温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >504ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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まだ露天風呂やクアプールも出来ていなかったオープン当初に行ったっきりだったので入ってきた。
内湯は以前の感想と同じだが、露天風呂は掛け流しで内湯と違い塩素臭もなく、食塩泉らしい味と喜連川特有のオイル臭を楽しめた。
クアプールもよくできていて、流れるプールの水中歩行はさぞかし身体に良さそうだ。
ここの源泉は喜連川町が掘った4号泉で、ここ以外には使われていない。ただ、ここも温度調整の加水はしている。0人が参考にしています
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私の愛して止まない鹿の湯温泉…
他の方のクチコミに掲載されているように浴槽は女性の場合42度~46度の5種類がありますが(男性は48度まであるようですね)それとは別の浴槽があって、ここの温泉の特徴である〝かぶり湯〟っていうのがあります。
*常連さんが必ず持っている柄杓や洗面器はそれを楽しむために必需品です。
これは初心者には驚く光景ですが、湯あたりを防ぐ目的で熱~ゥいお湯を後頭部に浴用タオルを巻いてジャバジャバ掛けます。これが効果てきめん!慣れると快適です。髪の毛が痛みそうですが大丈夫と思います。
*ここの温泉の効能に〝禿頭〟っていう信じられないような笑っちゃうものが堂々と書かれているのは、このかぶり湯効果でしょう。肩こりもスッキリと改善すると思いますヨ。
そして、自分の身体に合った温度に入浴して熱くなったらいさぎよく全身を湯船からだしましょう。浴槽のヘリに座って、足だけ入れて身体を冷ましているつもりでも絶対に湯あたりします。その時の必需品がビート板みたいなマットです。
鹿の湯の床は木で出来ていて、水はけ効果をあげるためにデコボコしています。浴用タオルでも代用可能ですが、疲れます。ビート板みたいなのがなければ、梱包用のプチプチとか発砲スチロールなんかも重宝します。
そしてなにより…水分補給のお水等のペットボトルです。
初心者の方で、長湯を楽しみたい方は是非、◎柄杓もしくは洗面器◎ビート板等◎水分の3点を持って出かけてください。
でも実際に出かけると戸惑うことが多いかもしれませんが、その時は46度付近に鎮座されている常連さんに礼儀を持って話しかけると良く教えてくださると思います。入浴マナーを守れば皆さん世話好きな方が多いと思います。
ただ、脱衣所と入浴スペースが一緒なので恥じらいう年齢の方には不向きな温泉かもしれませんけどお試しあれ!
入浴休憩¥15002人が参考にしています
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湯の平湿原からビジターセンター方向へ帰る途中五色通りを歩いていて見つけました。
日光湯元温泉は小中学校の修学旅行で行くことが多い所です。ちょうどクラス全員が足湯に浸かれる規模です。
細長い形で、湯温はちょうどよく、椅子もきちんと出来てますよ。
湯の湖畔の足湯の方が好きだけど・・1人が参考にしています
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川俣湖が望める、道よりかなり上がった所にある日帰り施設です。階段をかなり上らなければいけません。
泉質はアルカリ単純泉の循環加熱ですが、塩素臭は殆ど感じなく、ツルツルスベスベ感は抜群です。
下の駐車場横に公共のトイレがありますが、暖房完備で、真冬の雪の中を走ってやっと見つけた時はありがたいと思ったものです。
食堂はいつもやっているわけではありません。2人が参考にしています
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塩原温泉郷に入り、大網温泉を別にすれば最初の湯です。
湯めぐり手形で立ち寄りました。スキー客の多い時季だったのでとても混んでました。100%掛け流しの天然温泉を新聞のコピーを貼ったりして主張しています。ただ芒硝分が多いせいで温泉らしさは少ないかも。露天風呂が完全円形なので、周りにビッシリ入浴客が入っていると真ん中が空いていても入りにくい感じが・・・。食事だけの目的で立ち寄る人も多いようです。1人が参考にしています
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他のクチコミを見ても皆さん泊まられた評価が高いようです。
そうであれば日帰り客にある程度制限するのも当然でしょう。
露天風呂には入れてくれないのかと思いましたが、狭いのならこれも納得です。
風呂の方から宿を出るとむじなの湯がすぐそばです。泉質は違いますから泊まればこちらにも行きたいものです。1人が参考にしています
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数年前に宿泊しました。
温泉は内風呂と露天風呂が有り、さらりとしていてスベスベになります。
温水プールもあり、子供は喜んで居ました。0人が参考にしています




