温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >476ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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東北の名湯だということで立ち寄ってみました。人気が有るのか朝も早いのに観光客が結構居ます。 番台みたいな場所?で叔母ちゃんに入泉料500円を支払い 浴場(久安の湯)へ 予想外にも外とは違い誰一人入浴していなかった為 温泉を独り占めできました。
古びた木造作り建物は、良い感じで気分をほっとさせてくれ 源泉掛け流しの湯は、無色透明 ぬるめの湯で柔らかい感じがします。湯は何処から注がれているのか?湯船周囲を見てもそのようなものは無い???後でわかったのですが 温泉は湯船の底から涌いてくるそうです 個人的は、柔らかな湯よりハードな湯を好む為 印象が薄く感じましたが ほんと周りには何も無い やわらかい湯を好む方には、良い温泉だと思います。5人が参考にしています
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温泉は、混浴のひば千人風呂のほか 石鹸が使用できる内湯があるが 男湯の方は、洗い場が4つほどで少々狭いのが難点かな 千人風呂は、とにかく広い 浴槽は熱の湯と四分六分の湯と2箇所あり 中央部分で男女を仕切る形となっています。残念なのは 混浴のマナーを守らない人たちが多いのか 風呂に仕切られたロープは、情緒がなくなっているようで残念でした。
四分六分の方は、かなり熱めで長く入っていられないほどですが 強酸性の温泉ですので これぐらいが丁度よいのかも 気になったのが打たせ湯 皆、ビニール袋を頭にかぶり寝そべっています・・強酸の湯が目に入ると確かに痛い 自分に納得 とにかく温泉が好きな方には、一度は行ってみる勝ちの有る温泉だと思います。11人が参考にしています
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日曜日の夜、日帰り入浴してみました。湯沢横手道路の雄勝こまちIC.から、車で約1分という好アクセス。門から玄関までのアプローチは、高級旅館の雰囲気を漂わせています。館内に入り、突き当たりのフロントで、入浴料700円を払い、そのまま右手に進むと大浴場。脱衣場の鍵付ロッカーも、大きくて使い易いです。15人サイズの石造り内湯の真ん中に、ラジウム鉱石を配置。お湯は無色透明で、湯温42℃に保たれています。さらりとした浴感の、ナトリウム-塩化物泉。上がる時、服を着ながら分析表を見ていると、源泉は秋の宮温泉郷の新五郎湯となっていました。フロントのスタッフの方に、「横堀温泉は涸れてしまって、今は新五郎湯の運び湯なんですか?」と尋ねると、昔からこちらではこのスタイルなのだそう。露天風呂はないので、運び湯で700円だと、ちょっと料金高めかなぁ。
10人が参考にしています
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正直、ノーマークでした。秋の宮温泉郷のパンフレットを見て、寄ってみるかと訪問。ナビの案内に従って着いてみると、ここ温泉なの?といった外観。隣のドライブインは、営業してないし。玄関に向かうと、入浴の方は200m先の峠の駅ラ・フォ-レ栗駒までと書かれているので、また車で移動。入浴料480円を受付で払って、また戻り、ようやくペンション風の建物へ。脱衣場に入ると、先客はなく貸切状態。6人サイズ石造り木枠浴槽には、緑褐色のナトリウム-硫酸塩・塩化物泉がかけ流し。湯温は40℃位で、鉄サビ臭。PH7.0で、少しキシキシ感もあります。湧出量毎分570リットルのため、湯口からドバドバ出ています。湯口付近や床も、茶色に変色。奥にドアがあり、露天風呂かと思いきや、もう1つ8人サイズの石造り木枠内湯。窓が大きく、畑や山の紅葉がよく見える。というか、道路から丸見えなんじゃない?湯温は39℃位で、さらにぬるめ。ゆっくりと長湯してしまいましたが、上がってから結構汗をかきました。思いのほか、いいお湯です。
13人が参考にしています
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若干緑色がかったお湯です。少し油臭がします。内風呂と露天風呂があり、どちらもどぶどぶとお湯が掛け流されています。この地域でこのレベルのお湯に入れるとは驚きです。素晴らしいお湯に大満足。また近いうちに行きたい温泉です。ただしお湯に入っている人数に比べ脱衣所が狭いのが残念です。
1人が参考にしています
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200件目の口コミがこの温泉でよかったように思います。安価で、清潔で、そして地元に愛される外湯。それが温泉としてもっともよい姿かと思います。
えぼし湯は、赤湯温泉の中では外れにあって、赤湯元湯からは歩いて15分くらいかかります。平日の昼間だったこともあって地元の人が半分、そして遠くから来たような人が半分でした。浴槽が烏帽子の形をしているようですが、あまり気にしませんでした。
建物はコンクリート製のものですが、番台から浴室へ通じる雰囲気は「温泉街の地元の人が使う温泉」を感じるものです。浴室は男女別の内湯のみ。ひょうたん型の浴槽はタイル貼りで特に特徴はありません。お湯は熱めで、じっくりと浸かるにはやや熱いです。えぼし源泉とのことなので硫黄臭がするかと思いきや、硫黄臭もほとんどしません。土類系の、キシキシとした硬い印象のある湯です。かけ流しであり、感触としての鮮度も高いと思います。
あまりお湯の特徴を楽しむ湯ではありませんが、温泉街の外湯の雰囲気を味わうには赤湯でもっとも適しているように思います。5人が参考にしています
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山形・赤湯温泉では、外れの方に位置する公衆浴場です。地元の人たちの有志で作られたようなことが書いてありました。赤湯元湯からは歩いて10分くらい。
十字路に面したコンクリート製の建物で、番台を過ぎると左右に男女別内湯があります。シンプルな構造です。入浴料100円。
浴槽はタイル貼りの四角いもので、周りに洗い場があります。森の湯源泉がどんどん注がれていて、お湯は熱いです。pH 7.5, 総成分2.2g/kg。熱めなのであまり泉質を感じる余裕はなかったですが、さっぱりキシキシした硬い印象のお湯です。他のお客さんも、地元の人たちが多くて(平日の昼間だったからかも知れません)、あまり観光的な要素は少ないです。5人が参考にしています
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赤湯温泉の中心にある入浴施設。赤湯にある2つ源泉、烏帽子源泉と森の湯源泉が同時に楽しめる施設です。建物の2階が浴室になっていて、2つの浴槽があり、それぞれ烏帽子源泉と森の湯源泉が注がれています。
烏帽子源泉の方はぬるめで、細かい湯ノ花が少量舞っています。かすかな硫黄臭があり、ゆっくりとお湯につかるなら、こちらがおすすめです。総成分1.13g/kg, pH 8.3。Na,Ca-塩化物泉で、硫化水素は0.1mg未満になっていますが、数字とはやや一致しない印象です。
森の湯源泉の浴槽は熱めに設定されています。キシキシした硬い印象があり、石膏泉の印象です。総成分1.97g/kg, pH 7.5。こちらの方が源泉温度61℃となっていますので、熱いままなのかも知れません。含硫黄泉として硫化水素0.7mg/kgとなっていますが、ほとんど感じられません。
赤湯温泉で日帰りで一ヶ所入るとしたら、ここかと思います。新しい施設で風情や温泉情緒を感じるのは難しいですが、温泉街の中にあって2源泉とも入ることができます。朝9時から営業しているようですので、朝湯も可能です。5人が参考にしています










