温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >861ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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おおっ、まさしく慧眼。ボクもこの宿の真骨頂は内湯にありと見ました。立ち寄りでお邪魔したんですが、露天だけで帰ったら3点にしたでしょうね。今度は宿泊で行きたいです。でも夜中にはちょっと入りたくはないな、なんか怖そう。
ちなみにサンボマスターというバンドの2ndアルバムのジャケットは相模屋旅館さんでしたね。あのワンちゃんも写ってました。
そういえば中心人物の山口クンは福島出身だったっけ。2人が参考にしています
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いやぁ、秘湯でしたね。
駐車場から下ること約15分、ボールを転がしたら松坂以上の剛速球になってしまうような急勾配。ビールをしこたま詰めたスポーツバッグを担ぎながら宿に着いたら、荷物を見た宿の人が笑いを堪えて出迎えてくれました。
最上川の源流なんですね。まさに大河の一滴出づる所でした。
滑川温泉の時と同じように、友人と現地集合でした。その時にヒドイ目にあったと感じていた彼は「オレ米沢駅から送迎してもらおうかな」と言ってきたので「大丈夫だよ、駐車場があるってことは車で行けるんだから」と無理矢理納得させたのでしたが、ボクより1時間ほど遅れてきた友人の恨めしそうな顔はいまだに忘れることが出来ません。
胃腸の名湯との事で、部屋のポットにもそのお湯が入っていました。確かに何となく胃はスッキリしたような気がしましたが、代わりに2~3日引きずるような筋肉痛を貰って帰りました。4人が参考にしています
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かくの如くあって欲しい、ボクの中で一つの基準となるのがこの宿です。
静岡くんだりから2度行きました。一回目は友人と荒技の現地集合で。ボクは車、友人は埼玉から大陸横断用みたいなバイクで。ボクは夜立ちで午後2時頃到着したのですが、友人は夕方4時頃血の気の引いたような顔で到着。何かと思ったら、午前中まで降っていた雨のおかげで、バイクはぬかるんだ轍に足を取られるわ、陽は落ちてくるわ、あと少しという所まできたら“熊に注意”の看板は現れるわ(笑)だったそうです。
その夜は質素な食事のワリには10本のビールが開きました。
お互い底なしなので、平気でそれから露天風呂に入りました。
仰ぎ見た星空はこの世の至福でしたね。
内風呂も混浴でなんともいい風情でした。
脱衣所にいると中から女性の声が聞こえてきました。混浴初体験のボクはドキドキしながら入って行ったのですが、そこには肩にサソリの絵をフィーチャーした、なんとも艶っぽい初老の女性が、地元と思しき男性と浮世の生き辛さをしみじみと語っておりました。
温泉とは、湯治とはかようなものなのだと思いを馳せたのでした。2人が参考にしています
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東北でも雪質、積雪量には定評のある夏油高原スキー場にあります。
冬場の積雪量のために屋根のある半露天だが
段差をつけ開放感の無さを補う工夫がしてある。
一番下は寝湯でゆっくりとすばらし眺望を楽しめました。
景色はいいです。冬は見晴らしいい日はまれだそうですが。
サウナも食事処もゆったりしてるし、スキー場に併設の温泉施設では
かなりいけてると思います。スキー場と合わせ技で四つ☆です。6人が参考にしています
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スパリゾートハワイアンなんかのすぐ近くですね。
インター近くで立ち寄り湯できそうなところってことでガイドブックでたまたまみつけたここに突撃!
あまり期待していなかったのだが、いい意味で裏切られました。
お湯はそれほど特徴のある感じでもなかったが、けっこうあったまりました。日曜日の14時すぎにいったのですが、日帰り入浴は15時半までということであまり客もいなくてどの風呂も貸切で楽しめました。
日本日秘湯を守る会の会員宿でしたが、けっこう街中というか、街から近いところにありますが、小山の上にあって、たしかに秘湯って感じでした。5人が参考にしています
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真湯山荘の併設施設ということで、真湯山荘来訪の折に利用させてもらいました。
結論から申し上げると、とにかく全体的に残念な施設でした。お湯は循環のしすぎで温泉らしさが失われ、塩素臭だけが印象に残るものでした。
飲泉コーナーで飲泉させてもらった限りでは、アルカリっぽさを感じさせる良い湯だったのですが、湧出量がかなり少ないのでしょうか…。
また、脱衣所の鍵無しロッカーも少々意味不明な気がしました。鍵を設置するか、扉を撤去するか、何れかの措置を執られた方が良いような気が個人的にはしました。
何とも釈然としない一時を過ごしてしまいました。6人が参考にしています
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先日別館にて一泊いたしました。
部屋は広く清潔ですが、部屋のお風呂がユニットバスのため、女性にとっては化粧がしにくく不便に思いました。
大きな鏡は壁につけてあるのですが、その近くにコンセントがないため、ドライヤーも使えません。館内は全体的に古びており、廊下にあるトイレ等は青年の家を連想させます。
また、フロントに荷物の発送について尋ねた際、箱はどこにあるのか聞いたところ「ハイ、フロントにありますから取りにきて、また持ってきてください」との返答。
今回は団体宿泊でしたので、普段個人で宿を利用するようにはいかないのだろうと思いましたが、部屋は9Fでしたし、箱を取りにきてそれからまた荷物を抱えて降りてこいという宿は初めてでした。浴衣を持ってきてくれたのですから、一緒に箱くらい持ってきてくれてもよいのでは?
フロントは4名ほどおられましたが、感じのいい女の子が1人だけで、あとの方は立っているだけという感じでしたね。
お風呂は、縄文風呂のほうは狭く混雑しますが、大浴場は広かったです。朝のバイキングも、種類・量とも多かったように思います。
お安い宿にしては料理・風呂等良いほうなのだと思いますが、残念ながらリピートしたいお宿ではありませんでした。4人が参考にしています
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蕎麦料理が有名、少ない客室、すべてお風呂・囲炉裏付、というところに期待して12月はじめに一人で泊まらせてもらいました。HPはありませんが、雑誌でよく取り上げられている南会津は湯野上温泉の民宿です。
大浴場がなく、部屋付のひろいお風呂に入らせてもらえるのは良いのですが、宿の人の応対がイマイチ。
せっかく囲炉裏があるのに、夕食のときくらいあったかくしてほしかったなー。言えばよかったのかな。
忙しいのはわかるけど、帰りがけは笑顔で見送って欲しかったです。会計が済むとさっさと厨房に帰ってしまうのはいかがかと。雨ふってたし、こちらが車でないのはわかってるんですから、「雨が降ってきましたね、傘はお持ちですか」くらい余韻を持たせてほしかったなー。
蕎麦づくしのお料理がウリらしいのですが、そんなにお蕎麦は美味しいとは思えませんでした。
壁は薄いです。外でエサをもらうのをまっている野良猫の鳴き声が、室内にいるんじゃないかと思うくらい凄かったです。
部屋案内と食事以外は従業員が来ないので、誰にも邪魔されたくない、というちょっと年のいったカップルにはいいのかも。2人が参考にしています
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<良い点>
・温泉はお湯の質・量ともに申し分なし。お風呂も豊富。最高。
・お風呂は3時間ごとの男女交代制になるので、男女とも気に入ったお風呂を何度でも堪能できる。
<気になった点>
・部屋の壁が若干薄いので、他室や廊下の音が割と聞こえる。
・料理には最初から期待してなかったが、全然おいしくない。マズいとまでは言わないが「おいしくない」に尽きる。例えて言うなら、昭和時代の田舎の結婚式場(○○殿のような)で出てくる料理。山の中だから素朴で鄙びた田舎料理のまんまでいいのに、どうにか体裁を取り繕うとして余計なことをした結果おいしくない、といった感じ。
<その他>
東京~福島の往復新幹線と、1泊2食で一人24,000というJRのプランで行った。福島駅から宿までの無料送迎がかなりありがたい(送迎があるとラク!)。部屋の普請がちょっとチープなのと、食事がアレだったのが残念だったけど、交通費込みでこの価格だったらアリなのかな。行って後悔はしてないけど、とにかく食事の時間は憂鬱でたまらなかった。あの料理だったら、バイキング形式で冷凍のフライ物なんかを食べるほうがまだマシ。
点数は4点にしたけど、本心では3.5点くらい。4人が参考にしています
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サウナが好きでよくいきますが土日でもあまり混雑がなくお勧めです。
2人が参考にしています




