温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1433ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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ほっとくんさん、情報をいただきありがとうございました。
施設名称を「展望風呂 風(フー)の湯」に変更いたしました。
これからもたくさんのクチコミお待ちしています!0人が参考にしています
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宮の湯さんから経営者が変わっており、それに従い名称変更されております。
旧名称:展望風呂 宮の湯
↓
新名称:展望風呂 風(フー)の湯2人が参考にしています
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再訪。
訪れたのは平日、午後6時前。
今回は休憩所の扉が開いていました。≪写真上右≫
でも集会所か何かかスキー場にあるような待合スペースのようで
とてもここでゆったりする気にはなれないです。
ロビーは1階≪写真上左、上中≫。
脱衣所へ向うには階段を下ります。地下という事になりますが、階段下りてすぐにはちょっとした待合スペース≪写真中右≫奥に進み右手に食堂。左手に脱衣所。
脱衣所入口には飲泉所。そこでまずは一口。以前は感じなかったですが、ほんのり硫黄の風味がありました。≪写真中中≫
ここは男女入替があるようで、男風呂は向って右側でした。
駐車場には結構車があり、賑わっているなぁと思ったんですが、脱衣所に入って・・・あまりの物凄い人にぽかんとしてしまいました。空いている場所がなかなか無いほど。それもほとんど20代です。もうクラブの合宿状態。そういえば大学生はそろそろ休みに入っている頃ですね。≪脱衣所の写真、中右。人が引いた後で≫
洗い場では、待ちの列が発生。
どうも臨時の時にしか開けない洗い場(男性風呂が右側の時は、大浴槽と水風呂の間の奥)が別にあることをはじめて知りました。でも、そこは結構寒く使っている人があまり居ないよう。
サウナは温度計表示88℃、体感的には温め。10人ほどの広さと思いましたが、鮨詰状態で目いっぱい12人まで入っていました。テレビ付き。12分計有り。
水風呂は17℃というパネルによる表示でしたが、そんなに温くは無く普通の冷たさでした。
ウォータークーラーは無し。
内湯はサウナ・水風呂のほかに大浴槽と桧風呂。
露天は中程度の岩風呂、うたせ湯、寝湯。
前回感じなかった塩素臭ですが、このときはかなり強く感じました。
またヌルヌル度もかなり低下。
塩素臭は塩素の量が多いのか。また塩素臭が発生する原因として塩素の量が多くなくても湯の劣化が塩素臭の発生の原因となるという話を聞きますが、一体なにが原因なんでしょうね。
またヌルヌルがあまり感じなかったのも循環によって劣化しているのか。
混雑状況も午後7時を越えるとかなり緩和されます。というよりほとんど人が居りません。
まるで嵐が過ぎたようで。
スキー場があるこのあたりの温泉は平日といえどこの時期、温泉目的には避けた方がよさそうです。
この頃を基準にして湯の評価をしちゃかわいそうですね。
混雑状況としてはスキー帰りが始まる頃~午後7時までは結構辛いです。
源泉名 美人の湯しろとり
ナトリウム-炭酸水素塩泉
pH7.94、泉温 48.1℃、湧出量 278L/m
Na 775.0、K 12.4、Mg 1.4、Ca 3.6、
F 6.2、Cl 11.4、HS 0.2、SO4 2.6、HCO3 1962.4、
メタケイ酸 40.5、メタホウ酸 7.8、CO2 4.4、
蒸発残留物 2.229g/kg、溶存物質 2.825g/kg、成分総計 2.829g/kg
分析年月日 平成9年9月29日
循環式・・・浴槽の衛生状態を維持するために、循環ろ過装置を使用しております。
殺菌・・・塩素消毒を行っており、過剰に投与しないように調整しております。残留塩素の濃度は、0.3を目標にしております。
加水・・・100%の天然温泉です。水は加えておりません。
加温・・・冬期には外気温が氷点下になることもあり、露天風呂の温度が上がりにくいことがあります。そのような場合を含め、全浴槽の温度を一定に保つための温度調整しております。1人が参考にしています
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昔この地は温泉熱で作物の育たない荒地で「湯焼け地」と言われていたのを、慶長三年竹の内村でやっかいがられていたのを和田村が目を付け、湯焼けの害を除く為に溝を作って温泉を外へ流して田を耕し、湯小屋を建てたのが始まりだそうです。又、将軍家光の頃江戸城の御前湯に献上され多くの大名が湯治に来たそうです。(平成20年2月17日の伊豆新聞より抜粋)
3人が参考にしています
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再訪。平日の午後12時頃到着。
駐車場は9割程の埋り具合で以前よりは簡単に止める事ができました。
市外と告げて300円支払います。
今回は少し入浴前に館内をまわりましたが、休憩室が2箇所ありました。
(写真右上・中左)
当然ながら居たのはすべてご年配の方です。
脱衣室、浴室とも変わったことは無し。分析書も以前のまま。
気温差があるせいでしょうか、今回は浴室がモウモウ状態。
浴室内も変わらず、半円型のやや大きめの白湯と3mx2.5m程の温泉浴槽、うたせ湯、
歩行湯と洗い場が9つ、シャワーが2つという構成。内湯のみ。
浴室内は以前より少し混んでいたような。それで気付いたのかもしれませんが、
洗い場の待ち順が出来ていました。
半円の白湯の周りに洗い場に近い方から従順に並ぶようです。(写真左下)
そのときに桶や椅子を持って並ぶと良いようで、寒くなったらその桶などを待ち位置に
おいて並んでいる事を示しておいて、そのすぐ前の白湯に浸かるといいようで。
で、列が動くとその白湯から桶などだけ動かせば白湯から出ることなく並ぶ事も可能
みたい。凄いシステマチックです。
そんなことで今回は以前より混んでいたわりには整然としていました。
温泉の方は濁り具合など以前と同じ。塩素臭も相変わらずキツメです。
普通はそのまま上がる事が多いですが、さすがにココは洗い流さざるを得ません。
この日は、ここ三田洞から引き湯されている「十八楼」へ移動。3人が参考にしています
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父の湯治で2月4日から滞在予定でしたが、具合が悪くなり2日に急遽入院し、そのまま病院で亡くなってしまいました。
湯治を楽しみにしていたことと亡くなった旨を書き添え、キャンセル料を支払いましたが、後日御霊前として納めてくださいとローソク温泉から香典が届きました。
遺族一同その心遣いに痛く感激した次第です。陽気がよくなったら母を連れて湯治にお邪魔するつもりです。140人が参考にしています
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館内図です。
22人が参考にしています
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クチコミとしては2度目。
2月上旬連休の最後の日、到着は午後6時半頃。
大変な混雑。もはや賑わいというレベルを超えていました。
ここへは何度か訪れていますが、休日はやっぱり避けた方が良かったか。
サウナですが、温度計表示96℃前後ですが体感的には温め。10人ほどの広さ。
入場者数にタオルの交換が追いついていないのか室内がちょっと汗臭かったです。
12分計あり。やや大きめのBGM。
お湯の方はかなり薄い白っぽい濁りとややうっすら緑に色づき。
まとわりつく系のヌルヌルが弱くあり。炭酸水素塩泉の特徴は感じられますね。
舐めてみるとかなり弱く塩味。内湯の方は若干の塩素臭あり。
だが、露天の方はかなりきつめの塩素臭。浸かってむせかえるほどでしたが、湯から2m離れた位置でもつ~んと。
内湯ほどのヌルヌル度は感じず。湯の扱い方が内湯と露天では違うのかな。
この日の露天は自分には全く駄目で、たまらず内湯に避難しました。
人の出と比例して塩素量を増やしているとしたら・・・確かに混雑していましたから。
改めて平日の空いている時にきてこのあたりの評価をしないといけないかな。
露天にはイス3つと長椅子2つ。その他、露天岩風呂の縁等も腰かけられそうで、露天で休むところには困らないかと。
休憩室はフロント前に簡単なものがありますが、建物奥のレストラン横にさらに広い畳敷きのスペースがあります。
(見に行った時は閉館まじかで休憩室の使用も終わっていました。)
源泉名 武芸川温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
[源泉]30.4℃(気温34.5℃)
Na 517.2、K 7.7、Mg 1.5、Ca 4.9、Fe 0.3、
F 6.8、Cl 331.3、SO4 7.4、HCO3 743.8、
メタケイ酸 25.6、メタホウ酸 17.1、
温泉の分析年月日 平成19年9月4日 #分析年月日が新しいです!
加温あり、循環ろ過装置使用、次亜塩素酸ナトリウム利用。
※温泉シールラリーのガイドブックより
pH8.25、源泉温度29℃、湧出量30L/m、溶存物質1503mg/kg23人が参考にしています









