温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >518ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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昨年、オープン時間に合わせて6時に訪問した際には真っ暗だった大広間。
今回8時に訪ねてみたら、明るく広い大広間を見ることが出来ました。休憩スペースとしては、十分過ぎる程。マンガも3000冊から7000冊に増えており、無料マッサージ機5台あり。
湯上がりがノンビリ過ごせる良い場所です。
硫黄臭のカブラオの湯は相変わらず真っ黒で独特。
脱衣場とは離れた位置にあるメイクスペースも落ち着く感じで好きです。
街中で露天も無いけど、いつ来ても駐車場が一杯なのは納得。
利用料ですが、早朝6~9時、夜20時以降に割引があります。14人が参考にしています
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道の駅にあり、朝市や土産物屋など色々楽しめます。鮎の塩焼き、焼きたてパン、地元の野菜に土産物…お風呂ついでに見るのも良いです。
お風呂は、浴槽も脱衣場も全体の施設からすると大して広く思えませんが、源泉の湯槽以外に井戸水を利用したアイテム風呂が色々。
肩たたき風呂やリラックス風呂、滑り台などもあります。ただし、月替わりで男女露天が入れ替わるので、滑り台はどちらか一方にしかない為、毎回あるわけではないです。
子供さん連れで楽しむには良いかも。8人が参考にしています
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平日の夕方に訪れました。以前、日曜に来た時には洗い場も浴槽もロビーも混雑していて落ち着きませんでしたが、平日は空いているようです。とてもノンビリ出来ました。
内湯は広い浴槽にサウナ、檜湯もあります。外湯は露天・小露天・寝湯に分かれ、大きな八角形の傘の様な、大樹の様な、形をした屋根の下の露天です。
以前はあまり感じなかったヌルヌル・すべすべ感があり、湯上がりサッパリでした。アトピーに効果があるとのこと。3人が参考にしています
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みんなのHawaiiansの当日券で300円引きと書いてありましたが、一番高い1日券にのみ適用で立ち寄り湯は割引対象外とのことでした。
内湯は、トルマリン石を沈めた大きなトルマリン風呂が有り、その隣にジェット水流の圧入湯が有りました。露天風呂への入口を挟んで反対側には炭酸泉、完全源泉湯と有り、一番奥にはイスラエルから取り寄せた岩塩を死海の濃度にした塩湯となり、面白いように身体が浮きました。隅にも源泉湯が有り、完全との違いはわかりませんでしたが、こちらには頭をもたせかける木枠が取り付けてありました。
露天風呂は階段で一階分降りますが2手にわかれていました。一方は、草津の入浴剤が使われていました。隣に源泉と書かれた壷湯が3つありましたが、草津の入浴剤が混ざった感じになっていました。もう一方は大きな岩風呂となり、打たせ湯も2つ付いていました。
シャンプー,リンス,ボディソープ,タオル付き立ち寄り湯は60分1000円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。29人が参考にしています
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クチコミの評判がよくなかったので、心配でしたが、思ったより、建物も、リニューアルしてあり、お部屋に、用意されていたお菓子も美味しくて、気軽に、温泉を楽しむかんじなら、いいと思います。温泉は、わりとさらっとした感じ。お食事は、品数も多く、ビックリしました。おみやげは、かなり、美味しいので、沢山買って帰りました。宿泊料金も安い。そして、旅館前の川原には、かわいい合鴨がいて、エサヤリは、最高でした。山の中の、何もないところで、のんびり過ごすには、最適です!また、機会をみて、行きたいです!
3人が参考にしています
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回数券を購入したので最近は此処がお気に入りですが、場所が土岐なのにこのサイトでは中津川になっているのは解せないですね。
46人が参考にしています
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貸切ができる3つの露天風呂はそれぞれ趣が異なり、目の前の景色、湯質とも最高で本当にリラックスできました。
またお料理は出来立てのものをサーブしてくださり、味も非常にすばらしいものでした。
2泊したのですが、特においしかったのは、イワナの刺身、山菜のてんぷら、飛騨牛のローストビーフ、飛騨牛のしゃぶしゃぶ、あゆ、など。
ご主人、女将さんもすてきな方でした。部屋もお風呂も清潔。
またぜひ伺いたいと思いました。0人が参考にしています
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まあまあ♪広いのは◎
雰囲気は微妙〇木の化石風呂は良い匂いがする☆ 休憩所は狭いね△8人が参考にしています
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山間をクネクネと走り、かなり山奥。道を挟んで宿泊施設や小さな道の駅のあるところに「温泉館」があります。根尾の「薄墨桜」が近く、春に訪れる人も多いかと。
男女の露天は入れ替わり制のようで、昨年秋に訪れた時と今回の露天は景色が違いました。
前回の露天は、大きな釜に入る一人用のゴエモン風呂のような風呂と五つの木製の風呂桶が円形に配置されたタイプ。
今日の露天は、錆びた大きな釜風呂に穴を空けた注ぎ口から岩風呂にお湯が注がれていたり、ブランコの柵のような高さからお湯を注ぐ打たせ湯があるタイプ。内湯にも釜風呂がありましたが、ジャグジーになっていて両脇にある木桶風呂が深めで熱め。
内湯のお湯は全くでしたが、露天のお湯は少々ぬめりのある感じ。風呂上がりにはポカポカ感が持続しました。
温泉施設を出てすぐの道路で、猿の群れに遭遇。親が子ザルを背中に乗せていたりして可愛かった。すぐ近くに沢山の猿が出現するような、のどかな場所にある温泉です。7人が参考にしています
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傷ついた白鷺が湯に浸かる姿を見て、村人が発見したと伝わる白鷺温泉。 緑に囲まれた巴川のほとりに建つ、昭和6年に開業した風情ある木造二階建ての温泉宿。平日の夕方、日帰り入浴して来ました。
事前に電話してみると、奥様?に転送され、「(ご主人は)まだ、帰ってないかも知れません。常連の方々は、お金を受付に置いて入浴されているようです…。」とのこと。到着してみると、まだ戻られていない様子。「いらっしゃらなければ、私もそうさせて頂きますね。」と、既にお伝えしておいた通り、常連さんに習って入浴料800円を受付に置き館内へ。
本館の建物は、昭和27年に建築されたもので、まるで時が止まっているかのような、昭和の古き佳き時代の佇まいです。玄関から、板張りの廊下を歩いて、真っ直ぐ奥へ。ノスタルジックなゲームコーナーを通り過ぎた突き当たりに、2つの浴室があります。
右は露天風呂付きで女湯と表示され、左は「昭和風呂」と書かれた男湯。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、100円(有料)ロッカーもあり、ドライヤーも完備されています。二面ガラス窓の明るい浴室には、左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、炭系です。
ちなみに、シャワーのお湯も温泉で、口に含むとほんのり玉子味。6人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のアルカリ性冷鉱泉(源泉名: 白鷺温泉)が満ちています。浴槽の底から注入され、湯温は40℃位に加温。肌がスベスベする浴感です。おそらく循環濾過ありですが、消毒臭は感じません。浴槽内は循環の為か、玉子臭もしないのは残念。底に埋め込まれた、紅葉の葉形タイルがおしゃれ。壁のタイル画や、窓から森の景色を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
浴室前の廊下に、額に入った分析書のようなものが掲示。昭和26年の古いもので、泉質:硫化水素鉱泉、泉温:17.5℃、総硫黄:159mgと書かれていました。もう1つの浴室は、男女入れ替わりのようなので、次回は是非露天風呂にも入ってみたいです。22人が参考にしています





