温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >687ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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何年も前ですが、ここを一泊目として東北を巡ったことがありました。静かなお宿で、よかったのをよく覚えています。泊りを重ねていると、記憶に残るお宿は、良いか悪いかで、普通だと印象が薄いです。あれから、時間が経ち、お宿がかわったかもしれません。また、私の好みも、同じなままでは無いでしょう。それらを確認するためにも、また、行ってみたいです。
3人が参考にしています
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先日1泊で宿泊してきました。1万円なのでどんなところだろ・・・と恐る恐るいったんですが、建物は古い感じですが中は清潔で料理も値段のわりにはボリュームがありました。ほろほろが美味しかったです。
宿の方にも色々教えていただいたり、田舎の優しさを感じました。東北の人は素朴だけど優しい!
前者の方は、色々書いていますが、田舎、秘湯、1万円なので、トイレや食堂に関しては仕方ないのでは?と思います。
まぁ、人によるのでしょうけど、僕はあののんびりした雰囲気や空気が田舎に帰るような気分を味わえてのんびりできました。1人が参考にしています
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祖母の誕生日祝いで利用させていただきました。
とても家庭的な雰囲気で、祖母もリラックスして過ごせたようです。
料理は品数も多く、全部食べ切れなかったのが残念なほどでした。
全体的な規模があまり大きくない旅館だからか、お風呂もすいていて、落ち着いた雰囲気でとてもゆっくりできました。
家族風呂にも露天やサウナがあるなど、大満足です!
建物自体は古いのでしょうが、掃除がゆきとどいていて、また、従業員の方もみなさん家庭的で優しい雰囲気でした。
是非また利用したい温泉です。3人が参考にしています
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大平温泉には翌日西吾妻山に登る事を考えて、天元台から歩いていく事にしました。登山道はやや分かり難く一部鎖場などもあり結局2時間も掛かりました。しかし広葉樹の紅葉を充分堪能でき最高でした。汗だくで宿に着き夕暮れの露天風呂に入ると温泉が身体に染入り疲れが取れました。この時期は平日にもかかわらず多くの宿泊人が来ていましたが、込み合ってごみごみした感じはなく、秋を満喫できました。露天風呂は男性、女性、貸切用のほか打たせ湯の露天もありここは他よりもぬるく長く入るには良かったです。泉質はほのかに硫黄の匂いがする透明なお湯で体が良く温まりました。大切な人と行って泊まるには最高ではないでしょうか。
1人が参考にしています
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いわき湯本温泉の象徴ともいえる共同浴場です。かねてから一度行ってみたいと思っていましたが、ようやく念願がかないました。
私が行ったのは土曜日だったので混雑していたのですが、それでもここの少し熱めの掛け流しの硫黄泉は十分満足できました。
温泉は、泉温H59.0℃、pH8.1の含硫黄・ナトリウム・塩化物・硫酸塩温泉で、私が行ったときは少し湯が濁っていました。
温泉には十分満足できましたが、他の方のクチコミにもあるように狭さは私も気になりました。共同浴場なので洗い場はもっと減らしてその分スペースを浴槽や脱衣所などに活用した方がよいのではと思いました。
(2006年10月入浴)2人が参考にしています
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富岡町の公営施設でJR常磐線夜ノ森駅から近いので電車利用でも行きやすいところにあります。温泉は、泉温42.8℃、pH8.3、毎分193リットル湧出の塩化物泉で、微黄色混濁、循環・消毒・加温ありですが、消毒臭はあまり気にならず、岩風呂では湯のオーバーフローもあったので新湯もどんどん注がれているようでした。赤茶色のこんぶのようなトロトロした湯の花が多数浮遊しており、塩辛い味と相俟って温泉らしさが感じられてよかったです。塩化物泉ということで入浴後も汗が止まりませんでした。
露天風呂がなく浴室の窓が建物の中庭を向いているので眺望はよくありませんが、お湯はなかなかよかったのではないかと思います。
(2006年10月入浴)0人が参考にしています
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お湯は熱いくらいで、温泉がでているところはいられませんでした。綺麗でない感じを想像して行ったのですが、そんなことはなく自然あふれるとてもいい温泉でした。またぜひ行きたいと思います。
2人が参考にしています
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風格ある木造の本館がすばらしかったです。天井が高くて、窓ガラスがいっぱいあって、なんだか古い学校みたいでした。それぞれ特徴のある久安の湯と泉響の湯のすばらしさに関しては、これまでのクチコミに付け加えることはありません。写真は泉響きの湯です。尻焼温泉や法師温泉と同じように、湯船の下から源泉が湧いているのも、なかなかよかったです。周囲のブナ林もとても美しかったです。
東北の歴史ある温泉という感じで、ぽん太の評価は大満足の4点です。残念ながら本館の部屋が満室で、新しい西館に泊まったのですが、古い本館に泊まれていたら5点だったかも(2006年9月宿泊)。3人が参考にしています
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お風呂も食事も大満足!!
癒されました!
またリピートしたい大好きな宿です。
ほんとお食事が最高!6人が参考にしています
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山形駅から路線バスで約50分。蔵王バスターミナルから高湯通りの最奥あたり、上湯共同浴場のすぐ上にありました。
ここは、蔵王温泉の上湯共同浴場と下湯共同浴場に配湯されている近江屋源泉の大湯元とのことでした。
お風呂は19時に男女交代となりますので、両浴場に入るためには、少し早めに到着した方が良いと思います。
源泉表示は近江屋源泉2号泉で、酸性-含鉄・アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉(含硫化水素強酸性明ばん緑ばん泉)。他の情報によると、近江屋源泉(1)から3号泉まですべて使用されているとのことでした。両浴場とも木造で、宿の大きさに釣り合った小さめな湯船に対しては、贅沢なほどにかけ流し量が多く、つねに床が源泉で満ちているほどでした。内湯は夜には5m先が見えないほど湯気が充満しておりました。玉川温泉なみの強酸性ですが、強酸性の割りには心地よい入浴感覚で、肌もつっぱり感のあとにすべすべになるような気がしました。
(玉子風呂)たまご型の楕円の湯船に、やや白濁でパウダー状から糸状の湯の花が舞う青白色のお湯でやや熱め。湯底には湯の花が堆積しておりました。口元につくと物凄い酸っぱいレモネードの味がします。目に入るとかなり痛いです。
(ひのき湯)露天で約1.5m四方の湯船で、ややぬるめ。白濁湯。身を沈めると、ザバーとお湯がこぼれていくほどで、本当に贅沢なお湯でした。
(源泉露天風呂)露天で約1.5m四方の湯船で、石垣の間から湧出したお湯が湯船に注がれていました。ややぬるめ。青白色混濁。
(源泉風呂)約1.5m四方の湯船。窓の外を木枠を通ってきた源泉が、湯船のわきで湯口から溢れるように注がれていました。源泉に近いためでしょうか。やや熱めですが、ほぼ透明。
(泡風呂)約1.5m四方の湯船の湯底湧き出し型のお湯で、湯底からボコボコと湯泡があがってきていました。熱めですが、埋めれたての透明な源泉に直に入れる素晴らしいお湯でした。おすすめです。
サービスなどは、地方ですので全体的に今一つ“トッポイ”感じはしますが、お湯は本当に素晴らしいと思います。もっと、全国区で紹介されても良いと思います。
近江屋源泉2号泉。48.5℃、pH 1.6、総計2295mg/Kg。(mg/Kg) H 25.2、Na 46.3、K 34.8、Mg 52.5、Ca 108.6、Al 159.1、Mn 16.9、 Fe(II) 20.0、F 13.6、Cl 414.9、HSO4 1164、SO4 1376、メタ硅酸230.2、メタホウ酸18.8、H2SO4 73.9、遊離CO2 554.5、H2S 10.3。加水なし、加温なし、塩素なし。6人が参考にしています





