温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1437ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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道の駅にある立ち寄り温泉シーサイドスパでは、このたび60分800円の短時間入浴「ちょっくら湯」を始めました。早くも観光客には大好評!そして来春にはお値段もぐっと下げて新スタートの予定。現在は館内の一部リニューアルも進んでいます。
1人が参考にしています
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(つづき)
たた、最後はずっと露天に入っていたため悲しくもあり。でも次回は存分にこの実力派の温泉を満喫したいと思います。
最後に、海津温泉をリニューアルしこのような源泉掛け流し、薬剤なしの形で湯浴みさせていただいたこと、海津市のみなさんに、ありがとうと言いたいです!!
源泉名 海津温泉
ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(中性等張性高温泉)
pH 7.1、泉温 43.2℃、湧出量1050L/m(掘削動力揚湯)
2.9 X10-10キュリー/kg (0.8M・E)、
Na 2164.2、K 62.2、NH4 6.2、Mg 177.8、Ca 951.5、Sr 10.9、Ba 12.3、Mn 4.7、Fe(II)3.1、
Cl 5747.7、HS 0.6、SO4 2.9、NO3 0.1、HCO3 219.5、、
メタケイ酸 62.3、メタホウ酸 0.7、CO2 40.8、H2S 0.6、
蒸発残留物 13919mg/kg、溶存物質 9.4267g/kg、成分総計 9.4681g/kg、
分析終了年月日 平成19年5月24日
加水あり、加温あり、一部循環ろ過あり、塩素系薬剤使用(一部)
旧施設で評価を入れてしまっていて普通なら評価を入れないところですが、今回リニューアルということでほぼまったく新しい施設ですので、改めて評価を入れさせていただくことにしました。7人が参考にしています
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(つづき)
この日入った方の内風呂はサウナ・水風呂のほか、御影石風呂、電気風呂、ジャグジー、座湯という構成。(反対側の女風呂はひのき風呂、座湯、ジャグジー、寝湯)。
全体的にはやはりご年配の方が多いですが、でも若い方、中高年の方も増えているように感じました。
こういう施設になると今まで居た傍若無人の愛らしきご老人たちは確実に減っていくでしょうね。(とはいえ、今日洗い場にある小さなゴミ入れの中にはみかんの皮が捨てられていましたが)
常連さん曰く今まで来ていた人が余り来ていないとのこと。たぶん羽島など値段の安いところに流れているんじゃないかと。
ただし、海津温泉の現在工事中の所に「長寿の湯」というお風呂が7月頃出来るそうです(そちらは今回の「癒しの湯」のようないろいろな入浴設備は無く、お風呂があるだけで値段もまだ分からないが関係者曰く200円前後になるのではないかとのこと。一般もOKらしい。)
今後その「長寿の湯」と「癒しの湯」の方ですみ分けみたいなものが出来てくるのかもしれませんね。
(そのほか宿泊・宴会の施設が、来年8月頃にオープン。現在の癒しの湯には食事を取るところはありませんが、新しい方には食事を取るところ出来るようです。)
露天は岩風呂、歩行湯、うたせ湯があり。岩風呂の湯が流れ出てくるところはすでに茶色にはっきり変色しています。まだオープンしてそんなに経っていないのに。成分の濃さを感じます。
打たせ湯は白湯。ずっと出ているわけではなくボタンを押すと出るタイプ。しかも超短い。腕時計で測ったらワンプッシュで24秒しかでません。そのため余り人気が無いみたい。
あと、クールダウン用に長椅子が2つあり。
さてお湯の方ですが、濁り度ややあり。灰緑色に少し茶を混ぜたような色合い。以前はもう少し茶色が濃かったような。なめてみるとしょっぱさがまず来て、そして金属味。匂いは強い鉄サビ臭。塩素が入ってもこれでは分からないでしょうね。浸かっていると肌の表面が酸化していくような、すべりが徐々に無くなっていくような感じで。いや~、温泉の実力ははっきり感じますね。
自分は旧の海津温泉は数回ほど来ただけですので、ここは常連さんと思われる人に感想を聞かねばと思い、聞いてみるとやはり色は変わっているらしい。その方曰く、薄くなったと。ただ、しょっぱさは以前に比べて強くなったかもしれないとお聞きしました。
それでフロントで詳しく温泉の状況をお聞きしました。
お忙しい中、嫌な顔をせず細かな説明をしていただき、とてもその誠意溢れる対応に感激いたしました。まるでこの前行ったどこぞの温泉とはまるで違う。
源泉については今までどおりだということ。
ただ、やはり色落ちはあるようで。現在、供給する過程で色が薄くなってきてしまっていることは確かなようです。
あと分析表は加水ありとなっていますが、前回源泉を計ったときは44℃ありその状態なら加水はしない、ただ湯温が低下したり気温の影響を受けたりしたときに熱せられた白湯を加えることもあるという意味で、加水ありにしているそうで。
あとこのような施設になったので自分は当然循環ろ過であろうと思っていたのですが、一部循環ろ過で、今日の男湯でいうと御影石風呂、女風呂のひのき風呂は再使用無しの源泉掛け流しで、消毒剤も添加されていないようです。たしか旧施設では掛け流しではあるがたしか塩素は投入されていたはず。この話を聞いて嬉しくなってしまいました。今回一部の浴槽ですが、なんと加水なし(場合によってですが)、加温なし、循環なし、消毒剤添加無しの本物の温泉になってこの「海津温泉」が帰ってきてくれたことです。これはすごいことだと思いませんか?
(「長寿も掛け流しになるとのこと)。
(つづく)7人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で寄りました。
ここへきたのは2度目。ここでの評価は初めてです。
山の上の方にあって景色を見下ろせる位置にあるので眺めはまぁまぁいいです。
ただしまわりにあまりこれといった美しい所がないのが少々残念ですが。
木をふんだんに使った大変落ち着いた建物で、天井は区切りが少なくロビーや食堂はとても開放的な感じです。 (くしはら温泉は室内の撮影が禁止という事で今回は外観のみの写真。)
前回来た時は無色のような気がしましたが、今回は微妙な所ですがうっすら茶緑の色を帯びていたような。
PH10ですが、前回も今回もヌルヌルしません。 循環で劣化しているのでしょうか?あと塩素は感じません。
内湯は湯の深さが非常に浅く、肩まで浸かろうとすると寝そべる形になります。
湯舟の周りはすべて段になっているので頭がつけれなく首を持ち上げるようになってとても居心地が悪く。
肩まで浸かる派の人にはちょっと苦しいですね。
サウナの広さは6人程度。98℃表示で体感的に普通。水風呂は2人。
今回男湯の方の露天は前回もそうでしたが、あかねの湯の方。
あかねの湯の方は湯舟が狭いですが、仕切りが少なく景観はまぁまぁよかったかも。(ただしあまり見栄えはしませんが)。
反対側のもえぎの湯の湯舟の方は広そうですが、景観があまり良くないとのこと。
クールダウンする場所はあかねの湯では露天に長いすが1つとリクライニングが2つ。
その他脱衣所から出れるテラスがあります。クールダウンする場所には困らないかと。
(夏場行った時は露天にアブいて気をつけていたのですが軽く刺されました。アブの時期はお気をつけください。)
ロビーにはたたみの休憩所もあれば景観を見ながらゆっくり過ごせるソファーもあり、混んでいなければここは快適だと思います。ただ、平日の昼過ぎでしたが団体さんがとても多く残念ながら今回は混んでいました。
食事は、シンプルながら大変美味しいです。またここはへぼの料理の有名なようで。
今回は時間の関係上食事はとらなかったのですが、夏行った時はPM1時近くだったんですが、へぼのちらし寿司はすでに売り切れになっていました(ただし、昆虫が苦手なので最初から眼中に無しですが。)
そのときはくしはら定食(?失念)だったか、食べましたが定食についてきたこんにゃく田楽がすごいうまかった!ビールがほしくなりました。でも単独だったんでビールは無し。そのこんにゃくは御土産に買いました。(うちで食べても美味しかったです)
あとくしはらサラダもお勧めです。ここの名物品がいっぱい入っています。刺身こんにゃく、とうふ、 ハム・・・特にハム美味しかった。内容は変わってくるかもしれませんが、この日はゆり根の天ぷらが入っていて。量多いんでがっちり野菜食いたい人以外は2人でちょうどいいかもしれません。
ハムがよかった方はハム屋の商品が館外にある農産物直売所の方に結構置いてあったので、覗いていか
れるとよいようです。
今回は最後にちょっと嫌な思いをしてしまいました。
成分表のことで記載ない部分がもし分かっていれば聞こうと思い、フロントで尋ねたのですが、眼鏡をかけた50代面長の男性の方に「どちらさまですか」と上目遣いで怪訝そうな顔をされて、とても嫌な思いをしました。公的な施設にも関わらず、情報提示を拒むような態度は如何なものかと。
それから温泉法第14条の追加項目「加温、加水など」についての情報提示がどこにあるのかがわからず。
目立つ所にあるべきでは?もしないのであればこれは問題。
施設はとてもよく、ハードの部分は素晴らしいと思うのですが、たった一人のこのような人物のために
悪印象を持たざるを得ないのはとても残念な事です。
本来的にはこうしたものも評価に入れてよいと思うのですが、一過性のことと願いつつ、次回訪問した時に長い目で見たものを評価の対象にしたと思います。
源泉名:(未定)
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
pH10.05、泉温 32.1℃、湧出量 記載なし(動力揚湯 1500m掘削)
Na 80.0、K 3.4、Ca 1.8、Fe(II)
F 14.0、Cl 20.3、SO4 2.9、HCO3 4.0、CO3 66.7、
メタケイ酸 21.4、メタホウ酸 10.8、
蒸発残留物 560mg/kg、溶存物質 230mg/kg、成分総計 230mg/kg、
塩素と紫外線殺菌のダブル殺菌。
定休日(水曜日)に全面湯の張替え。
※ゆらんガイドブックより
湧出量 39L/m3人が参考にしています
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流石に地元の老舗有名旅館だけの事はあって、
結構浴室は綺麗である。
露天風呂もある。もっとも一回衣服を着直しての
移動をしないといけない場所にあるのだが。
ただ問題は入浴料金が結構高い。4桁になる。
毎月26日はフロの日、として半額になるので
それを狙うか、地元ミニコミ誌「YOU」、若しくは
地元振興団体のHPに時折割引クーポンが出るので
それを持参するのがお勧め。
ミニコミ誌の配布先は検索すれば判る。
宿自前のHPもあるので、一覧されるても良いだろう。
ただこれから冬季にかけてはこの旅館(ホテル)の
駐車場が厳しい。最後の最後で、本当に急な坂を登ら
ないと駐車場に入れない。
即ち積雪時にはノーマルでは多分難しい。
冬場は晴天の昼間をお勧めしたい。
地元民としては、結構お勧めの湯(循環だが)である。
当地としては一応高いランクに位置付けされている宿
でもあるので、それなりに手入れは行き届いている、0人が参考にしています
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近鉄系のホテル。湯の質は温泉という感じはしない。
完全に循環系。
ただ目前に青蓮寺湖の風景が広がる高台にある。
然程の絶景とは言わないが、ゆったり感はある。
先般改装されて、一つだけだが壷湯浴槽が出来たり、
少し内装が綺麗になったりはしている。
ここもHP検索でクーポンを取得すると、500円で
入浴出来る。時間があれば「YOU」と言う地元のミニ
コミ誌があり、良くクーポンが印刷されている。
そのミニコミ誌の配布場所・・・は「YOU」で検索すれば
すぐに判るのでここでは省略。
湯上りの冷水、電動マッサージ機が無料で使えるのは
有難い。温泉の泉質に拘らない人にはまあお勧めか。0人が参考にしています
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湯の質は確かに循環。
ただ山林の中にポツン、と建っている、その風情が好きで
地元民としても通う湯の宿。
日替わりで石段上下の男女入れ替え。ただ下の方の湯では
貴重品ロッカーは無し。上の湯でも100円有料ロッカー。
事前にフロント前のロッカー(これも有料)に貴重品は
入れて置くのが無難。もっとも地元民はそれは熟知の上で、
貴重品なんかは持って行かないけど。
なお対泉閣と共に、HPやらその他地元関連ページに割引き
クーポンが出ている事が多くって、大概は200円引きになる。
事前に印刷して持って置くのがお勧め。
シャンプー、石鹸、湯上りの冷水、ドライヤは装備あり。
タオルは無し。1人が参考にしています
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祝日(勤労感謝の日)午後3時ごろ、滋賀県信楽にて陶芸体験をした帰りに、久々に立ち寄りました。
既に、駐車場は一杯。施設内も利用客でごったがえしていました。
もちろん、風呂も満員御礼。小さな源泉風呂に、おっちゃん達が4人も!入っていて、びっくりしました…以前は、もう少し空いていて、なかなか良いお湯だと思ったけど…人が多いせいか、湯がダレた感じで、変な臭い?もするし、いまいちでした。妻に聞くと、女湯は洗い場が満席で順番待ちだったらしいです。
ゆっくりできなくて、とても残念でした…
1人が参考にしています






