温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >121ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162786
奈良県の口コミ一覧
-

4年前に梅を見にいった時に行ってから
お気に入りで2時間弱かけて行ってます。
遠いので月1回くらいですけど。
スタンプノートは三冊目です。
泉質は普通です。
少し塩素の匂いはしますが
しっかり温まりますし
いつも平日の夜に行くからか空いていて
ゆっくり入れるのでお気に入りです。
レストランのご飯もどれも美味しくて大好きで
いつもレストランと温泉両方利用してます。
スタッフの方もみんなほんわかしていて
親戚の家にきたのか?と思うくらい癒されます。
大好きな所なのでまた行きます!14人が参考にしています
-

国道168号線の近鉄東山駅のところから西に入ってすぐのところにあります。生駒山麓に位置する温浴施設です。
平屋建ての施設で、お風呂以外にも食堂が人気だったりします。
お風呂は内湯がサウナと水風呂、円形のジェットバスにメインの主浴槽。ここがすこぶる大きいです。42℃と高温の設定です。アメニティはありませんので石鹸類は持参する必要があります。
露天風呂も浴槽自体は巨大です。関西でも1・2を争う広い浴槽というのがうたい文句です。こちらは40℃くらいです。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で1.127g/kg。つるつる感がしっかりと感じられる美人の湯りの系譜になります。露天も内湯も消毒臭弱めで心地よい入浴ができました。特に露天風呂はあまりに広いということもありまして、場所によって39~41℃と温度的に幅がありますので、好みのところを探して入浴するといいと思いました。前に訪問した時は、内湯と露天風呂で湯の感じ方に違いがあったのですが、今回はそんなこともなく、好きなところで楽しむことができました。13人が参考にしています
-
大浴槽
1人が参考にしています
-

西大和ニュータウンの中にあるスーパー銭湯さん。虹の湯の系列は3店ありますが、こちらが一番温泉らしさを主張しているところかと思います。
お風呂は内湯にサウナ、水風呂、ジェット系と続き、温泉の主浴槽です。こちらは42℃くらいで塩素臭は強めでした。アメニティはPHOENIXの2点セットです。
メインは露天風呂になると思います。温泉浴槽は滝風呂、打たせ湯、洞窟風呂と並んでいまして、そこから温泉の上下段の浴槽に流れていきます。上段は43℃と高めの設定。下段は41℃ほどでした。内湯と違って消毒臭は抑えられていてよかったです。この下段の浴槽からさらに下に流れていきますが、そちらは階段を下ったところにある隠し湯になっています。温泉をミストで噴霧する装置がついていますが、これがちょっと邪魔な気がします。隠し湯は40℃ほどです。もう一回上に上がりまして、脇にはスチームサウナもありました。
隠し湯の高さまで下りたところには小屋のような中にある庵の風呂。40℃くらいです。大釜風呂は十石の酒造用の釜を使ったお風呂でして、やや広めの壺湯といったところ。金属製の釜になっています。40℃くらいのぬるゆでした。あとは壺湯が3基ほどありました。
露天の温泉は塩素臭が弱めで感じよく入浴できました。泉質はナトリウム-塩化物泉で塩気をしっかりと感じることができますね。肌のべたつき具合もありまして、温泉らしさは維持できているのではないかと思います。残念なのは休憩所でして、畳式の小さな休憩スペースはありますが、脱衣所からいったんここに出ると再入浴できなくなってしまっています。このあたり、長居したいタイプや、ちょっと長距離の運転をしたので休憩させてほしい人には使いずらいところではあります。システムとして再入浴ができるようになってくれれば大阪からわざわざ行ってゆっくりと楽しむこともできるのかなと。そのあたりご一考願えればと。7人が参考にしています
-

川沿い露天は誰もいなく、最後まで貸し切り状態で楽しめました。あとの貸し切り風呂も入りましたが、新鮮さは源泉の近くの川沿い露天にはかないません。
ボタン鍋の味噌味が兵庫の篠山なんかと全く違う味つけでしたよ。12人が参考にしています
-
施設外観
5人が参考にしています
-
施設外観
0人が参考にしています
-

国道309号線から少しだけ市街地に入ったところになります。下市町の公共施設のお風呂です。地元のゆるキャラの名前を借りて「ごんたの湯」というお風呂になっていました。
町内も町外も同じ料金というのはありがたいところです。畳敷きの広い休憩スペースもあり、仮眠を取っている方も多かったです。他に、食堂なんかもあります。
お風呂は前回訪問時よりもお湯の雰囲気が変わっていました。まず内湯はサウナが故障中。バイブラバス。そして源泉の水風呂は30℃ほどで、茶色の透明の水になっていました。オーバーフローはあります。隣は温泉の主浴槽で、こちらは無色透明の40℃。塩素臭はやや強めに感じました。アメニティはWindhillの2点セットです。露天風呂は温泉岩風呂でして、こちらは42℃ほど。内湯の源泉浴と同様の茶色の湯で消毒臭は弱目でした。
以前訪問した時はすべて無色だったはずですが、今回は無色と茶色が浴槽ごとに混在していまして、ちょっとよくわからないことになっていました。どちらも温泉らしいですが。泉質はカルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉で、17.3℃、3.485g/kgとなっていました。浴感はいずれの浴槽も特になし。鉄錆臭とかも感じず、消毒臭以外はほぼ無臭の湯でした。茶色の湯の方は、浴中はあまり消毒を感じなかったのですが、締めを源泉水風呂にしたあと、脱衣所の肌からは塩素臭がしていました。まあ時々あるパターンではあるのですが。前回と、湯の色が大きく異なっていましたので、ちょっと何かありそうな雰囲気ではあります。日をあけて再訪してみようかなといったところです。5人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代








