温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >436ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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景色も、空気も抜群です。
薬湯にのんびり浸っていると、
日頃の疲れを忘れます。
でも ここって温泉でしたっけ?
2度 訪れましたが、2度とも
地元のお年寄りが、
「ここは温泉じゃーねーだよ」って
言ってたような。
私は、薬湯パックをお土産に買い、
自宅でも楽しみました。0人が参考にしています
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それは大変だ。濃くはないものの、いかにも海の近くの温泉という風だったのに。泉質が変わったのかな。要調査ですね。いきます。
0人が参考にしています
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真冬の平日に、法事の帰りに泊まりました。熱海駅から銀座通り、海岸線をバスで通り三十分ほど。錦ヶ浦の断崖なども見えてダイナミックな景色。それだけに一晩中波の音が激しく、古いエアコンの音も激しくて熟睡できなかったかな。ベランダに出て避難経路などを確認したら潮の風で錆び付いているような感じ。もともと洋室ばかりのリゾートホテルだったのが経営スタイルをかえてリニューアルしたのでしょう。フロントもスタッフも極力少なく、ビジネスホテルのようでした。サービスもあっさりと最小限。お風呂の印象は殆どないのですが(三年も前なので)広くて海を臨めてよかったかな。館内は人とすれ違うことなくちょっと怖!平日でしたから。
特筆すべきはロビーのフロアにある上海料理店がとてもスタイリッシュで美味しかった。宿泊者以外のちょっとリッチなグループや綺麗なお姉さん方、秘密の香りがするカップルなど、ラウンジやバーで楽しんでいました。朝は中華粥かな・・・食べたい。
オープンテラスやパラソルの付いたテーブルがあったので、夏は素敵かと思います。う~ん、温泉のにおいや肌触りはわすれてしまった・・・0人が参考にしています
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ご存知ない方もいるかもしれませんが、全国各地にあるKKRは「K=国家公務員、K=共済組合、R=連合会」の頭文字をとったもので、本来は国家公務員のための保養所ですが、若干の割増料金で民間の方々にも開放されています。しかし、やはり圧倒的に公務員(退職者含む)の利用者が多いようですが…。
私も元国家公務員で(といっても30代で依願退官し、現在は民間人ですが)、現役時代も退官後も保養所として何軒かのKKRに宿泊しました。その中で、5年前に行ったここ熱海のKKRは当時一番新しく、保養所というよりリゾートホテルといった方がふさわしいデラックスなもので驚きました。
広い和室は全室オーシャンビューで、シャワーとトイレが付いています。一般的に保養所という所は共同トイレの場合が多いので、各部屋トイレ付きというのはかなり感激しましたね。
食事は保養所らしく朝晩とも会場食ですが、夕食は一般の温泉旅館と比べても遜色のない豪華な会席料理で、朝食はなんと和洋バイキング! 保養所でバイキングなんて初めてでした。
最上階の展望大浴場には露天風呂も併設されていて、ここが保養所だということをすっかり忘れて優雅なひとときを満喫できました。ちなみに、露天の方は泉質が違うようで、タオルを浸すと薄茶色に変色してしまいます。
最近は1泊1万円の宿も多い中、それに比べたらここはやや高い(保養所としてはなおさら高い)ですが、それだけの価値のある宿だと思います。民間の方々にとっては優雅なリゾートホテル、公務員にとってはデラックスな保養所、といった感じでしょうか。8人が参考にしています
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昨年3月、東急観光の12,000円の宿泊プランにて大人2名で1泊して来ました。夕食は部屋食、部屋は川側上層階の和室、冷蔵庫の飲み物30%引き、アーリーチェックイン14時(通常15時)、館内利用券(500円分)が1人ずつに付く、なかなかお得なプランでした。
私は昭和57年(子供時代)にも一度ここに泊まっているので、今回は2回目ですが、建物は今から10年ほど前に全館建て替えられたとのことで、別のホテルのように生まれ変わっていました。(いい意味で…)
露天風呂は昔と変わらぬ広いもので、当時を懐かしみながら入りましたが、昔と違って内湯から階段で上り下りしなければ露天に行けない構造になっていたため、高齢者にはちょっと辛いかもしれませんね。湯上りに冷たい麦茶のサービスがあるのは嬉しかったです。(昔はなかった!)
部屋食の夕食は、新鮮な魚介類の刺身や和風を中心に、洋風、中華風など様々にアレンジされた豪華な凝った料理13品が食膳を飾り、質・量ともに大満足の素晴らしい夕食でした。朝食は和洋バイキングでしたが、品数がとても多く、朝からマグロの刺身、高価な明太子、そしてヤクルト(もちろん飲み放題)まであり、私が今までに行った温泉宿の朝食バイキングとしてはナンバー1の内容でしたね。
ちなみに、昭和57年に行った時の宿泊料金は偶然にも今回と同じで1人12,000円(当時としてはけっして安くはない?)でしたが、当時撮った写真を見ると大人用の夕食は8品で、内容も平凡であまりパッとしないものでした。なのに、22年後に同じ料金でこんなに豪華な食事が出るなんて、これも企業努力の賜物でしょうか、ちょっとした感動を覚えました。
伊東ニュー岡部は、最近は「ゆこゆこ」などで9,800円の格安プラン(但し夕食は食堂?)もあるようですが、いずれにせよ1万円前後で気軽に行けて、かつ満足度の高い宿の一つだと思います。5人が参考にしています
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営業時間が23時間になり、宿泊も出来るようになりました。
3人が参考にしています
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減点するところが思いつきません。
いままでに3度、この夏で4度目の宿泊をしますが、料理も同じものが出ないようにしてくれたり、本当に気がつく本物の旅館です。スタッフの方もとても良い方ばかりで、他の温泉旅館にありがちなちょっと気が利かないとかがまったく無いです。完璧です。
これだけのスタッフをそろえているところが望水のすごいところだと思います。
温泉も素晴らしいです。ちょっとしたことなんだけれどレモン水や水を適度に冷やして用意していてくれるところとか、貸切温泉とはいえ、お客さんが立て続けに入っているはずなのにゴミ一つ見つけることがないです。料金は高いですが、それだけの価値が十分にあります。
温泉旅館で贅沢に過ごしたい!という人にはオススメの旅館です。0人が参考にしています
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久々に本日行ってきましたが10時の開園に付いたらすでに30台くらいの車があり、すでに開園されていて入っている方もあり人気のほどが知れました。入ってみるとまだ少ないせいか源泉風呂(幸の湯)ががらがらで、すぐに入れたので今日こそゆっくり浸かろうと意気込んでいましたが、少しぬるめなのにしばらくすると汗がにじんでくるんですね。さすがにヨードチンキを薄めたような色と味はすごく「効くぞ~」て感じです。しかし何か匂い(香り)が薄くなったような感じでしたが勘違い?でしょうか。お昼にはすでに満タン(平日なのに)でした。
露天風呂の向こうに檜風呂ができるそうで檜とのお湯の相性が楽しみです。1人が参考にしています
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なんとなく熱海まで行ったのでついでに伊東にも立ち寄ることに。伊東といったら、おハトヤということで大漁大漁、ハトヤの海底温泉へ。
もっとサカナがうわーってなってるかと思えばそうでもなく、なんだ水槽の中の目が白くなったサカナを眺めながらのぼせてしまうみたいなえらい湿ったかんじが意外と気に入ってしまいました。
栄枯盛衰は世の常、自分を戒めるような気持ちになんとなくなっちゃうのです。0人が参考にしています




