温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >936ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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先月ですが、青森から秋田へ行く予定がありましたが、無理やり此処へ寄り奥入瀬を見て帰るという遠回りをしました。
3人で行ったんですが、建物と言い泉質といい来た甲斐ありました。平日の昼間だったんですが、バスで団体が入ったのかすごい人!
混浴とは知らなかったのですが、女性は一人も入っておらず、湯船にはこちらが男性、こちらが女性と分けてあり狭い湯船に男性がぎゅっと入ってもう半分ががらーんとしていたのが、何ともおかしいし、可笑しかった。マナーとして女性が入って来たら…。とそれを謳えばいいのだがそこまでしないといけないのは、やはりモラルの低下が原因なんでしょうね。なんかふと、淋しくなりました。3人が参考にしています
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松島、石巻方面にドライブに行くと、温泉が無くて悲しいおもいをしていましたがやっとできました。日曜夕方に行ったんですが、なかなかの込み具合でゆっくり入れません。
併設の湯上りもあったり、隣にブッフェバイキングのレストランもあったりと便利なんでしょうね。3人が参考にしています
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栗駒山に登り、汗を流してと入ってきました。歩いて3,4分の栗駒山荘にしようか迷ったんですがあちらは2回入ったので、こちらにしてみました。広くて、開放的(露天しかないんだけど)で外気を十分かんじながらゆっくり浸かって来れました。山の疲れを子どもとほぐしながら軽く体も洗えたし満足できた。そのあと水分を敢えて取らずに、一関側に車で10分ほどにある須川の湧水を飲みさっぱりして帰りました。今度は泊ってのんびりしたいなあ。
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初めての銀山温泉で宿泊しました。同じ山形にある肘折温泉同様、ここだけがまるでタイムスリップしたかのような異空間を体験できる銀山温泉。その入口近くにあるのがここ『古山閣』です。この温泉街にはマイカーの乗り入れが一切できないため、手前の坂の途中にあるそれぞれの旅館の駐車スペースに停めてしばらく歩くことになります。宿の黒塗りの外観には「鏝(こて)絵」が嵌められ、温泉街を訪れた人がまず最初にシャッターを押すポイントになっているようです。
内装は好き嫌いが分かれそうですが、個人的には「赤」「紫」といった壁の妖艶な色使いは嫌いです。また、従業員共通の山形弁ですが、あそこまで露骨に使われると魂胆が見え見えで、正直辟易としました。
銀山温泉街の素晴らしさに惑わされそうになりますが、16,800円(2階川側)の料金などを考慮し、冷静に判断すると少々厳し目の評価になってしまいます。3人が参考にしています
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露天はぬる湯だったので、好みによってはマイナスとなるところかと思いますが、個人的にはいつまでも周りを鑑賞しながら浸かる事が出来満足がいくものでした。紅葉の時期だけに色も見事だし、夜は満天の星を眺めながら、眠れてしまうほどでした。食事は値段相応の物ですが、やはり、せっかくリニュ-アルしたのなら、椅子で食事が出来るようだと良かったのにと感じます。
1人が参考にしています
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秋の行楽シーズンで、予約が取れないかと恐る恐る連絡をしたら、空いているとのことで、宿泊をした。行ってみて、ビックリ。宿は、いくつかの建物に分かれていて、藁葺きの所もある。携帯はあきらめていたが、部屋には、テレビもない。テレビもないから、コンセントもない。ストーブもファンヒーターでなく、石油ストーブであるから、コンセントも不要。パソコンも使えなかった。照明は、電気が使えるから、結構明るい。ランプの宿でも、よいのかなと思うが、自分にとっては、温泉さえあれば、別にテレビは不要であるが・・・。テレビがないからではないと思うが、客同士がすぐに打ち解けて、話をしている。良い雰囲気である。(受付の建物には、衛星放送用のアンテナが取り付けてあったから、宿の人はそれなりに、利用しているのであろう。ランプは手入れが大変だから、無理かな。)
お風呂は、内湯と露天が分かれて配置されている。露天は、結構、ぬるい。熱めのお湯が好きな自分にとっては、もうチョット熱くても良いように思われた。露天は、6人くらいで満杯となる。人気があるのであるから、もうチョット広くても良いかなと思う。今回、気に入ったのは、打たせ湯。結構癖になりそうである。0人が参考にしています
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「日景」という響きにどこか暗いイメージを抱き続けていましたが、ここを開湯した日景弁吉という人物の名に由来していることを、先日宿泊して初めて知りました。
国道からさほど離れていないにもかかわらず、宿の周囲は美林の誉れ高い秋田杉に囲まれ静寂そのもの。ノスタルジックなその佇まいは秘湯の名に恥じないものでした。
肝心のお湯については他の口コミ通り。何より年季の入った総ヒバ造りの浴舎にいるだけで私は充分癒される。
少し気になった点は、部屋に備え付けてある懐中電灯が点灯せず、電池を確認すると液漏れしているうえに2年前に期限が切れていたこと。各部屋の入口にでかでかと「○○県○○様○名御一行」といった貼り紙を貼っていたこと。「手間をかけるところが違うんじゃない?」と思いました。6人が参考にしています



