温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >933ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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宿そのものに風情はありません
露天は眺望は悪くないのですが
ログハウス風で特に風情があるわけではありません
お湯に特徴はありませんが空いてると流石に気持ちよいです0人が参考にしています
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平日の本日、自宅から40分圏内ということで、
訪れてみました。
仙台方面から古川方面へ4号を北上。三本木「道の駅」を過ぎて二つの交叉点付近の右手に大きく「三峰壮」の←看板があるので標識に従い左折。500mほど走ると右手にそこはありました。
入ってみると左手に券売機。もっと左奥が喫煙可な大広間、奥が禁煙広間になっており、右手の通路を進むと貸切部屋になっている様です。
浴槽に向かってみると、内湯は想像より広く、熱いのが苦手な自分には快適温度。
十二時をすぎたばかりで湯船は自分ひとり。
外に向けての大きなガラス張の窓際によりかかり極楽気分ひとりじめ。
外は掛け流しっぱなしの大きめの木枠の風呂と家庭用クラスの湯船が二つ。打たせ湯一つ。
竹林に囲まれてのびのびした気分になれました。
お湯から出ると、皆さんお書きのとおり汗がなかなか引かない!
上がって、昼食に海老焼きソバ&シューマイを食べるとダル重くなり、ドッと眠気に襲われ小一時間、泥の睡眠。
温泉施設でキチンと?寝れたのは初めてでした。
広間は空いてやり15、6名ほどいましたがビールを飲んでいた一人のオジさん以外は静かに過ごされており、熟睡できたということは快適な部類だったと思います。
これが混んでいたり土日なら分かりませんが。。。
スタッフの方の対応も気持ちがよく、500円で四時間入り放題でゆったりした気分になれるのはぜったいお勧めです。
ただ、外の囲い・男湯との境の囲いが低く感じられたのは自分だけでしょうか・・・なので4点です。
1人が参考にしています
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関西に住んでますが、7年前から12回利用してます。
施設設備・滞在できる時間の長さ・清潔感・お料理・接客態度のの良さ等々、大変素晴らしい宿だと思います。
ただ、近年の改装に伴い、料金体系が室料制になり、利用する人数にもよると思いますが、宿泊料金はアップしたように思うのです…
一番高い部屋に宿泊すると、今までのような
「この料金でこんな良い宿に泊まれるの~!」
って言う感動は薄れるんじゃないのかな…
(この内容でこの料金だと今でもお値打ち物だと思ってますが)
それと、部屋付きの露天風呂や貸切風呂は掛け流しですが、大浴場は純粋な掛け流しではないようです。
けれど、またヒバの香りがプンプンする湯船にどっぷり浸かりたいなぁと思わせてくれます。
☆五つと言いたいけれど、、敢えて四つにして、更なる向上に期待したいと思います。9人が参考にしています
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立ち寄りで温泉入ったのですが、湯口からチョロチョロと湯船の中よりぬるいお湯が出ていて、お湯が溢れる様子も無く循環加温してる感じでしたが、体を洗って再度露天風呂に行くと何とさっきより水位が2、3センチ上昇していてオーバーフローしてるじゃありませんか、15時頃の出来事だったので宿泊客が来るので掛け流しに見せかけてるのでわ、と妄想しちゃいました。
しかし馬油のシャンプーとトリートメントはシャンプー最中も髪が指に引っかからず、乾いた後はしっとりサラサラで良かったです。1人が参考にしています
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昨年宿泊しましたが、巨大ホテルといった感じで細やかな気配りはなし。
食事はとてもおいしかったですが、食後に部屋に戻ってきたら、布団は敷いてあったものの、
履物は散乱したままになっていました。
せっかく気分良く戻ってきたのにがっかりしてしまいました。
こんな宿は初めてでびっくりしました、普通は揃えてくれるものですが。
温泉もいたって普通。外湯である別宿の露天風呂の方が断然良かった。
車で5分程度ですが、移動するのが面倒だし、以上の経緯があったので、今年はそちらの宿に予約を入れました。7人が参考にしています
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八幡平を抜け1泊目はここ古遠部温泉。八幡平を満喫しすぎた為、到着は18:30頃に。宿の皆さんゴメンナサイです。
お湯は口の中でも炭酸成分が分かるほどの新鮮さ。掛け流し量も半端ではない。更に掛け流されたお湯の行方を追って浴室から外を覗くと驚愕の光景。折出物で建物の周囲全面が黄土色に堆肥している。これぞモンサンミッシェルならぬオンセンミッシェルです。
憧れのトドにも挑戦。洗い場も水深4~5センチほどある為、床が天然の床暖と化しており、トド仲間の気持ちも納得。しかし気持ちよく寝そべっていると、何を思ったのか連れが上流で手鼻をやり出す始末。何とかの風上にも置けない奴とはコイツの事です。
気持ちがこもった料理といい、1泊6900円という値段は破格。八幡平~八甲田の拠点としては最高の宿でした。2人が参考にしています
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後生掛から岩手県へ入りここ藤七温泉へ立ち寄り。連れは湯当たりの為、車内でダウン。
男女別の内湯、露天もさることながら、やはりここの混浴野天は最高でした。濃厚なスープ状のお湯の足元からはブクブクと直径5センチ程の泡がジャンジャン沸き続け、丘陵の景色を眺めながらの1時間は至福の瞬間でありました。今にも熊が出てきそうなワイルドさといい、これだけの野趣抜群の野天はちょっと記憶に無いですね。
建物も豪雪に耐えられるか心配になる程のくたびれムードですが、それもこの野天の前には序章に過ぎません。
今回の旅ではそれ程優先順位は高くありませんでしたが、間違いなく☆☆☆☆☆です。3人が参考にしています
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ふけの湯からアスピーテラインを進み間もなく到着。淋しい湯治場のイメージでしたが、物凄い賑わいで駐車場所も無く申し訳ないと思いつつアスピーテラインに路駐。
外観はプレハブのような感じだったが、内部は山小屋風の浴舎で湯量も豊富でさすがに期待通り。滑りやすいものの床も木で施されており、久々に東北に戻って来た事を実感できる。
その中でも泥湯は意外な発見。泥の塊を全身にこすり浸かるのだが、連れは余程気に入ったのか顔面をも塗ったくっていた。一緒に浸かる方との会話も旅先ならではの楽しみ。
湯上りに焼味噌きりたんぽをパクリ。なんという贅沢であろう。
1人が参考にしています
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玉川で健康体である事を確認し、ついに来ました八幡平。まずはここふけの湯に立ち寄る事に。
アスピーテラインから逸れると間もなく到着。整備されていない駐車場がかえってお湯への興味をかき立てる。裏庭から望む古い校舎の様な建物も描いていたイメージより上をいっている。
内湯は小さいながらも情緒はたっぷり。横長の湯溜まりがかけ流しになっておりこれをすくって掛け湯をするのですが、これが何とも味わい深い。しかし体を洗い気付くと肝心のお湯が不足気味に。もともとは浸かりがメイン。洗い場としての構造ではないようです。
露天も内湯同様、土色のお湯。お湯は申し分なく開放感もまずまず。
ただ双方とも規模が小さく、どうも満たされるものがない。やや後ろ髪を惹かれる思いでハンドルを握る…。連れも車内でボヤいている。しかし帰宅後にパンフを見ると…、雑誌などでは見覚えのある、あの混浴野天が未入湯ではありませんかっ!今回の旅は敢えて事前情報を調べず直感で廻った事が災いに…。やっちまっだべしだーっ!
2湯目にして早くもリベンジ確定。評価はその後にします。0人が参考にしています
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これまで憧れの地であった北東北へ念願叶い進出。まずは往路でここ玉川温泉に約1年ぶりに再訪。
今回は紅葉シーズンの日曜という事もあり駐車場は満車。促されるままに新玉川ビジネスセンターの駐車場へ廻し、徒歩で数分ほど林道を歩く事に。この時期を意識していた訳ではありませんが偶然にも紅葉が真っ盛り。紅葉を眺めながら玉川へ…。余りにも日常とは違う展開に早くも感動。
お目当ては勿論源泉100パーセントの湯。薄く暗く不気味な雰囲気さえ漂う湯船は相変わらず健在。
今回も特に体に痛みや変調を感じる事も無く、この1年健康であった事を実感。妙な満足感にも浸る。
新玉川と結ぶ林道の道中にあるビジネスセンターでは玉川の歴史や湧出構造を学ぶ事もでき、興味のある方にはおススメ。1人が参考にしています



