温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >474ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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浅虫温泉には以前、辰巳館で立ち寄りをしたことがありますが、ゆ~さ浅虫は気になっていたものの入る機会がありませんでした。今回は野辺地方面から電車に乗り、青森から夜行で上野に帰る前に時間があったので、途中下車してやっと実現しました。
道の駅ではありますが、電車の駅からもすぐそばに建物が見え、デッキ経由で2分程度で行けます。
エレベーターで温泉のある5階へ。入浴料は350円です。男湯は向かって左側でした。
脱衣所から浴室に出ると、目の前にガラス張りの浴槽があり、4人ほど先客がありました。夕暮れ時の入浴だったので、目の前の湯の島や遥か先に見える岩木山や下北半島が夕焼けでとても綺麗でした。シャワーはありますが、シャンプー・石鹸は設置なしです。(売店で販売)
私は朝方、古牧温泉で洗髪したので特に不便には感じませんでしたが、通常の立ち寄りでは別途費用が発生します。(石鹸で数十円ですが・・・)
浴槽は大き目の方が湯温が低く、小さ目の方が高めの設定です。
お湯は無色透明で、循環濾過・加水だそうで、正直言って温泉らしさは感じません。
湯上りには男湯と女湯の間にある休憩所のようなところで、浴室と同様の眺望を楽しめます。
1階の売店は青森の名産が沢山あり、見るだけでも楽しめます。
車でも電車でもアクセスは良好でこの点と陸奥湾の眺望がウリの温泉だと思います。4人が参考にしています
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口コミを見て、一度は行かねばと思っていました。
土曜日の午前、駐車場には車がありません。脱衣場に先客一人、私が帰るまで、男湯にお客は来ませんでした。
思っていたより大きな浴槽には微細な泡付きのするアルカリ単純泉が掛け流されていました。色合いは近くの「いやさか」や「新菊島」と同じ黄褐色ですがヌメリは少ない様に思われました。一日おきにバスで来ていると言う先客のご老人は「今日のお湯は熱い、加温している」と言いましたが、湯温度計は38℃で、私には、長湯のできる良い感じの温湯でした。
帰りに受け付けの方から、ボトルに入った温泉を一本頂きました。4人が参考にしています
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電車で八戸から十和田市へ行った際に立ち寄りました。
古牧温泉がいつの間にか星野リゾートに変わっていたので、立ち寄れるのか、立ち寄れたとしても高額ではないか?と不安でしたが、元湯のある北大門の中に入ると、券売機には300円とあり、すぐさま入浴することに。「青森屋」の文字が入ったタオルも100円と良心的な価格です。
中庭を見ながらすぐ右手の建物に入ると時代がかった休憩室があり、手前が男性脱衣所でした。
脱衣所には無料(デポジット式でもない)の貴重品ロッカーや出張鞄も入る大き目のロッカーもあり出張ついでの身には有難いです。浴室は広めで洗い場も沢山ありました。湯船は岩風呂風なのがひとつです。
POLAのシャンプー、リンス、ボディソープが備え付けてあります。ガラス越しに中庭を眺め湯船に。無色透明の湯は、想定外の滑らかさでスベスベで気持ち良いです。あまり時間がなかったのですが、もっとゆっくり入っていたい湯でした。
早朝から営業しており、私が入った時も地元の方ばかり数名が利用していましたが、駅からも3~4分の近さです。
満足して湯から上がり、十和田観光電鉄の駅でスペシャルそばを急いで食べて、十和田市へと向かいました。17人が参考にしています
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一番の目的であった乳頭山の中にあるとある温泉からの帰り登山道を下ってきて汗を流す為に日帰りで利用した。男女別と混浴が別の場所にあって着替えが必要でした。
泉質:(男女)単純温泉(PH4.0)加水・(混浴)単純硫黄泉・両方掛け流し。
まず始めに男女別の方から入浴した。薄く色が掛かっているような感じで酸味と硫黄臭と少量の湯の花がありました。割と刺激は少なめなので入りやすいと思います。移動して混浴の方に入浴。薄い酸味と硫黄臭、白濁の湯で適温より少し低い位で長湯もできそうであった。
営業している宿の中では乳頭温泉最奥の宿となっていて鄙びた感じが強く感じられました。
温泉評価:(男女)76/100(混浴)82/1004人が参考にしています
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洛中洛外図を鑑賞し白布温泉に宿泊。 米沢では、一般の人に上杉の歴史を尋ねても、学芸員のように詳しく教えてくれる。 米沢の人は郷土の歴史に誇りを持っている。
今回はトイレ付きの離れに泊まった。 かなり奥まっていて、道路を通る車の騒音や湯滝の音が全然しなくて静かに休めた。 翌朝自宅の飼い猫が餌をくれと鳴いている夢で目覚めたと思いきや実際、猫の親子が鳴いていた。
今回もすき焼きコースだったが、前回にも増して米沢牛が山盛りだった。9人が参考にしています
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平日に宿泊して当日は自分1人の宿泊であった。
一泊二食10650円。1人泊
【建物】
木造校舎を移築したものであり中は古いと思いきや結構新しい
【部屋】
六畳和室でその日は自分1人のみだったのでT付きの部屋。
冷蔵庫は部屋に入ってすぐ脇の所。液晶TVあり。BS見れました。
特に物はなくテーブルのみなので広く感じました
【接客】
夫婦で経営なさっているようで秘湯にある民宿で対応も民宿風味。
奥さんが夕食時だけ少しオネエ言葉風味だったのと、
親父さんが夕食の時間を再三強調してくる以外は気になる所はなく
何か親戚の家にいるような気にもなってくる
【食事】
夕食は18時厳守ですとの事であった。夕食は六品ほどで山菜や川魚など山の物が多い。きりたんぽ鍋もあり汁がチト濃い目かな。
【温泉】
Ph2.6の酸性・含鉄ーアルミニウムー硫酸塩泉の加水有の掛け流し。
内湯では粘土色の湯が豪快にオーバーフローしていた。カランは一つのみ。ドライヤーは無かった。
湯温は内45℃露42℃程でしたが朝は温度が逆転していた。味は酸っぱくて不味い。匂いはせず。メタケイ酸を520mg含んでいる為か肌荒れしていた所が治った。
【その他】
クレカも使えますが親父さんがいる時のみだそうです。
【感想】
地震で客足が遠のいたとおっしゃっていたが最近常連さんがまた来る様になったと奥さんがおっしゃっていた。
全体的に癖があるので好き嫌いははっきりと分かれると思われます。2人が参考にしています
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北海道・九州・四国どこに行こうかと決めあぐねていた所、アブが本格的でない乳頭温泉はどうだろうか?というオススメをとある場所で戴きましたので新幹線とレンタカーの2泊3日で行ってみました。初日は時間の都合で此方の休暇村さんにのみ日帰り入浴しました。明るい施設で秘湯感とは無縁のような物となっていて敷居は低そうでした。受付では若い女性3人が愛想よく接客していたのが印象的であった。
泉質:(乳頭)Na-炭酸水素塩泉・(田沢)単純硫黄泉・掛け流し・加水(乳頭)。
二つの源泉を持っていて内湯主浴槽に乳頭の湯という薄い笹褐色のある湯が利用されており重曹臭と焦げモール臭がする湯でツルツル感のある物となっていました。内湯小浴槽と露天には田沢源泉が利用されていて白濁硫黄臭の弱酸味のある温泉であった。
露天風呂はブナ林に囲まれていて森の静かな風を感じる事ができ、行き詰った思考がクリアになっていくような気分にさせてくれる物でいつまでもここに居たいと思わせる程であった。
温泉評価:81/1004人が参考にしています
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口コミを見て
日帰りの入り口に行ったけど
中に入るまでは
本日は1階の受け付けの札が無く 無駄あし
でも女将さん?が確かに綺麗で普通な親切だったから◎
今回は長湯したかったのと女将さんの薦めもあり
露天風呂に入りましたが
露天にはぬるすぎるゆで少し寒かった
もう少し熱くてもいいかもです8人が参考にしています
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土曜日、一泊二食付で利用しました。石畳の高湯通りに面した本館から入れず、蔵王体育館の斜め前の堺屋ホテルでチェックイン。本館とは、通路で繋がっています。食事は、夕朝とも食堂で。品数は多いが、まぁ普通かな。一休みして、ホテル1階大浴場「美肌の湯」へ。25人サイズ石造り木枠L字型内湯には、青みを帯びた白濁湯がかけ流し。まるで、ファイヤーキングのターコイズブルーカップのように美しく、あまりに綺麗な色に一目惚れ!細かい白い湯の花も、いっぱい舞っています。酸性・含鉄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉は、PH1.7で、すっぱいレモン味。湯温は43℃位の熱めながら、まろやかな浴感。24時間入浴可能なのが、うれしいです。勿論、翌朝まで満喫。また、本館の貸切風呂「源泉風呂」も無料で入れました。2人サイズ木造り浴槽で、レトロな感じ。湯温は46℃以上あったので、少し加水。昔はあんな小さなお風呂に入っていたんですよと話す、大女将の笑顔にも癒されます。到着、出発とも荷物を持っていただいたり、古い建物なのに新しい青畳だったり、部屋付トイレも洋式で、快適に過ごせました。
10人が参考にしています










