温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >503ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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連休の翌日なので風呂の掃除をするのであろうか、入浴時間が合わず断念。
田沢湖高原温泉は中規模から大規模のホテルが並んでいる。1人が参考にしています
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秋の宮温泉郷にあるかなり歴史ある大型旅館で、建物の内部には昭和の雰囲気が感じられます。複数の浴室が存在するようでしたが、今回は樽風呂がある露天風呂のみに入浴しました。脱衣所の外には比較的浅めの石風呂があり、その奥に木製あるいは金属製の樽風呂が3つありました。各々の樽には37~38℃程度のかなり温めの源泉が掛け流され、無色透明ですがよく見ると白や赤茶等様々な色彩の細かい湯の華が無数に舞っていました。そして何と言ってもすばらしいのがその景観で、宿自体が高台に建ち樽風呂はその建物から迫り出すような位置に置かれているため、目の前は森林のみでした。更に多くのトンボが飛び交う光景と樽の木の香りが相乗的に調査し、癒しの頂点とも言える時間を過ごすことができました。
6人が参考にしています
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この泥湯温泉は、周辺は正に地獄地帯で立ち入り禁止区域の看板も多くみられた場所に存在しています。幾つかの黒っぽい木造の小屋群から構成されており、「天狗湯」と呼ばれる湯小屋と「露天風呂」と書かれた小屋があり、今回は前者に入浴しました。脱衣所の先には、複数の洗い場と比較的大きな内湯がありました。早速入ってみると、お約束の硫黄臭と酸性泉特有の清涼感、更にそこに沈殿していた黄土色の湯の華が舞いあがる様子は泥湯という名に相応しいものでした。露天風呂は混浴で2つの浴槽があり、内湯よりは温めの40℃弱、体感的には硫黄泉としてはマイルドで比較的長湯が可能でした。こちらも白濁と言うよりは灰色湯という感じで、単純な硫黄臭のみならず土類系の香りが混在していました。正に地獄地帯に湧く温泉の醍醐味を味わうことができ、期待通りの泉質でした。
6人が参考にしています
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宿泊しました。なんとお風呂に専用風呂が!造りも立派で大人四人入れる浴槽に温泉がかけ流されていました。宿泊料もリーズナブル!ただ住宅地にある公衆浴場も併設されているので風情はありません。ビジネス旅館みたいなかんじです。
8人が参考にしています
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海沿いの小高い丘の上にあります。内湯と露天風呂がありまして、露天風呂からは海が一望できます。グレーの濁ったお湯で匂いも独特です。
施設自体は比較的新しく清潔感があります。2人が参考にしています
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近隣に住んでいる方も利用する温泉です。熱めと温めの湯船があります。熱めの湯船は源泉をそのままかけ流しているそうで手を入れてみたら飛び上がるくらい熱かったです。近くにいた地元のおばあちゃんいわくこの湯船に入っている人は見たことないと(笑)
ぬるめの湯船も熱かったのですがこちらは水道水で加水できます。お湯は硫黄泉で最高でした。18人が参考にしています
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白濁した硫黄の香りがする温泉です。露天風呂はぬるめで夏に入るのがお勧めです。内湯はちょうど良い湯加減です。雰囲気も古めかしく味がありました。
4人が参考にしています
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小安峡の少し東側に位置する風情溢れる旅館で、日本秘湯を守る会の会員宿でもあります。温泉小屋は旅館とは別棟で、渓流に向かって下りた場所にありました。脱衣所の脇には98℃の源泉の蒸気を利用したサウナもあり、浴室には小さな内湯浴槽、そして何と言ってもこの阿部旅館では渓流沿いの露天風呂が売りです。一部の浴槽で循環しているようですが、少なくともメインの露天浴槽は掛け流しで、無色透明の僅かに硫黄を含む単純泉には湯の華も多数舞っていました。しかし、ここは泉質うんぬんと言うよりは、やはり目の前に川が流れ、温泉蒸気の湯けむりが上がるワイルド感が圧巻です。ここ阿部旅館は、温泉としては本来高すぎる源泉温度を逆に個性としてうまく利用していると思いました。
6人が参考にしています








