温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >795ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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高湯通りの堺屋旅館の入り口から入っても、アップダウンのある廊下が、うなぎの寝床の様に続いており、結局ホテル堺屋のフロントで受付することになる。 ホテル堺屋の入り口から入りましょう。 いいお湯が、どばどばとかけ流されていました。
堺屋2号源泉 49.5度 pH1.4 メタケイ酸 214.9 メタホウ酸 11.6 遊離二酸化炭素 471.3mg2人が参考にしています
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道を隔ててバスターミナルの向かいにあるので、送迎のトラブルは無い。
内湯はちょうど良い温度、露天風呂は湯量少なくぬるい。
酸性・含鉄・硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉
52.7度 pH1.5 メタケイ酸 250.0 メタホウ酸 12.10人が参考にしています
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「湯端の湯」を出て、とても良い気分で辺りを散策していると、「石湯」への道を見つけました。見学のつもりで歩いて行きましたが、誰もいなかったので入浴することにしました。
川原の石をくりぬいた浴槽というのが、何とも癒され、感触も素敵です。岩の下からお湯が浴槽に流れ、そこからつい立ての向こうの小さな浴槽に、お湯がまた流れています。自然湧出の温泉というのが、本当に素晴らしいと思います。川沿いというより、川の一部のような感じで、楽しく入浴ができます。
透明なお湯の中の肌は透き通って綺麗に見えましたが、ちょっとドキドキします。ここは混浴ですから・・・
熱めのお湯をほどよく味わって、ササっと服を身につけます。温泉に行くようになってから脱衣も早くなりましたが、着衣も早くなったような気がします。外に出ようとした丁度その時ドアが開いて、男性が「こんにちわ~」と入ってきました。まさにグッド・タイミングでした。
湯の花温泉***素晴らしい自然と、新鮮で清らかなお湯。清らかな心になりたくなったら、また来ようと思います。9人が参考にしています
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週末の早朝、南会津に8ヶ月ぶりに向かいます。
最初のトンネルを抜けると気温は3℃・・・空気はとても澄んでいます。
「湯端の湯」に到着します。地元の方用の浴室の入口には、ひらがなで『むらのもの以外は入るな』と書かれてあり、微笑んでしまいました。
シンプルな石造りの浴槽に身を沈めて、目の前で注がれているお湯を感じます・・・熱めで少しぬるっとした気持ちの良いお湯。早春にこの地を訪れた時の感動が、また甦ります。この生まれたてのお湯が、自分と同じ生命体のように思えてくるのでした。
数分間の入浴でしたが、とても充実した時間が流れていました。5人が参考にしています
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11月上旬、日曜の昼間に立ち寄りで入ってきました。
写真などでよく見る露天風呂は、目の前に川が流れていて、山の自然を堪能できて風情たっぷりで、とても気持ちよかったです。
空気は既に寒いものの、川の周辺にはまだ紅葉が残っており、きれいでした。
雪の頃や新緑の頃にまた是非訪れたいです。1人が参考にしています
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11月上旬に一泊してきました。(アスピーテラインの八幡平側は通行止めでした。もう完全に冬ですね。)
まずは岩場に作られた野天へ。野天は夜は真っ暗で危険とのこと。建屋からちょっと歩きます。
野天は周囲が山なので眺望はそれほどでもないですが、野趣たっぷりです。
建屋の中から行く露天風呂(男性用)は、宿の駐車場からよく見えます。私は夜に入ったので気になりませんでしたが。あとちょっと狭めです。一人だったので問題ないですが。
熱いお湯と冷たい風がとても心地よかったです。
ちょっと残念だったのが、お風呂の掃除が十分でないように思います。特に野天。
せっかくいいお湯なのにもったいないです。
食事は山菜をふんだんに使っており、とてもおいしかったです。
秘湯を十分に堪能できました。
余談ですが、ここはかなり硫黄が濃いようで、何度も入っていたら温泉のにおいが服にばっちり付きました。
たっぷりと湯を楽しむつもりなら、お気に入りの服は着ていかない方がいいかも。
あとトイレが新しくてキレイでした。1人が参考にしています
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11月上旬、一泊してきました。
湯量が乳頭温泉随一と言うだけあって、いいお湯がわいてました。
まずは宿泊棟から少し離れた建屋の内湯へ。自分は露天好きなのですが、この内湯からは外が望めてなかなか風情があります。
夜に露天に入りました。すでに関東の真冬頃くらい寒かったですが、寒いだけあって熱めの湯はとても温まります。お風呂は全て木製で、また温か味があります。
泊まり客が既にチェックインしている時間でも立ち寄りの客がどんどん来るのは、ちょっとどうかなーとも思い、一応書いておきます。
ちなみに食事はまあ普通。
余談ですが、一人で泊まったら5畳の部屋でした(笑)。まあ全然気にしていませんが。
部屋にはテレビはありません。ま、せっかくの秘湯、不要ですね。1人が参考にしています
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黒石温泉郷の温湯温泉は、開湯400年で、湯の良さから津軽藩主も通ったそうです。
温泉の歴史は比較的浅いですが、共同浴場を中心として、明治から大正時代ににかけて
建てられた湯治客専用の「浴舎」と言われる木造建築の宿が今でも並んでいます。
「浴舎」には内湯が無く共同浴場に通って湯治をしたそうです。
共同浴場と、ともに歩んできたレトロな街並みに、歴史と保存に感銘を受けました。
早朝4時からの営業に大勢の地元の方々と湯治客が共同浴場「鶴の湯」に集まって来ます。
温泉が、生活の一部に溶け込んでいるように、思えました。
温湯温泉の特徴は、
「浴舎」古来の湯治形態だけで無く、温泉名にもありました。
温湯温泉は、低温の温泉では無く、浴後でも身体が大変良く温まる湯と言う意味だそうです。
鶴の名湯・鶴の湯は、白壁とヒバをあしらった立派な建物で、正面に温湯こけしと鶴2羽の
オブジェが出迎えてくれます、
源泉名 鶴泉
泉質 ナトリウム塩化物泉(食塩泉・弱アルカリ性低張性高温泉)
泉温 46℃ PH値 7.34 成分総計 1.196g/㎏ 湧出量 450リットル/分
無色透明弱黄緑色・微塩味・微硫黄臭・内湯温度差2浴槽(44℃位・41℃位)・露天風呂無し・
弱泡付き・源泉至近距離・立派な内装・半円形湯口1つで熱湯・温湯の2口源泉投入・
掛け流し・加温なし・消毒なし・循環濾過なし・さらっとした感触・バリアフリー・浴場入口
に温故知新・温湯こけし多数展示・神棚あり
浴場内に入ると、湯船は温度差のある2浴槽に仕切られていました。手前が温湯・で奥が
熱湯です。温湯に浸かって、熱いのでびっくりしました。理由は福島県の微温湯・二階堂の
印象で浸かった為でした。後で、温泉名の由来を地元の方に聞き納得ました。
湯は、さらっとした感触で、浴後感があり、とても身体が温まる上等な食塩泉です。
温度差2浴槽を交互入浴をして、十分に名湯を堪能し幸せを感じつつ、
次の目的地である、落合共同浴場に向かいました。
2006年8月13日午前5:35撮影の全景写真を添付します。
6人が参考にしています
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井上靖氏の小説「海峡」の最終舞台だそうで、老舗の感じが漂っていました。
温泉は物凄い成分の濃さが感じられる硫黄泉です。
湯めぐり、大湯、新湯といくつか廻りましたがここは最高です。
宿泊したかったのですがここだけ満員でした。6人が参考にしています






