温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >411ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日帰りで訪問。念のため入浴できるか電話で事前確認すると、13:30からで貸タオル付きで1,000円との丁寧な説明有り。以前大雨の日に訪れた際(この時は断念)に、日帰りの客は共同の無料駐車場へと言われていたので、300mほど離れた駐車場に車を止めて13:30きっかりに訪問。
水車が目印の入口から玄関まで、通り庭?空間があり、ロビーも広い。フロントで入浴料を支払うと、タオルとバスタオルを渡され、浴場入口まで案内してくれた。脱衣場は清潔で、アメニティーも充実(整髪料、ブラシ、フェザー、綿棒もあり)している。
泉質は酸性泉で口に含むとかなり酸っぱい。内湯<写真>は20人サイズで、50℃位の源泉が掛け流されている。見た目は透明だが底に白い湯の花が沈んでおり、湯温は43℃。洗い場はゆったりと5つある。 扉1枚隔てて4人サイズの石造りの露天風呂がある。竹垣で囲まれているので開放感はあまり無い。41℃位の源泉?が掛け流され、湯の花の量は少ない。ポンプ音が聞こえ、湯温が43℃なので一部循環加温しているのかもしれないが、じっくり見ると風呂を構成している腰掛け石から出ているようで、工夫されている。
湯上り用に「安達太良の名水」が入ったジャグが用意されているし、(誰も使っていなかったので勝手に使ったが)リラクゼーションスペース「憩」に全身マッサージ椅子が2台あり、温泉とマッサージでダブルで心地よかった。13人が参考にしています
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泉質は硫黄泉で、白濁して。心地良い湯です。
3湯の中で、露天風呂で女子専用はここだけかも。松川温泉郷の良い所は、冬でもやっている。
八幡平の冬期閉鎖がとけると、松川温泉から少し戻れば、盛岡からの八幡平頂上へのバスがある。つまり、籐七温泉やふけの湯、玉川、後生掛など、乳頭温泉まで、バスで湯巡りできます。
新幹線代も高いので、こういう、大きな湯巡りが必要になります。
最初の宿泊に良いです。1人が参考にしています
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日本の秘湯を守る会は、スタンプを、宿泊でもらえます。10泊で1泊、無料券をもらえます。
大半が、山の中の1件屋です。
2件は珍しいかも。八幡平に取って、冬期閉鎖の一つ前です。
それほど山深く、目の前に、日本で最初の、地熱発電所の1番目がみえます。当然、地下で温泉を取り出してますから、泉質は変わらないと思います。盛岡駅から、一度乗り換えで。3湯三昧。
楽しいのですよ。6人が参考にしています
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2回目の秘湯の会のクーポンで泊まったのが、露天風呂と岩風呂がいけなくて。内湯だけ。
しゃぶしゃぶでしたが、内湯だけは辛いです。
少し頑張りが足りないです。しかし、1回目の思い出や、それから、松川温泉経由の八幡平頂上、籐七温泉から、田沢湖経由の乳頭温泉と言うルートが面白いです。
路線バスです。
パズルみたい。
木造の建物ですから。古い感じがします。
松川温泉郷は地熱発電所がありますから、泉質は変わりが無いです。
5分位で3湯があるのですから。真冬でも楽しいです。勿論、雪で、湯を運ぶパイプが切れて、入れ無かったのですが。
他の2湯に入りました。
山小屋気分の宿です。
絶壁があるので、カモシカに会いました。
珍しいけれど、つまらないやつです。13人が参考にしています
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たまたま、悪い印象しか無いですが。
温泉は良いです。
たまたま、嵐で、湯船は湯の花でドロドロ。
運が悪いです。
宿泊施設から、露天風呂まで、駐車場を横切って残念です。2人が参考にしています
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後生掛温泉は、黄葉の 八幡平の全てを感じる。八幡平は路線バスでも、ゆっくり楽しめる。
都心のスパのもとみたい。楽しいのです。
露天風呂は小さいですが。気泡風呂もあります。人気は一番だと思います。黄葉が凄い。
ルート、乳頭温泉から、田沢湖から、八幡平頂上から、盛岡(松川温泉経由)とかあります。
目が黄色くなりました。1人が参考にしています
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立ち寄りです。秋の八幡平を、頂上近くの籐七温泉から、ふけの湯、五所掛温泉から田沢湖駅までの、バスルートです。
実は、苦手な湯でした。良い温泉が、心地良いとは限らないと言う思いでした。
ただ、近くの岩盤浴は、今でも、心地良い思いが残ります。
都心でも、岩盤浴施設は沢山ありますが。
岩盤が暖かく、それ以外が涼しい。
建物の中では無理です。屋上に岩盤浴があると面白いかもです。
横浜では屋上は足湯かな。
PH1近くは、草津の周辺にあります。
硫黄泉は、中性に対して、塩酸泉だと思います。ヒリヒリして。辛いです。3人が参考にしています
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2年位前、温水プールに併設された日帰り温泉を訪ねたことがあって、風情の無い、無機質な造りにがっかりして帰った。その時から「名の通った小安峡温泉なのだから旅館の風呂ならば・・・、」との思いがあって、口コミで比較的評価の高い多郎兵衛旅館を訪ねた。
旅館の前に車を止めて玄関を入ると、若い仲居さんが応対に出てくれた。言われるままに奥に進むと、大浴場薬師の湯がある。脱衣場には籐籠しかない。「貴重品はフロントに預けるように」との張り紙があった。浴室は広く、湯船は15人ほどが入れる大きさだ。含芒硝ー食塩泉。湯温は42度弱位である。循環だが絶えず結構な量の源泉が投入されている。浴室の造りは、確かに法師の湯を真似ているようだ。だが、行灯風の灯りまで真似ることはあるまいとも思う。
露天風呂は、一旦服を着て更に奥に進む。露天も石造りだがお湯は掛け流しだ。当然ながら露天風呂のお湯の方が鮮度が良い。湯温は42度強位。8人サイズの大きさで、塀に囲まれている。
三宝の湯は、離れの湯小屋にある。下駄を履いて少し歩く。湯船は2m四方の大きさで、掛け流しのようだ。湯温は41度位、カランが一つあった。
実は、一番気に入ったのは露天風呂の脱衣場だった。四畳半ほどの大きさで、部屋全体が、年季で黒くなった様に見せかけた木造りで、昭和初期のような温もりと優雅さがあった。ひっそりと連泊したい宿と思った。12人が参考にしています
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東京からの日帰り仕事の帰りに寄りました。夜遅くの利用だったのですが、脱衣所の床が汚くてちょっと興醒め…。お湯自体は文句ないのですが、もう少しキレイにしましょうよ。建物に入ったのは10時近かったのですが、その時点で施設内の飲食施設はすべてクローズ! お腹を空かせたまま入ったのは、間違いでした。会津の町自体も締まるのが早かったので、仕方ないところでしょうか。
12人が参考にしています




