温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >686ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
東北地方の口コミ一覧
-

寒河江幸生から一度行った事があります。・・・もう死ぬかと思いました。道路が舗装されていない区間が結構でこぼこがきついところがあって雨水がのこっていて、すべるすべる・・・。脇はガードレールも無くすぐがけだし・・・。数年前に地元民の軽トラの方も落ちて亡くなっているしね・・・。やっぱり尾花沢とか山の内を普通に行くのが無難でした^^;
ここはオウムのポスターとか犯罪者が山に潜伏しているかも、発見時はご一報をみたいなポスターが貼ってあってなんだかすごい山奥にきちゃったんだななんてかんじましたが行きなれると、1時間30分くらいであっという間につくんですよね。
露天がすごくぬるくていつまでも入っていられる感じがすごく好きです。炭酸泉も飲み放題だし^^;
帰りは町の中じゃなくて橋の脇にアル郵便局の隣あたりにある蕎麦屋にかならずよってきます。ここでも炭酸泉が飲めますよ。水道みたいなところから出つづけてるので自分で汲んでテーブルに運ぶのですが^^;1人が参考にしています
-

内陸を離れて友達の住む米沢に遊びに行ったときに入浴しました。
いろいろなお風呂があるんですが、わたしが行った時はコーヒー湯があって、なんだか・・・うけました^^;
あと印象に残っているのが、ものすごいいきおいのジェット水圧がある浴槽です。脂肪も全部もってっちゃうよ~って感じのやつで本当にすごかったです。あそこまですごいやつを体験した事がありません!
当日は垢すりも体験、はだかなのはちょっぴり恥ずかしかったですが、さっぱりしました。友人と共に・・・まぐろになりました。1人が参考にしています
-

親戚が大量に来た時案内します。
なんといっても露天が広いしこぎれいなので喜ばれるんですよね☆回数券は常備しています!
子ども連れも多いせいか・・・正直塩素は多目な気がしますが、なんとなくここの塩素は昔からなので、ま、いいかなと感じています^^;
以前・・・仕事前に朝一番に一人で一番風呂をいただいたときは、わたしってなんてぜいたくなんだろう・・・と感じた事もありました。
ここで売ってる野菜が安くてしんせんなので行った時は大抵購入しちゃいます^^/4人が参考にしています
-

年に一度くらいは行きます。
すごく珍しい温泉で、アルカリ性なんですよ~。すべすべになっちゃいます。泊る事も出きるらしい・・・わたしは日帰りしか経験無いですが^^;従業員の方は(家族のみかも?)ほんわかしていてあったかいです。
浴室自体はかなりこじんまりしていますが、わたしは好きです。ぬるぬるになっちゃうので転倒注意です。
行った事は無いのですが山のほうにはかなり大きい(なにかが?日本一の)桜の木があるらしいです。今から行くんだという集団登山者に教えてもらいました。
温泉通にはぜひ行ってもらって泉質を楽しんでもらいたいなぁって思います。13号線を北上して東根の隣の村山市に入り、村山道の駅を通りすぎて、かなりもうすこし行ったところの左側に湯舟沢温泉こちらの看板があります。で、あとは一瞬不安になるところも在りますが、まっすぐ行けばつきますよ♪6人が参考にしています
-

10月になってちょっとひさしぶりに数回行ってみました。
で、変わっていた事があったので報告します。以前は日帰りの場合、石風呂用にゆかたを貸してもらってたんですが、サムイ(パジャマみたいな)に変わってました。
以前のゆかたより汗が冷たく感じないし、下半身も安全な感じがしました。
あと入浴の方法を従業員さんは特に初回は丁寧に教えてくれるんですが、微妙に人それぞれ細かいところで教えてくれる内容が同じなんだけど増えたり減ったりしてるんですよね。
なので初めてのお客さんが説明されているのをなんとなく聞いていると^^;わたしが説明されたのより詳しいなぁとか、また逆を感じたりしていたのですが・・・。
先日行ったら鼻呼吸じゃなく口呼吸の方がいいんだよという情報を従業員の方に初めて教えてもらいました^^;。
普通のサウナって鼻から吸うじゃないですか!違うとのこと。たしかに!!口呼吸って結構普段しなれていないので意識しないとできないのですが、汗のかきかたや身体のあったまり方が違いました。うーん、驚きです。こんなに行ってるのにまだまだ未知の世界があるなんて・・・・。
また行きますよ~♪7人が参考にしています
-
飯坂共同湯めぐり第8R。
但し、共同湯めぐりは第7R十綱で前日一旦終了し翌朝訪れたのですが。
ここは温泉街からかなり離れています。公民館のような建物で早朝から地元の方々で賑わう語らいの場という感じでした。
共同湯ならではの雰囲気でしょう。
他の共同湯と異なりここの湯口はライオンの口です。それとは別にもう一本パイプからお湯も出ていて成分が付着しており温泉の雰囲気が出ています。
共同湯の中では熱いほうですが入れる温度です。
地元の方がコップにお湯を汲んで飲んでいましたので飲泉可ということでしょうか。2人が参考にしています
-
飯坂を代表する共同湯です。飯坂には他にも良い共同湯が多数ありますが、こちらは観光客も意識して以前改築がなされたようです。
木造建築物の中に御影石仕上げの浴室と貫禄ある共同湯です。
アルカリ単純泉の熱いお湯です。
飯坂温泉にある他の共同湯もそうなのですが、熱い時は観光客用に温度を調節しましょうとの旨の注意書きがあります。
私自身は熱いお湯の修行(笑い)を他で多少なりともやっているのでなんとかなりましたが地元と思しき方が他の熱そうにしている観光客を心配して加水をしていました。
地元と観光客の絆を垣間見ることが出来ました。0人が参考にしています
-
登山道を40分程進んだ先にある自然が造り出す白濁硫黄泉です。
スキー場内のダートを車で進んで行くと駐車場へ到着します。そこからは徒歩で登山道を進むことになります。
入口は2つありますが、片方は立入禁止表示があるので、もう片方の登山口から進みました。
登山道を進んでいると風に硫黄のにおいが混じっているのが感じられるようになり「近いな」と気持ちが高まりました。そしてとうとう見えてきた、眼下の谷間に広がる白濁した川の流れの光景は感動ものです(写真)。
焦る気持ちを抑えながら険しい下り道を落ち着いて降りていき到着。駐車場からちょうど40分程度。
川の石で出来た天然の湯船に、まさに源泉の白濁硫黄泉、、、素晴らしすぎます!
清流が流れ込むという加水で人が入れる温度となっているのですが、何せ自然が造りなすものですから温度分布が一定でなく突然お湯の流れで熱い部分ができたりするワイルドさがまた良いのです。
帰りは別の方向からにすると駐車場で立入禁止表示されていた入口に出てきました。
こちらの方は20分程しかかからずぜんぜん楽なのですが、道は細く斜面から落っこちたらただでは済まなさそうな場所が多かったです(尤も立ち入り禁止コースですが・・・)。
ともかくここは、「グレイト!」です。0人が参考にしています








