温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1430ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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源泉名 鈴鹿さつき温泉
単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 52.4℃、湧出量 730L/m
9.9 X10-10Ci/kg(2.72M・E/kg)
Na 188.1、K 3.5、NH4 2.4、Mg 0.2、Ca 5.4、Ba 0.5、Al 0.4、Fe 1.0、
F 0.4、Cl 106.2、SO4 4.4、HPO4 0.7、HCO3 320.9、CO3 3.9、
メタケイ酸 40.0、メタホウ酸 13.9、CO2 3.5、
溶存物質 0.69g/kg、成分総計 0.70g/kg、
分析終了年月日 平成4年7月30日
※「温泉法施行規定の一部改正による表示」より
(加水の有無、その理由)
当施設は源泉温度が高いので冷泉を加水することにより温度を下げています。ただし、冷泉水量の少ない場合は井水にて代用し温度を下げています。
(加温の有無、その理由)
当施設は浴槽内を入浴に適した温度に保つために加温しています。
(循環装置等の有無、その理由)
当施設は循環ろ過装置を設置しておりません。ただし、浴槽内の温度を入浴に適した温度に保つために循環させています。
(入浴剤使用の有無、その理由)
当施設は入浴剤を使用しておりません。
(消毒処理の有無、その理由)
当施設は衛生管理のため塩素系薬剤を使用しています。
※浴室入口に合った「ご案内」より
「鈴鹿さつき温泉は、豊富な湯量を生かし、常に汲み上げたばかりの湯を循環させず浴槽に流入させ、掛け流ししています。時々、浴槽内に黒い浮遊物が発生しますが、これは、天然温泉特有の湯の華ですので、ご安心ください。当温泉は、毎日湯を落とし毎朝、入念に清掃し、衛生管理に努めています。(以下略)」
【新規クチコミ:201湯目】2人が参考にしています
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(続く)
温泉の利用状況に関しては内湯浴室内にあり、それによると加温なしとのこと。
でも別紙において熱交換器が中間に入っておりそれによって51.8℃→43℃と変化。源泉温度が高いため冷却をしているわけですが、通常それって加温になるような…。
ここの温泉は温度や色などテルマ55とよく似ています。
源泉名 あさひ温泉
ナトリウム-塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
[湧出地]pH 8.2、泉温 51.8℃(気温3.4℃)、
4.4 X10-10 Ci/kg(1.21M・E/kg)
[試験室]分析終了年月日 平成8年1月29日
密度 1.0014(20℃)、pH 8.2、蒸発残留物 1.69g/kg(130℃)、
Na 552.0、K 6.9、Mg 1.8、Ca 39.1、Ba 0.6、Mn 0.2、Fe 1.2、
F 1.3、Cl 750.2、Br 2.0、SO4 2.1、HCO3 255.7、CO3 3.0、
メタケイ酸 47.7、メタホウ酸 3.4、CO2 2.6、
溶存物質 1.67g/kg、
加水なし、加温なし、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤使用。
【新規クチコミ:197湯目】1人が参考にしています
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4階の館内図です
2人が参考にしています
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再訪です。
「あいち健康プラザ」という施設の中にあり、一応一番高い建物(健康宿泊館)の中となっていますが、正確な位置的にはその一番高い建物と上が半円の形をしたエントランス部分との中間あたりの4階部分に「もりの湯」はあります。
健康宿泊館では宿泊もできますが、しかしながら、このあいち健康プラザ・・・愛知県健康づくり振興事業団ということでほぼ県が運営ということかと思いますが・・・これほどでかい箱物が本当に必要なのか。う~む。。。。
それはさておき、「もりの湯」さんは一時、湯の劣化があり自主的に3ヶ月ほど休業なさっていらっしゃいました。再開後と言う事でどのように変化しているのか。今回お話を聞くと、どうも源泉はいじらず配管の変更など小規模の工事に留まったようです。
エレベーターの中に案内によるとボディソープ、リンス、シャンプーは温泉内にありますが、剃刀は1階の売店で販売となっていました。お気をつけください。あと、宿泊でない場合の入浴時間も日曜日に関しては17:00までとのこと。
ちょっとした休憩室もあります。ただ、休憩室へ行くのに階下に下りて、無機質な廊下を少々歩かなければなりません。実際ほとんど使われていないような。(写真上右)
休憩室利用時間は平常営業の日11-21、休館日の前日11-17。
再入浴ですが、平日に限り午後2時30分までにもりの湯を出られる場合申し出る事によって腕輪を渡され、午後3時30分までなら再入浴できるとの事。
さて、ここはロッカー(無料)の場所の指定制ではないですが、源泉命さんのお話のように下駄箱の鍵選びが重要となってきます。上のロッカーの方が使いやすいかと思いますが、上のロッカーを選択するには奇数の靴箱を選ぶ必要があります。
平日の午後6時半頃到着。空いていました。この時間でピークで10人未満。あいち健康プラザにはアスレチックルームやプールもあり、そこを終えてくる方が多いようでサウナ内ではそうした話が出ていました。
浴室内は無音。空いているのと合わせて非常に寂しい雰囲気。弱めのBGMぐらい入れたほうがまだいいような。
浴室内はL字型の温泉浴槽と水風呂、サウナのみ。露天なしの内湯のみで外にも出られません。
サウナの方は92~98℃で体感的にやや温め。腰掛ける所は2段で15人ほどの広さ。60分計ありですが、目盛りがはっきりせず見難い。サウナ内も無音。
水風呂は3人ほど。やや温め。
浴室内には介護用に使われる椅子が4つほどあり。
湯は塩味。それほど強くないですがはっきりとしたヌルヌル感あり。
塩素臭はかなりキツメ。しかも浴室内がそれほど広くなく換気もあまりないようで、通常来られた方は長い時間あまり居ないと思いますが、今回長居して目がシバシバしてきました。やはり温泉を楽しむ場所とは言いがたいかな。
源泉名 あいち健康の森温泉
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(高張性弱アルカリ性温泉)
泉温 41.7℃
Na 5260、K 126、Mg 24.7、Ca 19.8、Sr 2.7、
F 2.6、Cl 6300、Br 15、I 0.2、HCO3 3870、CO3 9.7、
メタケイ酸 27.5、メタホウ酸 304、CO2 75.0、
溶存物質 15.95g/kg、成分総計 16.03g/kg
温泉の分析年月日 平成10年3月2日
加水あり、加温あり、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤使用
フロントの横にあった掲示
掘削深度 870m
泉温 43.3℃(源泉温度)/41.7℃(除鉄後)
泉量 110L/m(158t/日)
「温泉シールラリー湯めぐりガイドブック」より
湧出量 190L/m、pH8、源泉温度 43.3℃2人が参考にしています
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浴槽は強い循環ろ過で塩素入りです。
加温もしているので炭酸泉の個性を感じる事は残念ながらありませんでした。
が、浴槽にゴムホースから源泉がストレートに注がれていて、そこからの鉱泉は良い状態のサイダー水です。
お人柄のよいご主人が経営なさっています。4人が参考にしています
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