温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >263ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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日帰りで利用してきました。
大浴場のみかと思ったら、貸切風呂があったので、急遽貸切風呂を利用することに。
45分で2000円。倍の値段になりますが、家族でゆっくりできるのでたまにはいいかな。
・硫黄泉で温度も適度。
・貸切風呂の設備は、タオル、バスタオル付き。
・飲み水も準備されている。
・清潔感があってよい。
・夕暮れ時は山肌を赤く照らしてきれい。
紅葉の季節に来たかった。
ホテルの施設なのであまり期待はしていませんでしたが、なかなかよかったです。今度は泊まりで来てみようかなと思いました。3人が参考にしています
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汗だくライブ帰りに一番近い温泉~でこちらへ。
オープンした頃に来て以来2回目。
清潔感あるし値段設定も頑張ってる。朝風呂夜風呂などの割引。
ただ、広い館内を活かしきれてない感じがする。特に2階。もったいない。
精算カウンターそばに、観光地などにある記念撮影用『顔はめパネル』があった!10人が参考にしています
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内湯にある温水プール、プーロが最高に楽しい!
10人が参考にしています
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那須塩原駅からそれ程遠くない場所にある温泉旅館で、広い公園の外れに何やら変わった建物が見えました。正にピラミッド型の三角形、インターネットの情報によると以前は手作りのミッキーマウス等の置物もあったそうですが、私が訪れた時にはありませんでした。それでも十分怪し系(笑)、新潟県にある西方の湯が和風怪し系だとすると、ここは洋風?怪し系とでも言いましょうか。建物の中も変わった雰囲気で、ピラミッドに纏わる展示物等があり、独特でした。肝心の浴室はかなり広く、多数のカランと蒸気サウナ、広い内湯に露天風呂もありました。まず驚いたのは蒸気サウナの温いこと、これでは何分入っても全く汗が出てきません。また、露天風呂はおそらく30℃台前半の超温湯で、立ち寄ったのがちょうど昨年の同時期だったため、かなり寒く感じました。但し、夏場はとても気持ちが良さそうな感じでした。広い内湯は場所によって温度が変わり、こちらは概ね適温、中央の大きな柱は「気柱」と名づけられ、少し宗教じみた印象を受けました。色々と書きましたが、温泉自体はアルカリ性の単純泉ですべて掛け流し、決して悪い訳ではなく上質な部類に入ると思います。他では感じることが出来ない個性的な雰囲気を味わいたい方にはおすすめです。
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那須烏山方面に行くので日帰り温泉を調べ大金グランドホテルに行き、驚き!ホテルはうす暗く床は傷んではがれ汚れている宿泊客いない。戸惑いつつもフロントで聞くと温泉営業しているのでひとり1000円支払い薄暗い廊下階段おりる。お風呂入口。「10~11時は清掃の為にご遠慮下さい」と立て札。フロントで入れると言われてきた事を伝えると掃除しながらいいですょと返答。老朽化した冷え冷えした更衣室には誰もいない。大丈夫かな?と思いつつ浴槽へ。床はなんだかぬるぬるしていてお湯の中には浮遊物、黄色い藻みたいなのが沢山、浮かんでいる。露天風呂・サウナ利用不可。お湯もぬるいというより水風呂に近い。先日いった大子保養センターと同料金で雲泥の差でした。落胆しすぐに帰りました(泣)
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東北自動車道の那須塩原インターチェンジから車で約10分、那須塩原温泉郷の入り口に位置する日帰り温泉で、国道からみると少し高台にあります。建物の造りはいかにも地方のセンター系施設といった感じで、正直言ってあまり期待せずに立ち寄りました。入浴料金は本来700円、ここは塩原温泉湯めぐり手形の対象施設ではありませんが、それでも100円割引で入ることができます。脱衣所には多くのロッカーがあり、浴室には薄暗いサウナ、内湯、外には庭園風の露天風呂もありました。最初は失礼ながら循環湯だとばかり思っていたので、軽く浸かったら早々に退散するつもりでしたが、実際に入ってみると全く塩素臭はせずほのかな鉱物臭が感じられ、よく温まりました。湯上り後、改めて分析表を確認したらそれもそのはず、すべて源泉掛け流し、特徴的なのは陰イオンとして塩化物イオンがほとんど含まれず硫酸イオンのみで、陽イオンもナトリウムとカルシウムが大半を占めていました。塩原温泉郷はレベルが高い温泉が多いため、あえて高得点にはしませんでしたが、標準以上の泉質だと思いました。
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奥鬼怒温泉郷に向かう途中、川俣湖の近くにある共同浴場で、浴室は道路より少し高台にあります。施設は広めの内湯と数人用の露天風呂とシンプルですが、無色透明のアルカリ性単純泉が掛け流しで使われていました。私は連休中の昼間に訪れたのですが、元々前の道路は交通量が少ない上に温泉目当ての人々は奥鬼怒温泉郷に行ってしまうのか最初から最後まで貸切状態でした。特別個性がある泉質ではありませんが、ゆったりと落ち着いた時間を過ごすことができました。
4人が参考にしています
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奥鬼怒温泉郷の入り口にある旅館で、以前に加仁湯等に行った時にはここの駐車場に車を停めて歩きましたが、立ち寄ったのは今回が初めてです。最初1000円の入浴料金は高いと思いましたが、実際に入ってみると決してそうでないことが分かりました。入浴券は何と地方の温泉では珍しいカード式、無人でカードを挿入するとゲートが開くシステム、よくまたこのようなコストのかかる仕組みを導入したものかと思いました(笑)。階段を下りるとまず湯船の配置図が張ってあり、ここで相当広くバラエティーに富んでいることが想像できました。脱衣所は一応男女別になっていますが、目隠しをした狭い場所に棚があるだけの簡素なもの。渓流沿いの露天風呂には大小合わせて10個以上の混浴浴槽があり(女性専用浴槽も2つある)、どこから入ろうか迷います。面白いことに浴槽によって泉質も異なり、更に景観など居心地の良い場所を見つけるのも楽しみの一つです。私が最も気に入ったのは、入り口からみて左側の最も奥にある広い湯船「大黒天の湯」でした。ここは深さが1メートル位あり、すべての浴槽の中で一番温め、硫黄の香りが強く白濁していました。この「大黒天の湯」から離れる毎に硫黄臭が弱くなり、逆に湯温は熱く透明度が高い印象でした。渓流の音色を聞きながら、まるで解放的な野湯に入っている気分にさせてくれる温泉です。
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塩原新湯温泉は日塩もみじラインに沿った温泉街で、火山性の蒸気がでる地獄地帯もあります。いわゆる典型的な酸性硫黄泉としては、東京から最も近い温泉です。この旅館も新湯温泉の例に漏れず、水道の蛇口等、金属部分はすべて青く錆びていました。今回は塩原温泉郷湯めぐり手形を使って半額の500円で立ち寄りました。ここは日本秘湯を守る会にも属しており庭園露天風呂もあるようでしたが、日帰り客は内湯のみの利用となります。浴室はシンプルで数個のカランと7~8人用の内湯があるのみですが、一面ガラス張りで高台に位置するため開放的な景色が心地よく感じました。お湯は「中ノ湯」から引湯しているようで、白濁した典型的な硫黄泉。但し、近くの「むじなの湯」ほど熱くなく40℃前後の温めであり、長湯ができる分個人的には気に入りました。
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