温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >406ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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国道13号から板谷方面に折れて約9㎞、舗装はされているものの狭い山道(途中路肩の無い所もあり)を通っていくまさに秘湯。7月13日に一般車両の通行止めが解除(道路補修工事は継続中:50mほど砂利道あり)され、日帰り客も車で行けるようになったので、念願かなって日曜日の昼に訪問。
ここは水力自家発電で電力をまかなっていて、「滑川発電所」の看板がある。駐車場から100mほど坂道を登り玄関へ、用意されていたスリッパに履き替え、日帰り入浴料500円を支払う。
露天風呂(岩風呂、檜風呂)と内風呂1つは混浴、女性用内風呂が1つの構成だが、岩風呂には女性用時間帯がある。檜風呂には宿泊者用に貸切りが出来る時間帯があるようで入口は鍵を掛けられるようになっている。内風呂の脱衣場は男女別。泉質は、100%掛け流しの少し白濁した含硫黄ナトリウム・カルシウム炭酸水素塩・硫酸塩泉。
露天風呂には廊下を抜け、サンダルに履き替えて向かう。10人サイズの岩風呂はすぐそばを川が流れていて、開放感と秘湯感この上ない。源泉は50℃位で、反対側から水がちょろちょろ出ていて湯温は42℃位。檜風呂は5人サイズで、川を見下ろす形になっていて、源泉は48℃位で湯温は44℃位。注意書きもされていたが、少し滑りやすい。
内風呂は、廊下から階段を下ったところにある。12人サイズの石造りの湯舟で46℃位の源泉が掛け流され湯温は43℃位。洗い場は1つで源泉と水を混合して汲む形。秘湯感というより、湯治場感がある。
そういった中でも清掃が行き届いていて、帰り際の旅館の方の笑顔にも癒された。10人が参考にしています
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去年訪れた時は日帰り入浴は\500だった気がするが、今回は\700だった。(ちなみにHPは\910と記している)
露天風呂付き大浴場(磊々の湯)は時間帯で交代だが、今回は5~6人サイズの大浴場、里の湯に入浴した。
割りと小さめで年季も入ってる造りだが、秋保温泉では珍しく?源泉掛け流しだった。
秋保温泉2号、新4号、混合泉
ナトリウム-塩化物泉
55.2℃ pH7.6
ナトリウムイオン 321.7 カルシウムイオン 57.5 硫酸イオン 88.6
メタケイ酸 52.4 メタホウ酸 72.8 溶存物質 1167.2mg9人が参考にしています
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建物の地下に降りていき入浴券を購入。コンクリート地の浴室は広めで気桶がある。お湯はいいが、シャンプー、ドライヤーがなく共同浴場として?マークがついてしまう。
3人が参考にしています
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150円の入浴券を購入し入ると結構混んでいたが、10分ほどで誰も居なくなり出入りが激しい。お湯はそれほど熱い訳ではなく適温だったが、洗い場も石鹸やシャンプーもなくただ入って出て行く人が多い。せめて夏は扇風機位あってもいいのでは?
6人が参考にしています
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15年ぶりに蔵王温泉を訪問した。蔵王温泉なら何処でも良かったのだが、これも口コミで上湯を選んだ。他の共同浴場に比べて、新しく大きいのが理由だ。上湯は旅館街の上部に位置する。
浴室には先客4人が居た。6、7人が入れる湯が一つだけで、他に何もない。含硫黄・アルミニウムー硫酸塩・塩化物泉、青く澄んだお湯だ。クリーム色の細かな湯花が少し。湯温は42度ほどか。随分加水していると感じる。木造りの湯船だが、底に何か塗料が塗ってあるようで全く滑らない。
ただ、客のマナーは良くないようだ。浴室内にはトド禁止の張り紙があるのに、一人が奥のスペースでトドに変身した。後続の客は、湯船にタオルを入れるわ湯船の中で股間を執拗に洗うわで、湯船の傍でクールダウンしていた私は、その様子を見て、もう湯船には入らずそのまま上がったのだった。
しかし、地元の人も上湯を生活の場として使用しているのだろうか。これだけ観光客が多ければ地元の人は使いづらかろう。ここ(下湯、河原湯を含めて)は、共同浴場という名の観光施設のように思える。「地元の人が使う浴場は別にあるのではないか」などというのは勘ぐりすぎか。6人が参考にしています
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日帰りで訪問。念のため入浴できるか電話で事前確認すると、13:30からで貸タオル付きで1,000円との丁寧な説明有り。以前大雨の日に訪れた際(この時は断念)に、日帰りの客は共同の無料駐車場へと言われていたので、300mほど離れた駐車場に車を止めて13:30きっかりに訪問。
水車が目印の入口から玄関まで、通り庭?空間があり、ロビーも広い。フロントで入浴料を支払うと、タオルとバスタオルを渡され、浴場入口まで案内してくれた。脱衣場は清潔で、アメニティーも充実(整髪料、ブラシ、フェザー、綿棒もあり)している。
泉質は酸性泉で口に含むとかなり酸っぱい。内湯<写真>は20人サイズで、50℃位の源泉が掛け流されている。見た目は透明だが底に白い湯の花が沈んでおり、湯温は43℃。洗い場はゆったりと5つある。 扉1枚隔てて4人サイズの石造りの露天風呂がある。竹垣で囲まれているので開放感はあまり無い。41℃位の源泉?が掛け流され、湯の花の量は少ない。ポンプ音が聞こえ、湯温が43℃なので一部循環加温しているのかもしれないが、じっくり見ると風呂を構成している腰掛け石から出ているようで、工夫されている。
湯上り用に「安達太良の名水」が入ったジャグが用意されているし、(誰も使っていなかったので勝手に使ったが)リラクゼーションスペース「憩」に全身マッサージ椅子が2台あり、温泉とマッサージでダブルで心地よかった。13人が参考にしています
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泉質は硫黄泉で、白濁して。心地良い湯です。
3湯の中で、露天風呂で女子専用はここだけかも。松川温泉郷の良い所は、冬でもやっている。
八幡平の冬期閉鎖がとけると、松川温泉から少し戻れば、盛岡からの八幡平頂上へのバスがある。つまり、籐七温泉やふけの湯、玉川、後生掛など、乳頭温泉まで、バスで湯巡りできます。
新幹線代も高いので、こういう、大きな湯巡りが必要になります。
最初の宿泊に良いです。1人が参考にしています








