温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >364ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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95年高原リゾートの別荘地として開園、この年の福島国体のテニス会場になった場所に、96年天羽の湯として開業している。
07年リニューアルした際に彩光の湯に変更、水着で入るガーデンスパを備えた。
場所は白河IC下車左折、主要交差点を右折、羽鳥湖方面へ標識通りに真名子峠を越える。(完全なる片峠)
道の駅を左折すると別荘地は外国の風景で、レイクレジーナを望む場所に黒いピラミッド状の棟が連なる。
手順>ゲート(写真)があり奥に足湯とレストランあり。
温泉はゲート手前に入口>
ヤマザキ系のコンビニレジ並びのフロントにて、温泉博士提示(1000円引き)>
平日はガーデンスパ休業中、でも同じ料金で割高である。
靴鍵コイン不要>
和食処あり>
2階休み処あり>
>板の間の廊下を行く。途中段差あり。
>男手前脱衣室。
焦げ茶色の3段スチールロッカー100円返却式。籠も置いてある。
冷水紙コップ式、クシあり。
浴室:黒でまとまった部屋。床は赤などが入った石敷き。
カラン:シャワーレバーは手動止水式。
コンディショナー完備。
サウナ:露天入口に2室。高温室・2段席横長室。TVあり。
狭めなミストサウナあり。
内湯:窓に沿い横長な浴槽。段差が高く間口4箇所にステップが付く。湯は無色透明、ぬるすべ感なし。湯口からは湯の投入無し。
露天:セメント床である。
岩風呂にはあづまやあり。寝湯付きだが、深くて岩の背もたれ湯と言って良い。
壺湯は源泉掛け流しとの事だが?マークが付く。
四角い御影石の湯はイベント風呂である。
源泉は2本あるが、温泉は別荘地にも供給されるので、全て循環濾過式になったのではと推測される。
これでは本来の温泉の良さが無くなってしまった。
羽鳥湖温泉1号源泉
41.1℃ 237㍑ pH9.8
同2号源泉
55.2℃ 120㍑ pH9.9 AI性単純泉
1号2号混合泉
25.6℃ 290㍑ pH9.8
AI性低張性低温泉
加温 加水 循環濾過 塩素
1200円 木曜店休日
96H08年7月天羽の湯開業
07H190428土 新装開店
13H250710水曇初入浴6人が参考にしています
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日帰り入浴で利用した。
料金は\700で、貴重品ロッカーは無し。
あいにくの雨天で露天の仙人の湯は諦めて、内湯のみを利用した。
カランは3つと少なめだが、10人サイズの浴槽に湯量豊富に湯がドバドバと掛け流されている。
いつまでも浸かっていたくなる程、適温で心地よい湯だった。
pH 2.6の酸性ではあるが、肌への刺激は少なく、メタケイ酸も豊富で保湿作用あり。美肌効果もある。
宿の雰囲気も和モダンな感じで部屋数も20室くらい。規模的にも丁度良い。次回は宿泊してみたい宿だ。
湯花沢3番、5番、6番、高湯26番滝の湯合併
酸性・含硫黄-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩泉
46.3℃ pH2.7
水素イオン 2.0 ナトリウムイオン 57.8 カルシウムイオン 90.4 アルミニウムイオン 28.9 硫酸イオン 596.2
メタケイ酸 179.5 遊離硫化水素 23.9 溶存物質 1483.0mg6人が参考にしています
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東蛇の湯の隣の、東蛇の湯と同じ源泉と言うことで期待をしつつ湯舟へ。矢張りあのぬるぬる感には程遠かったのは残念。でも気さくな女将さんの様子はとても良かった。
3人が参考にしています
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茶褐色の湯でよく温まる。露天は小さい。
玄武温泉(こそでやまの湯) ナトリウムー炭酸水素・塩化物泉 加温、かけながし
49度 pH7.0 溶存物質 222.8 ナトリウム 538.0 カリウム 25.8 マグネシウム 27.6 カルシウム 24.6 総鉄イオン 1.2 マンガン 0.3 フッ素イオン 0.5 塩素イオン 201.6 硫酸イオン 88.8 炭酸水素イオン 112.9 炭酸イオン 0.8 遊離二酸化炭素 143.0 遊離硫化水素 0.2 酸化還元電位(ORP)マイナス67 (2013.6.9)18人が参考にしています
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なんと藤三旅館にエレベーターと食事処が出来ていた。以前は部屋食だったが、、今回は夕食、朝食ともに食事処で。 食事処は駐車場を狭くして作られていた。
松倉温泉はリニューアルオープン、山の神温泉も名前を変え、藤三旅館にはエレベーターとお食事処と南花巻温泉峡から目が離せない。
酸化還元電位(ORP) 15 (2013.6.8)8人が参考にしています
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リニューアルオープン後と言う割には施設も変わっていないようだし、足湯もやっていないし、近隣はここと同じ様なヌルスベの湯だし何か物足りない気がした。10時から19時までで大人500円です。
4人が参考にしています
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口コミで評判の良さが目についていたので寄ってみた。まず建物の年期の入り方に驚いた。宿泊施設としてどんなものなのかと!黒湯というから東京大田区の銭湯に多い黒湯を想像していたが、さにあらず。確かにお湯は良いと思う。もう宿泊5日目になると言う常連さんが言っていたが夏や年末は部屋がとれないんだとか!自分には500円で貸切状態になりゆっくりできる日帰り入浴で満足できた。源泉が多いのも魅力であると思う。
5人が参考にしています
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福島盆地の蒸し暑さから逃れようと日帰りで訪問。福島市方面から行くと、現在(震災で一部痛んだ)土湯峠の県道補修工事(~7/19)が行われていて、土湯トンネルを抜ける迂回ルートで行かなければならない。幕川温泉への道は、とにかく狭いし見通しが悪い箇所が少なくないので、向かう車も帰る車も譲り合い精神が必要。
隣の水戸屋旅館と同じく「日本秘湯を守る会」の会員旅館。お隣と比べるとやや秘湯感には欠けるが、旅館全体に清潔感がある。自動ドアの入口を入り、靴を脱いで上がろうとすると、(スリッパは用意されていたが)ご主人が別にスリッパを用意してくれた。
500円を支払い、まずは右手の露天風呂へ。ここは風呂の入口隣にトイレがあり、トイレ用スリッパの並べ方を見ても気配りが感じられた。脱衣場も広く鍵付きロッカーもあり日帰り客には嬉しい。露天風呂は、50℃位の単純硫黄泉が掛け流され、大きめの白い湯の花が浮かぶ青白色の10人サイズで、湯温は42~44℃位だった。前面は木々が生い茂り、屋根は1/3を覆っている程度なので、開放感十分で風も通り、下界の蒸し暑さを忘れさせてくれた。
内湯は、再度フロントの前を通り、反対側(左手)へ。脱衣場は上述と同様。こちらは檜造りの湯舟で48℃位の単純泉鉱泉が掛け流され、湯の花の量が少ないので透明感がある10人サイズで、湯温は43~44℃位。洗い場は3箇所だが広い<写真>。こちらも前面(窓が開放されていた)に緑の木々がある。
当日は、13~14時の訪問だったが、どちらに入った時も最初は貸切状態で、しばらくしてご夫婦で来たと思われる方が入ってきた。ここは女湯との仕切りが、露天は竹垣、内湯は上部が開いているコンクリート壁なので、会話が可能。自分が上がった際はご夫婦で会話を楽しんでいた模様。9人が参考にしています








