温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >427ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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隣に緑地があって川沿いなので、伊東市内の旅館としては、もしかしたら最も好位置にあるかもしれません。木々に囲まれた露天風呂は自噴源泉です。この音無の森で、源頼朝と八重姫が逢瀬を重ねたという伝説が伝えられています。温泉の施設は
①広めの露天風呂
②内風呂(こちらも、まあまあの広さ)
③貸切風呂(マンションの一室といった風情。湯船が狭いかわりに温泉は濃いような感じです)
お湯は、アルカリ性単純泉で、すべて源泉かけ流しです。
お食事は、海鮮炭火焼プランと、会席プランなどから選べます。私たちは会席プランをいただきましたが、イセエビの海鮮ナベに、あわびの釜飯など、海の幸がたっぷり使われています。湯葉茶碗蒸しは絶品でした。久しぶりに、あわびの刺身と踊り焼きを(追加料理で)いただいて大満足。
合理的なシステムになっていますが、けっして手抜きはしていないし、宿の皆さんも感じがよかったです。私が行った伊東の宿のなかではナンバーワンですネ。今度は連泊したいものです。たとえば一週間とか。そうそう、格安の連泊プランもあります。そのうえ連泊すると二泊目には、あわびの踊り焼きをいただけるらしいですヨ。この近くに引っ越してきたくなりました。5人が参考にしています
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少々フンパツして、露天風呂付きの部屋に宿泊しました。
旅館自体は古いですが、部屋は綺麗に手入れされています。
ここは、とにかく料理がスゴイです。私は2人で行ったんですが食べきれないほどの量でした。舟盛りや、あわびの踊り焼きなど海の幸満載で、さすが海の近くだと関心するほどでした。
是非また行きたいです。3人が参考にしています
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近くの「和田湯」で大ハズレを食らったので、ここでリベンジを狙いました。しかし、ここの湯は難しい。なにより、浴感や湯上がりがいい感じなのかビミョーなのかも自覚できない。それほど妙にまったりとした湯。体の芯まで暖まるというわけでもなく、サッパリというわけでもなく、薬効がありそうという感じもしない。成分表には単純泉とあったが、これは複雑ですよ。強いて言えば、海水浴してる感じが一番近い感じですかね。分析表には混合泉と書いてあったが、どこの泉源を混合しているのだろうか・・。それと熱いので加水してあるとも書いてありました。浴槽の作りは一見まさに循環風呂そのもので、ジェットバスなんかまであります。しかし、都内だったらこれで即バリ循と断定できるのだが、伊東ではそうはいかないらしい。一体何のために循環しているのか。湯もオーバーフローさせていて湯量に困っているという風でもない。単なるゴミ取りだろうか?それとも温度調節か?消毒臭がするかしないかが決定的な決め手になるので何度も吟味したが、最後までわからなかった・・。湯上がり後も肌が荒れることは決してないが、かと言って特にスベスベになった感じもしない。後で嗅覚が戻ってからタオルの臭いを嗅いだら一瞬消毒かなとも思ったが、そうでもなさそうだなとも思った。確率は半々でしょうか・・。いずれにしても入力料金は200円と手頃なので体験する価値はあると思います。
2人が参考にしています
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「時の栖」同敷地内の2つの施設、気楽坊ー茶目湯殿・・と2週続けて行きました。 結論を言うと「茶目湯殿」に軍配が上がります。 1.湯船:数と種類は「気楽」が多いのですが、露天、内湯、サウナ、各1の「茶目」で十分です。 更に内湯は茶目のシックな作りが落ち着きます。なにより、気楽は、サッカー合宿等の学生さんの利用も多く、なんか砂っぽい。 隣りが宿泊施設と言うこともあり、日帰り利用客には、なんとなく落ち着かない。但し、気楽には、気ずきにくい所に「隠し湯」があります(内緒にしたかったが・・・)これは最高です。 2.休憩室:気楽ーヘルスセンターです(きっぱり)。 茶目ー湯上がりビールの楽しめる風呂出てのすぐの休憩所、縁側、外の階段を登った所にある囲炉裏部屋(コーヒー、茶、ゲーム等無料)その上の無料マッサージ器+仮眠施設、更にそのまた上の展望ウッドテラス・・・湯船の数を補ってあまりある充実した施設です。 特に冬は囲炉裏に火が入り、ぬくもりを感じます。 3.食事:気楽:展望レストランはなかなかです。 地の御殿場高原ビールを3種類ジョッキ生で頼めるのはありがたい。茶目は今回、地生は2種類、しかもグラスでした。 茶目:眺望はありませんが作りは大きな梁のある木造旧家で落ち着きます。 4.部屋着:気楽:ヘルスセンター風上下。 茶目:浴衣+ちゃんちゃんこ。 以上、同料金なのでどう考えても茶目の勝ちです。 ・・・と言うことで、気楽へ行くならちょっと先の茶目をすすめます。
1人が参考にしています
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「時の栖」同敷地内の2つの施設、気楽坊ー茶目湯殿・・と2週続けて行きました。 結論を言うと「茶目湯殿」に軍配が上がります。 1.湯船:数と種類は「気楽」が多いのですが、露天、内湯、サウナ、各1の「茶目」で十分です。 更に内湯は茶目のシックな作りが落ち着きます。なにより、気楽は、サッカー合宿等の学生さんの利用も多く、なんか砂っぽい。 隣りが宿泊施設と言うこともあり、日帰り利用客には、なんとなく落ち着かない。但し、気楽には、気ずきにくい所に「隠し湯」があります(内緒にしたかったが・・・)これは最高です。 2.休憩室:気楽ーヘルスセンターです(きっぱり)。 茶目ー湯上がりビールの楽しめる、風呂のすぐ側、縁側、外の階段を登った所にある囲炉裏部屋(コーヒー、茶、ゲーム等無料)その上の無料マッサージ器+仮眠施設、更にそのまた上の展望ウッドテラス・・・湯船の数を補ってあまりある充実した施設です。 特に冬は囲炉裏に火が入り、ぬくもりを感じます。 3.食事:気楽:展望レストランはなかなかです。 地の御殿場高原ビールを3種類ジョッキ生で頼めるのはありがたい。茶目は今回、地生は2種類、しかもグラスでした。 茶目:眺望はありませんが作りは大きな梁のある木造旧家で落ち着きます。 4.部屋着:気楽:ヘルスセンター風上下。 茶目:浴衣+ちゃんちゃんこ。 以上、同料金なのでどう考えても茶目の勝ちです。 5点をつけたいのですが、休日料金\2,000、会員証で\1,800はやっぱ高いかな・・・の理由です。 でも、1日いる人には格安かな?
3人が参考にしています
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伊豆の河津の峰温泉に踊り子温泉会館があります。「峰温泉の豊かな湯量を活かした保養施設です。河津川の瀬音を聞きなが純和風の充実した施設をご利用ください。」と書いてありました。
もう10年前から毎年夏、下田の外浦に海水浴に行きます。海の帰りに砂だらけの体を洗いに行きます。以前よりすいていてのんびり洗えました。露天風呂から峰温泉の山々(山の上に廃墟の建物が気になりますが?)、を見ながらなんともまあ~。ただ、日焼けしているので、ヒリヒリするの我慢しながら入ります。隣に美味しいお蕎麦屋さんがあります。もりそばと天丼のセットで1000円ぐらいです。2人が参考にしています
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満足は出来ませんでした。いろんな情報があり、判断できないと思いますので箇条書きにします。参考に。
良いところ
1:泉質はいい、すべすべするらしいです。彼女曰く
2:比較的見晴らしがいい?
悪いところ
3:施設が古い
4:料理が普通
5:内風呂のインテリアが古い。
6:従業員が暗い
7:露天でつかりながらだと景色はまったく見えない。
悪いところに関しては、改善していそうな姿はなくまったくどりょくされてないのががっかりでした。
もう少しスーパー銭湯などに行かれて参考にされたらと思いますが。リピートはまずないです。2人が参考にしています
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●お風呂
泊まったのは露天風呂付の「平安の間」という部屋でしたが、
露天風呂の大きさは大人が4人入っても余裕があるほどの大きさで、ゆったりと
温泉を楽しむことが出来ました。
洗い場も広くとってあり、心ゆくまで露天風呂を満喫できました。
そのため、大浴場や貸切露天風呂には結局足を踏み入れず終いでした・・・
ただ風呂の横の休憩スペースはあまり庭側へ出てしまうと右手上側に他の部屋から見下ろされることになってしまったり、
向かいの家(?)の2階の窓が見えてしまったりする点はありましたけど・・・
当方は気にせずフルチンで歩き回って満喫していましたが(笑)。
●食事
夕食、朝食ともに味、量ともに大満足でした。
夕食に至ってはチェックイン当日の昼食に三島の桜家で鰻を食べていったこともあって、
食べきれない程でした。
仲居さんが自慢しただけあって、ご飯のおいしさは特筆ものです。
●リラクゼーションスペース
最新式のマッサージ機3台を設置するリラクゼーションスペースは快適でしたが、
あれにアロマ香が加われば、と思いました。
また壁に昔の吉春の写真が数点飾ってありましたが、その額縁も統一されたほうがいいのに、とも思いました。
リラクゼーションスペース設置によって、以前あったゲームコーナーがなくなったようですが、
あるインターネットでゲームコーナーがある旨の紹介記事を読んで行っただけに、
食後に酔っ払った状態でゲームで勝負をすることを楽しみにしている当方にとっては
残念でなりません。
●サービス
行く前にはここの仲居さんに関するクチコミを拝見して行ったのですが、
でしゃばる事のない気持ちの良いサービスや対応でともに大満足でした。
●残念!
残念だったのは、前述のゲームコーナーがなくなっていたことと
部屋の照明器具の一部パネルがずれてしまっており、
そこからか虫が入り込んで死んだものの死骸が照明パネル内に放置されたままだった点くらいです。
結構虫の死骸をそのまま放置している旅館は多いですが、
あれを見るたびに非常に残念だなーと思います・・・
●総合
総合的にはお世話になってほんと良かった、満足した、という感想です。
旅行は宿泊するところによって、その印象が大きく左右されると思いますが、
おかげさまで楽しい良い旅行をすることが出来ました。
またお世話になりたいと思います。1人が参考にしています
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修善寺温泉といえば歴史ある温泉地。さぞかしいい温泉が湧いているのだろうと思っていたがそれは大いなる誤解であった。それは町並みに関しても然り。超高級旅館が軒を連ねる町並みを想像していたが、実際は相当に寂れている。肝心の湯に関しては長年にわたり乱掘を繰り返した結果、湯量・泉質の低下を招き、今では修善寺は例外なくどの宿も町で集中管理された供給温泉を使用するに至っている。しかも、集中管理の仕方は放流式ではなく循環式なので、その点でも泉質に疑問符が付く。おまけに泉質は何の特徴もないアルカリ性単純泉なので、率直に言ってただのお湯を思わせる湯である。以上のような有様でありながら、ここ修善寺は1泊4,5万以上する湯宿が点在する。実際様子をうかがった感じでは、巷の噂に反してどの高級旅館もガラガラといった感じだった。仲居さんや支配人が入り口に立って日帰りの客引きにいそしんでいる姿もちらほら見かけた。正直言ってよほどの温泉オタク(というか旅館オタク)以外は宿泊する気にならないのではなかろうか。ここ湯の郷村も日帰り温泉施設でありながら、実はれっきとした旅館、「いすゞ別館」に併設された建物であり、この宿の内湯も兼ねているということである。そして地方の日帰り温泉としては例を見ない強気の料金、1時間700円(ロッカー代も含めれば800円)である。これらの条件を勘案すれば自ずから期待してしまうというものだが、実際入館してガッカリ・・。パンフに「バイブラバス」の文字が躍っていたので嫌な予感もしていたのだが、大浴場は循環風呂。他の方も書かれているように塩素臭あり。露天は泡風呂がない分心なしか塩素臭が薄いような気もしたが、いずれにしてもここも循環&塩素消毒。ただし露天はわずかに供給源泉を一部加えてはいる。これだけだったら間違いなく1点だろうが、特筆すべきは飲泉コーナーがあることであろう。これがあることが救いである。とは言っても、循環式集中管理の源泉を本当に飲泉できるのだろうかという不安が頭をよぎりながらの飲泉だが・・。
修善寺の町が観光客に対して正直に温泉の集中管理の事実を明らかにしてパンフにまで載せていることは大いに評価すべきことであると思う。この点、金儲け主義の箱根や湯河原とは大違いである。しかしやはり実際問題として日帰り施設などの湯質をなんとか向上させなければ観光客の足が遠のくのも仕方ないのではなかろうか。0人が参考にしています




