温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >83ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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2013/5/6日訪問
関温泉スキー場帰りに寄りました。
4月下旬から販売される湯めぐりチケット1200円で指定旅館3件まわれます。今回は時間がないので正規に700円を払い入湯。
本館から離れに歩いて行きます。
なかなか高級感のある日本的な内装でお湯は透明なお湯に赤茶の湯の花が舞ってました。もともとスキー場で汗をかいたので流そうと思ったのですが帰りの車でまた着替えたTシャツも汗をかいてしまうくらい良く暖まる良いお湯でした。他にも日帰りの方がチラホラいらっしゃってなかなか人気のあるお宿なんだなぁと思いました。9人が参考にしています
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2013/4/18日訪問
ガーラ湯沢スキー場帰りに寄りました。
湯沢観光協会でやどぼちゃ券購入。2100円で指定旅館6ヶ所のうち3ヶ所入れます。
期待は大きかったのですが、日帰りだと一階の内湯だけみたいです。貸切状態で入れましたが内湯の景色も殺風景で、いまひとつ。
お湯自体は湯沢っぽいやさしいお湯でしたが何か味気ないです。
大きなホテルで目の前に足湯もあり、また泊まりで御飯を食べて露天でも入れば印象は違うと思います。接客も丁寧で清潔感のある綺麗なホテルでした。5人が参考にしています
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2013/2/22日訪問
ガーラ湯沢スキー場の帰りに寄りました。
薫風の湯と書いてあります。
売店で入浴券を買って入浴。600円。
それなりに脱衣場は広くて綺麗に掃除されてます。
ホテルの規模の割には湯船は小さいかも知れませんがほぼ貸しきり状態だったのでゆっくりできました。
湯沢っぽい無色透明のやさしいお湯。
内湯のみで景色は良くないけどガラスばりで光りを取り入れ明るいです。0人が参考にしています
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2013/2/21日訪問
苗場スキー場の帰りに寄りました。
湯沢観光協会で200円割引券があります。
トップシーズンの夕方。平日でしたがそれなりに混みあってました。
お風呂に入ると鉄の香り。茶褐色のお湯です。
いかにも効いちゃいそうなお湯で筋肉痛も大分楽になりました。
色みが強いので体を拭く時もタオルが茶色に染まります。
スキー場から近いのでお手軽に利用したい施設です。1人が参考にしています
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訪問日2013/1/24日
ガーラ湯沢スキー場帰りに立ち寄りました。
湯沢観光協会でやどぼちゃ券購入。2100円で指定のホテル6ヶ所のうち3ヶ所入れます。フロントの女性からお風呂場まで丁寧に付き添いで案内され恐縮です。古い建物ですが歴史を感じます。お風呂は湯沢らしい優しいお湯ですが他の所よりつるすべ感を感じました。
露天は立っちゃうと外から見えちゃいそうです。線路が上から見えました。お風呂の雰囲気は抜群で日本家屋に懐かしさを感じます。
露天も温めで落ち着いてゆっくり入れました。21人が参考にしています
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2013/1/23日訪問。
ガーラ湯沢スキー場帰りに寄りました。
湯沢観光協会でやどぼちゃ券購入。2100円で指定のホテル6ヶ所のうち3ヶ所入れます。空いてる夕食時を狙って行きますが平日といえどこの時期はスキー客が多く某ホテルで丁重に断られてしまいやっと湯沢ニューオータニさんで受付てもらえました。
無色透明湯沢っぽいやさしいお湯です。
ホテルの中も、お風呂場も清潔感があり綺麗でした。0人が参考にしています
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近くに用事があった為にたまたま見つけて立寄ってきました。黒泥湯露天風呂って書いてあったのでいきましたが全然透明のお湯でした。スキーシーズンであれば黒泥湯露天風呂だったのかも・・・。大きな浴槽1個と黒泥湯露天風呂1個サウナ1個のシンプルな温泉でしたがスキーシーズン中は真っ白な山が見えて気持ちもあがると思いました。マンガ喫茶のように大量なマンガもよいと思います。1時間以内で880円は予想以上に高いですが、年中24時間営業であればかなり楽しめるかも!?
3人が参考にしています
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広い駐車場にまずはビックリ。ログハウス風の温泉施設が、川のほとりに建っている。それだけでいい印象を受けた。中はゆったりと作られており、脱衣場も広い。湯殿には湯ぶねが一つだけだが、清潔感があった。加温、循環、消毒ありの3点ぞろいだが、カルキ臭はせず、いい気分で湯浴みが楽しめた。
ここは湯沢の街から離れているため、訪れるにはいささか不便。それだけに愛好者は限られてくる。大事に使われているのが、清潔感に表れていたように思う。3人が参考にしています
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スローフードの宿に変わったと聞き、訪れてみた。強風が吹き荒れるとの天気予報でキャンセルが相次いだ日の宿泊。川端康成が名作『雪国』を描いた宿で、その部屋がそっくり保存されている。
ここには露天はなく、大浴場だけしかない。湯殿には大きい湯ぶねと小さな湯船があるが、湯殿の広さに比してはあまりに小さすぎると感じた。小さいほうがヌル湯で大きな方がアツ湯。ほのかにイオウの臭いがして、白い湯の華がたくさん待っている。ここは自家源泉で800年前からこの宿が代々受け継いできたという。
食事はスローフードに変わっていたが、味は今一の気がした。もう少し味付けに工夫が必要だろう。朝食はバイキングスタイル。お漬物に期待したが、それほどでもなかった。
仲居さんの一人によく話しかけてくる人がいたが、ほどほどでもいいのではないかと思ったものだ。自分は特別の存在だと思う人にはふさわしいだろうが、そっとしておいてほしい人には煩わしいだけ。人を見て応対の仕方を考えてほしいと思ったものだ。10人が参考にしています




