温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >38ページ目
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島根県の口コミ一覧
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2回目です。近くに鷺の湯温泉がありますが、泉質は全く違います。鉄さび色で少し金気を感じます。広瀬温泉は2ヵ所だけですが公営はこちらです。
300円の土地の温泉浴場です。浴槽は一つだけ。
休憩の間もありますが施設は狭く玄関も入ったとたん靴を脱いでくださいとしかられてしまいました。
それにしても島根にはたくさんのこじんまりした温泉。特徴のある温泉がたくさんあります。
今回は300円温泉3連湯の旅でした。5人が参考にしています
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出雲三社参り。熊野大社ついでに立ち寄りました。
300円で入れる土地の温泉です。湯以外の施設も大きくスーパー銭湯かと見まがうほどでした。
大浴槽と露天の2つだけですが良い湯でした。
薄い鉄色。入浴時はガサ付き?を感じたのですが、出てからは逆にさらっとしていました。
平日のまだ10時過ぎでしたが大勢の客でにぎわっていました。
300円で入れる松江市内の温泉ですから人気があって当然かも知れません。
携帯電話の忘れ物をしてしまいました。後で送っていただき丁重な文書まで同封され恐縮です。6人が参考にしています
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出雲駅前のホテルに宿泊した次の日、開店と同時に訪問しました。駐車場の広さの割には、施設内はこぢんまりとしていたので、混雑を避けて朝一でゆったりできたのは良かったと思います。
お湯の方は、鉄分を多く含んだ源泉が加温の上で各浴槽に掛け流されているようで、見事なまでに茶褐色に濁っています。露天エリアには一人サイズの長方形の浴槽が3つあり、色は少し薄め。鮮度でいっても露天の浴槽の方が良いのですが、お湯の投入量が少ないので一杯になるまでに時間がかかり、人の入れ替えの多い混雑時には湯の劣化が少し心配になりました。
源泉は口に含むと薄い塩味とえぐみを感じましたが、匂いはそれほど印象に残りませんでした。ただ、女湯の方では石油のような匂いを感じたとのことで、加温のためのボイラーの匂いなのか源泉自体の匂いなのか気になる所です。
全体としては、駅前で濃い源泉を味わうことができ、混んでなければ露天の雰囲気なども落ち着きがあって良い所だと思います。ただ、露天の水風呂に入らなかったことは心残りとなりました。
含鉄-カルシウム・ナトリウム-塩化物泉(27.2℃、成分総計4.26g/kg)20人が参考にしています
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島根の旅の2日目は出雲市内へ。島根ワイナリーでおみやげのワインを購入した後、こちらの施設に立ち寄りました。市街地にあるわりと大きな宿泊施設ですが、裏側にある大きな駐車場に車を入れると、すぐ前にお風呂の受付があり、日帰り入浴がしやすくなっています。今回は「温泉手形」を利用させていただきました。
出雲市周辺には結構多くの温泉がありますが、こちらのお湯はカルシウム分が多く、やや青白く濁っているのが特徴です。露天がないのは残念ですが、ホテルの風呂だけに清潔で気分良く入浴できます。
浴槽は半分は白湯のジャグジー系で、半分が温泉利用の浴槽となっています。底から加温されたお湯が投入されていますが、オーバーフローはなく循環での利用と思われます。塩味が強くて保湿性は高いようですが、浴後は少し肌がベタベタします。
源泉としては成分の濃そうなものだけに、掛け流しでの利用でないのが惜しまれます。なお施設名は「ニューウェルシティ出雲」となっています。
有原温泉:カルシウム・ナトリウム-塩化物泉(40.7℃、成分総計20.91g/kg)2人が参考にしています
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他の方の投稿にもありますように、消毒臭がややきつかったように思います。露天付き部屋を利用したのですが、部屋風呂は全然問題なかったです。全体のサービスは「付かず、やや離れすぎ」ってとこでしょうか。館内自動販売機の料金は世間と一緒だったので良心的でした。
6人が参考にしています
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今回の島根旅行のメインがこちらの施設への立ち寄りでした。三瓶温泉は山麓の南側ですが、そこを後にして山の北側へと向かいます。途中の西の原から三瓶山の眺望が素晴らしいのですが、生憎の曇り空。幹線道路から脇道に入ると細い道になりますが、距離がそれほどないので楽にたどり着けました。
山の中に小さな小学校の校舎のような建物がぽつんと建っています。フロントで立ち寄りを請うと、1時間以内で4つの浴槽のうち1つのみ利用との説明を受けました。
4つ全てを見て回った上で、泉源に近いという2つめは浴槽が小振りだったので、私たちは1番奥の浴槽を利用することにしました。この浴槽のみ三方が板張りになっていました。
小さな脱衣所から少し階段を下りて、源泉が大量にかけ流されている浴槽に身を沈めます。透明なお湯ですが浴槽内では少し濁っていて、よく見ると細かな湯の花が一杯です。
暫くすると体中を細かなアワアワが包みます。三瓶温泉よりはっきりとした金気臭。お湯の新鮮さが感じられて思わずため息が出るくらいでした。
1時間があっという間に過ぎて、まだ浸かっていたいという思いを抱きつつ浴室を後にしました。体温ほどのぬる湯ですが、炭酸のおかげか浴後は体がポカポカして汗が止まりません。期待通りの極上のお湯に十分満足できました。
蛇足ですが、帰路は出雲方面に向かうために北側の県道に抜けましたが、この道は南側以上に細い山道なので、運転に自信のない方は避けた方が無難かと思います。
小屋原温泉:ナトリウム-塩化物泉(37.8℃、pH6.0、湧出量30.8L/m、成分総計7.35g/kg)11人が参考にしています
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今回の島根旅行の宿泊先に選んだのがこちらの施設。建物は少し年季が入っていますが、館内は綺麗で部屋の中もリニューアルされたのか清潔感があり、次の間付きの広い部屋でゆったりできました。
お風呂の方も大正解。男女が日替わりとなり、夕方、夜、朝と3回入りました。内湯は鉄分を濾過した透明なお湯。以前のクチコミにあったような塩素臭はあまり気になりませんでした。
お目当ての露天エリアには、掛け流しの1~2人サイズの浴槽が所狭しと並んで、人の少ない時間には存分に湯めぐりを楽しめました。
その中でお薦めの1つめは、加温されてない樽風呂です。夏のこの時期だと丁度良い温度で、金気臭の強い濁り湯にいつまでも浸かっていたい感じでした。
そしてお薦めの2つめは、一日目の男湯の一番奥に最近新設された「代官の湯」です。石見銀山をモチーフに、地下に入っていく感じで奥に2つの浴槽があります。その1つの長方形をした「ひのき風呂」が体を伸ばせてゆったりできました。加温はされているようですが、薄茶色に濁ったお湯の中に細かな湯の花がたくさん舞っていました。
日帰りなどで混み合っているとなかなか空きがない場合もあるでしょうから、やはり宿泊でゆったりとできたのは良かったです。食事処(レストラン)から見る庭の雰囲気も良く、渋滞の中で400km近く走ってきた甲斐がありました。
残念だったのは夜間(11時~翌朝6時まで)はお風呂が使えなかったので、それがなければほぼ満点な施設でした。
三瓶温泉:ナトリウム-塩化物泉(36.6℃、成分総計2.52g/kg)※内湯と露天で違う源泉のようで、数値が少し異なっていました6人が参考にしています
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今回の島根旅行の1湯目はこちらの施設でした。ホテルにチェックインした後に車で向かいました。民家と変わらない佇まいですが、隣の方にある郵便局が目印になります。
入り口の料金箱に200円を投入するシステムですが、小銭がなかったので向かいの酒屋さんで両替をお願いしました。(もちろん風呂上がりには地酒を購入)
狭い脱衣所と内湯に浴槽が1つだけの小さな共同湯。地元の方は浴室に入る時に必ず「こんにちは」などと声をかけられます。地域の社交場としても皆さんに親しまれている様子が分かります。
お湯の方は17時以降は加温された掛け流しのようで、小判型の浴槽中央にある筒からほぼ透明な源泉が湧き出ています。金気臭とやや緑がかって濁ったお湯が、温泉の気分を盛り上げてくれます。ただこの時期だと、早めの時間に訪れて加温なしのお湯を味わいたかったです。
また、驚いたのは奥の壁から煙突のような筒が出ていて、筒の両側から加温なしの源泉がドバドバと床に掛け流されていたことです。どうやらそれは体を洗うためのカラン代わりに使われているようで、地元の方はそれを二人ずつ交代で使っておられました。私はそれを上がり湯として使わせてもらって気持ちよく浴室を後にしました。口に含むと、微かな塩味と金気臭でとてもまろやかな味。浴後はさっぱりとして肌がサラサラになりました。
三瓶温泉:ナトリウム-塩化物泉(37.5℃、成分総計2.44g/kg)8人が参考にしています
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津和野の帰り道に寄りました。
宿泊・プール・温泉がある道の駅です。
こだわらなければ、便利な施設だと思います。
お湯は、ぬるめのサラッとした湯です。
源泉温度は低めで、掛けながしの浴槽は、かなりのぬるさ♪
インターからも近く便利な施設だと思います。3人が参考にしています








