温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1094ページ目
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大阪府の口コミ一覧
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この施設はプレオープン時しか利用した経験がなく、同じ羽曳野市にある「華の湯」が休みであったため次善の策として利用した次第。「華の湯」近辺には藤井寺市の「おゆば」も存在しますが、泉質重視の観点からは論外と申せましょうから、その三つのスー銭のなかでは「華の湯」に振られた場合の補欠候補にはなり得ましょう。
尤も、通常の客、つまり温泉愛好者以外の人にとりましては、「華の湯」より寧ろこちらの方が圧倒的にインパクトが強いのではないでしょうか。何でも揃う豪華版はこちらですから。
こちらではほとんど露天エリアに目玉設備が集中いたしますので、自然と広大な露天を徘徊ということになります。わたくしは塩素臭の強い循環湯には一切入りませんから、源泉浴槽とサウナ系との往復利用になります。源泉岩風呂は夏場は加温されず、ぬるい水風呂状態でありますので、サウナと源泉岩風呂の交互浴は快適です。源泉岩風呂以外はすべて循環利用でありますので、塩素臭の感知は避けられない一方、源泉岩風呂はかけ流したうえで塩素消毒という利用方法、塩素入りとは申せ、不快な臭気はいたしません。情報の開示がなければ純然たる源泉かけ流しと思ってしまうレベルの僅かな塩素臭にとどめられております。単純泉ではありますが、柔らかな天然温泉をのんびりと楽しめますし、浴槽に注がれる湯は天然温泉特有の金気臭等の芳香を感知いたします。
ただ、上をみると巨大な送電線が走り、少々無粋な場所ではありますが・・・
一時間に一度、乾式サウナにおきまして、サウナの石に芳香付きの薬剤をかけ、発生した熱気をスタッフが巨大なうちわであおいでくれるというサービスがあり、参加してみるのも一興です。サウナ室に座っている一人一人にうちわであおぐというサービス振りで、リクエストすれば二回あおいでもらうことも可能、一気に汗が噴き出すこと請け合いです。これなど他店にはないサービスと申せましょう。
脱衣場には分析表と併せ、浴槽毎の温泉利用方法が記載された表が貼付され、情報の開示には積極的であるのが好ましく、スーパー銭湯のなかでは良心的な部類に属するものと思われます。
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いいです。すごく!
なんでこんな温泉が愛知にないんだろう。
大阪の方がとてもうらやましく思えました。
サウナでちょっと話しかけられただけで、
話合うということまでなかったけど、
大阪人のこころよさをはっきり感じました。
サウナに入ってまたお風呂に入って
テレビを見て、単にそれだけなんだけど
なんかこう、大阪の人はいいなぁと。
体に絵を羽織ったおじさんすら愛らしい。
それでこんな料金でこんな素晴らしい温泉を
提供してるなんて。テルマ龍宮の皆さんには
頭が下がります。
また、大阪行ったらお邪魔します。
一緒にテレビ見させてください!0人が参考にしています
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実はこれまでお気に入りの温泉だったので何度も来てましたが、なんとお鍋料理が食べれるそうです。ここのおうどんと以外にもラーメンがおいしい。ラーメン屋さんでもうどん屋さんでもないので専門でないはずですが、おいしいです。なので、お鍋料理も期待できます。宴会できる座敷はたぶん20名は十分入れる規模。カニちり・魚ちり・うどんすきもできるそうです。もうすでに私の家族は楽しみにしてます。ちなみに予約制だそうです。
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平日のお昼頃行ってきました。比較的すいていて、従業員の方の対応もたいへんよく、掃除も行き届いていて、お客さんもなごやかな感じで気持ちよく入浴することができました。
こじまりとした、特徴のあまりない施設ですが、500円なら安いと思います。2人が参考にしています
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ここは、なんとなく、、良いです
何が、いいのか、解らないが、これは良いと、言う物もないが、なんとなく、素朴な、感じで、飽きがこないかな・・0人が参考にしています
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泉質がいい事と、近くにある事から4回目行って来ました。
岩風呂と檜風呂が日替わりになっており、今回は檜風呂でした。
檜風呂のみ畳風呂と寝湯があります。
畳風呂は大変珍しく、過去に和歌山県龍神温泉の「下御殿」で一回だけ入浴した事があります。
畳風呂は残念ながら無色透明の循環湯です。
寝湯は湯の溜まっている部分の深さが丁度いいくらいで良いと思いました。
露天大浴槽の竹の湯口から源泉が注ぎ込まれているのですが、量が少なく途切れる事もあるくらいでした。
「あれ、源泉の注入量はこんなに少なかったか?」と一瞬思いましたが、
実は浴槽底の湯の噴出し口からも源泉が出ておりました。
源泉の匂いが強いのでわかりました。
岩風呂のつぼ湯は大変湯の鮮度が高かったのですが、
檜風呂の樽風呂は4人くらい入れる大きなものなので、
浴槽が大きい分鮮度ではつぼ湯に及ばないようです。
最近新しく出来たスーパー銭湯は源泉浴槽があるところが多く、
泉質にもこだわっている事は喜ばしい事だと感じていたが、
ここ「華の湯」はさらに一歩進んだ湯の使い方であり、
他の施設は見習ってほしいと思います。
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露天にあるヒスイとトルマリン石の2つの壷風呂は32度の源泉かけ流しでちょっとヌルヌル感があり、夏場の火照った体には気持ちが良い湯でした。水の落とし口には網が設置されていて湯の花?をすくう様になっていて壷の中は綺麗な状態でした。しかし、32度ではそんなに長くは入れませんでした。寒い期間はどうなるのでしょうか。(^_;)
露天の檜張りの湯も源泉かけ流しとの事でしたが、時々ほど良い温度に加温された源泉が注がれて、テレビの画像を眺めながら長く入れました。ただ癒されるにはテレビの音がうるさすぎました。もう少し静かな方が有難いですね。
その他内風呂も加熱循環されたりして源泉が使われている風呂が多いのは好感が持てました。
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狭いスペースを効率よく使っている印象です。それでもお風呂以外はどの部分をとっても狭く、窮屈な気持ちになります。入り口を入ると、靴を脱ぐ前に入浴券の自動販売機があり、靴を脱いで廊下に出ると、その廊下の片側が受付になっている…。という部分だけでも、「効率のよさ」はおわかりいただけるのではないでしょうか。
お湯のほうはみなさんのご指摘どおりです。きわめて個性の薄い温泉です。かろうじて桧風呂の縁に白く温泉の析出物が付着していたことだけが、温泉らしさを感じさせてくれました。
料金を差別化していて、ロイヤルでないと露天風呂、サウナの利用はできないのですが、これまでに経験した、いくつか料金を差別化している施設では、低料金では温泉浴槽に入ることができないところばかりだったのですが、ここはロイヤルでなくても温泉浴槽には入ることができます。その点で、評価を☆☆☆にしました。
もう一つ。自動車で訪れた場合、大阪から来ると左折で難なく入ることができますが、南側から来ると、中央分離帯の切れ目から強引に入る(交通量多く困難、他の車にも迷惑)、一旦やり過ごして次の信号でUターンする、はじめから少し大回りして北から入るようにする、など入るのが困難です。逆に帰りは大阪側へは出にくくなっています。3人が参考にしています
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「湯にこだわる人におすすすめ」とありますが、それよりも600円で3つのサウナが楽しめ、歩行浴や打たせ湯などのアイテムバスが楽しめることの方が「おすすめ」と言えます。湯はそれほど「おすすめ」ではありませんでした。(それでも近くの風の湯と比べると塩分が濃い分、こちらの方のお湯が魅力的ではあります。)
どこが「おすすめ」でないかというと、褐色の湯が満たされている露天風呂には新しい湯が投入されてはいるようなのですが、その量が少なすぎる点です。そのため塩素の濃度を高める必要も生じているのでしょう。この褐色の湯からも強めの塩素臭がしました。ちなみに私はあまり塩素臭には敏感ではない方です。玄関先にも源泉を流していたと思われる石組みがありましたが、何も流されていませんでした。湯が流れていた跡がむなしく褐色に変色しているだけでした。もしかしたら平日だったので、源泉の投入量を減らしていたのかもしれません。空気に触れると褐色になり、強烈な塩味のする温泉であるだけに、あの投入量は残念でした。
施設は少し古くなりつつあるようです。食堂は利用していませんのでコメントができません。駐車場は風の湯と比べるととても余裕があります。お湯はそれほど「おすすめ」ではないにしても、アイテムバスを楽しむために訪れるのには悪くないと思います。3人が参考にしています
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大阪ではこの温泉だけ行くチャンスがなく、消化不良的な気分だったが、今回は乗り継ぎをきっちり調べて出かけた。
会社の宴会などで不動口館へは行ったことがあり、ここが元湯提供と言うことで大差ないのではと考えていたが、まるっきり温泉の質がちがうので驚いた。
白濁した温泉は、ぬめり感が強く、黒い湯の花が無数に舞って素晴らしい入浴感。大阪の温泉でこれほど上質なお湯は考えられない。「その日、その日で色の濃淡、湯の花の量がちがいます」と係りの女性が言うので、ぜひ再訪してみたい。2人が参考にしています






