温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >188ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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狩野川の渓谷沿いに佇む、湯ヶ島温泉の昭和29年に開業した老舗旅館。小説家井上靖ゆかりの宿でもあります。平日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1200円(小タオル付)は帳場で。そこから右の廊下を奥に進み、突き当たりのエレベーターで2階へ。降りて、左へ進んだ廊下の左側に、大浴場「巨石風呂」があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。ドライヤーは見当たりません。出て右に進むと、行灯が置かれた、情緒あるアプローチ。右手の洗い場には、4人分のシャワー付きカランがあり、アメニティも備え付けです。そして奥に、なんと重さ53トンの大岩をくり貫いた、屋根付き6人サイズの石風呂。昭和63年(1988年)の増築工事中に、この地から出没した巨石なのだそう。無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉(源泉名:西平泉 湯ヶ島29号)が、注がれています。源泉46.8℃を、41℃位で供給。肌がややスベスベする浴感。小さな白い湯の花も舞っています。口に含むと、石膏臭がして、円やかな味。基本的にはかけ流しですが、冬季や気温の低い時期はかけ流し・循環併用なので、この時は併用だと思いますが、塩素臭は気になりませんでした。柵越しに、山々を望む景色。先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。分析書が無かったので、帰りがけに尋ねると、大浴場には掲示されているとのことで、そちらで確認。こちらの雰囲気もなかなか良かったし、もう1つの露天風呂「巨木風呂」もあるので、一度入ってみたいです。女将さんからお土産に、みかんを頂いちゃいました。
主な成分: ナトリウムイオン140.5mg、カルシウムイオン188.7mg、炭酸水素イオン42.8mg、塩化物イオン28.1mg、硫酸イオン689.2mg、メタケイ酸43.9mg、成分総計1.146g21人が参考にしています
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名勝世古峡にひっそりと建つ、湯ヶ島温泉の共同浴場。湯ヶ島に何度も足を運んでいるにもかかわらず、つい最近までその存在を全く知らなかった、知る人ぞ知る共同浴場と言ってもいいでしょう。平日の午後、初めて利用してみました。場所はとっても分かりにくく、イメージとしては旅館木太刀荘(現リブマックスリゾート天城湯ヶ島)から見て、対岸の斜め前あたり。実際には、世古橋奥のバス停「湯ヶ島温泉」そばにある駐車場に車を停め、少し戻るように歩くと、河原へ続く石段があります。鉄柵の板に、営業時間は朝10時から夜9時まで(夜9時に施錠)と記載。石段を下りたところに、青い屋根の湯小屋。志納金100円以上を、壁の赤い料金BOXへ入れます。中に入ると、棚だけある板張りの脱衣場。きれいに管理されているようです。洗い場には、カランがありますが、水しか出ません。しかも、山の水を引いているので、雨が降らないと出が悪いのだと、地元の方が教えてくれました。タイル張りの内湯は、左側4人サイズと右側3人サイズに2分割。小さな方の浴槽から湯をすくい、かけ湯するらしい。共に、うっすら白濁したカルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉(源泉名:世古の共同湯 湯ヶ島5号)が、かけ流しにされています。源泉46.9℃を、湯口のある左側で41℃位、右側で39℃位で供給。PH7.9で、肌に優しい浴感です。お湯からは、ほのかな石膏臭。窓の外には、川のせせらぎ。先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。着替えていると、最近マナーが非常に悪い常連さんがいると、脱衣場の壁に警告の貼り紙を発見。みんながマナーを守り、これからも永く残していきたい共同浴場だと思います。
主な成分: ナトリウムイオン185.0mg、カルシウムイオン200.9mg、炭酸水素イオン19.6mg、塩化物イオン41.3mg、硫酸イオン800.9mg、メタケイ酸50.4mg、成分総計1.314g22人が参考にしています
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天城山麓を流れる狩野川沿いに佇む、湯ヶ島温泉の明治5年に開業した老舗旅館。川端康成が「伊豆の踊子」を執筆した宿として有名であり、日本秘湯を守る会会員の宿にもなっています。平日の午後、近くまで行ったので、電話もせずに寄ってみました。宿泊者を迎える為に、日帰り入浴は14:30迄に上がることは知っていましたが、露天風呂はこの日は入れないとのこと。女将さん曰く、露天風呂が入れない日もあれば、日帰り入浴自体をお断りする日もあるので、電話で確認された方が良いようです。入浴料は800円。玄関からすぐ奥にある、ロビーの前を右へ。廊下を進んだ左側に階段があり、それを下りて男女別の大浴場へ。籐籠が並ぶ脱衣場。二面採光の明るい浴室です。洗い場には、7人分のシャワー付きカラン。8人サイズの石造り内湯から、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉(源泉名:西平泉 湯ヶ島29号)が、サラサラとオーバーフローしています。源泉46.8℃を、加水・加温せず42℃位で供給。肌がややスベスベする浴感です。飲泉コップがあり、口に含むと円やかな味。窓から、川のせせらぎが望めます。浴槽の底の一部は浅くなっていて、寝湯などしてまったり。先客が上がられた後、貸切状態でかけ流しの湯を満喫できました。帰りがけにロビーを通りかかると、露天風呂はここから行くようです。次回は是非、露天風呂にも入ってみたいですが、どうせなら泊まってみたい。
主な成分: ナトリウムイオン140.5mg、カルシウムイオン188.7mg、炭酸水素イオン42.8mg、塩化物イオン28.1mg、硫酸イオン689.2mg、メタケイ酸43.9mg、成分総計1.146g25人が参考にしています
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熱海駅から歩いて15分程度。
駅前の案内所で100円割引券がもらえました。
入浴料金は1000円なので1割引になりますね。
お得なので必ずもらいましょう。
かなり歴史を感じる建物ですが、清潔感はあります。
ロッカーはありますが、100円かかります。
お金は戻ってきませんので出したり入れたりしようと思っている方はご注意を。
営業時間は9時から20時。定休日は火曜日のようです。
無料で使える休憩所があります。
お風呂上りに雑魚寝できて良いです。
しかし、いろんな方がいるので、時と場合によっては落ち着けないかも。
お茶と水が無料で飲めます。ペットボトルのドリンクは売っていますが200円と高いので、持参しましょう。
100円のマッサージチェアが2台ありました。
タバコは、入り口のソファのところに喫煙所があるのでそこで吸えます。
お風呂は内風呂と露天風呂の2つありました。
私が行った日は奥が女性で手前が男性でしたが、
日替わりで入れ替わるようです。次は手前のお風呂に入ってみたいです。
家族風呂は無料で40分程度借りられます。
いちいち予約する必要はなく、空いていたら鍵をかけて勝手に入れるようになっています。
私は入っていませんが、サウナもあるようです。
のんびりしたい方にはぴったりだと思います。
ひとりでも、友人や家族と一緒でも楽しめる温泉だと思います。15人が参考にしています
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各種スポーツ施設の他、ぶどう畑も所有する、中伊豆のワイナリーリゾートホテル。平日の午前中、およそ9年ぶりに日帰り入浴してきました。フロントで受付をすると、精算用の鍵付きリストバンドを受け取るシステム。入浴料は、通常平日720円・土日祝1030円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。ちなみに、リストバンドのキーは1階のロッカー室のキーなので、貴重品等がある場合はこちらへ。階段で、2階のスパ「富士見遊湯」(水着着用)を併設した、男女別の大浴場に向かいます。男湯は「青竜の湯」(女湯は「朱雀の湯」)です。棚と、鍵の掛からないロッカーが並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に8人分のシャワー付きカランがある洗い場。シャンプー・ボディソープ備え付けです。右側には、20人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:志太温泉 第1号)が、かけ流しにされています。源泉55.0℃を、加水・加温せず41℃位で供給。PH8.6で、肌がややスベスベする浴感です。衛生条例で消毒ありですが、塩素臭は気になりません。この地には昔から、「しり湯」「しん湯」と呼ばれる子宝の湯を神様から授かったという言い伝えが残り、掘削したら湧出したと、壁に書かれています。続いて、外の露天風呂へ。屋根付き7人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。こちらは加温・循環濾過ありですが、塩素臭なし。柵で囲まれているので、景色は望めません。一角に飲泉場があり、口に含むと微かにしょっぱくて円やかな味。しばらく一番風呂のフレッシュな湯を、貸切状態で楽しめました。次回は、シャトーにも寄って、ワイン工場見学やワインショップも覗いてみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン692.1mg、カルシウムイオン317.0mg、炭酸水素イオン20.7mg、塩化物イオン103.2mg、硫酸イオン2048.0mg、メタケイ酸37.7mg、成分総計3.641g30人が参考にしています
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静岡市清水区の柏尾地区、静かな里山に建つ鉱泉民宿。祝日の午後、日帰り入浴してみました。なまこ壁の古民家で、木造の建物は昭和初期の佇まい。入浴料は600円です。訪問時はまだお湯が溜まってなく、優しい女将さんに促され、縁側で日向ぼっこ。ゆっくりした時間が流れます。程なく声が掛かり、女将さんに案内頂きます。
玄関から奥に進み、調理場の前の階段を上がって、2階の浴室へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場。ドライヤーはありません。浴室は、家庭用のお風呂をちょっと広くした位。洗い場には、2人分のシャワー付きカランと、カランのみも2人分。内一つは、水だけです。2人サイズのタイル張り内湯には、無色透明の弱アルカリ泉(分析書なし)が、注がれています。源泉17℃を、41℃位に加温かけ流し。浴槽に蛇口が2つ付いていて、右が源泉の冷水、左は加温湯です。自分で調整して適温に。PH7.9で、肌がややスベスベする浴感。口に含むも、無味無臭でした。北海道産のブラックシリカが底に敷き詰められていて、小さな黒い浮遊物。湯の花なのか、ブラックシリカのかけらかは不明。そのせいか、少し黒ずんで見えます。投入したてのフレッシュな湯を、貸切状態で楽しめました。
こちらの民宿は、「蕎麦茶寮ゆーらく柏尾」という店名で蕎麦屋もやっています。次回は是非、自慢の十割蕎麦も食べてみたい。19人が参考にしています
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粟ヶ岳の南麓、倉真川の上流に建つ、緑に囲まれた閑静な宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。渓流に架かる赤い鉄の橋を渡ると、建物はちょっと懐かしい感じの佇まい。入浴料1000円はフロントで。ロビー右奥に「湯」の暖簾が見え、その先に男女別の大浴場があります。男湯は、廊下の突き当たり。棚だけのシンプルな脱衣場には、ドライヤー完備。洗い場には、4人分のシャワー付きカランがあり、アメニティはアロエ系。8人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の単純硫黄冷鉱泉(源泉名:未表記)が満ちています。源泉17.3℃を、40℃位に加温。PH9.6ながら、肌がややスベスベする浴感です。口に含むと、ほんのり温泉臭。循環濾過ありですが、塩素臭なし。窓の外に、川のせせらぎが見下ろせます。連休中でしたが、終始貸切状態でまったりしました。
主な成分: ナトリウムイオン124.6mg、炭酸水素イオン88.2mg、炭酸イオン60.2mg、塩化物イオン7.2mg、硫化水素イオン29.1mg、チオ硫酸イオン0.3mg、硫酸イオン65.0mg、メタケイ酸17.4mg、成分総計0.398g11人が参考にしています
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梅の郷として知られる、島田市伊太地区に建つ、島田市立老人福祉センターを併設する日帰り温泉施設。日曜日の昼頃、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料510円)、利用してみました。山の中にあるのに、駐車場は満車ぎみ。人気の施設のようです。平成21年の開業とあって、木をふんだんに用いた館内はとてもきれい。ウッドデッキの多目的スペースを取り囲むように、回廊があります。受付を済ませ、食事処の前を通り、玄関から対角線上にある大浴場へ。「森林の湯」と「満天の湯」の2種類の浴室があり、毎日男女入れ替わりですが、この日は奇数日だったので「森林の湯」です。カード挿入式のロッカー(下駄箱の番号と一緒ではない)が並ぶ脱衣場。浴室右側に、24人分のシャワー付きカランがある洗い場があります。アメニティも備え付け。左側には、石造り内湯が3つ並び、手前の両サイドは4人サイズ、奥は14人サイズです。いずれも、うっすら黄褐色のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名:島田田代温泉 島田4号)が満ちています。源泉43.4℃を、右は40℃位、真ん中は41℃位、左は42℃位で供給。加水・加温ありです。PH8.2で、肌がスベスベする浴感。循環濾過ありで、微かに塩素臭も感知しました。続いて、外の露天風呂へ。以前は、内湯と露天で別の源泉を用いていましたが、現在は露天エリアは天然温泉ではなくなっています。屋根付き8人サイズの石造り浴槽「シルク風呂」が、昨年12月にリニューアルで登場。ところが、この日はあいにく故障中。はっさくを浮かべた、柑橘湯になっていました。他にも、5人サイズの「寝湯」や、4人サイズの「高濃度人工炭酸泉」もあります。森の緑や谷を眺めつつ、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン937.7mg、カルシウムイオン12.6mg、鉄(Ⅱ)イオン3.9mg、炭酸水素イオン552.2mg、塩化物イオン1170mg、メタケイ酸38.8mg、メタホウ酸77.3mg、成分総計2.849g12人が参考にしています
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天竜川の河口と遠州灘の海岸近くに建つ、純和風造りの日帰り温泉施設。日曜日の午前中、およそ7年ぶりに利用して来ました。一度閉館して残念と思っていたところ、昨年の2月に再オープン。赤い欄干の橋を渡るアプローチは、和の情緒を演出しています。入浴料は、通常864円(月火水の17時~ナイト割引有)ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。受付から左奥へ進み、食事処の横を通って、突き当たりを左折。すると奥に、男女別の大浴場があります。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場。洗い場には、9人分のシャワー付きカラン。アメニティは、一般的なものです。ジャグジー付き、12人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・マグネシウムー塩化物鉱泉(源泉名:不明)が満ちています。湯温は、40℃位に加温。肌がスベスベする浴感です。おそらく循環濾過ありですが、口に含むも無味無臭。塩素臭も、気になりません。もう1つ、深さが1mもある、3人サイズのジェット水流付きエステバスもあります。続いて、外の露天風呂へ。外にも、3人分のシャワー付きカランがある洗い場、アカスリコーナーも有り。でもここの目玉は、なんと言っても40人サイズの岩風呂「大巖露天風呂」。巨大な天然石が配され、野趣溢れる造り。奥の池と繋がっているかのような空間の広がりを感じ、実際よりも更に大きな気がします。湯温は、41℃位の適温。左手にもう1つ、屋根が付いた「能舞台露天風呂」。6人サイズの石造り檜枠浴槽で、湯温は40℃位です。薬草風呂で、この日はよもぎ湯でした。以前来た時は夜だったので、能舞台がライトアップされ、昼間よりもっと幻想的。今回はオープン直後の一番風呂だったので、広い露天風呂をわずか数人で入れ、のんびりできました。脱衣場に分析書が無く、受付で確認するも無いのだとか。温泉の成分的な詳細はわかりませんが、ここの露天風呂はなかなかインパクトはあるかなと思います。
29人が参考にしています
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伊東温泉を流れる伊東大川(松川)に架かる岡橋のたもとに建つ、平成2年開業の大型旅館。相模亭と駿河亭の2棟からなり、現在は大江戸温泉物語グループのホテルとなっています。平日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料は通常1000円(貸しタオル大小付き)ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。フロント右側を奥へ進み、エレベーターで相模亭2階へ。係の方の案内どおり、丁度玄関の上あたりに、大浴場「男舞(おとこまい)」があります。棚に籐籠が並ぶ、きれいな脱衣場。10人分のシャワー付きカランがある洗い場には、馬油&炭系とオリーブオイル系のアメニティが備え付け。24人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウムー塩化物温泉[源泉名:混合泉(岡77号・岡145号)]が満ちています。泉温は、岡77号が36.1℃、岡145号は35.1℃なので、加温・加水ありで湯温41℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。循環かけ流し併用で、湯口の湯を口に含むも無味無臭。続いて、外の露天風呂へ。非常階段を下りて行くと、4人分のシャワー付きカランがある洗い場もあります。16人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。囲まれている為景色は望めませんが、落ち着いた造りです。一角に非常口もあり、何かあってもすぐ逃げられます。まだ宿泊のお客さんが来られる前で、しばらく貸切状態でまったりできました。平成4年の文字がかすれた木製分析書が掲示されていましたが、最近(平成18年)の分析書はなぜか陰イオンの方しかありません。成分総計1.855g。フロントにはチェックインのお客さんが並んでいたので、忙しそうで申し訳なくて詳細は確認出来ず。もう一棟の駿河亭にも庭園風呂があるので、次回はそちらも入ってみたいです。
13人が参考にしています












