温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >508ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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清掃明け直後で貸切状態で温泉を満喫出来た。
設備的には古いものの、内湯は源泉掛け流しで湯量は豊富。(露天は若干温め)湯温は適度で気持ち良い湯だった。強酸性の湯で殺菌効果も高そうだ。
岡崎屋源泉 酸性・含鉄・硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化温泉
47.6℃ pH1.4
水素イオン 39.8 鉄(II)イオン 65.7 アルミニウムイオン 226.9 硫酸イオン 1763.0 塩素イオン 683.7 メタケイ酸 228.9 遊離硫化水素 5.62人が参考にしています
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以前お世話になりましたが、火事で焼けてしまったと聞いて驚きました。
長い階段を下りてゆくと、それぞれロケーションと泉質の違う3つの温泉があり、温泉としては最高なのに、宿泊費が安いのがありがたかったです。
私が行ったときは、夜半から雪が降り出し、きれいな雪景色を見せてくれました。
一生の思い出になりました。4人が参考にしています
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朝八時前、奥奥八九朗温泉の帰り、チャンピオンの本に紹介されていた八九朗温泉を探してみました。
「萩たい橋」を渡るとすぐ右手林の手前、ビニールハウスから湯気が上がっているのを、あっけなく確認できました。
畑仕事をしていた女性に「あそこ温泉ですか、入っていいですか」と聞くと「いいですよ、車は道路に停めて」との事。用水路わきの小道を行きました。立派なビニールハウスで自冶会管理、男女別、入り口に「気持ちの箱」があり志を入れる様になっていました。
温泉は気持ちよくかけ流しされていました。床には成分堆積が見られ、鉄分のため、湯桶は茶色に染まっています。はるばる来て探し出合った良泉に嬉しくなり、顔がほころびます。少し熱めのお湯でしたので、出たり入ったりをくりかえしました。8人が参考にしています
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三沢空港から比較的近い場所にある共同浴場で、広い駐車場と広大な浴室が特徴的です。元々、青森県内の共同浴場は必要以上に多数の洗い場がありますが、中でもここはその数が多くザッと数えただけでも50は悠々と超える数でした。全体的に鄙び加減の建物の中で、サウナに水風呂も完備されており、サウナのみは改装したようでまだ新しく、テレビも設置されていました。露天は狭いスペースはありますが湯船は無く単なる休憩場所となっており、内湯にのみ大きな浴槽があり、無色透明で適温のアルカリ性単純泉が大量に掛け流されていました。お湯は無臭で一見特徴が無いように感じられましたが、肌で感じるツルツル感はなかなかのものでした。正に青森県内の共同浴場の定番とも言える温泉です。
5人が参考にしています
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浅虫温泉の道の駅に併設されている温泉施設で、浴室は5階にありました。この手の施設としては珍しく、シャンプー、石鹸等の備えはありませんが、その分入浴料金は格安で350円です。浴室は割と小ぢんまりしており、数ヵ所の洗い場と2つに仕切られた内湯浴槽があるのみのシンプルなものです。脱衣所に貼られた掲示によると、加水、塩素消毒及び循環ろ過となっていましたが、相当なオーバーフローがあるためか塩素臭はそれ程気になりませんでした。但し、逆に泉質などに特徴がある訳ではありませんので、唯一の売りはガラス越しに望むことができる青森湾の眺望のみでしょうか。
12人が参考にしています
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どしゃ降りだったので内湯のみの利用となったが、鳴子地区の他の施設と違い清潔感があり黒湯の魅力を堪能する事ができた。汗がなかなか止まらない割にはさっぱり感があり寒くなるこれからがいいと思う。400円でした。
7人が参考にしています
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やっとこさ夢実の国に着いたよ。
本当に夢実の国だったよ。幸せそうな家族連れがいたかと思えば、酔っぱらいとコンパニオンが入り乱れ楽しそうだったよ。オイラはぼっちよろしく一人温泉だったよ。
お湯は普通以下だけど、四段階にのぼる露天風呂があって良かったよ。多分ね。多分良かったと思うよ。多分たけど…
帰り際に夢実の国の方からあなたは必要としてないよと言われたような気がしたけど、気のせいだったと思うよ。多分ね。多分たけど… そんな気分で車に乗り込んで帰ったよ。10人が参考にしています
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平日だったせいか、入浴者が少なく、湯たりと湯あみが楽しめた。混浴の千人風呂に入ったが、あまり人がおらず、のびのびと手足が伸ばせた。女性客は衝立の付いた湯船で温泉を楽しんだようだ(妻の話)。160畳の広さだというが、確かに広い。しかし、入浴者があまりいないのでそう感じただけで、すし詰め状態のときは、狭く感じるから不思議だ。
脱衣場がもう少しきれいだといいな、と思うが、レトロな感じが売りなので、やむを得ない。11人が参考にしています
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7年ぶりに6度目の宿泊だった。宿に着くや否や、まず久安の湯に。少し熱く感じたが、湯につかると体になじんで結構お長湯が楽しめる。この湯船は午後8時から女性タイムになるので、着いたときに入らないと、男性は入らずじまいになる。
泉響の湯は高い天井が何とも言えない。ここだけは横になりながら、背中で流れる温泉を感じることができる。
今回驚いたのは、5月から経営者が変わっていたこと。倒産して、別の会社が経営を引き受けたらしい。改装もされていて、大広間は素晴らしいレストランに変わっていた。食事も一変し、垢抜けたものになっていた。昔の湯治棟は今、改装中で使われていない。9人が参考にしています
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7年ぶり、4度目の訪れだった。今回は露天風呂は壊れていて、内湯だけ。暗門の滝の第一飛瀑まで行き、大汗をかいたので、さっぱりしようとお湯に入った。
お湯は適温に管理されていたが、カルキ臭が強烈で、我慢できないほど。昔、訪れた時は感じなかったが、今回は早々と出たくなったくらいきつかった。しかし、一汗かいた後の浴感はいい。ここは緑の中にあるのが売りだが、今回は露天に入れなかったので、その自然と一体になれる湯あみができなかったのが残念だった。0人が参考にしています








