温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >258ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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千本松牧場内の日帰り温泉施設。この3年間に、20回くらい訪れている私のお気に入りの温泉だ。入浴客はいつも少な目で、ときには貸切状態のときもある。施設は小ぢんまりしていて浴室も狭いが露天エリアは広い。メインの岩風呂に浸かっていると実にまったりできる。この地域に多いヌルすべのお湯でもちろん源泉掛け流しだ。
館内に売られていた名産のいちご“とちおとめ”のパック詰め。帰宅してから賞味したが、大き目の粒で、鮮やかな色艶といい、甘さといい誠に美味であった。3人が参考にしています
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最初は高校卒業シーズンに友達に勧められて宿泊で来ました。
初めて湯に浸かった時の感想がヌルッとしてしっとりしていたのを覚えています!
肌はスベスベ。アソコは粘膜がヒリヒリ。カンジタにも効くようです。
夕飯も芦野温泉水を使ったご飯でふっくら炊いてあって白飯が美味しかった(o^~^o)
冬だったので雪が凄かった記憶があります。
今度は卒業して二年後に彼氏と宿泊しました。
最後はその彼と日帰りで入浴しにきました。最初の頃の方がヌルッとした感動があった気がします。
湯の質は変わらずなんですか?6人が参考にしています
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年末の夕方、入浴だけして来ました。こじんまりとした宿ながら、ラウンジや館内が落ち着いた雰囲気で、フロントの方の対応もとても親切に感じました。かけながしの内湯はよく温まり、雪が降っていたため露天風呂は少しぬるめに感じましたが、初めての川治温泉で、とても満足できました。ぜひ一度泊まってゆったりしたい宿です。
17人が参考にしています
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栃木県小山市喜沢
小山遊園地跡のショッピングセンターに隣接する温泉施設。館内は普通の古い民家のような雰囲気だ。狭く混沌としているが、ちょっとホッとするようで私は嫌いではない。
残念ながら、こちらの施設では温泉を期待してはいけません。(苦笑) ナトリウムー塩化物泉。無色透明でpH値8.1とのことだがヌルすべ感なし。ほとんど白湯のようと言わざるをえない。消毒臭は気にならなかった。やはり私は鈍いのか…。(涙)
こちらの施設の秀逸な点は眺めの良さだ。気を取り直して、露天エリアにある壺湯から、思川の流れと遠方の日光連山の眺めを堪能することにしよう。露天エリアは広く、岩組みの大き目の湯舟と壺湯が三つ、そして水風呂がある。天気は快晴。添付画像は近くの河川敷から撮ったものだが、浴場からも同様な眺めだ。施設は河原より高い位置なのでもっと見晴らしが良い。寒くない季節には、小さなウッドデッキで景色を満喫するのもいいだろう。8人が参考にしています
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栃木県那須塩原市接骨木(にわとこ)
約三年ぶりの再訪。外観がピラミッドの形をしたなんともユニークな温泉施設。東北自動車道の那須塩原インター近く那須野ガ原公園を抜けたところにある。館内にはいろいろな奇妙なオブジェが展示されていて怪しさ充分。宿泊もできるようだ。
浴室は、ごく普通の感じでかなり広く開放感がある。湯舟は、湯口に近い方から熱湯・適温・温湯に分かれているが、熱湯でも私の体感では41,2℃くらいで“適温”だった。2階にあるらしいパワースペースなるところに続いている丸柱には「気柱」の文字。そして湯口付近と湯舟中央の壁には白い仏像のようなものが鎮座しているのは、やはり普通の施設とはちょっと違うかも。木造りの小さな露天風呂はかなり温かったが長湯ができる。
お湯はアルカリ性単純温泉。この地域にはヌルすべ感が際立つ温泉が多いが、こちらは残念ながらいまいちだ。しかし掛け流しで新鮮で肌触りは悪くない。薄茶色の小さなくらげ状のようなものが浮遊している。壁にこれはUホー(湯宝…湯の華)なので安心して入浴してくださいとの説明書きがあった。
一風変わった施設での湯浴みもまた楽しからずや…。
営業時間 10:00~21:00 入浴料 450円(土日祝 650円 水曜午前中 350円)1人が参考にしています
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歴史を感じさせてもらえる造りです。白濁したお湯で「温泉に来た~」と身体の芯から感じることができます。近くに「小鹿の湯」という入浴施設もあるので探してみてはいかがかと。
3人が参考にしています
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露天風呂は残念なことにただの沸かし湯ですが、ここの源泉掛け流しの湯は狭いですが強力なヌルヌル感です。北関東では一番なのでは?と思った程です。凄くいい湯ですが何故か二度目の足が向きません。なにか物足りない感じです。施設が中途半端なせいでしょうか?
4人が参考にしています
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素泊まりで1892円。漫喫並の値段で鬼怒川の景観付き温泉に入れるという激安ホテル。当日昼間ネットで予約を入れて夕方5時少し前にチェックイン。でもフロントの兄さんはトクー予約を知らず、携帯の画面を見せて納得してもらった。こういうことがよくあるらしい。6階が玄関で2階に大浴場。つまり鬼怒川に面して下方に客室があるわけ。
われわれの部屋は最上階の7階。廊下は真っ暗でほかには誰もいない模様。怖いです。階段にいちばん近い部屋だったので、デカい非常口の誘導灯があってそれが電灯代わりになっている。まあ1部屋のためにすべての電気が点いてるのもエコ的によくない気がするのでこれでもいいかと。でも部屋に入って驚いた。部屋の電気が暗すぎるのだ。もう一回引っ張れば明るくなるかと思ったらこれが最大の明るさだった。仰天。いくら1892円といってもこれはないだろう。当然トイレも洗面所もすごく暗い。部屋の風呂は使えないように照明のスイッチにガムテが貼ってある。洗面所のお湯は出ない(水だけ出る)エレベーターは2台中1台は使えない。部屋にお茶お菓子などなし、ポットもなし、冷蔵庫もない。まあムダと思われるものはいっさいなし。徹底している。でも不思議なことにあれほど暗いと思った部屋の電気も、慣れてきたのか徐々に明るくなったのか、まったく気にならない。それと鬼怒川とふれあい橋を見下ろす部屋からの風景は素晴らしい。広さも12畳あり、隅のホコリなどに目をつぶればまあいいかと。
とりあえずお風呂。こんな状態のホテルなので女性客は少ないかと思ったら大浴場は賑わっていてカラン5コじゃ足りない感じ。浴室は湯けむりでよく見えない。鬼怒川に面して横長の内湯と露天風呂があり、露天は竹の柵から覗きこめば鬼怒川が見える。その代り男湯から見られるけど。お湯は循環のアルカリ性単純泉。どうということはないお湯だが、出た後いちおうスルスルになる。
朝風呂の景色もすごくよかった。朝日に色づく紅葉の山が見え、露天のお湯も心なしか濃い感触。チェックアウト時にはフロントのおばさんが一生懸命記念撮影してくれたり、値段を考えればまあまあな宿でした。
※写真は部屋からの眺め11人が参考にしています
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栃木県矢板市館ノ川
ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉 泉温 75℃ pH値 8.9 湧出量 430L/分
2008年5月以来の3度目の訪問。2010年4月にリニューーアルされたようで浴室、脱衣所がかなり広くなっていた。内湯、露天ともにとても熱いイメージがあったが、今回はしごく適温だった。そのはず、内風呂は入浴者が自由に湯温を調整できるようになっていた。その是非は問わないことにしよう。露天風呂はあいかわらず広々としていて開放感満点だ。今回は夜の訪問。岩組みの湯舟の真ん中に、高さが1メートル以上はあるだろうか、ローマ風の湯壺から源泉が掛け流されている。ライトアップされていてちょっとした見ものだ。入浴客は平日夜のせいか少な目。月と星そしてこの湯壺を眺めながら静かな湯浴みを堪能した。無色透明のお湯は、pH値ほどのヌルすべ度は感じられないが身体の芯から温まる。ゆっくり浸かり過ぎて湯あたり寸前まで行ってしまった。(笑)
そういえば、前にきたときにいたふくろう君はどうしたのだろう。スタッフに聞くのを忘れてしまった…。8人が参考にしています










