温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >514ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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投稿日:2015年11月9日
入鹿池の畔に建ち、明るい時間帯であれば… (Hotel & Glamping Resort レイクサイド入鹿(旧レイクサイド入鹿))
くに~さん 、性別:男性 、年代:~10代
星4つ4.0点
入鹿池の畔に建ち、明るい時間帯であればロビーや風呂場から眼前に広がる入鹿池を眺めることが出来るようです。
かけ湯の桝に供給する湯が、間欠泉のような雰囲気にしてあります。内湯が一つで、底から泡のバイブラも付いているようでしたが、機能させていませんでした。日帰り温泉でも無ければ旅館でも無いので仕方が無いのかもしれませんが、塩素の量が半端では無く、塩素泉に浸かっているようでした。
馬油シャンプー,馬油トリートメント,馬油ボディソープ,タオル,バスタオル付き800円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。15人が参考にしています
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名阪国道を走る用事がありましたのでついでに入浴してきました。友生インターを下りて名阪国道の南側の道を東進しますと右折指示の看板がありますのでそれにしたがって進んで行けばいいです。ホテルもあるみたいですが、宿泊受け付けているんかな?何かそんな感じには見えませんでしたんで。
お湯はアルカリ性の単純泉で、男女交替制になっています。最近は消毒臭が控え目になってきていますので、つるつる感のみをょ楽しむことができるようになってきましたが、やはりここは温泉を使った薬草風呂が一押し。片側の浴室にしかないのですが、1~2人用の浴槽に薬草が入った袋が浮かべられています。当日はハッカ系の湯になっていまして、ミント臭がしっかりと感じられていてなかなかのものでした。もちろん肌もつるつるしてきますし、気持ちよく入浴できたのが何よりですね。伊賀上野の「市街地」には他に温泉を使った施設がないものですから、いい湯使いで使ってほしいところです。もちろん今回は合格かと。1人が参考にしています
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名古屋から昨日行ってきた、実家が近く利用したのは初めてだが、温泉があることは知っていた、いつもはここを通りすぎて揖斐のFの湯又は、根尾U温泉へ頻繁に行っている、この辺の日帰りの湯はどこも自然豊かな山合の温泉が多い、一見旅館の様なたたずまいをしていた、入り口を見つけるのに少々迷った、ちょっとした庭を抜け入り口がある、ネットクーポン割引で安く利用できた、ほどほどの人がいた、お年を召した方が多いように感じた、脱衣場はちょっと狭い感じ、内風呂はまあまあ、露天はこじんまりと2個続きになっていたが一つにまとめておおきくしたらいいのに?と思う、見渡すと塀の一部にサウナ出入り口の文字、最初は作業小屋かと思った(失礼)ただ、内、外湯ともに浅い、、、湯の注ぎ口からはかなりの湯が注がれているが、小柄な小生でも足を伸ばして座っても、へそやや上しかお湯がこない、お湯の質は肌つるつる美人の湯とパンフレットにあるが、他、同様の施設と大差はないように思った、しかしお湯に浸かっていてもなかなか温まらない、急ぎ先程見つけたサウナへ、充分汗をかき体を温め再度露天に入る、、露天回り人工芝が敷いてある滑らぬようにこれはちょっとした心ずかい小生含め年配者には嬉しい限り、けど、枕らしきものが2個並んでいるここで横に?それは痛いでしょう、、、熱好きの小生にはここの湯はぬるく感じた。あと洗い場の数少ないのと洗面器小さすぎませんか?対し椅子はやや高い?脱衣場のドライヤーも1つではね~、いろいろうんちく述べましたが自然豊かな山里にあり街の雑踏を逃れ静寂と至福の時を過ごした、露天から見る夜の星、美しく瞬くのだろうと想像すると夜に一度は訪れたい気になる、景色はこれから紅葉が始まるとさぞきれいでしょうネ、又寒桜も咲くとか、そのころに又来たい、後、近くの谷汲山にお参りして帰路に就く。紅葉、始まりかけていた。
1人が参考にしています
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緊急時には飲み水として提供して地域に貢献すると言う日本初のシステムから命名された温浴施設です。この10月16日に出来たばかりなので、記念タオルを貰いました。今は沸かし湯となっていますが、行く行くは温泉を目指しているのか、隣では天然温泉の掘削を行なっていました。お店の人曰く、岩盤を突き抜けたら温泉が湧くとの見通しだそうです。
内湯は、大きな湯船が炭酸泉となり、湯出し口が中央に配してあるので沢山の人が炭酸泉を楽しめるようになっています。隣のシルク風呂は、電気風呂の部分が白濁していました。奥には、座湯のジェットバスがあります。別料金が1000円必要となりますが、ヨーロッパの高級ホテルにあるようなバスタブで一人づつ湯を交換してのマイ湯が3室ありました。
露天風呂は、大きな湯船がなんとなく3つに分かれていて、中央がぬるめになっていました。両脇には大型のテレビを設置してありますが、テレビの近くは湯が熱いです。洞窟風呂も作られていましたが、これは通り道って感じでした。陶器の壺湯は2つありました。寝湯は2つに仕切られ、深さが異なっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き700円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。10人が参考にしています
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大好きな宿です。
しかし 朝食が槍見館の夕食の使いまわしになっていた!
以前のちょっと洋風の朝食が旅のメリハリになって好きでした。13人が参考にしています
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JR東海道本線の草薙駅から約8km。静岡市葵区平山の山間、長尾川沿いに建つ隠れた湯処。日曜日の午後、利用して来ました。
新東名高速をくぐる少し手前、県道201号線「竜爪街道」沿いに、目印の「平山温泉入口 御殿乳母の湯」と書かれた石碑があります。横に、4台分の駐車スペース。そこから、軌道付き(昔は荷物運搬用に使っていたものか?)の石段を50mほど下へ。下りきった右側に、鄙びた外観の建物があります。
入浴料500円(一時間以内)は受付で。昭和33年開業とのことで、館内もレトロ。受付のすぐ奥が、男女別の浴室です。棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。洗い場にも、蛇口は1つ。石鹸やシャンプーは使用不可なので、アメニティもありません。
中央に、最大8人サイズのタイル張り内湯が1つあり、高温・中温・低温の3槽に分割しています。いずれも、うっすら白濁した単純硫黄泉がかけ流し。手前は4人サイズで、湯温は40℃位です。肌がややスベスベする浴感。岩の湯口に、飲泉コップあり。口に含むと、ほんのり玉子味。灰色の小さな糸屑状の湯の花が、舞っています。奥は、左右に2人サイズが並びます。いずれも、湯温は38℃位。手前が高温浴槽だと思いますが、奥は左右のどちらが中温なのか、低温なのかわかりません。
窓の外には、川のせせらぎ。鶯の鳴き声も聞こえます。まるで、ここだけ時が止まったかのような静けさ。先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
浴室内に掲示された分析書は古いものでしたが、参考までに…。
主な成分: カルシウムイオン27.121mg、ナトリウムイオン9.523mg、マグネシウムイオン2.301mg、炭酸イオン2.651mg、ヒドロ炭酸イオン57.784mg、硫化水素イオン1.321mg、硫酸イオン8.953mg、チオ硫酸イオン10.681mg、クロールイオン8.332mg、アルミニュームイオン0.241mg、フェロイオン0.195mg、メタ硅酸14.711mg79人が参考にしています
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JAF割引があるので寄ってみましたがJAF割引はタオル付で720円、タオルを持っていればJAFの割引よりも120円安かったです。温泉自体には特徴が無いものでしたが、サウナ用の水風呂は位山の水を使い飲用も可能とのことでした。
内湯は、大きな湯船にぬるめの湯が注がれていました。二人用の寝湯は、ボタン式でジェット水流の仕掛けが付いていて、身体が浮き上がる強さがありました。
露天風呂は、小さな湯船になっています。一段高い場所には、一人用の木桶の風呂がありました。
レストランには定番メニュー外で臥龍ステーキ膳がありました。USステーキが150gです。ナイフが無いと思ったら、一口サイズにカットしてありました。付け合わせには、フレンチフライの他に里芋が付いていました。デザートの杏仁豆腐には、カシスソースが掛けてありました。
シャンプー,ボディソープ付き600円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。14人が参考にしています
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熱海の帰りや伊豆長岡に行った時に利用させていただきました。
アレルギーがひどい時期に、宿泊と立ち寄り湯で何度もお世話になりました。
これでもか!というくらい噴射がすごいミストサウナや体の芯からじーんと温まる岩盤浴、昭和レトロな雰囲気も気に入っています。
秋田の玉川温泉と同じ北投石を使用という事で、湯治に来ている方もいらっしゃいますが、リラクゼーション目的の方も沢山いらっしゃるので気軽に立ち寄りできる雰囲気です。
ただ、お湯の感触が優しいので油断して長く浸かっていると湯あたりします。
私は何度も入浴後にぐったりしました(笑
※2010年に改装したようなので、また伊豆に行く機会を作って行ってみたいです。11人が参考にしています
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伊豆長岡に行った時、夜景が観たくて何度か利用させていただきました。
天空風呂というだけあって眺めが抜群です。
ちょうど仕事で大変な時だったので、とても癒された記憶があります。
温泉は特徴のないお湯でしたが、伊豆長岡の夜景を一望しながら入る露天風呂は価値ありです。6人が参考にしています
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梅ヶ島温泉の約6km位手前に位置する、大の木の山里に佇む温泉民宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
民宿とはいえ規模は大きく、自家用バスで団体さんの送迎まで行うほど。入浴料540円は、玄関入ってすぐのフロントで払います。畳敷きの廊下を左手に進み、突き当たりを左折。客室の前を通り、突き当たった右手に男女別の大浴場があります。
籐籠とプラ籠が並ぶ、畳敷きの脱衣場。浴室に入ると、3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、お茶系シャンプーと、ラコンサのボディソープです。
窓際に、5人サイズの岩風呂があり、うっすら白濁したアルカリ性単純硫黄温泉[源泉名: コンヤ(大ノ木))梅ヶ島コンヤ2号]が満ちています。温泉名は、源泉があるコンヤ沢にちなんだものだとか。源泉31.4℃を、40℃位に加温。加水なしで、かけ流し・循環併用。PH10.2で、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、弱石膏臭がして微かに塩味。灰色の綿状の湯の花が、舞っていました。
一度脱衣場へ戻り、続いて外の露天風呂へ。波形塩ビ屋根付8人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。こちらにも、大量の湯の花が浮遊しています。中庭と、山々を望む景色。先客が丁度上がられた後で、しばらく貸切状態でツルツル湯を楽しめました。きれいで整った施設なのに、入浴料など料金が安いのが、また魅力の宿だと思います。
主な成分: ナトリウムイオン68.1mg、カルシウムイオン6.7mg、炭酸水素イオン11.5mg、炭酸イオン72.9mg、水酸化物イオン2.7mg、塩化物イオン1.7mg、硫化水素イオン3.8mg、硫酸イオン6.0mg、メタケイ酸水素イオン69.7mg、成分総計0.245g20人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~






