温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >21ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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土曜日の16時半に行きました。
車で向かったところ直前の道の交通量が多くて渋滞気味でしたが、
駐車場は広くて安心しました。
受付は入店も退店も同じで2つしかないので少し混みます。
悠癒コース(入浴+岩盤浴・2階くつろぎ処)を利用しましたが、
岩盤浴が3時間後の19時半以降しか空いておらず断念しました。
お風呂は思ったほど種類もなく平凡なお風呂でした。
サウナは2つあり広いこともあり、しっかりと楽しむことが出来ました。
サウナに対して水風呂が狭いので、出るタイミングが重要です。
くつろぎ処は広くて、
ホットカーペットとクッションがある区画があり、
とても居心地が良かったです。
飲み物も無料で飲めて、漫画を読みながらのんびりできます。
ただ、家族風呂利用者なのかもしれませんが、
私服の方が何人かいたので、
もしかしたら館内着なしでも2階に行けてしまうのではないかと感じました。
次回来るとしたら入浴コースで利用すると思いますが、
近くに行く用事が無さそうなので当分来ないかなぁという感じでした。6人が参考にしています
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たまに利用させてもらっています。口コミに多数好評のトロッと、すべすべした湯は他にはなく最高だと感じます。岩盤浴も利用しましたがそれ自体は大変良かったのですが、フリードリンクコーナーに岩盤浴利用でないお客さんがマイボトル2~3本にコーヒーを何回も押して入れていました。待っている利用者さんがいたのですが、何か不快に思いました。
7人が参考にしています
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途中不安になるけど車で行ける矢板の秘湯
八方ヶ原高原麓の谷間にポツンと佇む、明治25年(1892年)年に創業した木造二階建ての小滝鉱泉の一軒宿。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
赤滝鉱泉と小滝鉱泉は途中まで道が一緒ですが、分かれ道で看板の通り左手の小滝鉱泉へ。こちらは4WDでなくても、宿の前まで車で行くことができます。
入浴料500円は、調理場から出て来た女将さんに。左手の階段を2階へと上がって、廊下を進んだ左側に男女別の大浴場があり、男湯は手前です。
棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、家庭用のものです。
鉱泉なので湯温低下を防ぐため、FRP製の蓋がされています(入る時は自分でどかして、出る時は元通りに)。
右側に4人サイズの石造り内湯があり、うっすら緑褐色に濁った温泉法第二条規定泉(源泉名: 小滝鉱泉)が満ちています。メタケイ酸の項で温泉法の温泉に該当。泉温17.8℃を加水なし・加温ありで、41℃位で供給。PH3.7ながら、肌がややスベスベする浴感です。循環あり・消毒は表記なしで、消毒臭もしません。加温湯と加水の蛇口があり、自分で湯温の調整が可能。蛇口の湯を、口に含むもほぼ無味無臭。ちょっぴり金気臭を感じれるかどうかといったところでしょうか。粉状になった赤茶色の湯の花が底に沈殿していて、歩くと舞い上がります。
窓から裏山の景色を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: 水素イオン0.2mg、ナトリウムイオン10.6mg、カルシウムイオン43.6mg、マグネシウムイオン9.0mg、アルミニウムイオン18.3mg、マンガンイオン0.9mg、第一鉄イオン0.2mg、第二鉄イオン6.2mg、亜鉛イオン0.9mg、塩化物イオン6.2mg、硫酸水素イオン2.1mg、硫酸イオン306.7mg、メタケイ酸124.9mg、成分総計0.532g
※なお、平成23年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。16人が参考にしています
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まさに矢板の秘湯と呼ぶべき鉱泉宿
八方ヶ原高原の山裾にひっそりと佇む、赤い屋根が特徴的な慶応2年(1866年)に創業した赤滝鉱泉の湯治宿。近くを流れる中川の上流に赤滝があったことから、そう名付けたとのことです。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
宿の手前から数百メートルは勾配がきついダート道なので、4WD車でないと辿りつけません。看板が出ている駐車スペースに車を置かせてもらい、徒歩で向かいます。
入浴料500円は、奥の縁側のある建物で女将さんに。そこから建物の奥へと進み、右手に廊下を進んだ右側に浴室があります。1つの浴室を、交代で使うのだとか。先客がいましたが、すぐに入替わって浴室へ。
棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に2人分の蛇口がある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
鉱泉なので、湯温低下を防ぐため、木の板で蓋がされています(入る時は自分でどかして、出る時は元通りに)。
奥に頑張って2人入れる(でもまあ1人用でしょう)サイズの木造り石枠内湯があり、うっすら茶褐色に濁った酸性・含鉄(II・Ⅲ)ー単純冷鉱泉(源泉名: 赤滝鉱泉)が満ちています。泉温11.9℃を加水なし・加温ありで、41℃位で供給。PH2.9で、さらキシとした浴感です。循環・消毒もなしかな。赤いバルブを捻ると、冷たい鉱泉が出ます。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと鉄臭がして、酸っぱ渋い。浴槽横の穴から加温された湯が出ていて、じんわり温もりを感じられます。
窓を開けても景色は望めませんが、薪を炊く芳ばしい匂いに癒されつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
周りには全く何も無い山の中にある宿なので、デジタルデトックスなどにはもってこいの湯宿かと思います。
主な成分: 水素イオン1.3mg、ナトリウムイオン9.5mg、アンモニウムイオン0.2mg、カルシウムイオン21.3mg、マグネシウムイオン4.1mg、アルミニウムイオン12.7mg、マンガンイオン0.4mg、第一鉄イオン17.3mg、第二鉄イオン11.4mg、亜鉛イオン0.6mg、塩化物イオン6.6mg、硫酸水素イオン11.5mg、硫酸イオン270.8mg、硝酸イオン2.6mg、メタケイ酸79.3mg、成分総計0.452g
※なお、比較的新しい2020年の分析書が掲示されていました。18人が参考にしています
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個性のある茶濁湯を露天風呂で満喫
那須高原の温泉地に広大な敷地を有する、那須ハイランドパークのオフィシャルホテル。グランピングやコテージ、レストランやテニスコートなどを備えた、多彩なレジャーを楽しめる施設です。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
通常入浴料1150円(大小タオル付)は、玄関を入って左側のフロントで。この日は、「おもて那須手形」の利用で600円で入浴。玄関を入ってすぐ奥に男女別の大浴場があり、男湯は手前です。
コインレス鍵なし縦長ロッカー(貴重品BOXあり)脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に9人分のシャワー付カランと1人分のシャワーブースがある洗い場。アメニティは、DHCのハーブ系と馬油です。
右側に6人サイズの石造り内湯があり、無色透明の湯が満ちています。こちらは非温泉とのことで、湯温は43℃位。サクッと入って、外の露天風呂へ。
東屋風の屋根付き8人サイズの石造り浴槽があり、茶褐色に濁ったナトリウム・マグネシウム・カルシウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名: 藤和那須ハイランド温泉)が、常時オーバーフローしています。泉温32.0℃を加温して、42℃位で供給。PH6.3で、さらりとした浴感。使用状況表示がありませんが、加温のみのかけ流しでしょうか。湯口の周りは、温泉成分の析出物で白茶色にコテコテにコーティング。口に含むと、鉄臭がして旨じょっぱい炭酸味がします。
囲まれて景色は望めませんが、坪庭と塀越しに木々を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
撮影禁止の表示があったのですが、当日は午後の一番風呂で他に誰もいなかったので、許可を得て撮影させて頂きしました。
主な成分: リチウムイオン0.1mg、ナトリウムイオン632.7mg、アンモニウムイオン0.2mg、マグネシウムイオン180.2mg、カルシウムイオン255.3mg、ストロンチウムイオン0.8mg、マンガンイオン0.4mg、鉄(II)イオン9.5mg、塩化物イオン635.4mg、ヨウ化物イオン2.2mg、硫酸イオン447.6mg、炭酸水素イオン1824mg、メタケイ酸174.6mg、メタホウ酸45.5mg、メタ亜ヒ酸0.4mg、遊離二酸化炭素1022mg、成分総計5263mg
※なお、平成22年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。18人が参考にしています
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とにかくお湯がトロットロ♡
保湿効果が高いみたいで、一晩たってもしっとりです(*^^*)♪
週末で岩盤浴は予約制(フロントにあるボードの予約チケットを取る)でしたが、スムーズに入れました。
全体的に清潔感があり、リラックススペースも広々。漫画もたくさん。雑誌もありました。
フリードリンクも嬉しい♪
お茶系とコーヒー紅茶、アップル、スポドリだったかな?
スタッフの対応も丁寧でとても満足できる時間を過ごさせていただきました♪♪
欲を言えば、食事のメニューがもう少し種類豊富だと嬉しいです。14人が参考にしています
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黒羽温泉 五峰の湯。500円の市営のワンコイン温泉です。市営といえど本格的な pH9.9のアルカリ性単純温泉で、入った瞬間に違いがわかると思います。無色透明の見た目普通のお湯ですが、つるつるの美肌の湯で、お肌がすべすべになります。お風呂も休憩所も大きく、レストランもあるので、ゆっくり楽しめると思います。
4人が参考にしています
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コスパの良い 温泉施設です。
1人が参考にしています
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白濁湯に包まれつつ寝湯でまったり
那須湯本温泉街のメインストリートである那須街道(県道17号線)沿いに佇む、総客室数わずか5室の小さな木造2階建ての温泉旅館。土曜日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関を入って左側の受付で。受付脇の階段を2階へと上がり、客室が並ぶ廊下の中程で、階段を下りると男女別の大浴場があり、男湯は奥です。
女将さんが「今日はお湯がぬるくてごめんなさいね」とおっしゃられるので、「珍しいですね。いつも熱い湯なのに」と返すと、「この前の大雨の影響で」とのこと。
棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に1人サイズ寝湯が付いた6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、緑白色に濁った単純酸性硫黄温泉(硫化水素型)[源泉名: 鹿の湯・行人の湯 混合泉]が源泉かけ流しにされています。泉温53.7℃を加水・加温なしで、41℃位で供給。PH2.4ながら、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒もなし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと硫化水素臭がして酸っぱいレモン味と少エグ味。石の湯口や浴槽の縁が、温泉成分の析出物で黄色にコーティングされています。
続いて、隣の寝湯へ。木枕があり、湯温がぬるめだったので最高です。露天風呂はありませんが、窓の外には石垣が見えます。湯の流れ落ちる音に癒されながら、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: 水素イオン4.0mg、ナトリウムイオン29.9mg、カルシウムイオン56.2mg、マグネシウムイオン25.6mg、アルミニウムイオン21.4mg、マンガンイオン1.5mg、第一鉄イオン4.6mg、亜鉛イオン0.1mg、フッ素イオン0.5mg、塩素イオン69.1mg、硫酸水素イオン66.2mg、硫酸イオン493.7mg、リン酸ニ水素イオン0.1mg、硫酸0.7mg、メタケイ酸186.9mg、メタホウ酸8.4mg、遊離硫化水素88.5mg、成分総計1.064g16人が参考にしています
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ハンタマスキー場帰りに寄りました。とはいっても一時間は車で走らせますが、次の日も泊まる為、板室温泉まで冒険して来ました。猿の集団を交わしながら到着。500円ワンコインとお安いです。勝手な想像で空いてると思いきや、地元の方たちで活気のある温泉施設でした。アルカリ性単純温泉で無色透明。すべすべ感は感じられず。長湯の出来る優しい泉質のお湯でした。週ごとの入替制のようで、今回は大空の湯とゆう、立派な大きな岩造りの露天でした。市営でこれだけ立派なお風呂ってなかなか珍しいなと思いました。施設のすぐ右には橋がかかっており、ベンチや川遊びが出来る遊歩道もあり温泉以外にも楽しめそうです。
3人が参考にしています










