところですね。それと食事の内容がとても良いのです。今回は夕食を体験出来ませんでしたが朝食を頂いてみて今度来るときは是非夕食も頂こうと思いました。それ程美味しかったのです。お風呂は露天風呂と内風呂が別の場所に一カ所しかなく男性と女性は時間帯によっての交代制となります。特に露天風呂からの眺めが素晴らしいですね。館内は和の演出が随所にあり精神的に落ち着きます。しかし建物自体が相当古く恐らくは昭和40年代に建築されたと思われます。しかしこれ程古い建築物を綺麗に維持していることに好感が持てます。更に従業員の皆さんの礼儀正しさは流石ですね。また来ようと思わせるお宿でした。
17人が参考にしています
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平湯温泉+キャンプの帰路、まだ一度も訪れたことのなかった
下呂温泉の空気だけでもと思い、立ち寄ってみた。
下調べも全くなく立ち寄ったので、見つけた共同浴場に入ってみた。
ここは下呂温泉の発祥の地のようである。
中に入ると、とても愛想のいいおばさんが受付をしてくれる。
2階に脱衣所、休憩室があり、浴室は1階部分ということで
また服を脱いでから階段を下りる。
内湯の浴槽がひとつだけの温泉地では、
極めて標準的な共同浴場。
お湯は、この下呂温泉全体が、共同で集中管理されている混合泉を
使用しているらしい。
お湯は無色透明、肌につるっとした感じ。
カルキ臭は、この日はほとんど気にならないレベル。
はっきりとした特徴もないが、十分気持ちいい♪
天井が高く、湯気もこもっていないし、湯船の向こうは大きなガラス張りで
川原を望むことができる。(男湯のみ)
この歴史のあるお湯を楽しめて300円は満足。
温泉街は、土曜の夕方ということもあって、浴衣姿の人たちで結構賑わっていた。
思いのほか若い人たちも多く、さらに華やかさを増していた。
私たちがお湯を楽しんで出てきたころは、夕食時。
それでもまだ入り口にある足湯では、のんびり談笑している人たちがいた。
山中の鄙びた温泉地を訪れることの多い私たちには
その光景がなんだか懐かしくもあり、新鮮でもあった。8人が参考にしています
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バスツアーで昼食付き入浴した。 建物は老朽化した部分もあるが、文化財の宿なので手を加えられないところがつらいところである。 天平大浴堂は大きな伊豆石を土台に太い柱で支えられた高い天井でリラックスできる。
野天風呂と内湯あやめの湯の組み合わせと天平大浴堂が時間で男女交代になるようだ。
混合泉 アルカリ性単純温泉 かけながし
60.8度 pH8.7 溶存物質 524 ナトリウム 135.6 カリウム 2.6 カルシウム 19.0 炭酸水素イオン 46.9 炭酸イオン 5.5 塩化物イオン 134.1 臭化物イオン 0.3 硫酸イオン 106.3 リン酸水素イオン 0.1 メタケイ酸 67.1 メタホウ酸 9.9 酸化還元電位 (ORP) 41 (2011.11.27)4人が参考にしています
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伊東駅から徒歩20分位の、中心地からやや離れたところにあります。日曜の午後に立ち寄りました。良く言えば味のある、誤解を恐れずに悪く言えば、少々ボロイ佇まいです。
中へ入ると気持ちイイぐらい昭和のまんま。番台、木製ロッカー、レトロな扇風機、タイル張りの湯船、そして漂う空気感、まるごと昭和です。で、肝心の湯ですが、体感40度位の湯船と42度位の湯船が各1つで、さっぱりした浴感でした。サイズは両方とも4人程度です。
地元民と思しき方々で、かなり混雑しておりましたので、少々アウェーを感じましたが、それも共同湯ならではで、街中系共同湯の雰囲気が好きな方は、たまらないのでは、と感じました。4人が参考にしています
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海岸線のすぐそばで、伊東のシンボル的存在の東海館からも、そう離れていないところにありました。湯治場を連想させる佇まいですが、帳場付近は重厚な造りで、外観とは違った趣があります。
日帰り料金600円。お風呂は内湯のみで、6~7人サイズのタイル張りの湯船が1つ。風情があるとは言えません。曇りガラスなので、眺望も全く利きません。が、お湯に関しては間違いございません。掛け流しで、投入量、オーバーフロー量ともに申し分なし。温度は39度前後でぬる湯ですが、塩気が強いのでパワーを感じます。
今回は日曜午後の日帰り入浴でしたが、終始貸切状態。お風呂が地味でシブイ存在の為、穴場なんでしょうか、本物の温泉を独占させていただきました。ぬる湯でまったり、湯そのものを楽しみたい時、オススメです。9人が参考にしています
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お風呂だけ入りに行きました。露天風呂は小さめでしたが内風呂が思ったより大きかったです。いつもスーパー銭湯を好んで利用するので風呂の種類が少なくて満足まではいきませんでしたが、景色は綺麗でした。ショックだったのは風呂ではなく、館内に無料でインターネットが利用できるであろうパソコンが二台置いてあって「いいね」と思ったのですが、何故か二台とも従業員がネットゲームしながら占領していて利用できませんでした!そこは客の為に開けておくべきですよね・・・
2人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用して入浴させていただきました。
伊東や網代のような海岸沿いではなく、山に向かって登っていく途中にひっそりと佇む隠れ家的ムードの温泉施設です。HPには伊豆多賀駅から徒歩30分とあるが、道は登り勾配が険しく、徒歩で行くのは大変です。
泉温は、41.9度、加水・加温・循環濾過・消毒ありの単純温泉。このエリアで単純温泉は珍しいのではないかと思われます。無色透明無味無臭でまったくクセがないお湯でした。ただ、ここのウリは、温泉よりも、鄙びた風情と酵素風呂(温泉手形では入浴不可)と自然食のようです。
大広間から見渡せる海と山の景色が素晴らしかったです。
(2011年10月入浴)3人が参考にしています
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白浜海岸が近く、ホテルの庭から降りる道がある(夜間は閉鎖)。朝、道路をわたり砂浜に降りてみた。ちょうど、日の出を眺めることができた。大島沖に出ている漁船群も目に入った。まわりに変に眺望を阻害するものが少ないのがよい。
ちなみに、ホテルの一階ロビーに各地の「白浜」と呼ばれる海岸の砂のサンプルがおいてあるが、当地はとりわけ白い砂のようだ。
ついでに、夜景も、遠くに温泉街らしき明かりが見えて、漁船の漁火も見えて、こちらもよかった。
お湯は、内湯と露天とで泉質が異なるというが、正直、似たりよったりだった。下田は単純泉なのでしかたないともいえるが。内湯は真新しいようで、一言でいえば近代的でセンスはよい。よけいなごちゃごちゃしたものがないのが好感が持てる。
露天風呂は、各地の大ぶりの石を配したもので、中央にでんと座った赤石が印象的。湯船も相当に広いが、それ以外は正直、普通。ただ、朝は、上述の朝焼けとともに入ると気持ちよかった。
立地に恵まれている施設です。温泉だけなら3点ぎりぎりだが、立地で得している。0人が参考にしています
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寸又峡温泉にいったついでに立ち寄ってみました。駐車場は、かなり広いのですが 人気からか満杯状態でやっとこさ車を駐車する状態です。入浴料金500円を券売機で購入 受付で入浴札に交換する。館内は、いや~混雑してます。
温泉・・・・やはり混雑しています 立ち寄った時間帯は、蒸気機関車も通過しない時間帯なのに・・・温泉は、源泉掛け流しのナトリウムー塩化物温泉 弱アルカリ性 湯は、黄茶色の笹濁りで若干滑り感が感じられました。なかなかよい汚染だと思いますが 湯量も豊富ならもう少し大きくしても良いのではないかな?今度は、混んでいない時間帯に行ってみたいと思います。2人が参考にしています










