温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >803ページ目
-
掲載入浴施設数
22931 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162864
長野県の口コミ一覧
-

仲間内では、塩の湯と呼んでいました。
国道沿いで、わかりやすく気軽に入れますよ。
白馬駅から糸魚川方面にすすみ、橋をわったてすぐ左!0人が参考にしています
-

中央自動車道の諏訪湖サービスエリア内にある温泉入浴施設。
上り・下り線にそれぞれあり、今回は下り線にある浴場に入った。
小さい浴槽がひとつ。運良く、誰もいなかった。
高台にあるので、景色が良いはずだが、あまり見えなかった。
長時間運転中に立ち寄って、ゆったりしたい。
けっこう混むと予想した。0人が参考にしています
-
上諏訪温泉は湖畔にある温泉地で、源泉は500以上あるという。
「諏訪湖間欠泉センター」は諏訪湖畔に建てられており、3階の建物の1階部分に温泉プールと露天風呂が一つある。
温泉プールには、ジェットプールのほか、子供が遊べる浅いプールやすべり台もある。
温泉プールは屋内なので温かいが、カルキ臭がかなりきつい。
露天風呂は湖畔にあり、湖を眺めながら入ることができる。20以上は入れる広さである。
間欠泉の部分は水が抜かれており、止まっているようだった。
水着着用となっているため、露天風呂といっても、あまりゆったりできなかった。更衣室もきれいといえない。
1階が室内温泉プールと露天風呂で、2階が資料館、3階が展望室と売店になっている。0人が参考にしています
-
眺望抜群の人気ある温泉浴場として聞いていたので行ってみた。
2002年夏のこと。
週末ということもあり、かなり混んでいた。
遠くの山々まで見渡せるほどの雄大な景観だった。
高台にあり、さえぎるものは何もない。それほど感動がないのはガイドブックを読んで期待し過ぎていたせいか、人が多くて混んでいたせいか。
露天風呂は20人~25人くらいの大きさで、大きな岩を使って造られている(女性用露天風呂はさらに大きいとのこと)。
内風呂は木造りの浴槽で明るい浴場だった。
しかし更衣室はかなり汗臭い。
露天風呂は混んでいたが、内風呂はすいていて、落ち着いて入れることができた。1人が参考にしています
-

長野県の高山村・松川渓谷沿いに登って行くと、山田温泉そして五色の湯旅館、七味温泉(7箇所の泉源)と続きます。このあたりは全部掛け流しの温泉です。
五色温泉は、日によって色が変わるのですが、間違いなく渓谷のすがすがしさと、最低2色の温泉は体験できます。何回くれば5色制覇できるか宿のじいちゃんに尋ねましたが、考え込んでしまいました。学識があって人の良いじいちゃんが印象的でした。ここまで来て一箇所では物足りませんから、眺めの良い村営の蕨温泉、松代に下って、松代温泉(ここは効能最高・話のネタに最高)または、冬以外の時期は更に登って、万座温泉に向かうのが良いです。7人が参考にしています
-

こちらの温泉は老舗旅館ぬのはんの雰囲気を味わうためにも、お食事つきでの立ち寄り湯がおすすめです。(宿泊が一番ですけど)
ひとりづつのお膳でお品書きも風情がある食事も大満足ですが、こちらの温泉でのお気に入りは立ったまま入るお風呂です。
浴槽が胸までの深いもので、立ったまま入るんです。
お湯の浮力で足に負担は全然かかりません。
無重力の世界の疑似体験のような不思議な感触、立ったままと聞くと「疲れそう」と思うかもしれませんが、座って入るより深い分適度な水圧があって本当にマッサージでもしたかのような感覚です。
とっても気持ちいいです。薬効のある温泉での深風呂は温水プールとは一味違った感触です。
立ち寄り湯というとフロント素通りのようなイメージがありますが、食事をすることで、ゆったり場の雰囲気を楽しんで欲しい旅館です。3人が参考にしています
-

この温泉、何がいいって朝5時からオープンしてるんです。(春~秋のみ)
夜・千葉を出て途中充分な休憩を取りながらだと、早朝、長野入りというドライブになるんです。
そこで、この温泉に立ち寄り、車のシートで凝り固まった体を良い景色を眺めながらゆっくりほぐすんです。
無料の休憩所もあるので、そこで一時間ほどの仮眠を取って目的地に向かうころにはすっきり爽やかです。
登山してこられた方もひと山越えた疲れを癒しに訪れるようです。0人が参考にしています
-

王滝村の中心部から自動車で約10分、山奥への一本道。
浴室正面には御嶽山がどっかり!
小さな建物、木造の浴槽、浴室。加熱ですが、かけ流しの湯
です。雰囲気抜群ですよ!私の秘湯をばらしてしまった(*^_^*)
月曜休業
午後1時から7時?までの利用で、料金は確か500円。
石鹸はあり。シャンプーはなし。0人が参考にしています
-

設備も奇麗で、道も広く、名古屋からでも簡単に行くことができます。
温泉も大きくて、のんびりできるところです。山岳ドライブとセットで快適。
ただ、南伊那地区共通の残念なところですが、アルカリ泉のため、アトピーのある方はちょっとご注意。0人が参考にしています
-

11月22日シーズンオフの午後3時頃と言う事で男湯は貸切状態、洗い場は5~6ヶ所と少なめに感じたサウナも3~4人用で狭くぬるい、露天は塀で外の風景が見えず野趣がなく湯はぬるめおかげで長湯になった
R141からの入口を見逃さないように注意0人が参考にしています





