温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1254ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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ここのホテル・・・従業員さんの接客対応はピカイチです。
比較的リーズナブルな料金で、広い客室と新鮮な料理、くつろげる温泉が利用できます。 温泉は、なんだか色々とありました。 露天風呂からの風景は海が一望出来、絶景です。 足湯もあって、くつろげます。 1泊2日で温泉三昧してきました。 また行きたいポイントですね! 鳥羽からも近いです(^^)(--)(^^)(--)ウンウン4人が参考にしています
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こちらの口コミをぱっと読み、よさげだったので海の幸と温泉を求めて日帰りで行ってきた。
お湯はとてもあったまってよかった。
建物へ入ってすぐ来た従業員に「日帰り温泉と食事をお願いしたい」と言うとどちらが先がいいかを尋ねてきたため食事を先にとお願いした。
いざ風呂へ!と思って受付のフロントへ行くと午後4~6時は宿泊客を優先するため断っているという。そのときは午後5時前。
先に食事をすると聞いた時点(午後4時頃)でそのことを断ってほしかった。
その時間に入浴している人がたまたまいなかったので通してもらえたけど、、
ここの昔の口コミにもあったけど、みんながそのような細やかな利用時間制限をきちんと知った上で立ち寄るとは限らないと思う。
営業時間は確認したけど、まさかそんなことを言われるとは思わず。
風呂に入ればかけ湯もせず直接露天へ入浴する宿泊客親子もいて、感じ悪さ倍増。
そんな人が使う風呂には入りたくないので楽しみにしていた露天もほとんど入らず出てきてしまった。
しかし、風呂へ入るドアや脱衣所の説明書きには目立つ表記がない。唯一1カ所は見つけたがわかりにくい。
フロントへ「常識なのかもしれないけどきちんとかけ湯をしてから入浴するようもっとわかりやすく表示をしてほしい」と言った。
女性用露天は明らかに対岸の建物敷地からのぞき見できそうだったし、中のシャワーと洗い場は5ヶ所、脱衣所のかごの数からは想像できない数である。
脱衣所の清潔さもいまひとつ。洗面台は水しぶきだらけでとても拭かずには使えなかった。
宿泊がメインなのかもしれないが、ついでであっても日帰りを受け入れる以上はもう少しきちんと対応してほしかった。
今のままでは知人へおすすめし難い。1人が参考にしています
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宿泊で利用した。長島スパーランドで遊んだり、名古屋方面観光の拠点として便利な場所にあり、また利用料金がリーズナブルであることも利点のひとつ。同宿客にビジネスユースの方もおられ、安い料金で天然温泉付きの施設に宿泊できるのも有難いことだろう。ただ、濁った鍋田川沿いの、ごく普通の住宅地に位置し、建物も無機質なもので、風光明媚さや和風情緒、若しくは豪華絢爛さを求めた場合、いずれも裏切られる。飽くまで安く泊まれる気の張らない温泉旅館のレベルである。
日帰り温泉利用施設としても機能しており(むしろこちらが主流か)、温泉利用者は甚だ多い。近隣住民はここを銭湯代わりに利用しているのではと思うほど、夜間になっても利用者が多かった。浴場は夜10時まで利用可となっており、宿泊者も同様なのは少々納得がいかない。また、ロッカーが10円取り込み式というのも随分とせこい話で、また利用者も10円が惜しくて鍵をあけたまま入浴している人が大部分であるのを見るのも妙に物悲しい。
浴室は温泉旅館としては比較的広いといえるが、情緒はない。私は旅館でジャグジー・ジェットや遠赤外線サウナに入りたいとは思わない。天然温泉浴槽は内湯に一つ、露天の岩風呂に一つ、湯温はうまく調節され、熱くもぬるくもなし。
肝心の泉質は食塩泉で、ごく薄い黄色透明、無臭、微食塩味の個性薄いものである。木曽川対岸の、長島のモール臭漂う飴色の個性豊かな湯とは対照的。尤も、比較的大規模な浴槽であり、循環利用され、個性も薄くなるのはやむを得ないところ。残念ながら、湯に力がなく、平凡な塩素入り循環湯である。
宿泊施設としては平凡だが、観光拠点として安上がりに利用するなら格好の宿といえるだろう。3人が参考にしています
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近隣の温泉旅館に投宿中、宿を抜け出して入浴してみた。時刻は7時40分ほどであったので、番台のおばさんに「8時までですので急いで下さい」と促され、慌しい入浴となったが、モール臭漂う極上の湯はそのまま、有難く湯を堪能した。どうやら7時55分には通常湯を抜いてしまう様子。営業時間が短いのが残念。地元民のための共同湯ゆえ文句は言えないが。
平成の大合併のため、長島町が桑名市に統合されて消滅、そのため長島町立松ヶ崎共同浴場は長島町立ではなくなった。一緒に入浴していた地元民の話では、長島町時代に享受してきた運営資金援助が現在では切られ、存続させるには入浴客の増加による収益増が不可欠とのこと。値上げ若しくは客数を増やすしか、存続させる方途なないのかしらん、安い入浴料で素朴な情緒あふれる共同湯の性格が変わるとすれば、なんとも悩ましい話だ。ここは素朴な共同湯のまま人知れず存在して欲しいもの。部外者の勝手な言い分と承知すれど、このような施設は温泉文化の至宝ともいうべきものだから、消え去るのはあまりにも悲しい。
大島共同浴場も同様だが、この輪中の共同湯は実に綺麗に使われており、感服する。地元の利用者の意識の高さの賜物だろう。3人が参考にしています
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温泉自体は源泉かけ流し、無加水、無ろ過、源泉二本、一日湧出量8万Lはやはりしっとり塩分のある躍動感豊かな温泉であり、温泉が流れ出ている場所は石灰化した白い物が沢山付着していて効能の高さが伺えました。
また浴槽は室内、露天とも岩を基調にしたのんびりと浸かれる湯で露天の庭もなかなかなのですが・・・・。
建物が古いのは我慢できても、何故にあそこまで古くかび臭い様なスチームサウナを営業しているのか???
有れさえなければもっと良かったです。3人が参考にしています
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連泊プランで福寿荘に宿泊しました。到着時のゆずみつ、女性は選べる浴衣、夕食時の炭焼きなど、いろいろと気の利いた宿だと思います。
福寿荘は小さな中庭を囲んでコの字型の建物です。場所が悪いと正面に他の人の部屋が来ることになり、障子が開けられません。幸い正面に建物のない部屋でしたので、中庭を眺められました。が、チェックアウト後の人たちが写真をとるためこぞって中庭に出るため、ものすごい近くに人が現れるのには閉口しました。
風呂は雰囲気はありましたが、露天がぬるすぎ。一ヶ所しかないので非常に残念でした。寒いといって出る人ばかり3日ともそうでした。また、男性用は内風呂と露天が別の場所にあり離れています。一旦内風呂で温まってからでないと寒くて露天はおすすめしません。女性用の露天も屋根がほとんどを覆っているので半露天という感じです。男女とも刺青の集団が入ってきたのには驚きました。今はそういうことで断れないんでしょうか。
室内は比較的センス良く、わりと広めで快適です。ただ良く見ると畳はビニールなのが興ざめでした。館内も石畳かと思うとビニール、玉石かと思うと良く見るとビニール、塗り壁のように見えるビニールクロスと、実は安く作られています。新品のときはなかなかセンス良く高級感があったでしょうが、古くなると張りぼてのよう。本物だったら古さがかえって味になりなかなかの良い旅館だったと思います。
末広荘のほうは風情のある佇まいが結構すてきでした。伊東大和館に泊まるならこちらが本当なんでしょう。ただ、28000円前後支払うのなら別の選択肢もあるかもしれません。
社員旅行とか忘年会にはいいかもしれませんし、エセとはいえある程度の雰囲気を感じられ食事が楽しくてこの価格ならある意味リーズナブルなのかもしれません。ちなみに前述の方お褒めのデザートバイキングはさほどおいしいものではありませんでした。出来合いのものを買ってきてる感じです。
二泊なので仲居さんに心付を渡しましたが、その方に会ったのはそのとき限り。食事も布団敷も帰りのお見送りも毎回別の方で、特別な配慮は一切感じませんでしたので、心付は不要かと思いました。1人が参考にしています
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のなかの立ち寄り湯と言うことで景観に配慮した造りで派手さは微塵もありません。
宿泊施設もあるので夕方は立ち寄り客がゆっくり出来るスペースは限られています。食堂は宿泊客優先になり立ち寄り客が軽食を頼めなくなってしまいます。
食堂以外の休憩場所は10畳ほどのテレビとマッサージチェア2台が置かれたスペースのみでお風呂メインでゆっくりするには落ち着けないですね。
露天からの眺めは正面が川、右が橋、左の遠くに合掌造りの集落が少し見える程度です。柵が高いのであまりよく見えませんが・・2人が参考にしています
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露天が改装されて初めてだったので、気がつけば本当に久々の来訪。やっぱりぬる目の源泉風呂が最高です。
今回は男湯が「ミストサウナ」があるほうでしたので、男女入れ替えのタイミングを見計らって「檜風呂」も絶対入りたい。
とにかく設備、泉質とも静岡県西部近辺では自分ではかなり上位に入る温泉施設です。1人が参考にしています
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