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島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(38ページ目)

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島根県の口コミ一覧

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • 長湯より炭酸が多い

    投稿日:2012年1月4日

    長湯より炭酸が多い (頓原天然炭酸温泉ラムネ銀泉) 感想

    まるそうさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

     島根からスノーボード帰りに立ち寄った若者さん曰く この施設は、島根県人には余り有名でないらしい 確かに広島県と島根県の県境にあり冬場は、雪深い場所に施設はある。
     大浴場と家族風呂があり この日は、大浴場に入浴する。
    内湯のみで、大人5人も入れば一杯になるような大きさ浴槽で 浴槽の隅から源泉が注ぎ込まれている 泉質は、日本一の炭酸ガスを誇る 含二酸化炭素ナトリウム-炭酸水素塩 塩化物泉 泉色は、日によって変化するそうだが この日、緑茶褐色 源泉温度が14.5度と低い為に加温しており 肌寒く感じる温い感じの湯 飲泉も可能で脱衣場に用意されたペットボトルの温泉水を飲んでみると 確かに炭酸の味がシューワっとする。
     入浴感は、はじめ温いと感じた湯も浸ってると温かく感じ 湯上り後には、ぽかぽかになり肌もツルツル担った感じがした。偶然立ち寄ってみた温泉ですけど とっても良い温泉でした。

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    15人が参考にしています

  • 温泉と整体

    投稿日:2012年1月3日

    温泉と整体 (頓原天然炭酸温泉ラムネ銀泉) 感想

    k.yumikoさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    初めてラムネ温泉に来ました。貸切風呂を利用しましたが、
    1番風呂ということで冷泉から泡がシュワシュワしていました。
    最初は冷たかったのですが、次第にあったかくなってきました。
    その後7月末から施設内にある整体を受けました。最初に
    カウンセリングを丁寧にして頂きました。「もしかしたら、当たりかも」と思ったら大当たりでした。こんなに上手な整体はめったに受けられません。しかも温泉場の整体で。先生に聞くとぎっくり腰やヘルニアの患者さんも来るそうです。終わった後の身体は全然違いました。温泉と整体の相乗効果がいいらしいです。
    はまってしまった。またここにきての楽しみが増えました。

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    13人が参考にしています

  • 日常生活の中の温泉

    投稿日:2011年11月24日

    日常生活の中の温泉 (美又温泉会館) 感想

    ツーリング for 湯~さん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    私たちが訪れたのは平日の夕方6時ごろ。
    この小さな共同湯に次々と人がやってくる。

    中に入って250円という近畿圏では、考えられない料金を払い、脱衣場へ。
    狭い!そこに私の他に3人。お互いが譲り合いながら、使うという感じ。

    浴室内には、10人ぐらいなら足を伸ばしてゆっくり座れそうな広さのL字型の
    内湯がひとつだけ。
    そしてカランは3つだけ。

    私が入った時は3人が洗い場、そして3人が浴槽という状況。
    そしてその無色透明のお湯はというと
    まさに極上のヌルスベ感♪
    2つある湯口からドンドン新鮮なお湯が注がれていて
    浴槽からもかなりオーバーフローしている。

    アルカリ性単純温泉で源泉温度47℃。
    浴槽内は42℃~43℃と極めて快適な湯温。

    このヌルスベ感たっぷりのお湯は、その肌触りだけで幸せになるほど気持ちよく
    お湯に浸かっている間は、気がつくと
    そのヌルスベをじっくり味わうように手のひらで自分の腕をさすっている。

    今まであちこちの温泉でこのようなヌルスベのお湯を
    経験したが、その中でもここは「極上」クラス。

    カランからも同様のヌルスベの温泉が出ている。

    のんびりとこの極上の湯を楽しんでいると
    次から次へと人が入ってきて、次々に出て行く。
    なんだがとっても慌しい。
    のんびりしているのは、私だけ?と思うぐらい。

    カランが3つということもあって
    男湯でもカランが空くのを順番に待つという感じ。

    いずれも近隣の人たちが仕事を終えて来ているようだ。

    そして、驚いたことは、みな一様に非常にマナーが素晴らしい。
    浴室内に入ってくるときには「こんばんは~」と
    言いながら入ってくる。

    かかり湯をするときに使った洗面器も
    かるくすすいで隅に重ねてから浴槽に入ってくる。
    おかげで狭い洗い場も常にきれいに片付いている。

    また浴室から出るときも
    「ありがとうございました」「お先に」と誰に言うでもなく
    あいさつをして出て行く。

    人の流れの速さの慌しさは感じるものの、それは決して不快ではなかった。
    このあたりの人たちの「日常生活の中にある温泉」という感じがしたからである。
    しかもその温泉を大切に、そして誇りに思っているのも
    その人たちの会話からも感じることができた。
    だからこそみなマナーもいいのであろう。

    温泉での混雑が大の苦手の私たちであったが、
    家内ともども混雑の中でも楽しめる温泉に出会えた驚きと喜びを感じた。
    でも、欲張りなふたりは、次は平日の昼間に来ようと決めた(笑

    翌日の朝、自分の肌のすごいスベスベ感に驚いた。
    あんな湯に毎日入っている人は間違いなく「美肌」「美人」になれると感じた。

    島根県は「温泉天国」だと言われているが、ここでもそのレベルの高さに感服。

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    6人が参考にしています

  • こちらも大満足!感謝。

    投稿日:2011年11月24日

    こちらも大満足!感謝。 (薬師湯) 感想

    ツーリング for 湯~さん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    「温泉津温泉 元湯」で感動の泉質を楽しんだ私たちは、斜め向かい側にある、「薬師湯」へと向かった。
    こちらは、1872年の浜田地震で湯柱をあげた源泉を利用する共同湯で
    その由来から「震湯」と呼ばれている。
    「元湯」の源泉とは、数十メートルしか離れていないが、泉質も湯温も異なるので、
    「せっかくの機会だから両方楽しんだら?」と元湯の番台のおばさんにも勧められた。

    こちらの建物は、「元湯」に比べて新しい。現在の薬師湯の建物の左手に旧館があり、
    それが元の薬師湯の建物で、大正初期に建てられた木造洋館。
    そのレトロな味わい深い建物は、温泉街の中でも存在感があり、
    建築学的にも貴重な建物と言われ、
    温泉津に現存する温泉施設としては最古だという。 

    現在、その洋館の右半分が「ギャラリー」、左半分が「カフェ・内蔵丞」となっているが、
    「ギャラリー」部分が元は女湯、「カフェ」部分が男更衣室だったらしい。

    また、屋根から突き出した「湯気だし塔」やステンドグラス、
    軒下のアーチの細工などが大正ロマンの風情が溢れる。

    そして、こちらのお湯は、2005年に財団法人日本温泉協会による新基準での審査の結果、
    全項目最高評価の「オール5」を取得して、天然温泉として認定された。
    中国・四国地域では薬師湯だけで、全国に、他には12箇所しかない名誉ある認定だとあちこちに掲示物で
    アピールされている。

    中に入ってみると、リフォームされたのか外観よりさらにきれいで新しい。

    ここが「震湯」だからであろう「なまず」の口から新鮮なお湯が注がれている。

    「元湯」同様、こちらも温泉成分の堆積が大量に見られ、それを見ているだけでも、「効きそう」。

    泉質は、ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(等張性中性高温泉)。
    源泉温度が45.8℃。浴槽内は42~43℃とちょうどいい温度。

    感触はその温度だけでなく、元湯のものより優しい感じがする。
    「でも何だろう?この気持ちよさは!」とこの温泉津に来るまで
    ほとんど経験したことのないような類の気持ちよさにうっとり。

    「元湯」「薬師湯」両方に入ったのは、大正解!
    ふたつとも甲乙つけがたい大満足の素晴らしい泉質の温泉である。

    湯温が低い分こちらの方がのんびりできるできるが、
    源泉主が個人であるためか、きれいな内装の壁にも
    あちこちに泉質アピールの掲示物。
    そして2階にある「プラチナダイヤモンドフォトンのドーム」という
    無知な私には怪しげに見えるものや、健康や美容に役立つという各種器具や情報の掲示物に
    「商売気」を感じるのが唯一のマイナス要因であった。
     (実際にはそれらのものが温泉療法との相乗効果でたくさんの人たちの健康回復や維持に
     役立っているのかもしれないが。。。)

    また全国にわずかしかない「オール5」という評価に関してもネットであちこち調べてみた。
    確かにその事実は確認できたものの、他に「オール5」と評価されたところは?と
    調べてみるもののその一覧などを見つけることができず、私の中ではやや消化不良気味。

    一方「元湯」では、一切そういった「商売気」を感じるものがない。
    置いてある温泉案内のパンフ(モノクロのコピー用紙)も
    元湯では「資料」、薬師湯では「宣伝」と思えるものであった。

    でも、そんなことはどうでもいい些細なこと。
    この温泉の素晴らしさには、感動!!

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    10人が参考にしています

  • お湯をいただいてきました。感謝。

    投稿日:2011年11月24日

    お湯をいただいてきました。感謝。 (泉薬湯(せんやくとう) 温泉津温泉元湯) 感想

    ツーリング for 湯~さん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    建物中央が番台となっていて入り口から男湯、女湯が分かれている。

    この元湯の斜め向かいには、およそ築100年の木造3階建ての「長命館」があり、
    元湯の付帯施設として現在まで多くの湯治療養客の宿泊を受け入れてきた。

    中に入ると建物の古さがよくわかるが、きれいに手入れされ、情緒たっぷり。
    そして、浴室に入ると、写真で何度も眺め、一度は必ず来たいと思っていた念願のお湯が!

    ここのお湯は「熱い」と聞いていたが、この日の湯温は「ぬるい湯」で45℃、「あつい湯」は48℃。
    「ぬるい湯」の方で、なんとか入れるものの、数分で湯から上がり、体を冷ます。
    そしてまた入る。これを何度も繰り返す。
    他にいたおじさんたちは時折、「熱い湯」にも入っていた。
    「初めての人ではこっちは無理やで」と言われた。
    まったくその通りで手と足をちょっとつけただけでギブアップした。

    ここのお湯は、加水、加熱、循環しない源泉掛け流しであることは、言うまでもなく、
    「冷却」すらしない。
    しかも、泉源が浴槽から2~3メートルのところにあり、泉質が老化せず、
    新鮮な活性物質の豊富なお湯が注がれている。
    その源泉もボーリングやポンプアップもしない自然の力で地底から時間をかけて
    じっくり湧き出てくる「自然自噴湧出」。

    そのため自噴湧出量に見合った浴槽規模を維持し、この温泉街にある8軒ほどの
    旅館などにも一切、分湯していない。旅館の宿泊客もこの元湯か
    もうひとつある源泉の「薬師湯」という共同湯に足を運ぶのである。

    そして、ここの浴槽の見た目がすごい!

    地上に出た温泉成分の一部が空気に触れ、酸化し、淡茶褐色に変化する。
    これが鍾乳洞の鍾乳石のように浴槽の縁や床に附着し、堆積する。

    場所によっては、堆積岩のようになっている。

    この元湯の玄関脇にはこのような温泉成分が堆積してできた「湯の華石」が飾ってある。

    実際に、ここのお湯に入ってみて、
    湯力というのか、今まで経験したことないほどの強いパワーを感じた。
    お湯に浸かっているときに感じる心地よさは、まさに極上♪
    全国屈指と言われるこの泉質には、感動した。

    泉質は、含土類食塩泉(緩和性、等張姓、高温泉)だが、
    その含有される多種多様の成分の構成バランスが非常に良く
    薬湯としての総合的効能を著しく高めていると言われている。

    湯治温泉としての長い歴史の中で、これまでに数々の科学的研究分析もされ
    放射線による障害、原爆症、神経痛、リウマチ性疾患に対する卓効が
    理論的に裏付けられているようである。

    この素晴らしい泉質を持つお湯が今もこの地に維持されていることに
    不思議な気持ちや驚きを感じたが、ここにおいてあった資料を読んで納得・感心した。

    「湯治・保養の温泉で大切なことは、恵まれた泉質を如何に変質させないで、
     次の世代に贈る、ということである。
     そのためには、自然湧出の源泉・薬湯としての泉質を護らなければならない。
     温泉は天与のものであり、未来の人のものでもある。
     温泉の湯治療養としての公益性・福祉性を忘れてはならない。
     湯治・保養の温泉経営は社会事業である。
     これを経営理念とする」とあった。

    なんと素晴らしい経営理念であろうか!
    しかもそれが理念だけにとどまらずしっかり実践されていることがさらに素晴らしい!

    また、浴室内には
     「温泉は自然の恵みです。その恵みに感謝してお湯をいただきましょう」
    と 掲示されていた。

    番台のおばさんもとても気さくでいろいろなお話を聞かせてくれた。
    また、浴室内で出会ったおじさんたちもとても優しく、
    その人たちとの会話も心地よいもので楽しかった。

    ここの人たちが、みな、この自然の恵みに対して、感謝の気持ちを持ち、
    「お湯をいただいている」
    と心底思い、その恵みをこれからもずっと大切にしたいという気持ちから生じる優しさではないかと思えた。

    私たちもこんなにも素晴らしいお湯をいただけて感謝!

    この温泉津温泉には、もうひとつの源泉があり、そこに「薬師湯」という共同湯がある。
    その建物もこの元湯の斜め向かい側。
    こちらはまた異なった泉質を味わえる素晴らしい温泉。
    私たちはこの後、そちらでも入浴することにした。

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    13人が参考にしています

  • 上質な温泉エリア内という期待で

    投稿日:2011年11月24日

    上質な温泉エリア内という期待で (リフレパークきんたの里) 感想

    ツーリング for 湯~さん ゲスト


    評価 星3つ3.0点

    リーズナブルな料金で宿泊もでき、レストランもあるきれいな温泉施設で
    人気があるという話を聞き、浜田滞在中に行ってみた。

    浜田市内から車で約15分。金城町の静かな山間にある。
    新しい和風の建物にきれいに手入れされた中庭もある。

    こちらの温泉は、低張性 弱アルカリ性 冷鉱泉
    泉源名は今田湯屋温泉というらしい。
    特にこのラドン泉は“若返りの湯”といわれていて、
    どんなものか興味津々だったが、
    入ってみると、ほとんどなんの特徴も感じない。

    循環しているようだったが、塩素臭は気にならないレベル。

    アロマミストサウナが評判だが、私には大した魅力ではなかった。

    設備が整っているだけに、家族連れが多く
    かなりにぎやか。

    このあたりには、都会にあるようなスーパー銭湯がないので、
    ここがそういった存在になっているような感じがした。

    レストランは、地元で採れた旬の食材を可能な限り活用し、
    調味料も天然・自然のものにこだわっているという。

    とてもきれいな施設だけに不快感などはなかったが、
    温泉施設としては、泉質も含めて魅力はなかった。

    参考になった!

    6人が参考にしています

  • サイダーみたいな味

    投稿日:2011年11月13日

    サイダーみたいな味 (志学薬師 鶴の湯) 感想

    ぴいすけさん


    評価 星0つ - 点

    前回はGWに訪問したせいか、むちゃくちゃ混んでいてじっくり味わうことができなかったので再訪してみました。
    日曜午後にいったのですが、なんと男湯も女湯も貸切状態!
    夫婦ともにのびのびのんびり堪能しました。
    あらためてお湯を口にしてみると少ししょっぱいサイダーのような味がしました。掛け流し量はあいかわらず半端なかったです。
    昨年、別の方が書き込みされてましたが、秋からは営業時間が14時からになるそうです。そうすると、遠方の方はそんな時間にここを訪問すると帰宅が大変でしょうから、訪れる方も少々減るみたいです。というわけで、広島・鳥取・岡山などの比較的近場の方は行ってみたらけっこうゆっくりのびのび入れるんじゃないでしょうか。
    なお、畳敷きの休憩室もありますので、仮眠をとったりもできます。
    また、すぐ向かいに「岳人」というこじゃれたカフェもあります。

    参考になった!

    7人が参考にしています

  • お湯はいいが改善してほしい点多し

    投稿日:2011年11月13日

    お湯はいいが改善してほしい点多し (弥山荘) 感想

    ぴいすけさん


    評価 星3つ3.0点

    本当にこの道でいいのかというような細い道(途中何箇所かはすれ違い不可能で交互に通行しないといけない個所あり)をしばらく走ってたどりついた先にある建物は予想に反してかなり立派なもの。
    フロント周辺では温泉まんじゅう等のお土産の他に近所でとれた野菜やコメや花も売られていてローカル色濃いです。肝心のお風呂はというと、まず脱衣所のロッカーの大半の鍵が壊れていて少し嫌な感じ。
    浴室のドアを開けるとけっこうきつい塩素の臭いが!
    でも、中に入るとそれほど感じなくなって不思議だなと思っていたら、けっこうお湯が濃くて味も臭いもそれなりにあるので、打ち消していてくれたようです。お湯は少し濃い緑がかった濁り湯で少々塩味がします。でも塩素消毒のためか、注ぎ口にはでっかく「飲めません」と貼られていて興ざめ。
    また、私が何よりも残念だったのは、お湯が濃くて湯の花もあるんですが、逆にそのせいもあってか、体毛や頭髪があっちこっちにかなりの量が浮かんでいるんです。めだたなければ気がつかないのですが、毛に湯の花みたいなのがくっついていかにも毛がここに浮いてますという感じで浮かんでいるのですごく目立ちます。いつもは口くらいまでは湯船につけちゃう私ですが、さすがにあれではちょっと・・・
    もう少しきれいにしてくれたらと思いました。

    参考になった!

    4人が参考にしています

  • もう少し基本に帰って努力を。

    投稿日:2011年11月7日

    もう少し基本に帰って努力を。 (長楽園) 感想

    onsendaisukiさん ゲスト


    評価 星2つ2.0点

    歴史ある玉造温泉の中でもここは絶対に見過ごせないと思い期待しておりました。お風呂・お湯は清潔で植栽もとても手入れをされていて関心しました。残念なのはフロントの対応(電話での対応は予約時より疑問)と接客でしょうか。それとお食事。山陰は初めてなので相場がわかりませんが、関東から見ると今時のお食事は量より質。しゃぶしゃぶ&船盛りなど盛りだくさんなのですが名物のお蕎麦は最初からテーブルに並び既にのびており冷たく、ごつごつ切れました。せっかくの島根牛のいい印象もこれでは残りません。
    それと離れのお部屋、大変楽しみにしておりましたが廊下はカビ臭く、室内でもくしゃみ&鼻水がとまりませんでした。お部屋の鏡台の鏡は蝶つがいがおかしく自然に閉じてしまいました!?
    大型バスの団体旅行者が多いように見受けられましたが、”湯の助”という名誉に負けぬようサービスの精神を忘れないで下さい。

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    12人が参考にしています

  •  私は塩湯がどっちかというと嫌い

    今まで入った塩湯の中で一番湯の質が良かった。

    私は塩湯が嫌いなので星四ッ

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    2人が参考にしています

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