温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >688ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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10月8日11:30am 五峰荘を訪れました。
最初にシャワーを浴びようとすると、ひのきの石けんが目に入りました。やったぁ・・・この石けん好きだし、一般的なシャワーソープの香りがあまり好きではない私なので嬉しいです。
まず六角形のジャグジーへ。細かい気泡が体のあちこちに当たり、あぁぁ・・・気持ちいいです。次に寝湯。木の枕に頭をつけると、緑と広い空が見えて素敵です。大きい浴槽の内湯と、露天は掛け流しです。露天に入っている時、短時間のうちに雨が降ったり晴れたり、風が吹いたりと天気が様々に変化し、ちょっと幻想的な時間を過ごしていました。清らかな生まれたてのお湯を感じながら・・・5人が参考にしています
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真の温泉(秘湯)好きを唸らせる、素晴らしい宿だと思います。
道が険しいだとか、接客があまりとか、そのような方は選択を間違えているのです。
確かに私のような女子供が自分で運転(しかも小型レンタカー)して行くような場所でないほど険しい道の山奥。
だからこそワクワクするのだし、超高級旅館じゃないのだから、至れり尽くせりのサービスはありえない。
家族・ジモティー経営ならではのあったかさがあるでしょう。
何よりも、あの絶景とお湯の素晴らしさに勝る言葉はありません。これまでいった中で抜きん出たロケーション
(三方を岩に囲まれた岩場の屋天風呂)と泉質(露天は酸性白濁、内風呂はややマイルド)
お料理も美味しく、米沢牛の陶板焼、鯉のあらい、鯉の旨煮、そば団子、黒ゴマプリンなぢ、どれも印象深かった。
一言助言するならば、温泉キチとしては混浴でも絶対入る!露天風呂ですが、
女性脱衣所から湯船まで見えにくい造りになってるとありがたいのですが・・・。(出入り時はドキドキものです)
あ~またいつの日かぜひ行きたい!1人が参考にしています
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10/4に、安の滝と幸兵衛滝が近いということで泊まりました。田んぼの中に場違いな感じで立派な建物があります。外見も立派ですが、中も非常にきれいです。部屋は、トイレ付の本館と、トイレなしの別館があります。電話で予約しましたが、当日は団体で本館は満員、築30年のトイレなしの別館なら泊まれますが・・・といわれ、どんなボロ宿かと不安でしたが部屋自体はトイレがないだけで、超きれい! しかも8500円と激安でした。マタギ資料館も見学できます。宿で作っている「マタギの夢」という濁酒は絶品ですな。お米も田んぼの中の宿なので艶々光って激うまでした。露天風呂は微妙に笹っぽい色がついていました。
3人が参考にしています
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ぽん太は夕食に大満足でした。新鮮な食材を炭火で焼いてそのままいただくのは、ぽん太にとってはなによりのごちそうでした。カニやホタテや丸ごとの魚、地元の野菜、最近全国区になりつつあるトウモロコシの嶽きみ、どれもおいしかったです。もっとも、ごみごみした東京に暮らすぽん太と違って、普段から新鮮な食材を目にしている方々にとっては、手抜きに思えるかもしれません。
真っ白い湯の花が舞うお湯、雰囲気のある総ひば造りの浴室、ご主人のもてなしも心地よく、とてもくつろげました(2006年9月宿泊)。10人が参考にしています
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9月の平日に1泊しました。泉質はかすかに濁る硫黄のかおりがして入浴後は肌がすべすべになります。また、露天風呂は大きくは無いが森を見渡せるデッキ風の作りで落ち着きます。入浴後玄関前の囲炉裏にはお茶が用意されていてその気遣いもよかったです。館内は義経にまつわる資料が展示されていてちょっとした資料館のようです。建物は古く独特の臭いが少し気になりましたが、子どもの頃田舎に帰省した時の匂いと同じかなと思い、懐かしく感じました。
4人が参考にしています
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山の真ん中奥深くに忽然と現れます。
ここだけ、都会のように人だらけです。
まるで・・そう・・大人気の「観光地」に来た感じかなぁ。
お湯は良いんで、空いてる時期にいきたいなぁ。0人が参考にしています
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露天はごくごく普通のお湯という感じですが、ここのお湯ですばらしいのは内湯のぬるぬる感。
つるつるぬるぬるのお湯がとても気持ちいいです。
(「夢の湯」と「美人の湯」のぬるぬる湯は基本的に同じ源泉のようです)
すぐ側に超有名な夏油温泉があるので地味な存在かもしれませんが、1年中楽しめるという点で便利です。1人が参考にしています
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夏に1泊してきました。
お湯はもちろんいうことなしです。堪能しました。おすすめです。
暑い季節ににお泊まりする方へ。
羽蟻が大量発生します。
「羽蟻が来るので窓を開けっ放しにしないで」とアナウンスがありましたが、「うちの部屋は大丈夫」と理由もなく安心してお風呂に行っていたら、戻ってきてみてびっくり!
羽蟻が何十匹、何百匹も部屋にいました。
床から布団から壁からカーテンから何から何まで蟻でいっぱい。
数十分かけて1匹ずつつぶしてまわりましたが、大惨事です。
部屋を出るときは電気を消して窓をしめましょう。網戸があっても安心できません。
それから、夜に露天に行くときは懐中電灯があったほうが安心です。
夏油温泉のお風呂はほとんどが露天。もちろん電灯はついています。
がっ!
私が行ったときは夜の8時過ぎに外の電気が消えて真っ暗闇に!
電気系統の故障のようで、お宿の男性3~4人で暗闇の中を修理していました。
私たちは懐中電灯があったので階段で真っ暗になっても大丈夫でしたが、お風呂に入っていた人たちは「えっ?えっ?」という感じで暗闇の中で動けないでいました。
宿の建物から端っこの露天まではかなり距離がありますし、長い階段もあります。
電灯があるといってもやはり夜の足元は危なっかしいので、懐中電灯があるとよいでしょう。
けっこうワイルドな体験でした。あ、もちろんお湯もです。2人が参考にしています




