温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >367ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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熱帯感覚の福島駅で、熱中症を恐れながら。送迎を待ちました。
昔は土湯からだったか。あるいは、磐梯吾妻スカイラインのバスで、土湯峠かな。最初は高湯から反時計回りで、1日2本、土湯峠に行く予定が、その年から時計回りに。福島に戻り、土湯峠にです。旅はそんなものですが。最初から惚れました。熱くない温度。景色。炭酸も含むから、いつまでもホカホカとして。
栃木奥塩原の大出館の改装後と、新野地の相模屋の改装、道路(トンネル不通)を終えての、旅。相模屋さんは変わらずですが、笑顔の接客。心地よいです。適度に放置も。露天風呂は自然そのもの。演出なのかな?感動です。鬼面山も美しく。少し遠いのが残念。高速バスは夜行があったかも。新幹線が高くて。行き辛い感じです。涼しい思いしました。8人が参考にしています
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休憩室が別棟になって二回目、宮城県から2時間かけて来るけど…もう良いかって感じる!!以前は風呂上りにすぐのんびり出来たけど別棟では…湯が良いだけにもったいないなぁと思うけど…。日帰り客より泊まりにシフトした?
0人が参考にしています
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国道13号から板谷方面に折れて約9㎞、舗装はされているものの狭い山道(途中路肩の無い所もあり)を通っていくまさに秘湯。7月13日に一般車両の通行止めが解除(道路補修工事は継続中:50mほど砂利道あり)され、日帰り客も車で行けるようになったので、念願かなって日曜日の昼に訪問。
ここは水力自家発電で電力をまかなっていて、「滑川発電所」の看板がある。駐車場から100mほど坂道を登り玄関へ、用意されていたスリッパに履き替え、日帰り入浴料500円を支払う。
露天風呂(岩風呂、檜風呂)と内風呂1つは混浴、女性用内風呂が1つの構成だが、岩風呂には女性用時間帯がある。檜風呂には宿泊者用に貸切りが出来る時間帯があるようで入口は鍵を掛けられるようになっている。内風呂の脱衣場は男女別。泉質は、100%掛け流しの少し白濁した含硫黄ナトリウム・カルシウム炭酸水素塩・硫酸塩泉。
露天風呂には廊下を抜け、サンダルに履き替えて向かう。10人サイズの岩風呂はすぐそばを川が流れていて、開放感と秘湯感この上ない。源泉は50℃位で、反対側から水がちょろちょろ出ていて湯温は42℃位。檜風呂は5人サイズで、川を見下ろす形になっていて、源泉は48℃位で湯温は44℃位。注意書きもされていたが、少し滑りやすい。
内風呂は、廊下から階段を下ったところにある。12人サイズの石造りの湯舟で46℃位の源泉が掛け流され湯温は43℃位。洗い場は1つで源泉と水を混合して汲む形。秘湯感というより、湯治場感がある。
そういった中でも清掃が行き届いていて、帰り際の旅館の方の笑顔にも癒された。10人が参考にしています
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建物の地下に降りていき入浴券を購入。コンクリート地の浴室は広めで気桶がある。お湯はいいが、シャンプー、ドライヤーがなく共同浴場として?マークがついてしまう。
3人が参考にしています
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150円の入浴券を購入し入ると結構混んでいたが、10分ほどで誰も居なくなり出入りが激しい。お湯はそれほど熱い訳ではなく適温だったが、洗い場も石鹸やシャンプーもなくただ入って出て行く人が多い。せめて夏は扇風機位あってもいいのでは?
6人が参考にしています
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15年ぶりに蔵王温泉を訪問した。蔵王温泉なら何処でも良かったのだが、これも口コミで上湯を選んだ。他の共同浴場に比べて、新しく大きいのが理由だ。上湯は旅館街の上部に位置する。
浴室には先客4人が居た。6、7人が入れる湯が一つだけで、他に何もない。含硫黄・アルミニウムー硫酸塩・塩化物泉、青く澄んだお湯だ。クリーム色の細かな湯花が少し。湯温は42度ほどか。随分加水していると感じる。木造りの湯船だが、底に何か塗料が塗ってあるようで全く滑らない。
ただ、客のマナーは良くないようだ。浴室内にはトド禁止の張り紙があるのに、一人が奥のスペースでトドに変身した。後続の客は、湯船にタオルを入れるわ湯船の中で股間を執拗に洗うわで、湯船の傍でクールダウンしていた私は、その様子を見て、もう湯船には入らずそのまま上がったのだった。
しかし、地元の人も上湯を生活の場として使用しているのだろうか。これだけ観光客が多ければ地元の人は使いづらかろう。ここ(下湯、河原湯を含めて)は、共同浴場という名の観光施設のように思える。「地元の人が使う浴場は別にあるのではないか」などというのは勘ぐりすぎか。6人が参考にしています








