温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >932ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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前沢出張に行きましたので紅葉が綺麗な栗駒高原へ久しぶりに行きました。
紅葉で真っ赤に染まった山々はそれは見事でした。
ここ、須川温泉は緑礬が物凄く、温泉が湧き出している岩にはこの緑礬など緑色に染まっています。
室内の温泉は千人風呂でとても広く、硫黄漂う木造作り、露天は別にまた500円払い入る露天風呂!
ちょっと高すぎでしょう!
でも露天は露天で盛り立った岩を見ながら素晴らしい露天に、風呂上りは茸汁を飲みながら熱い足湯に。
至福の時間が味わえます。
結局室内、露天で1000円も支払うのは大原点です!1人が参考にしています
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古遠部温泉に再訪を約束し、再び秋田県へターン。目指すは夢にまで見た奥奥八九郎温泉。
事前に調べた道順を頼りに集落を抜け、林道へ突入。あとは標識に従いひたすら進む。すると突然右手に開けた空き地の方々に日々憧れ続けた数個の野湯が!しかし感動に浸って眺めている場合ではない。マッハで脱ぎ捨て湯船へ突撃。砂利道が足裏に効くがお構いなし。
この時10/15(月)AM8:30頃。密かに心配していた虻は運良く1匹も見当たらず、晴天にも恵まれ快適な朝湯を満喫。底から沸き続ける天然ジャグジーと化した元湯の浴槽からは、5~6個の自然の湯船に順々に掛け流され色も酸化し徐々に茶色へと変色していく。しかも温度も熱湯から温湯までそれぞれ完備。ホント奇跡です。
前日からのハシゴ湯で疲弊気味の連れもさすがにこれには感動したようで、早速ナビにお気に入り登録をしておりました。2人が参考にしています
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錦秋湖SA直結温泉で、こういうSA系で塩素臭が無い所は今まで経験した所は無かったのですがやはりここも塩素臭がしていました。
丸い露天のジャグジーは朝一に行ったからかまだ冷たいは、温泉に躍動感は感じられないはでした。2人が参考にしています
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野湯はやはり最高です!
紅葉がとても綺麗で川音を聞きながらのひとときは至福の時間です。
火照った体は川で体を冷やしてまた入る、これです!3人が参考にしています
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子供の頃よく、親に連れてこられていて、懐かしく思って一人で行ったのですが、余りに放っておかれた施設に、お湯がいい、とかの前にひきました・・・。
1人が参考にしています
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皆さんが言われるように誰にも教えたくない宿の1件です。
ロケーション・お湯・食事・料金と全て5点でしょう、ここが箱根や白骨だったら3万は取られます。
今回は東北温泉巡りの2日目、初日は乳頭鶴の湯でしたので(ここも5点)しばらく感動する宿にめぐり会えないような気がして、ある意味今回の温泉コース選定を失敗したかなと・・・(^^)
栗駒山荘の露天は6点、とくに夕日が沈むまでの30分間は7点、褒めすぎ? ぜひ皆さんも味って感動して下さい。
食事も1品1品出来立てアツアツという嬉しいサービス、器も多種多様で素敵でした。
夜中にもう1度露天に入りましたが真っ暗で怖かったです、部屋に戻り窓際の椅子に座って星を眺めていると流れ星が2,3回見ることが出来ましたよ。0人が参考にしています
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妻と二人旅でした。
部屋はとても広かったがきれいとは言い難い。
お風呂は可もなく不可もない。
食事に関して。予約時に洋食を選択、フランス料理でした。味はまあまあ。蟹を使った一品で少々匂いがしていたのには閉口。量は少なめで満腹には程遠い感。カミさんも「いままでのフランス料理に比べても単品の量が少ない」とのこと。追加の品を注文するもやんわり断られました(コース料理に不案内なもので…)
「まあ、館内のほかの店でなんか食べるからいいや」と他の店を探すがほとんど休業。開いていた店は満席とのことで待つこと30分、空きができず断念(奥の方に空席があったのに…)。しかたなくみやげ物のコーナーでつまみを買い、部屋でそれを食べました。1人が参考にしています
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部屋は、川沿いじゃなかったのは、仕方ないとしても、畳に髪の毛が落ちてるは、朝夕の食事は、がっかりの一言です。ご飯はいつ炊いたかわからないボサボサでした。しかも、どこからか聞こえてくるカラオケや上の階の足音や排水や物を落とす音で、眠れず、スタッフの対応もいまいち。唯一、救われたのは、温泉だけでした。厳しい評価ですが、旅館のやる気が見られません。
9人が参考にしています
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07年9月下旬に旅館部に、女性2人で1泊しました。
前日の宿が乳頭温泉郷のなかでも一番女性的で洗練された「妙乃湯」だったので、そのギャップを楽しみにしていました。期待どおり、ひなびた秘湯感をよけいに味わうことができました。
乳頭温泉の終点バス停から歩きで宿に向かいましたが、このコースおすすめです。起伏がなくて歩きやすいし先達川沿いで自然がいっぱい。所要時間も15~20分くらいだったかな? 「孫六」を過ぎると「黒湯」はすぐそこです。はじめ敷地内に入る坂道を見落として脇道に行ってしまいましたが、そのへんにもブクブク湯だまりが湧いていました。
秋のシーズン前の平日だったせいか、宿泊客は少なめ。湯治部に泊まっている人はいませんでした。2階のはしっこの部屋だったので、窓から下の源泉が湧いているところや下の湯小屋が見下ろすことができ、まるで昔々の集落を見ているような気持ちに。
到着した時はまだ日帰り利用の人がいて、宿の人にお湯がぬるいよみたいなことを言っていました。フロントの棟の前に立っていたら、見るつもりもないのに、混浴風呂の打たせ湯に立ってる男の人がもろにオープンしているのを見てしまい、「混浴、昼間は無理だな…」と判断した私たちはまず宿泊者専用の旅館部の内湯に向かいました。
そっけない脱衣所は床がちょっとくたびれていたりして、一瞬気持ちが盛り下がったのですが(妙乃湯とくらべてはいけない)、浴室の扉を開けたらそんなことはどうでもよくなりました。木造りの湯船にやわらかい白い湯、大きくとられた窓からは、少し離れた高台に建つ茅葺きの離れ(グループ客用)が見えて、なんというか内湯の理想形のひとつだなぁと思えました。入る人が少ないせいか、温度もここが一番高めでした。窓からの眺めがいいので、ここはぜひ夕方や朝に入ることをお薦めします。
上の湯の混浴も深夜にのぞいてみて、誰もいなかったので「よっしゃー!」とトライ。脱ぐまでヘ誰か来ないかドキドキですが、入ってしまうと度胸がつくものですねー。でもやっぱり昼間は女性にはキツイでしょうね。
部屋は簡素のひとこと、食事も平均的なものですが、もともとそのへんの期待は抱いていなかったので、夕食後に部屋に戻ると布団が敷かれていることに感動したりしてしまいました(てっきりここは自分で敷くのかと。さすが旅館部)。夜中に熱いお茶が飲みたくなった時のために、ポットのお湯を補充してもらいに夜にフロント棟に行ったら、ちょっとめんどくさそーにされましたが。
「鶴の湯」はまだ未体験なので比べることはできませんが、敷地全体に流れる野趣あふれる湯治場ムードは、乳頭温泉郷の中でも一二を争うものだと思います。0人が参考にしています






