温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >271ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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十津川の平谷地区にあります。168号線を走るのですが、本当に見過ごしてしまいそうでした。
入るとお客さんは誰もおらず 貸切状態でありました。5人もはいれば満員のような 小さな浴槽がひとつあるのみですが、ナトリウムー炭酸水素塩泉にもかかわらず、硫黄臭漂う清明なきれいな湯です。温泉地温泉よりこちらの方が つるぬる感が強いような・・・ 私がその日の女湯の最初であったらしく、湯が熱い 熱い!! 受け付けのおばさんが 「好きに水いれていいよ」と言って下さり、せっかくの源泉100%ですが 泣く泣く加水しました。
風呂から出た後、おばさんがベランダに案内してくれて、ダム湖と秋盛りの山を見れることができました。0人が参考にしています
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崖の上に造られた「十六夜」と称される露天風呂に久々に入浴してみた。前回は夏場であったが、今回は紅葉の季節、露天風呂に一本カエデの木があり、紅葉が湯面に映えて情緒満点であった。
こういう温泉に浸かれれば、改めて日本の様式美を認識する。観景のみならず、泉質も良好、硫黄泉は湯の花舞い、天然温泉の香気漂う。
湧出温度が比較的高いため夏場は加水し、源泉率80%程度であるらしいが、今の季節は源泉100%、文字通り源泉かけ流しである。一人800円は惜しくない。
浴槽は一つであるため自動的に貸し切りとなる。アベックでしっぽりと入浴というのが最もこの露天風呂に似つかわしい。私の隠し宿ならぬ隠し湯ともいうべき場所で、あまり宣伝したくないのが本音なのだが。2人が参考にしています
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ヌルヌルとした泉質でお肌によさそうでした。
源泉はぬるめで長湯したい方やのぼせやすい方には最適だと思いました。
この時期は露天風呂から見える紅葉がとても綺麗で、温泉と景色、両方が楽しめてとてもいい感じです。
ただ、場所が遠いのと洗い場が少ないのが難点かな・・・。1人が参考にしています
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温泉地温泉をひく旅館に立ち寄り湯で利用しました。内湯と河原に露天があるそうですが、こちらは宿泊利用でないと入れません。立ち寄り湯は旅館の向かいにある露天です。ここはひとつなので、貸切となり 前の方がいれば 順番待ちを覚悟です。
ここの温泉は硫黄臭が結構強く それがまた心地よいのです。白い細かい湯の花が漂い、柔らかい感じの湯で 少しつるぬる感があり、また無色で透明な湯です。温泉地温泉は湧出温度が高く、夏は加水してあるそうですが、今は全くの源泉掛け流しでした。
秋まっさかりの十津川で、ちょうど露天のところに一本の紅くなった木(もみじ?)があり、それが湯面に映えて きれいでした。2人が参考にしています
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湯けむり天使さん同様、自宅から最も近い温泉施設でありながら滅多に利用しない虹の湯。なぜかなと考えてみると、いくつか理由が思いつきます。1.せっかくの源泉が活かせておらず、塩素臭のする湯になっていること。2.いついっても混雑していること。3.シャンプーや石鹸が置いてないこと。4.その割りに休日は700円もすること。5.自宅付近からバスで行くには不便であること。などです。
それでも近いので時々は行きます。今日も珍しくお昼過ぎに行きました。理由の2、混雑はある程度解消しているのではないかと期待していました。近隣にたくさん入浴施設ができましたから。人気のかもきみの湯をはじめ、藤井寺、八尾、東大阪にも次々にできました。ところが期待はずれでした。上の駐車場はほぼ満車状態。受付で待つほどことはありませんでしたが、ひっきりなしに人がやってきます。
けれども、中に入って行かない理由の一つが解消していたことを知りました。なんと洗い場にはリンスinシャンプーとボディーソープが置いてあるではありませんか。競争相手が増えたためでしょうか。最近オープンの姉妹店に置くようにしたために、こちらもそれに合わせたのか、とにかく、もう石鹸類を持っていかなくてもよくなったのはうれしいことです。
ついでながら、女風呂の清掃の件ですが、今日は行ったときには掃除機で、帰るときにはモップで床を清掃されていました。不潔ということはないように思いました。
もう一つ。受付で翌日から使える半額割引券を配っていました。また、毎月25、26、27日は「風呂の日」として、休日でも平日料金で利用できる「かよいゆふだ」を売っていました。割引を上手に使えば割高感も解消されるでしょう。0人が参考にしています
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平日に行きましたが、そこそこの人がいました。
けっこう山奥ですが、予想より多かったです。^^
露天が広くて、景色もよく、かなり気持ちよかったです。
洗い場が少ないのが混雑時には困るかもしれません。;^^
私的には源泉風呂がとても気持ちがいいですね。^^
お湯がヌルヌルしていたし、風呂上りはお肌がすべすべしていました。
休みの日は人が多そうなので、出来れば平日の方がよさそうです。1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で奈良県唯一の一軒に!名古屋から3時間車を走らせました。一人で!今日は小雨がぱらつく天気でしたが結構入浴客がいました。内湯も岩風呂で露天が結構広くロケーションも良いようです。お湯はヌルヌルして手足の指でそれを感じることができるほどです。岐阜の「美人の湯しろとり」のようにヌルヌルでゆっくり入りたいと思う温泉でした。遠くまで来た甲斐がありました。1時間ほどで引き上げ帰路は東名阪が工事で渋滞!ラリーの片岡温泉は次回に!今度は家族で期待と思います。皆さんも曽爾高原の後に立ち寄って見ては!そうそうこれだけヌルヌルの湯はありませんよ!ほんとに!
1人が参考にしています
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上湯温泉・神湯荘を目指して十津川入りをした私でしたが、折からの大雨で神湯荘の露天風呂に入ることが出来ず、路頭に迷っていました。ここまで来たからには、何が何でも良質の源泉かけ流し風呂を浴びて帰らねばなりません。とはいえ、あてがあるわけでもなく、全力でこのクチコミ情報を思い起こしてみると、「そう言えば、吉なんとかという宿があったなぁ・・・」と、カーナビで検索して、見つけました、湖泉閣吉乃屋。
玄関を開けると、受付に誰もみえません。というか、館内も真っ暗です。もしかして休館日?と思いつつもう一度大声で呼んでみると、宿の方が出てきて下さいました。訪れたのは午後一時頃。電気が消えていても当然です。それでも快く日帰り入浴を受け付けて下さいました。
男女それぞれに内湯と露天風呂があり、女性は内湯から露天に移動するには、一度着替えて館内廊下を歩いていかなければならないようです。大雨のせいもあって、妻は内湯のみの入浴で済ましたそうです。微かに硫黄の香りがする無色透明の湯で、湯温も快適、まったりとした湯です。炭酸成分が多いのか、白骨温泉泡の湯旅館の内湯ほどではありませんが、体にプツプツと細かい泡が付着します。露天風呂には、巨木をくりぬいた一人用の浴槽と水車が回る岩風呂があります。内湯と比べ若干温い分、泉質がわずかに変わるのかな?という印象でしたが、どちらもいいお湯です。巨木風呂にザブンと浸かって温泉を溢れさせる様は何とも贅沢の極みです。
今回は、最初から最後まで我々夫婦のみで、この良質の源泉かけ流し風呂を独占させていただきました。温泉好きにはたまらない、至福の時間を過ごさせていただきました。2人が参考にしています
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以前より憧れていた十津川村・神湯荘へ日帰り入浴に出掛けようと自宅を出発した時はまだ雨が降ったりやんだりで天候のことなど気にも留めていなかったのですが、片道数時間かけてやっと十津川村に入った頃から次第に雨足が強くなり、神湯荘に着いたときにはとんでもない土砂降りになってしまいました。
「せっかくここまで来たんだし・・・、風呂に入ればどうせ濡れるんだし・・・」と思い、受付へ行くと、
「ご案内できるのは露天風呂のみになりますが、本日のこの天候ではちょっと・・・」とのこと。それでも少々無理をお願いしてみると、
「どうしてもとおっしゃられるのでしたらご案内いたしますが、雨を凌ぐ場所はほとんどありませんよ。」
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いえいえ、宿の方は決して悪くありません。確かに、外は尋常ではないほどの大雨。これで入浴しようとするのは狂気の沙汰かもしれません。私とほぼ同時に到着した他の日帰り客も同様に入浴を断られ、仕方なく帰っていきます。あぁ、何時間も山道を走ってやっとたどり着いた憧れの風呂を目の前にして、入浴せずに帰らねばならぬとは・・・。天気予報をしっかりと確認しなかった私がアホでした。
日帰りで入浴できるのは露天風呂のみなので、悪天候時は基本的には案内していないようです。おそらくこの神湯荘を訪れる方はかなりの道程を経てこられることでしょう、それで入浴できないとなると本当に途方に暮れてしまいます。くれぐれも天気予報を確認なさってからお出かけください。 私は今度こそ、晴れた日にリベンジしたいと思います。1人が参考にしています
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昨日、行って参りました、近畿一円、あちらこちらと、自分好みの湯を求めて徘徊しておりますが、奈良エリアについては、軒数をこなして無い事もあり、いい温泉が引けてなかったのですが、私的に、ボテボテの内野安打のレベルですが、ようやく、及第点の温泉に浸かる事が出来ました、場所は、桜井より、まだ南東方向へ、R166とR370の接点、吉野とかの間位になるかと思いますが、のどかな、雰囲気の山間の小さな町に、忽然と現れ、「町民様の為に作ったんや、どこが悪いねん」と開き直ったみたいな税金の無駄遣いを感じさせる、素敵な施設かと感じました、半年前にリニューアルしたとの事、どこが変わったのか、初めて行ったので判りかねますが、風呂場の方は、右左が日替わりということで、昨日は、右側だったのですが、結構広い部類に入るかと思います、別に凝った仕掛けがある訳でなく、メンテがし易そうな、スッキリとした、風呂場でした、お湯の方は、特に温泉っぽい、匂いは感じませんでしたが、浴感は、ツルスベ系の気持ちの良い温泉で、湯加減も、結構賑わう、日曜なのに、温めでした、残念ながら、内湯については、漢方薬の入った浴槽のお陰で、匂いが掻き消されてますが、露天で、じっくり湯の匂いを嗅ぐと、「せっかくの良い温泉なのに・・・」とため息がでそうな、塩素臭がしました、温水プールを併設しており、そこと話が、ごちゃまぜになってるのかな?この手の施設では、しょうがないかなと思いますが、浸かり心地が、とてもいいので、少々遠い所から、来ても、その労は、ねぎらってくれると感じました、毎週水曜の他、ちょこちょこ休館日がある施設の様ですが、おそらく、平日は、仮死状態かと思われますので、消毒薬の量を調整してくれてるのを期待して、もう一度、平日に行ってみたいと思います、私も過去に、奈良市民だった事があるのですが、特に、「学園前」周辺を商圏に持つと、下手に大阪で、商売をするより、難しいお土地柄かと思いますが、その権化が、平群の親方の温泉みたいな事になるのかなと勝手に想像するのですが、郡山のインターを超えて、橿原や桜井より、まだ南へ下がらないと、奈良で良い温泉は、なかなか見つからないのかなと感じました。奈良北部の、笠置や月ヶ瀬の温泉は、「爺さんが煮立ってしまう」ほど、温泉が熱いし、市街のスー銭系は、ショボイ感じがして、行く気も起こらない所ばかりの様な気がします。
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