温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >738ページ目
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長野県の口コミ一覧
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昨年末刊行の雑誌「自遊人別冊 温泉図鑑冬」では「つるつるぬるぬる」特集の中で「あわあわ系」と紹介されている長野県田沢温泉。
その中の1軒がこのますや旅館です。
古くは作家島崎藤村が度々泊まり、卓球温泉という映画の舞台にもなった宿です。
内湯ひとつとそれにつながる露天風呂。あとは家族風呂が二つ。
ちょっと硫黄臭の漂うその湯の特徴は「ぬるめ」
それゆえにあつ湯の苦手な私も長時間ゆったりと浸かることが出来ました。
すぐそばには共同湯の有乳湯もあります。
料金は料理の内容によって変わりますが、私の場合一人旅で税サービス料込みで10,050円でした。
古めの宿ゆえエアコンなんぞ有りません。それゆえに窓を開けると羽虫が入ってきてえらいことになりましたが。虫の苦手な女性人にはちょっと抵抗があるかも?
すぐそばの蛍の里では本当に蛍が舞っていました(6月下旬頃までが見ごろだそうです)11人が参考にしています
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岐阜の高山のドラマの舞台になった通りにあるようなイメージの建物。フロントに薬師如来像が奉られており、常連の岐阜のお坊さんから贈られたものとの事。そこで宿の名前が薬師平とついたそうな。フロントのお姉さんは静かな物腰の方であった。お風呂はちょっと小さめな露天風呂があり、薄緑色のぬるめの湯で泉質は明礬泉という。眺めはとてもよかと。ハチがいて気が気でないなんて事もあったが。夏は炎天下の中での湯になるので日焼けしそうである。傘なんてあったらいいなあと。内湯は透明な湯で少々物足りなさを感じたがそこからの眺めも良い。古いホテルではあるが浴室は清潔で新しい感じがした。風通しのいいロビーが結構くつろげるので好きです。
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一人でのんびり温泉をめぐるのが好きなので、いつも車で移動の為、ビールが飲めない(ToT)…湯上り後、ここほど、この思いが痛感した場所はありませんでした。
露天風呂からの眺めもなかなかですよ。
今度はパートナーと一緒に行ってビールを飲むぞ~!0人が参考にしています
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15年位前に行きました。その頃はまだ、あまり知られていなかったのか混雑は無く、空いていましたので、ゆっくり入浴できました。温泉の質がどうのこうのではなく、この眺望だけで満足できます。
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2005年冬に宿泊してきました。以前に日帰りで2回利用した時は、秘湯ムードは満点なんだけどなんだか古くさいし混雑しすぎでイマイチだなあ・・と思ったのですが、やはり泊まると良さが分かりますね!
有名な混浴露天風呂には洗い場がないので、まず男女別内風呂で温まってから、着替えていきます。白濁したお湯は、源泉のままで困惑する程のぬるさでしたが、3月に行ったときは少し加温してあって、いくらでも長湯できました。旅館の説明にあるとおり、ぬるくても長時間つかると不思議と体がポカポカになります。
巨大な石造りの浴槽は、老夫婦、グループからカップルまで和気あいあいと入浴しているので、女性でも割と抵抗なくはいれると思いました。そしてなんといっても自然の中での開放感が一番です。
内湯のほうは、白濁しているのと透明なのと、温度の異なる浴槽があります。お湯につかると炭酸の細かい泡がシュワシュワ体にまとわりついてきます。私は冬場は冷え性で足が冷たくなってしまうのですが、ここの温泉に入った日だけは寝るまで全く冷えませんでした。
食事はイワナが絶品、おまけで出される素朴な、女将手作りのお惣菜も心がこもっていて、見た目の豪華さではないほっとする美味しさでした。しかし料金はというと、通常は新館で1泊3万円近くもするそうです。(私自身は格安レディースプランで行ったので満足度5点なのですが・・。)設備等の割に高すぎるかなあと思います。風呂場のシャワーが古くて湯温調整するのに苦労しました。なので1点減点しておきます。9人が参考にしています
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地図で場所を確認して見ると一軒宿みたいにポツネンとあるので山間の温泉風にイメージしてたが、そうではなかった。
近代的なあたらしい施設で狸の置物がおいてあります。
トイレがちょっと臭くて汚かった。脱衣所は100円を入れるタイプのロッカーのみでカゴが使えないのがちょっとめんどくさかった。なぜなら貴重品は別の入口付近のロッカーに預けてしまってたからだ。はやくいってくれ。
風呂の入口をあけると全面ガラスばりで善光寺平というのでしょうか、わーっと景色がとびこんできた。こんなに高い場所にいるんだと実感。浴槽はなんだか狭いように感じる。横にやや長く縦は狭い。そしてキレイすぎる。温泉という感じがしません。半露天風呂のほうがまだ温泉ぽいです。長野県にある温泉はわりと景色が良いのが普通なので自分にとってはまあまあかなあ・・・でも本当に美しい景色が目の前に広がります。0人が参考にしています
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5月の土曜日の17時頃、清里へ寄った後、日帰りで利用しました。
建物の外観は少々不安でしたが、温泉は最高でした。
何種類かお風呂がありますが、私は混浴の「見晴しの湯」に入湯。
土曜日にも関わらず終始貸切状態で、思いっきりリラックスしました。
やや温めとやや熱めの2種類の浴槽あり、やや熱めの方が私には最適でした(たしか42度位)。
泉質に特に個性を感じませんでしたが、塩素臭も特にありませんでした。
私が入った時間は、もう暗くなりかかっていたので、景色はあまり眺められませんでしたが、日中は湖や山々が眺められ良い景色だと思います(多少景色を遮ってしまうものはありますが)。
ただ、私が入った時間で日帰り入浴では、上がった後に休憩するスペースがあまりありませんでした。
まあ、宿ですからこれは致し方ないでしょう。
一緒に行った彼女は「仇討の湯」に入湯しましたが、同じくほぼ貸切状態だったようで大喜びでした。
清里周辺は良い温泉が不足しているように感じていたので、ここを見つけることができ、良かったです。
ちなみに、芸能人のサインが物凄いいっぱい飾ってありました。0人が参考にしています
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夜暗くなってから温泉にたどり着いたせいか外観に若干胡散臭さを感じたけど、温泉はすごく良かった。特に野天風呂が!6月とゆう時期と時間帯のせいかガラガラで、ヒーリング音楽とか流れててリラックスできました。周りがひらけてるせいか広い夜空を見ながら、4種類の温度に分けてある湯にゆっくりつかりました。内湯も外湯より温泉成分が濃い感じでよかったですよ。ちなみに私が入ったのは釜風呂のあるほうです。納得いかない事は脱衣所のロッカーが有料な事くらいかな。100円なんですけどね・・・
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数年前の冬に宿泊。お客さんは他にあまりいない時期でした。
普通のお部屋に泊まりました。部屋のレイアウトが少々変な感じがしました。落ち着けないというか、洗面台の位置が気になったのですが気にならない人はいいんだろう。そういう意味でそこのお部屋はあんまり好きではなかったです。窓からの景色も旅館の裏側がみえる場所なのではずれました。
お湯は野沢温泉は熱いと知ってますけど檜風呂は熱すぎて入れず。また混浴の方も熱いので入口で水を足しながらほそぼそはいりました。食事は食堂に呼ばれていただきましたが、暗いBGMがかかっててなんだか帰りたくなりました。いまだに覚えてます。従業員が家族だけなのかわかりませんが無愛想というか冷たい雰囲気だったのも記憶にあります。
あまりいい思い出にならないポイントしかかけないのですが、イメージしてたのはもっと暖かいもてなし、部屋なんかも風情の感じられるようなとこかと期待しすぎたのかもしれません。1人が参考にしています



